[CML 023137] ファシスト一水会と共闘する「反排外主義」とは何かRe: 出席可能とのことです:本日3/14(木)排外・人種侮蔑デモに抗議する国会集会@参議院議員会館

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2013年 3月 14日 (木) 10:51:52 JST


有田芳生は、朝鮮に対する排外主義・在日朝鮮人弾圧を支持している民主党の議員であり、このような人物と「排外・人種侮蔑デモに抗議する国会集会」を開くなどというのは論外もいいところです。
また、ファシスト一水会の鈴木邦男・木村三浩までもが招かれるそうです。まるで日の丸を容認している「反原連」のようです。
なぜ一水会が招かれるのか。それは「在特会はひどいけど、一水会みたいなまともなファシストはいいんですよ〜、在特会には反対してあげるけど、朝鮮学校や朝鮮総聯に対するヘイトスピーチはいいんですよ〜」というメッセージを社会に対して発信するため以外の何物でもありません。
このような連中の開く集会を暴力的に粉砕できないのが残念です。

森永和彦


2013/03/14 (Thu) 09:06, pkurbys at yahoo.co.jp wrote:
> >>【参加者】第1部  基調報告
> >>  安田浩一(ジャーナリスト 『ネットと愛国』筆者)
> >>  上瀧浩子(弁護士)
> >>  金尚均(龍谷大学法科大学院教授)
> >>
> >>     第2部  会場からの発言
> >>        鈴木邦男(一水会 顧問)
> >>        木村三浩(一水会 会長)など
> >>■ 問い合わせ先 有田芳生事務所 参議院議員会館416号室 電話 03-6550-0416


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