[CML 025608] 【報告】第829目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 7月 27日 (土) 07:35:06 JST


青柳行信です。 7月27日。

本日、「さよなら原発!11・10九州集会」(仮称)
    第3回実行委員会準備会
日 時:7月27日(土)14時より 
場 所:カテドラル・センター 4F
    福岡市中央区大名2-7-7 (西鉄グランドホテル前)
   地図はこちら →http://tinyurl.com/ngbbyoq

「きみへ」 さよなら原発! 
http://twitsound.jp/musics/tsMDocgv4

【転送・転載大歓迎】
  ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第829日目報告☆
     呼びかけ人賛同者7月26日2913名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】7月26日5名
   山田幸江 藤田由紀 松尾展子 小鍋匠 匿名1名
  
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
今日も暑い一日でした。 心配していた雨も小康状態でした。
テントでは 汚染水が増え続けていること。再稼動なんてもっての外。
外国に原発を売るなんてとんでもない、という意見がでていました。
オリバー・ストーンていう監督さん、すごいですね。
あんくるトム工房
オリバーストーンはこう語った http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2543
きんしゃい金曜 脱原発  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2544

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆「福島の不幸で原発は止められない」細田発言は自民の本性(左門 7・27−365)
※血も涙も無い、経済界の「合理」のみだ。
この冷血動物でも子どもを大事にします。種族を守る努力もします。
日本政府は沈む船に石を積む者の声しか聞かない。
このような政府と電力会社がある限り沈黙することは出来ない。

★ 小野進一 さんから:
<暑中見舞い>
青柳さん、夏バテのほうは
解消されましたか
たまに 涼しい地下道へ
逃げ込んで
英気を養いましょう
時間の許されるかたは
週一度でも
青柳村長を手伝いましょう!

★ 金子 譲 さんから:
【Kさんを支える会:朗報!Kさんが逮捕後初めて固形物の食事をまともに摂る】
7月26日の面会で明るいニュース。
この日の朝食でKさんが逮捕後初めて固形物を含む食事をまともに摂ったそうです。
メニューは麦ごはん、ナスともやしの味噌汁、酢の物。 
http://samadi.cocolog-nifty.com/ksan/2013/07/k-7dc6.html

★ 清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
原発関連情報96をお送りします。諸事多忙でしばらくごぶさたしておりました。
舩津さんがご静養に入り、代理というわけではありませんが、
青柳さんより少しでも穴埋めにどうかということで、あいかわらず多忙なのですが、また再開します。

1,最近の動向は共同通信や朝日新聞のテーマ別で追うことができます。
http://www.47news.jp/feature/kyodo/news05/
http://www.asahi.com/special/energy/

2,古賀茂明氏が、電力会社がなぜ節電をいえないか、そのジレンマを書いています。
http://snn.getnews.jp/archives/125751

3,少し前ですが、元東電技術者の木村俊雄さんが東電は福島原発事故のデータを一部しか公開していないと記者会見したニュースです。
http://sun.ap.teacup.com/akkocw/775.html
それにかんして、後藤政志さんが木村さんより入手したデータを公開しています。
http://gotomasashi.blogspot.jp/2013/07/blog-post.html

4,その後藤さんに「通販生活」がインタビューしています。
http://www.cataloghouse.co.jp/yomimono/genpatsu/gotoh/

5,汚染水についての田中規制委員会委員長の記事です。
http://toyokeizai.net/articles/-/16159

6,東電と泉田新潟県知事とのあいだの確執で、マスコミを使う官僚のあくどい手口を知らせる記事です。
http://blog.goo.ne.jp/humon007/e/c2006794cfbca417881fe7754168c572

7,山本太郎さんが当選したことは、落ち込む結果の参議院選で数少ない希望でしたが、そのときのエピソードです。
http://8706.teacup.com/uedam/bbs/12163

8,御用記者の多い朝日新聞科学部と違い、毎日新聞の科学部は(ひどい記者もいますが)最近参考になる記事を出しています。プルトニウムをすべて買い取ってもらうのが一番で
しょう。
http://mainichi.jp/feature/news/20130711ddm013070030000c.html
http://mainichi.jp/feature/news/20130725ddm013070027000c.html

9,毎日新聞の連載「虚構の罠」第三部、プルトニウムにかかわる「安全保障の陰で」です。
http://mainichi.jp/feature/kakunen/

10、最近、当会はノルウェー人の若者二人と交流する機会がありましたが、ノルウェーでは水力発電で8割方まかっているそうです。日本も小型水力でかなり補えるはず。長野県は
水力を中心に電力の6割を自給し、2020年には自給率77パーセントをめざすという記事です。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1307/16/news014.html

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<北九州市民間業者を誘致原発2基分>を報告します。
(2013年7月26日  読売新聞)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20130726-OYS1T00800.htm

 北九州市は26日、若松区の響灘地区で、火力発電所と洋上風力発電所の整備を推進する計画を発表した。合計出力は最大250万キロ・ワットと原子力発電所2基分を想定し、
地場企業に安定・安価な電力を供給する狙いがある。事業規模は3000億〜5000億円に上る見込み。2020年度のフル稼働を目指す。
 計画の推進に向け、国や県、大学教授、エネルギー企業などによる会議を新設し、8月に初会合を開く。会議では部会を設け、環境影響評価に必要な調査を事前に行う。事業者に
よる調査の手間やコストを軽減し、参入を促す。

