[CML 023360] 【報告】第705目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 3月 25日 (月) 07:52:21 JST


青柳行信です。 3月25日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第705日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 3月24日現在2784名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
        
★ さよなら原発!5・6福岡集会
 ホームページ:http://bye-nukes.com/fukuoka 
      
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
桜は満開のようすで、公園は お花見の客でにぎわっていました。
山王公園でも たくさんの屋台が出ていました。
広島から友人が来福して、初めてヴァイオリン工房を訪ねました。

先日から 憲法96条の話しをよく聞きます。
このまま放っておくと 大変な事態になりそうです。
みんなが危機感を抱いているようです。運動の輪を広げましょう。
あんくるトム工房
憲法96条     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2344

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆稼動してもせずともかかる金食い虫原発維持費一兆円超(左門 3・25−241) 
  ※その費用も電気料金ですから、国民が踏んだり蹴ったりです。この一事でも
    即廃炉にとりかかるべきです。これも税金だけど、それは我慢しよう・・・・。

★ 永野 さんから: 
佐賀県原子力防災計画に関する抗議と要請行動を緊急に行います!
私達は2月20日に古川康・佐賀県知事あてに「原子力防災に必要な被ばく予測データに関する質問と要請」を提出しました。
1か月経ってようやく、3月18日付で知事から回答をいただきました。
回答の中身は、県民の命と暮らしをいかに守るかという主体的な姿勢がまったく感じられないものでした。(HPにも掲載しました)http://saga-genkai.jimdo.com/
防災計画を決定する「佐賀県防災会議」の開催が3月26日と迫っている中、このまま実効性のない計画が決まってしまえば、ひとたび原発事故が起きれば、県民生活に多大な被害を与
えかねないことから、25日に回答に対する抗議の意を伝える場をもち、あわせて、佐賀県防災会議委員への要請を行うこととしました。
 3月25日(月)10時 佐賀県議会1階第3面会室 です。
同行できる方、ご連絡ください。
26日14時からの防災会議も傍聴しましょう。

★ 木村 勇(福岡県原水協)さんから:
青柳 さん
 粘り強い活動に敬意を表します。
 2月27日〜3月1日、静岡市、焼津市で「被災59週年2013年3・1ビキニデー」が開かれました。そこで披露されたリトアニア代表リムデイカさんの報告を紹介しま
す。

2013年ビキニデー国際交流会議 2013年2月27日

ゲディミナス・リムデイカ
リトアニア・チェルノブイリ基金「Our Coast」副会長

リトアニアと「平和な原子力」
 今日、多くの国々で電力需要が拡大しているため、新たな電力源の開発が必要となっています。イグナリナ原発が閉鎖されたあと、リトアニアも同じ問題を抱えており、現在は
発電量を上回る量の電力を輸入しています。2012年12月、リトアニアは新たな原発建設を問う国民投票を行い、投票率は52パーセントでした。新規原発に反対が63パーセント、賛
成が34パーセントという結果でした。どちらにせよ、私たちはまず安全性を考慮せねばなりません。経済的・政治的利益はその次です。まず最初に安全性について分析してみま
しょう。今日、リトアニアの国境近くにはすでに2つの原子力発電所の建設が進んでいます。東側にはベラルーシが1基、西側にはロシア・カリニングラードにもう1基です。しか
し、ベラルーシもロシアも、原発建設に関してリトアニアと協議する努力を全く行っていないのは残念なことで、この地域は地球上もっとも危険な地域となるかもしれません。3
つの異なる原発が、必ずしも仲の良くない3つの国々の国境が交わる地帯に近接して建設されようとしている地域は、地球上に他にはありません。リトアニア政府は、新規原発の
建設問題を2013年5月まで棚上げすることを決めました。

 どの国も最新の科学技術を利用したいと考えるのは当たり前です。核エネルギーもその一つです。しかし、それは唯一で代替不可能なものなのでしょうか?イタリアはすでに国
民投票で、他に新たなエネルギー源を求めることを決めました。アメリカもまた、原発の新規増設をしないと宣言しています。ドイツは2022年までに、スイスは2034年までにすべ
ての原子炉を閉鎖する予定です。昨年私たちは、日本のエネルギー担当大臣である枝野幸男氏が、日本は核エネルギーの利用から段階的に撤退せねばならない、と発言するのを聞
きました。現在29カ国に438の原子力発電所があります(ヨーロッパには185ヵ所)。それらの原発が発電しているのは世界の総発電量のわずか15パーセントに過ぎず、電力のほと
んどは他の電力源で作られています。

