[CML 025628] 【報告】第831目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 7月 29日 (月) 07:10:46 JST


青柳行信です。 7月29日。

本日、<幸せの黄色い てるてる坊主つくり語り合う集い>
・日 時: 7月29日(月)14時から16時
・場 所: 九電本店前ひろばテント
・呼びかけ: 黄色い てるてる坊主
・連絡先: 九電本店前ひろばテント内(080-6420-6211 青柳)

「きみへ」 さよなら原発! 
http://twitsound.jp/musics/tsMDocgv4

【転送・転載大歓迎】
  ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第831日目報告☆
     呼びかけ人賛同者7月28日2914名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
蒸し暑い1日でした。
今日は 唐津 波戸岬での風船プロジェクトに参加してきました。
たくさんの風船が 脱原発の想いを乗せて飛んでいきました。
あんくるトム工房
瀬戸内海   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2546
風船プロジェクトin 波戸岬 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2547
風船プロジェクトー2   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2548

      参加された方々 お疲れさまでした。
      写真は facebook  (横田つとむ)にも掲載しました。 

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆原子力ムラの隠蔽体質くずれ始む懺悔せざれば再生あらじと(左門 7・29−367)
※朝日新聞7・28、「3・11後 語りだした影たち」より、
「・・・・過去に隠したことも国民にさらさないと再生できない。
福島の人々が苦しんでいる中で、これ以上ウソはつきたくない」(東電某職員)。
当初より、東電の「無惨無愧」を批判してきたが、「蟻の一穴」となれ! 


★ 金子 譲 さんから:
【Kさんを支える会:Kさんの伝言 その10(7月22日〜23日)】
http://t.co/3kCqAbHc73

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
< チャイナ・シンドロームの日本国内研究不足>に付いて報告します。
 国会事故調報告書のP131〜P135にチャイナ・シンドロームが報告されています。

過酷事故の中でもっとも代表的で、かつ炉心損傷に至らしめる発生頻度の高いものとして長年警戒対象
だったのが、SBO{ステーションブラックアウト(Station Blackout)の略。原子力施設における全電源喪失 状態。}
である。
したがって、SBOをめぐっては、海外に置いて過去に実施された膨大な研究成果がある。
上記のように報告されています。

この 国会事故調報告書のP131〜P135に報告されているのは
米国NCR(米国原子力規制委員会)からの委託によりオークリッジ国立研究所が実施し、
昭和56(1981)年11月に発行されたブラウンズ・フェリー原子力発電所1号機に対する解析書。

それから20年後、こんどはサンディア国立研究所がNRC職員の研修用に編集した資料NUREG/CR−6042
と比較しても、それほど有意な差異は見受けられない。
ただし、NUREG/CR−6042には、さらなる詳細な知見も含まれている。
炉心溶融物がコンクリートを侵食していくプロセスに関しては、溶融物を熱した鉄の円柱や山盛りのくぎで模擬した
実験によって推測している。
これらの実験によれば、溶融物はコンクリートを溶かしながら沈降し、水蒸気、水素、二酸化炭素、一酸化炭素などの
気体を発生させ、鉄筋が存在する場合には、それが触媒になってメタンガスも発生させるという。

いわゆる「チャイナ・シンドローム(基礎版を貫通した炉心溶融物が、さらに降下を続けていく現象)」の現実性に付いても
実験と解析が行われている。ドイツの研究機関が、同国の代表的な規模のPWR型原子炉に対して行った解析結果
によれば、炉心溶融は、コンクリートの層を1050日かけて侵食し、深さ19mまで達するが、ついにこの時点で溶融物の
表面からの放熱と溶融物の発熱がバランスして成長が止まり、この先は縮小に転ずるという。

この国会事故調報告書の記載から判るように、この3通の報告書は何れも米国やドイツの研究機関の報告書であり、文献
調査からの考察が行われている。そして、日本の研究機関からの報告書は無い。

「チャイナ・シンドローム」を模擬するような試験は、大変な危険を伴うために、「溶融物を熱した鉄の円柱や山盛りの
くぎで模擬した実験によって推測している。」というような極端な簡略化が行われている。

