[CML 023343] 【報告】第704目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 3月 24日 (日) 07:26:59 JST


青柳行信です。 3月24日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第704日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 3月23日現在2784名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
        
★ さよなら原発!5・6福岡集会
 ホームページ:http://bye-nukes.com/fukuoka 
      
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
一作日は また 不具合で送信できていませんでした。
すみません。
昨日は 資料の整理と 机の上の整理で明け暮れました。
あんくるトム工房
来んしゃい 金曜 脱原発  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2343
うそ こけ、あべ こけろ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2342
泰山 鳴動してネズミ1匹  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2341

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆抜き打ちの検査情報まで漏れて世に垂込みの種は尽きまじ(左門 3・24−240) 
  ※朝日・3・23.もうお笑い種の段階というべきモラルハザードです。それは地域と
    日本と世界の汚染・破滅につながるのですから、民間のオンブズマンを強化しないと。

★ 金子譲 さんから:
▲【Oneness TVアーカイブ:来んしゃい金曜!脱原発 第37回抗議行動(2013/3/22)】
毎週金曜日の東京の官邸前抗議行動にリンクする形で福岡で始められた、
脱原発抗議行動の37回目。 
http://t.co/PK4bPpJrno

▲【Oneness TV中継予定】
本日3/24午後1時30頃から、福岡市民救援会の結成集会を中継します。
私Oneness TVの金子も市民運動への弾圧についてスピーチします。
http://www.ustream.tv/channel/oneness-tv-2

結成集会詳細
http://carnivals.blog93.fc2.com/blog-entry-140.html

★ 崔 勝久 さんから: 
植民地主義に抗する国際連帯を地域から(上) ――アジアと連帯して原発体制を問う――
 http://www.oklos-che.com/2013/03/blog-post_22.html
(「部落解放」2013:676号4 掲載、解放出版社) No Nukes Asia Actions(NNAA)設立の経過を書きました。

★ 仮面ライダー さんから:
「拝啓安倍晋三様」
お坊っちゃまが
ダダをこねて
総理大臣に返り咲いて
俺より二歳したの安部君と俺は
同じ戦争を知らない世代で
180度社会構造が転換した教育を受けないで育ち
1954年の敗戦後7年たち産まれ
手のひらを変えられた
「美しい国」で育ったみたいで
戦争を体験した方々には
かなりトンチンカンな発言される
お坊っちゃま大臣みたいで
呆れられている

戦争とは集団ヒステリー
集団で人殺しをするんだ
そんなことしたらママが泣いちゃうよ
そんな安部君は
「国防軍」「集団的自衛権」がなんだかんだとトンチンカンな発言で
また戦争がしたいいみてぇ〜だな
魚釣島も竹島も
おいらの魚釣りの領域でもなし
欲しいやつには
くれてやらぁ〜な
おいらは近場の小川で
ビールでも呑みながら
魚釣りを楽しむさ
お坊っちゃま国家と縁を切って

★ 弁護士 池永修 さんから:
  『イベントのお知らせ。本日です!』
『原発なくそう!九州玄海訴訟』しこふむ会
  (新宮・古賀・福津・宗像地域原告の会)
<避難者交流会へのお誘い>
しこふむ会では、現在、福島第一原発事故を受けて新宮・古賀・福津・宗像地域に避
難してこられたママさんたちを支援するプロジェクトを立ち上げるべく準備していま
す。
この度、プロジェクトの立ち上げに向けて、原告の皆さん、避難ママさん、こどもた
ち、その他多くの市民の皆さんとの交流を図るため、宗像市吉武で交流会を開催する
ことにしました。
宗像吉武の自然の中で、おいしいご飯を食べながら、人の輪を広げませんか?
こどもたちも自然の中でのびのびと遊べます。
地域の原告でなくてもどなたでも参加できますので、お気軽にご参加下さい。
たくさんの方のご参加を心よりお待ちしております!