 20世紀の恥ずべき原発事故のリストは以下のとおりです。チェリヤビンスク、チェルノブイリ、スリーマイル島、イギリスのウィンズケール、それにネバダ核実験、ロプノー
ル、セミパラチンスク。これらは21世紀にも持ち越されています。ヨーロッパだけをとっても核事故は、ロシアのレニングラード、カリーニン、スモレンスクで起こっており、
フィンランドではロヴィーサ、オルキルオト、オタニエミで、スウェーデンではフォルスマルクとオスカーシャムほかで起こりました。このリストに福島の原発事故が加わったの
は悲しいことです。チェルノブイリ基金の私たちは、リトアニアで、27年が経過した今でもチェルノブイリ原発事故の影響を見ることができます。果たして核エネルギーは増大す
る電力需要にこたえることができるのでしょうか。核エネルギーの恩恵を過大評価するしか道はないのでしょうか?現在、危険性の少ないほかの再生可能エネルギー源が存在しま
す。風力、水力、地熱、バイオ燃料などです。人類は、新しくて危険が少ない、どんな電力・発熱源があるのか、科学者たちの意見を求めています。

 私が日本で開かれる原水爆禁止世界大会に初めて参加してから21年になります。核兵器廃絶運動を最初に始めたのは日本のみなさんでした。みなさんはこの問題を国内だけでは
なく、世界的な観点でとらえてこられました。国連の諸決議、米ロの核弾頭削減合意など世界は核兵器の完全廃絶に向かっています。これまで得られた成果は皆さん方のおかげで
す。みなさんの目標に向かって進もうとする強靭さに、私たちは深く感銘を受けています。日本で非常に多くの青年たちがこの運動に参加していることにも魅了されています。あ
と何年かすれば、彼らがこの国の政権につき、みなさんが開始された偉大な行動を引き継ぐようになることでしょう。

 世界から核兵器を禁止するまでにはやるべきことがまだ多くあります。しかし、「平和な原子力」という脅威を取り除くべきことも忘れてはなりません。国連組織や他の大国は
すでにこの目標に向けて進み始めています。それはすべて、核兵器の惨禍を経験した日本国民にとって利益となることです。
 みなさんに感謝します。みなさんの目標に向けた献身的な活動は、人類の未来が明るいことを私たちに信じさせてくれています。「

★ 小林栄子 さんから:
いつも情報ありがとうございます。故郷、岐阜県の兼松秀代さんから応援要請です。
岐阜県も東濃地方は核関連施設の集積が進み、次第に物言えぬ土地となりつつあるようです。
どうぞ転送など拡散よろしくお願いします。また、岐阜県知事にメールも送ってください。
  --------------
兼松です。岐阜県知事にメールやFAXのお願い
多治見市長は3月22日の多治見市議会閉会後、議長に依頼して設定してあった全議員集会で、重水素実験に同意すると報告し、岐阜県知事に報告しました
。(参考 ※1 傍聴報告、※2 報道の引用)
多くの報道は今月末には協定調印としていますが、岐阜新聞の報道と3月7日の知事議会答弁で、専門家に意見を聞く、スケジュールありきではないと述べています。
 一人でも多くのみなさまに、
 ・重水素実験を認めないで!
 ・新たな放射能の発生源を岐阜県内につくらいなで
 ・岐阜県民や名古屋市等、下流域の声を聞いて
などの思いを届けてくださるよう、お願いします。
 短く、何回も働きかけていただくのも有効かもしれません。

☆名古屋市の堀川は、庄内川の水を引き入れているとウィキペディアや「 名古屋市:堀川の変遷」にあります。

◆岐阜県知事へのメール
http://www.pref.gifu.lg.jp/kensei-unei/chiji/mail/mailForm.html
◆知事直轄・秘書広報部門行政管理課
FAX:058-278-2544
◆「知事へのお便り」のコーナー
http://www.pref.gifu.lg.jp/kensei-unei/chiji/
参考
※1 傍聴報告はこちら http://rengetushin.at.webry.info/201303/article_13.html
※2 報道の引用 http://rengetushin.at.webry.info/201303/article_14.html

