[CML 023090] 3/16集会「取締役のサイフから5.5兆円を損害賠償に!」

FURUSHO furusho at mail.hinocatv.ne.jp
2013年 3月 11日 (月) 20:38:15 JST


古荘です。

Bccで送ります。
遠くの方には、遠くから、どうぞご支援ください。

東電株主代表訴訟を提訴してから1年。
裁判は第5回めが終わったところです。

この裁判の行方は、多くの皆さんの強い関心と支援が重要なカギになります。
裁判への支援を、拡げてください。

そのために、3/16集会で、裁判の意義を確認し合いたいです。

ぜひ、ぜひ、ご参加をお待ちしています。


【転送・転載歓迎】
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取締役のサイフから
5.5兆円を損害賠償に!

トーク、パネルディスカッション&報告
日時:3月16日(土)開場13:30 開演14:00〜16:00
場所:渋谷商工会館2F大研修室(収容人数 300人)
※地図はhttp://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/shoko.html
最寄駅:渋谷駅徒歩3〜7分(渋谷郵便局裏)
参加費:1,000円
■第1部
あいさつ/河合弘之(東電株主代表訴訟弁護団)「裁判の意義と進捗状況」
トーク/おしどりマコ・ケン(3・11福島原発震災後、東電の会見に常時出席)
■第2部
パネルディスカッション
東電テレビ会議で見えてきたこと&ずさんな地震・津波対策
パネラー 
海渡雄一(東電株主代表訴訟弁護団)
木村英昭(朝日新聞記者『プロメテウスの罠』)
吉岡斉(「福島原発事故・政府事故調」委員、九州大学副学長)
※コーディネーター:おしどりマコ

主催:東電株主代表訴訟 脱原発・東電株主運動 ふぇみん婦人民主クラブ
協賛:週刊金曜日

書面のやりとりに終始する一般的裁判とは違い、原子力ムラの歴史から原発の仕組みにいたるまで、たくさんの資料や図解で“見える”原告側プレゼンテーションは、傍聴者にもわかりやすいと評判です。
福島原発事故で唯一、個人責任を追及している訴訟です。
この訴訟をとおして、東電テレビ会議の様子が明らかになりました。
3・11以降、ひんぱんに東電本社会見に出席し、大手メディアが聞かないようなことを鋭く追及し続けている「おしどりマコ・ケン」さんに東電の隠された真実をコントで“魅せて”もらいます。
楽しく学べる[東電株主代表訴訟]にみなさんお誘い合わせの上、ご参加ください。


問合せ:090−6183−3061(木村)
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