日時:2013年3月24日(日)12時〜(タケノコ掘り体験は10時〜)
場所:ゆらりっこ園(http://yurarikko.blog.fc2.com/blog-category-4.html)

 ※県道29号線脇の看板「里山英語塾ゆらりっこ」が目印です。
 ※無農薬米のおにぎり・有精卵などの軽食をご用意しております。
 ※こどもさんは、ぜひ長靴をご持参下さい。

お問合せ先:弁護士 池永修・小出真実(弁護士法人奔流 法律事務所宗像オフィス)
TEL 0940(34)1110
Email osamu_i at bengoshi-honryu.com

★ 黒木 さんから:
スクープレポート 遺伝子障害率が上昇
    アメリカから突きつけられた「放射能後遺症」の恐怖
たんぽぽ舎です。【TMM:No1783】2013年3月21日(木)その2 午後 10:01より転載

 2013年3月11日。東日本大震災から2年が経ったこの日、日本のテレビ・新聞
報道は、「あの悲しみを忘れない」「復興に向けて」といった感傷的な報道で溢
れた。一時、あれほど語られた「放射能の健康被害」については、まるで忘れら
れてしまったかのように静かだ。しかし、海外ではいまも多角的な研究が続けら
れている。そして彼らは、こう警鐘を鳴らす。「福島原発事故から2年。日本は
これから本当の悲劇を迎えるのではないか」とー。
 3月11日、ニューヨーク。福島原発から約1万キロメートル離れたこの地で、
「福島原発事故が医学・環境に及ぼした影響」と題されたシンポジウムが開催さ
れた。主宰したのは、ヘレン・カルディコット財団と、1985年にノーベル平和賞
を受賞している「社会的責任を果たす医師団」。彼らの呼びかけで世界中から放
射能研究の権威が集結し、数百人の聴衆を前に、福島第1原発事故の影響に関す
る詳しい報告が行われた。本誌はこのシンポジウムに参加した専門家たちの取材
を行ったが、彼らの口からは新たに判明した福島原発の「不都合な真実」が次々
と出てきたのである。

 なぜ鈍感でいられるのか

 まず、原発のエンジニアで、アメリカの原子力委員会にも提言を行っているア
ーニー・ガンダーセン氏が明かす。
 「福島だけでなく東京の汚染が予想以上に深刻に進んでいる、ということが分
かっています。昨年、私は東京中心部の土壌のセシウムを測定しましたが、1キ
ロ平方メートルあたり7000ベクレルが検出されました。これは、アメリカにおけ
る放射性廃棄物の基準値に相当する量です。つまり、東京中に放射性廃棄物がば
らまかれているも同然なのです。(中略)
 「2012年11月に日本の沖合のセシウム137の汚染状況を調べたのですが、海底
には94テラベクレルが、海水では15テラベクレルが検出されました。また、2012
年末の時点でも、海水は1平方メートルあたり1000ベクレル以上汚染されていて、
汚染濃度はまったく低下していません。これらはチェルノブイリ事故後の汚染よ
りもはるかに高い数値です。海流の流れによってセシウムはより広域に広がって
いるので、太平洋の汚染が進んでいる。現時点で18パーセント以上の魚が制限値
以上の数値を検出している。なぜ日本の人々がこのことに鈍感でいられるのかが
分からない」(中略)
 今回のシンポジウムで最も耳を傾けなければならないのが、サウスカロライナ
大学で生物科学の研究を行っている、ティモシー・ムソー博士の調査結果だ。ム
ソー博士は福島の現地調査を行い、野生生物に奇形や個体数の減少といった明白
な"変化"が表れていることを明らかにした。「私はチェルノブイリと福島の両方
で、事故後の野生生物の状況を調査しました。野生生物は最も放射能の影響を受
けやすいからです。福島県内の400カ所で調査を行いましたが、放射線量の高い
地域では鳥類の数が著しく減少しています。放射能の影響がチェルノブイリの2
倍にも達しているところもありました。チョウの減少や奇形も顕著です。また、
鳥の個体を調査すると、奇形が見られたり、斑点ができているものが多く見られ
た。明らかに放射能の影響で、遺伝子障害の率が増加しているのです」