昭和50年代に鉄や銅等を溶解して精錬する燃焼炉や電気炉では、それらに使用される缶体保護材が耐火煉瓦
から耐火コンクリートに変わり始めた。
そして、この時代に溶融金属と耐火コンクリートの反応が詳しく実験研究されるようになった。
 その実験研究で一番危険なのは、脱水処理が行われていない耐火コンクリートと溶融金属の反応であった。
脱水処理をされていない耐火コンクリートと溶融金属が接触すると、耐火コンクリート中の自由水分が蒸発するときの
水蒸気圧が耐火コンクリート強度を超えた時、耐火コンクリートの爆発が起きる。これを爆裂と呼びます。
 この現象が起きると、耐火コンクリートの破片と高温の溶融金属が周囲を直撃するので、爆弾の爆発状態に成ります。
したがって、この実験研究は非常に危険が伴うので、極めて小規模試験しかできません。 

 不幸にして、漏洩事故等が起きた時、本当の爆裂事故が再現されます。その事故の原因解明時に少しずつ真実
が判ります。
 スリーマイル島のメルトダウン事故では、溶融核燃料とコンクリートの反応は起こらなかったようですから、実際の溶融核
燃料とコンクリートの反応が起こったのは、チェルノブイリーの事故と福島第一のみと思われます。

そして、SBOをめぐっては、海外に置いて過去に実施された膨大な研究成果でも、上記理由により、溶融核
燃料とコンクリートの反応は正しくは解明されていないように思われます。

一方、日本では、外国では例の無い原子炉安全神話の強固な信仰により、SBOによる過酷事故の研究は
ほとんど行われて来なかったように思われます。
もう、これからは日本では原子炉の新設も再稼動もありえないと思われるので、SBOによる過酷事故の研究は必要ないのかも
知れません。しかし、福島第一原発の廃炉処理を適切に行うためには、SBOによる過酷事故の研究はきわめて大切です。

私たちが、放射性を持った場所の放射性廃棄物処理設備の修理を行う場合には、必ず放射性能を全く持たない設備の実物模型(モックアップ)
を造り、それで事前検証してから、放射線下の環境で補修工事を行います。

福島第一原発のメルトダウン事故を経験しても、外国の文献調査だけで、福島第一原発の廃炉工事を行い、他の原発再稼動の新規制
基準を決め、外国に世界一安全な原発というまやかし原発を売って回るようなことが、はたして許されるのでしょうか。

★ 佐藤大介(ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン) さんから:
「原発反対 全インド民衆大会」への日本からの連帯アピールに
ご賛同いただいた団体のみなさん、ありがとうございました!
"311"団体となりました
http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/123e.htm

インドのウェブページ「DiaNuke」にも掲載されています
http://www.dianuke.org/solidarity-statement-from-japan-to-the-peoples-nation
al-convention-against-nuclear-energy-india/

また、こちらもぜひご覧ください
ベトナムへの原発輸出:たれながされる安全神話(伊藤正子)
http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/122c.htm

原発輸出を止めるために (宇野田陽子)
http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/122a.htm

【悲しいお知らせ】 
 台湾の反原発運動と日本の反原発運動を結ぶ、とても重要な
役割を担っていたダン・ギンリンくんが、事故で亡くなりました。
30歳でした。

 2005〜6年、京都の大学に留学していたギンリンに通訳をして
もらい、貢寮反核自救会の呉文通会長、チェ・スーシン監督と私
は、大阪・東京・新潟・柏崎・北九州・下関・祝島・広島をまわり、
映画「こんにちは貢寮」上映と現地報告を聞く集いを開催しました。

 ギンリンは、いったん大阪で就職しましたが、「第四原発をと
めたい」と、台湾にもどりました。ギンリンは若者たちとともに、
貢寮に通いました。原発をとめたいという彼の気もちは「まっす
ぐ」でした。ギンリンは、「権威」をまとった立法委員(国会議員)
などはきらいでした。祝島や貢寮のばあちゃんやじいちゃんが好
きでした。「いなか」を歩くのが好きでした。

 日本から、元GEの菊地さんや、福島の人たちや、多くの人たち
が訪台し、原発震災の危険などを伝え、日立・東芝が輸出した第
四原発の建設反対運動を応援してきました。ギンリンは、コーディ
ネーター兼通訳として、8年間活躍してきました。ノーニュークス・
アジアフォーラム通信にも台湾の事情を伝える記事や、翻訳もたく
さんやってもらいました。ギンリンは、台湾と日本をいったりきた
りして、人々の心をつなげました。

