[CML 023163] 「反排外主義」とは何か 在日特権は米政府が持っています。

石垣敏夫 motoei at jcom.home.ne.jp
2013年 3月 15日 (金) 07:23:25 JST


みなさん、森永和彦さん
お世話様
日本が駄目になったのは米政府隷属保守の長期政権というより、
市民運動の分裂、学生運動の分裂、
労働組合の分裂、政党の分裂にあると思います。
昨日の集会で
日本政府、警察、在特会は一脈を通じている、
ということが良くわかりました。
在日特権を持っているのは在日朝鮮・韓国人ではなく
在日米軍、在日米政府関係者です、
日本政府は在特会を利用して、
排外主義を煽っているのです。
北朝鮮の核開発・拉致問題で、
日本政府は全く関係の無い在日韓国・朝鮮人市民ををイジメ、
その一方で日本人の非正規労働者、失業者を作り出し、
その鬱憤(うっぷん)をはらす、行動を黙認。
在特会を警察は泳がせているのです。
私たち市民が暴言を吐けば、すぐ捕まりますが、
在特会は何もされないのです。
  石垣


私は、現在日本におらず、日本国内の集会に参加することは無理です。
「今回の在特会の言動」については知りませんが、ファシストのたわ言を知る必要を感じません。
ただただ在特会や一水会やヤスクニヒトモドキを暴力的に粉砕することが必要なだけです。

森永和彦

> 森永和彦 さん
> お世話様です、
> 本日の集会に参加されましたか。
> 参加されなかったとしても、今回の在特会の
> 言動について、森永さんの見解を
> 聞かせて欲しいのですが、
> それを知らせていただかないと、
> 森永さんの真意が伝わりませんので。
> 石垣敏夫 



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