 神頼みの国・ニッポン

 ムソー博士は様々な調査結果から、長期の低線量被曝によって、遺伝子に損傷
が生じることを証明している。今回、福島の野生生物に個体減少、欠損・障害が
見られたことを受け、博士はこう警告するのだ。
 「昆虫や鳥に出た影響は、人体にも起こりうるのです」
 福島を含め、日本はこれから人類が経験したことのない苦しみを経験すること
になるのではないか、とムソー博士は不安を抱く。(後略)
         (週刊フライデー3月29日号より抜粋)

★ 紅林進 さんから:
 ▲再稼働に向け、安全設備の5年猶予、そして大飯原発の特別扱い(新安全基準が
できても適用せず!?)と、原子力規制委員会が田中委員長主導で露骨な動きを
みせています。そんな中で、大飯原発運転差し止め裁判の判決を迎えます。

判決は原告に有利なものとなる可能性があります。これを活かして、規制委の暴
走を食い止め、大飯原発の停止に追い込むためにも、月曜日の院内集会にご参集
ください。どなたでもご参加いただけます。裁判のポイントについて学び、今後の活動
について議論しましょう!

関西から原告、弁護団代表が来ます!以下美浜の会メールニュースを転載します。
よろしくお願いいたします。
阪上 武(フクロウの会/原子力規制を監視する市民の会)
◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
判決を前にして 3・25院内集会
−大飯原発3・4号運転差し止め仮処分裁判のポイントと今後の活動−

原子力規制委員会の「大飯特別扱い」で運転継続は許せない!
      3月25日(月)午後4時〜6時 参議院議員会館B107
 http://www.jca.apc.org/mihama/ooisaiban/annai_20130325.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇
首都圏の皆さまへ
原子力規制委員会は3月19日に、新法が7月に施行になっても、大飯は特別扱
いで運転継続できるという見解を示しました。断じて許せません。

・新法では、電力会社が設置変更申請などを出し直し審議されます。
・防潮堤も再稼働の前提です(大飯の場合、完成は来年3月)。
・破砕帯調査中の原発は、その結論が出るまで再稼働の申請はできません。
・ストレステストは、再稼働の判断基準にしないと明言しています。

しかし、大飯の場合、これら全てを適用除外にして、9月までの運転を認めよう
としているのです。& amp; amp; lt; BR>
このような中で、大飯原発3・4号の運転差し止め仮処分裁判の判決(決定)が、
3月末か4月初めに出ます。早ければ25日からの週にも判決が出ます。集会で
は、裁判の争点や意義について確認し、判決後の活動について議論しましょう。
ぜひ、ご参加ください。

◇集会の主な内容
・原告団からのあいさつ アイリーン・美緒子・スミスさん(裁判の会共同代表)
・仮処分裁判のポイントと意義 小山英之さん(裁判の会共同代表)
・仮処分裁判の法的な流れ 弁護士谷次郎さん(大飯裁判弁護団)
・質疑・討論

◇日 時:3月25日(月) 午後4時〜6時(3時半から通行証をお渡ししま
す)
◇場 所:参議院議員会館 B107号室
◇資料代:500円(カンパ歓迎)
◇主 催:おおい原発止めよう裁判の会/グリーン・アクション/美浜の会/
FoE Japan/フクロウの会/原子力規制を監視する市民の会

裁判の最大の焦点は、活断層の3連動の場合に、制御棒が基準値2.2秒以内に
挿入できるかどうかです。関電は「地震の時は2.2秒は守らなくてもいい」等
と裁判で主張してきました。国のストレステストでは、この制御棒挿入性の問題
を国は審査対象外としています。このような状況で再稼働された大飯原発の安全
性判断が、初めて司法によって示されようとしています。裁判のポイントについ
て、分かりやすく説明します。

仮処分裁判のため、勝訴判決が出ても、関電は原発を止めずに様々な法的対抗手
段で裁判を引き延ばすことが予想されます。仮処分裁判の法的な流れについて弁
護士から解説してもらいます。

そして最も重要なのは、判決が出たら「大飯を止めろ」の大きな声を作り上げて
いくことです。判決を基に、大飯原発を実際に止めるために、どのような取り組
みが必要なのかを皆さんと議論しましょう。
皆さんと共に、大飯を止めましょう。ぜひ、ご参加ください。
連絡先団体
 グリーン・アクション 京都市左京区田中関田町22-75-103.
TEL: 075-701-7223 FAX: 075-702-1952 info at greenaction-japan.org
 美浜の会 大阪市北区西天満4-3-3 星光ビル3階
TEL:06-6367-6580 FAX:06-6367-6581 mihama at jca.apc.org