 「年内に行われる予定の第四原発国民投票の前にも何かしよう」
と話しあっていたのに・・

★ 満田夏花 さんから:
ご存知のとおり、政府は、避難区域を再編し住民を早期に帰還させる政策をとっ
ています。
伊達市の小国地区では、昨年12月、特定避難勧奨地点が解除され、その3か月後
には賠償が打ち切られました。解除にあたり住民説明会は開催されず、除染も終
了しないなかでのいきなりの解除でした。避難住民たちはあたかも「兵糧攻め」
のように帰還を強いられています。
同様に南相馬市でも特定避難勧奨地点の解除の動きがあります。
また、避難指示解除準備区域の田村市都路地区は、説明会で住民から「目標値ま
で国が除染すると言っていた」として再除染の要望が相次ぎましたが、政府側は
現時点で再除染に応じず、新型の個人線量計での被曝の「自己管理」を進めよう
としています。

政府は、「人」の被曝管理を重視するとしていますが、「場」の線量が蔑ろにさ
れていいはずはありません。除染で効果が上がらない中、帰還を進めるための論
理のすりかえではないでしょうか?
このように帰還を急がせる国の政策は、原発被災者がとどまるか、避難するか、
帰還するかの「自己決定」権を侵害するものです。

このたび、福島各地の避難区域再編や避難指示解除の状況について、緊急報告会
を行い、政府との交渉を行います。ぜひ多くのみなさまのご参加をお願いいたします。
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【緊急報告会&政府交渉】
原発被災者の権利を守ろう!
「強制」される帰還?…避難指示解除と賠償打ち切り
7月31日@参議院議員会館
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-6ab6.html
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◆日時: 2013年 7月31日(水) (緊急報告会:14:00〜 政府交渉16:00〜)
◆会場: 参議院議員会館101
   (最寄駅:東京メトロ「永田町」「国会議事堂前」)
◆プログラム(予定)
<第一部>緊急報告会(14:00〜16:00)
避難解除をめぐる情勢…満田夏花/FoE Japan
南相馬の状況…大山弘一/南相馬市議会議員
                      …吉田邦博/安心安全プロジェクト
伊達市小国地区の住民から(ビデオメッセージ)
                       測定結果より…青木一政/フクロウの会
田村市都路地区からの避難者として…浅田正文・浅田眞理子
川俣町の状況(予定)飯館村の状況(予定)
避難解除と賠償問題…福田健治/弁護士

<第二部>政府交渉(16:00〜18:00) 
交渉相手先:原子力災害対策本部 生活支援チーム・復興庁・文部科学省
いずれも調整中
1.避難解除の基準/住民との協議/グローバー勧告への対応
2.避難者への賠償の打ち切り/帰還の際の新規賠償について
3.個人線量計の配布について
※政府に事前に提出している質問書は別添参照

◆資料代:500円 (カンパ歓迎!)
◆申込み資料準備の都合上、なるべくお申込みください。
   https://pro.form-mailer.jp/fms/6483043945737
◆主催:FoE Japan、福島老朽原発を考える会
◆問合せ
FoE Japan  Tel: 03-6907-7217 Fax: 03-6907-7219携帯:090-6142-1807
※関連記事
避難指定解除の現実…3.8μSv/時で指定解除、住民の意見は聴かれず、賠償打
切りで「兵糧攻め」、住民の声をきいてください
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/38sv-549e.html

※伊達市小国地区の住民インタビュー映像(約7分)
http://youtu.be/R1d3pkdk0-E?t=41m47s 

★ 伊藤孝司写真事務所 さんから:
 私が韓国・朝鮮人被爆者の写真を提供している「世界ヒバクシャ展」の、写真展とイベントのお知らせです。
 ---
京都で開催される「世界遺産x人類の“記憶遺産”」と題した世界ヒバクシャ展のご案内です。
未来に誇るべき世界遺産とのコラボで、ヒバクシャについて知ってもらおうという企画です。

http://www.no-more-hibakusha.net/event/
日時 2013年8月6日(火)〜9月8日(日)
午前10時〜午後5時(ただし入館は午後4時30分まで。初日は午後1時開場)
場所 相国寺承天閣美術館 京都市上京区今出川通烏丸東入
主催 世界ヒバクシャ展@京都実行委員会
   実行委員長 有馬頼底京都仏教会理事長
構成団体 相国寺承天閣美術館 金閣寺 銀閣寺 京都仏教会 NPO法人世界ヒバクシャ展
後援 京都府 京都市 京都市教育委員会
入場 無料(承天閣展示品の鑑賞は有料=800円)
※来場呼びかけと期間中の運営のボランティアを募集中です。
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■□ 戦後68周年 韓国人被爆2世は今……
□■ 「韓国のヒロシマ」と京都を結ぶ
■□ 〜戦後・被爆70周年に向けて、核のない世界を目指す交流会〜

