[CML 024083] ファシスト三浦小太郎と仲良しの「まっぺん」=「かけはし」Re: 5・11山シロ博治さんを囲む沖縄と結ぶ集いのご案内

partickthistle at goo.jp partickthistle at goo.jp
2013年 5月 6日 (月) 23:51:04 JST


この「まっぺん」という人物は、ファシスト三浦小太郎と大の仲良しで、「まっぺん」の掲示板にはファシスト三浦が盛んに書き込みしています。
ファシスト三浦小太郎は、「日中戦争はコミンテルンの陰謀」で有名になった田母神俊雄のお仲間です。
そして、この「まっぺん」が支持する「かけはし」グループは、NATOのリビア侵略戦争を賛美するようになったGilbert Achcar(ロンドン大学東洋アフリカ学院教授)の帝国主義侵略戦争賛美の雑文を盛んに掲載しています。

たとえば、これです。
かけはし2013.年4月29日号
問われる進歩的オルタナティブの出現
アラブの春
ジルベール・アシュカルに聞く(聞き手:ジャック・バベル)
革命は第一段階から第二段階へ
雇用や社会的公正を要求
http://www.jrcl.net/frame130429f.html
>われわれはNATOの介入の後に、蜂起はその性格を変えた、という議論を数多く聞いた。さらにある人々は、カダフィは支持されるべきだったとの結論さえ引き出した。しかしながらリビア人の蜂起は、その始まりから地上でのいかなる国際部隊の介入をも拒絶することによって、その主権に対する鋭い自覚をはっきり示した。カダフィを倒したものはこの国の内戦、トリポリにおける反乱だった。NATOは確かに反乱の軍事的勝利に力を貸したが、しかし勝利したのは反乱に立ち上がった者たちだった。

このように、リビア反革命を露骨に支持する「ネオコン左翼」としての正体をあらわにしています。
「かけはし」グループは、「支那(ママ)の反動的軍閥に対する戦争は進歩的たりうる」という佐野・鍋山の転向宣言を支持すると宣言して、Social Democrats USAのように完全な帝国主義の手先宣言をするべきでしょう。

森永和彦

2013/05/04 (Sat) 09:42, "まっぺん" <mappen at red-mole.net> wrote:
> 【転載・転送歓迎\(^o^)/】複数のMLに投稿します。重複ご容赦ください。
> まっぺんです。山シロ勝手連総決起集会のご案内です。


CML メーリングリストの案内