★ 黒木 さんから:
<日本原子力発電が新卒採用ゼロ、給与5%削減も> 読売新聞 3月23日(土)14時15分配信より一部 
 保有する原子力発電所3基が停止している日本原子力発電は、2014年度入社の新卒採用をゼロにすることを決めた。
 労使交渉では、社員給与を平均5%、削減することで妥結した。今後、ボーナスも引き下げる方向で交渉を進める。年俸制が導入されている管理職は、年収の十数%削減を検討し
ている。
 日本原電は3月に会社説明会を開くなど、採用活動を始めていたが、数十人の希望者には、22日に打ち切りを伝えたという。採用ゼロは05年度以来、9年ぶり。全社員約
1400人のうち、13年度で50人前後が退職する見込みだが、補充はしない。

★ 杉原浩司 さんから:
満田夏花さん(FoE Japan)のメールを転送します。「5年の猶予」は新た
な安全神話に他なりません。再稼働を止めるためには、原子力規制委によ
る相次ぐ「規制緩和」をSTOPさせなければいけません。ぜひご参加、
拡散をお願いします。
【関連】
3月25日(月)16時〜18時 参議院議員会館 B107
[院内集会]原子力規制委員会の「大飯特別扱い」で運転継続は許せない!
http://www.jca.apc.org/mihama/ooisaiban/annai_20130325.htm
【Ustream中継】→ http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5

【参考】
読売新聞かと見まがう人選。岡本孝司ら「原子力ムラ」関係者ばかり。
田中三彦さん、井野博満さん、後藤政志さんらになぜ聞かないのか。
→ 論点:原発新安全基準(毎日、3月24日、東京朝刊)
http://mainichi.jp/select/news/20130324ddm012070027000c.html
---------------- 以下、転送 ---------------- 
みなさま
FoE Japanの満田です。
新安全基準の「5年猶予」「大飯除外」問題に関して、下記の記者会見と
政府交渉を開催します。ぜひ、ご参集ください。また、知り合いの記者の
方、国会議員にも参加を呼び掛けていただければ幸いです。
--------------------------------
<記者会見&政府交渉>
原発新安全基準の「5年猶予」「除外」で犠牲となるものは?
〜地震・津波・テロは5年間待ってくれるか?〜
3月26日(火)@参議院議員会館B104
http://goo.gl/fVLuy
-------------------------------- 
原子力規制委員会は、現在、策定中の新安全基準について「シビアアクシ
デント対策やテロ対策の信頼性向上のためのバックアップ対策については、
施行後5年までに実現を求める」とし、特定安全施設、恒設ポンプによる
格納容器スプレー、PWR(加圧水型軽水炉)のフィルター付ベントなどを
例示しました。
また、大飯原発に関しても、定期検査までは運転可能とし、当面適用の除
外とす方針を示しました。

このように新安全基準の一部に「猶予」を設けることにより、何が生じる
のでしょうか?
地震・津波・テロは5年間待ってくれるのでしょうか?

元ストレステスト意見聴取会委員の井野博満さん、後藤政志さんなど、専
門家・市民グループが、このたびの「猶予」「除外」問題に関して警鐘を
鳴らすため、記者会見を行います。
また、あわせて政府交渉を行います。ぜひご参集ください。

◆日時:3月26日(火)
         14:00〜14:50 記者会見(13:40から通行証を配布します)
         15:00〜16:00 政府交渉
※政府交渉の相手方は、原子力規制庁の安全規制管理官(PWR担当)等の予定
※事前質問は、本案内の末尾をご覧ください。
◆場所:参議院議員会館B104 (永田町駅、国会議事堂前駅)
◆記者会見出席者:
 井野 博満(東京大学名誉教授、元ストレステスト意見聴取会委員)
 後藤 政志(元東芝 原発設計技術者、元ストレステスト意見聴取会委員)
 阪上 武(福島老朽原発を考える会)
 菅波 完(柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会)
 杉原 浩司(福島原発事故緊急会議)など

◆主催:原子力規制を監視する市民の会
◆連絡先:原子力規制を監視する市民の会 090-6142-1807
-------------------------------------------------------------------
※事前質問※
1.3月19日の原子力規制委員会で、「シビアアクシデント対策やテロ対
策の信頼性向上のためのバックアップ対策については、施行後5年までに
実現を求める」とされている。具体的には、猶予が認められる対策は何を
指しているか。

2.「猶予」とはそれがなくても再稼働できるということか。
3.「1.」の「シビアアクシデント対策」や「テロ対策」も重要な対策
であると考えられる。対策が整うのを待ってから原発の再稼働を判断すべ
きであると考えるが、いかがか。

4.逆にこれらの対策がなくても、5年間は安全であると判断する理由に
ついて、ご教示いただきたい。

5.新安全基準を大飯原発に適用しなくてもよいとした根拠についてご教
示いただきたい。

6.設計基準・シビアアクシデント対策・地震津波のそれぞれに関して、
内容に関する具体的なパブリック・コメントが多数寄せられている。特に
内容にかかわるパブリック・コメントについては、事務局がふるい分けす
ることなく、検討チームで、すべてのコメントについて、しっかりと時間
をかけて議論を行うべきだと考えるが、いかがか?