米軍によって投下された原爆では、広島で5万人、長崎で2万人の韓
国・朝鮮人が被爆しました。広島で被爆し帰郷した人たちが多く住み、
「韓国のヒロシマ」と呼ばれる韓国・ハプチョンの「平和の家」と結んで、
被爆から68年目の被爆二世、三世の今を伝えてもらいます。

8月6日から相国寺承天閣美術館で始まる世界ヒバクシャ展@京都に
写真を出展している写真家の伊藤孝司さんの話も交えて、2015年の
戦後・被爆70周年に向けて、京都の人たちができることは何なのかを
みんなで考えます。

◆日時 8月6日(火)午後7時〜9時15分
◆場所 ベジタリアンレストラン「TOSCA」
       京都市左京区北白川追分町 67-7
        Tel 075-721-7779
         今出川通り沿い京大農学部の東隣り
         市バス「京大農学部前」下車すぐ
◆参加費 2500円
     (オーガニック・ベジ料理の立食パーティー、ワンドリンク付き)
     ※できるだけ事前にお申し込みください。

◆プログラム
◇「韓国のヒロシマ」の今
    ・韓国の被爆者とその子孫についての報道(ビデオ)
    ・「韓国・朝鮮人被爆者の今」 写真家・伊藤孝司さん
    ・ハプチョン平和の家からのメッセージ(ネット中継)
       韓国・原爆2世患友会・ハン・ジョンスン会長ら
◇交流会
 世界ヒバクシャ展@京都の開幕に当たって、2015年の戦後・被爆70周年に
  向けて何ができるかなどを自由に語り合います。
◆主催 NPO法人世界ヒバクシャ展
◆参加申し込み 世界ヒバクシャ展事務局
 担当・安在 hibakushaten@gmail.com 080-3558-3369
●世界ヒバクシャ展@京都などの詳細は、こちら。
http://www.no-more-hibakusha.net/event/

★ 吉田典子 さんから:
『求む!幽霊
季節限定労働(…)
業務内容・エアコンの代わり
労働報酬日払い・蚊取線香一巻』
「………蚊取線香だって線香には違いないけど…。
成仏できない気の毒な幽霊相手に、そこまでケチるってあり!?
蚊取線香で幽霊をこき使おうなんて、あんた地獄の鬼以下!!
それ以前に、幽霊を働かせようって、どうよ!?」
な〜に、可哀想な貧乏人に無償で尽くせば、いい事あるよ。
御釈迦様か何か(…)に成仏させてもらえるとかさ?

良く言えば宗教に寛容、悪く言えば、超いい加減かつムシのよさが窺える考え…。
こういう人間は、基本的に幽霊にも、期待してません。
死んでも、この世で迷ってるドジな奴が、役に立つかい!!
しかし、神仏も幽霊も『役に立つ気があるなら』いて欲しい…。
「立つ気がなかったら?」
そんなもんいらん!!
これくらい徹底した人間は、原発がなくても当然、平気♪♪♪
やれやれ!
夏だから涼しく…もといゾッとする節約話(…どこまでも現実的)を…と思ったんですが…。
一番、ゾッとするのは、祟り神でも幽霊でも貧乏でもなく、生きてる人間が作った放射性物質の母・原発だった…というオチでいかが?
トンでもない鬼子母神!
しかし、節約話で涼しくなろうなんて、情緒がないなぁ…。
あ〜…そうだ!
ひょっとすると、一番、涼しくなれるのは、財布の中を見た時…。
今、ムンクの叫びの顔になって
「ギャ〜ッ!!」
と喚いたのは、どなた?
う〜ん、これこそ現実主義者向け夏の超ホラー話でしょうか?

○−−−−−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−−−−−○

■ 8月1日(木)15時〜「さよなら原発!福岡」事務局会議
 テント広場
■ 8月6日(火)18時30分〜「さよなら原発!福岡」例会
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)

●「さよなら原発!11・10九州集会」(仮称)●
    実行委員会結成集会
日 時:8月18日(日)14時より 
場 所:福岡県教育会館(福岡市東区馬出4-12-22)

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第6回口頭弁論期日 9月27日(金)14:00 佐賀地裁
     午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
     原告総数 原告総数  6473名(7/25現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
   ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
  ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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〒812-0041
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       青柳 行信
電話:080-6420-6211
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