▲ ”株価を上げインフレにすれば生活はよくなる”というアベノミクスや原発
に依存し続けるのではなく、脱原発こそが健全な経済の発展にもなるという
「原発ゼロノミクスキャンペーン」をeシフト(「脱原発・新しいエネルギー政策
を実現する会)などが開始しましたが、このキャンペーンの立ち上げシンポ
ジウムを3月27日(水)に参議院議員会館で開催しますので、そのご案内を
転載させていただきます。
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原発ゼロノミクスキャンペーン立ち上げシンポジウム
  原発ゼロノミクス〜脱原発は経済成長のチャンス〜 
 http://e-shift.org/?p=2577
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脱原発こそ経済成長のチャンスとする「原発ゼロノミクス」。
具体的実現方法をディスカッションします。 ”株価を上げインフレにすれば
生活はよくなる”というアベノミクスより、日本の足かせとなっている原発依
存を脱し、市場の価値転換にそった新しい経済や、省エネ、自然エネルギー
などの、地域に根ざした多様な産業を振興により、より抜本的な日本経済の
活性化、健全化を目指しましょう!
【日時】 3月27日(水) 14:30〜17:00
【会場】 参議院議員会館・講堂
     (14時より会館入り口にて入館証を配布します)
【内容(予定)】
・原発ゼロノミクスキャンペーンとは
・原発ゼロノミクスのグランドデザイン 金子勝氏
・対談:脱原発成長論  金子勝氏×飯田哲也
・経済界、経済学者からのメッセージ紹介

●金子勝氏 (慶応義塾大学経済学部教授
制度経済学、財政学、地方財政論を専門とする経済学者。提言は、歴史的見地
からの現代経済の位置、不良債権問題、企業改革、社会保障や地方分権化など
幅広い分野に及ぶ。著書に『「脱原発」成長論: 新しい産業革命へ』(筑摩書
房)など。

●飯田哲也氏 (環境エネルギー政策研究所所長) 神戸製鋼の原子力部門や
電力中央研究所に勤務後、「原子力ムラ」を脱出。北欧での研究活動や非営利
活動を経て、認定NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)を設立。特
に3.11以降、世論をリードするエネルギー戦略を打ち出す。著書に『エネル
ギー進化論』(ちくま新書)など。
【資料代】 500円 ※どなたでも参加できます。
【申込】 http://p.tl/AY9c ※どなたでも参加できます。
【主催】 原発ゼロノミクスキャンペーン、
     eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
【問合せ】 eシフト事務局(FoE Japan内)Tel: 03-6907-7217? Fax: 03-6907-7219
原発ゼロノミクスのウェブサイトより「十万人の賛同」にご参加ください!
 http://zeronomics.wordpress.com

★ 佐藤大介 さんから:
ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局の宇野田のメールを転送します
大阪でのとりくみです。
 「災害弱者」連続講演会
みなさま
3月29日〜31日に、南相馬から2人のゲストをお招きして下記のような連続講演
会を開催します。
今回の講師である青田さんのお話を聞いて、原発で過酷事故が起きると社会的に弱い
立場に置かれた人々が容易に見殺しにされてしまうものなのだということを痛感しま
した。
そして、放射能による汚染が地域社会にどれほど破壊的な影響を与え続けるものなの
かも知りました。
しかし、全国の原発から30キロ圏内の自治体の半数以上で、過酷事故発生時の地域
防災計画が未整備であると報じられています(毎日新聞3月17日付)。これでは、
犠牲になった方々が浮かばれません。同じ過ちが繰り返されてしまいます。

3日間の連続講演会ですので、ご都合のよい日にぜひともご参加ください。
29日は講演会、30日と31日は講演会&「逃げ遅れる人々」
(http://www.j-il.jp/movie/)上映会です。
どうか、原発のない未来をめざす多くの皆さんにもご参加いただきたいと思います。
なにとぞよろしくお願いいたします。
宇野田陽子
・・・・・・・・・・・・
「津波と原発事故が南相馬にもたらしたもの」
〜あの日から「災害弱者」に何が起きているのか〜
3月29日(金)18:30〜20:30(開場18:15)
場所:ドーンセンター 大会議室 (地下鉄谷町線、京阪線天満橋から徒歩5分)
http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html