7.新安全基準に関しては、電力事業者のヒアリングのみを先行させてい
る反面、電力事業者から独立した立場の専門家・技術者や市民のヒアリン
グは行っていない。後者のヒアリングも行うべきではないか。

8.活断層の定義に関しては、40万年前まで遡って定義すること、活動性
が否定できないものは活断層とみなすべきと明確に書くべき、という意見
が多く提出されているが、これについては、対応されるのか。

9.地震・津波に関するマニュアルの作成が事務局の規制庁とJNES
(原子力安全基盤機構)に任されているのか。マニュアルの内容について、
外部の専門家の意見を反映する場を設けるべきではないか。

10.東電福島第一原発の国会事故調による調査に対して東電が調査できな
い理由について虚偽説明した件が問題となっている。原因調査なしに基準
策定を進めることはできないはずである。原子力規制委員会として、安全
基準策定に先立って、まずは徹底的に調査すべきだと考えるが、いかがか。
以上
-------------------------------- 
【参考情報】
原子力発電所の新規制施行に向けた基本的な方針(私案)
http://www.nsr.go.jp/committee/kisei/data/0033_12.pdf

【猶予期間にNO!】規制委が「新安全基準?」運用方針を提示
http://bit.ly/11y9j9T 

★ 木村(雅)さんから:
再稼働阻止全国ネットワークが4月初めに東京で2つの集会(講演会、学習討論会)を開催します。
よろしければ是非ご参加願います。

○講演会「脱原発に向けて真実を語る」
講演:前衆議院議員 川内博史さん
日時:2013年4月1日(月)19時〜21時
場所:スペースたんぽぽ(東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル4F)
参加費:800円
主催:再稼働阻止全国ネットワーク

福島原発事故で「津波が来る前、地震の第一撃で1〜4号機はどれほど壊れたのか」? 東電も経産省も「地震による破壊」は一切なかったことにしているのではないか?
そんな疑問を多くの「国民」が抱いている中、川内博史さんが3月13日に総選挙前からの東電との約束で福島第一原発1号原子炉建屋4階の非常用復水器回りを視察し、「真っ黒
ビデオ問題」が発覚、東電の事故隠しが一層疑わしくなってきました。規制委員会が「地震によるIC配管破断」を頬かむりして新安全基準(実は「新稼働推進基準」)を作ろうと
している中、視察の経緯の詳細を聞き、脱原発への道を探ります。

○【学習・討論会】「地震・活断層・規制委員会について」
日時4月3日 (水) 18:30 〜 21:00
場所:「スペースたんぽぽ」 (東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル4F)
お話:島村英紀さん(地震学者)、『地震・活断層・規制委員会について』
開場:18:00
参加費:800円
主催:再稼働阻止全国ネットワーク

福島原発事故はフクイチの敷地に活断層があったから起こった訳ではありません。
地球物理学者の島村英紀さんをお招きして、「日本列島の成立ちと特性」「地震とは」「活断層とは」などなど、解りやすく講演いただきます。そして原発と一連の活断層調査につ
いて、市民目線で理解を深めていきたいと思います。

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ さよなら原発!福岡例会  ☆☆☆
日 時:3月27日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

★  <梅田隆亮さん提訴一周年記念企画>
  ーすべての原発労働者の救済を目指してー
■日時:3月30日(土)開場13:30 開演14:00
■会場: 福岡市天神ビル11階 会議室9号室 
<詳細> http://tinyurl.com/agc64pu

★  未来への決断!私たちの選択〜渡されたバトン〜さよなら原発〜
■日時:5月6日(月・祝日)10:30〜13:00 13:30〜16:00
    ´回とも ☆福島からの声〜釋尼・倶會(シャクニ・クウエ)さん
         ☆池田博穂監督 挨拶
内容詳細:http://ameblo.jp/yaaogi/entry-11495510918.html

★ 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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