講師:青田由幸さん(さぽーとセンターぴあ 南相馬市)
   大和田みゆきさん(看護師、南相馬市)
参加費:800円(配布資料あり)
主催:大阪でひとやすみプロジェクト
連絡先:090-8169-9693 ayupertiwi at rice.ocn.ne.jp (宇野田)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「逃げ遅れる人々」吹田上映会&講演会
3月30日(土)
場所:岸辺市民センター2階多目的ホール(JR岸辺駅徒歩9分・阪急正雀駅徒歩5分)
http://tinyurl.com/bhg5azq

13:30〜「逃げ遅れる人々」上映会
15:00〜 講演会
講師:青田由幸さん(さぽーとセンターぴあ 南相馬市)
   大和田みゆきさん(看護師、南相馬市)
参加費:500円
共催:ぷくぷくの会、大阪でひとやすみプロジェクト
連絡先:スマイルぷくぷく 06-6337-8050(奥谷)
・・・・・・・・・・・・・・・・・
「3.31講演と映画のつどい」
〜東日本大震災を忘れず、私たちの未来に活かすために〜
3月31日(日)
場所:豊中人権まちづくりセンター(阪急宝塚線岡町駅下車、北西へ500m)
http://www.city.toyonaka.osaka.jp/shisetsu/sonota/toyo_center/index.html

13:00〜 講演会
15:00〜「逃げ遅れる人々」上映会
講師:青田由幸さん(さぽーとセンターぴあ 南相馬市)
   大和田みゆきさん(看護師、南相馬市)
参加費:500円
主催:一般財団法人とよなか人権文化まちづくり協会、大阪でひとやすみ
連絡先:06−6841−1313(豊中人権まちづくりセンター)

★ 小林えいこ さんから:
青柳様
日々の活動、本当にお疲れさまです。
下記の講演会が開催されますのでご案内します。
・・・・・・
さまざまなこのような問題を乗り越えるために、
相手との関係性を深めるコミュニーケーション力(りょく)を高めることの重要性とその方法をお伝えします。
是非、ご一緒に考えていきたいです。春休みの一日お子様とお出掛けください。※どなたでも、ご参加いただけます。
■日  時:3月29日(金)13:30〜16:30 (受付12:30)
■内  容:「いじめ・体罰について考える講演」と「関係性を深めるコミュニケーションスキルアップ体験」
■講  師:高野利雄氏 教師学上級/親業訓練インストラクター
■参加費:2000円(中高生500円)  定員150名(先着順)      
■会   場:ももちパレス 小ホール(早良区百道2-3-15)
■アクセス:★地下鉄藤崎駅2番出口より徒歩1分        
★西鉄バス藤崎下車
■主  催:九州地区教師学研究会 共催:福岡親業の会
■後  援:福岡県 福岡県教育委員会 福岡市教育委員会 福岡県私学協会 西日本新聞社 親業訓練協会
★申し込み・問い合わせ 九州地区教師学研究会 代表 土岐圭子TEL/F AX 092-841-1471 E-mail gordon.md at hotmail.co.jp

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ さよなら原発!福岡例会  ☆☆☆
日 時:3月27日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

★  <梅田隆亮さん提訴一周年記念企画>
  ーすべての原発労働者の救済を目指してー
■日時:3月30日(土)開場13:30 開演14:00
■会場: 福岡市天神ビル11階 会議室9号室 
<詳細> http://tinyurl.com/agc64pu

★  未来への決断!私たちの選択〜渡されたバトン〜さよなら原発〜
■日時:5月6日(月・祝日)10:30〜13:00 13:30〜16:00
    ´回とも ☆福島からの声〜釋尼・倶會(シャクニ・クウエ)さん
         ☆池田博穂監督 挨拶
内容詳細:http://ameblo.jp/yaaogi/entry-11495510918.html

★ 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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