 市によると、数基の火力発電所の整備を想定し、液化天然ガス(LNG)と石炭を燃料とする最大出力計200万キロ・ワットの大型と、同20万キロ・ワットの中型。同20万
〜30万キロ・ワットの洋上風力発電所の建設も見込む。

北九州市が若松区の響灘地区で、火力発電所と洋上風力発電所の整備を推進する計画を発表しました。
この計画は北九州市が20万〜30万キロ・ワットの洋上風力発電所の建設を含む火力発電所主力の民間業者誘致計画で、原発2基分を目標にしています。

九州電力は玄海原発3・4号炉の再稼動を強行しようとしていますが、北九州市の計画が進めば、玄海原発3・4号炉は不要になり、又佐賀県や玄海町は大型発電所による雇用や税
収を失うようです。また、九州電力そのもののも、お荷物の原発を抱えて、安価に安定的に発電できる設備を他社に建設されて、自分自身がやせ細るようです。
北九州市の建設計画には、よく注目する必要があるようです。

★  白岩 さんから:
「福島の今 チェルノブイリの今」講演会のお知らせ
日 時 8月1日(木)午後6時から
場 所 中津市教育福祉センター多目的ホール
      (大分県中津市沖代1−1−11)
参加費 無料(カンパ歓迎!!)
主 催 「福島の今 チェルノブイリの今」を聞く会
問 合 shiraiwa40 at softbank.ne.jp   シライワ

<講師プロフィール>
黒田節子さん
福島県郡山市在住。パート労働者。「原発はいらない福島の女たち」世話人。
女こども・共同生活・農業(農的暮らし)・非正規労働・・・と「振幅」広く生活を実験してきたが、
足元近くで原発が爆発することは想定外。新たなもうひとつの長い実験が始まってしまった。
共著に『福島と生きる』(新評論)など。

青山晴江さん
東京都葛飾区在住。自宅で学習指導35年目。反原発と環境保護の「たんぱぱ舎」ボランティア。
(毎週土曜)新宿西口地下広場スタンディング。
詩人として石川逸子さんたちと共に「詩区かつしか」「つむぐ」「いのちの籠」に参加。
著書に『父と娘の詩画集ーひとときの風景ー』(西田書店)

★ BARA さんから:
朝日新聞・WEB 2013.7.26
原爆投下「史実を伝えたい」 オリバー・ストーン監督
http://digital.asahi.com/articles/NGY201307250041.html

【井上未雪】8月に広島、長崎、沖縄を初訪問する米映画監督のオリバー・ストーン氏 
(66)が朝日新聞の書面インタビューに応じた。
ストーン監督は原爆投下の経緯に疑問を投げかけるドキュメンタリーを手がけている。 

今回の訪日で、当時の米政権内では多くの反対論を押し切って原爆投下が実行された
ことなど「憂慮すべき史実の数々を多くの日本人に知らせたい」としている。
ストーン監督は昨年、第2次世界大戦前夜の1930年代からオバマ大統領登場に至る 
米国現代史を独自の視点で描くドキュメンタリーシリーズ「もうひとつのアメリカ史」 
(全10本)を制作した。
脚本はアメリカン大学歴史学科のピーター・カズニック准教授(65)と共同執筆。
特に原爆投下には1本を充て、当時の米政権内には反対する声が多く、原爆を使わずに 
日本を降伏させることができたにもかかわらず、最終的にあえて原爆投下に踏み切った 
経緯を明らかにした。

 カズニック准教授が毎年夏、広島、長崎を学生と共に訪れており、今年のツアーには 
ストーン監督も同行することになった。
書面インタビューは、カズニック准教授のツアーをコーディネートする教育団体「ピース・ 
フィロソフィー・センター」(カナダ)代表の乗松聡子氏(47)を通じて朝日新聞が質問を渡し、
ストーン監督が回答を寄せた。

 広島、長崎を訪問する目的について、ストーン監督は「被爆者に会い、彼らの経験を聞きたい。
ドキュメンタリーで掘り起こした憂慮すべき史実の数々を、できるだけ多くの日本の人々に 
知らせたい」とした。

 沖縄については「沖縄は日本による抑圧を何世紀にもわたって受け、米国による
軍事的占領を約70年も受けている」と指摘。
在日米軍基地の7割が集中する現地住民らの声を取材したいとした上で、「沖縄の
人々の力強い運動は世界中の反基地運動に勇気を与えるものであり、私は連帯を
表明したい」と答えた。
 関係者によると、ストーン監督は8月4日から10日まで広島、長崎を相次いで訪ね、 
平和式典などに参加。
その後、沖縄に渡り、15日に離日する。滞在中は米国学生らを連れて、戦争が
残したものに触れるツアーも企画しているという。
    ◇
 〈オリバー・ストーン氏〉米映画監督。
1946年生まれ。社会派監督として知られる。
67年にベトナム戦争に従軍。この体験を元にした「プラトーン」(86年)や「7月4日に
生まれて」(89年)でアカデミー監督賞を2回受賞。
その他の主な作品に「ウォール街」(87年)、「JFK」(91年)などがある。
    ◇
 「もうひとつのアメリカ史」
 第2次世界大戦前夜からオバマ大統領登場までの米現代史を追った米テレビドキュメンタリーシリーズ。
オリバー・ストーン監督とピーター・カズニック米アメリカン大歴史学科准教授が共作した。
原爆投下が戦争終結のために必要で、本土決戦を防ぎ人命を救ったという米国の歴史認識に疑問を投げかけている。
同名の本(邦題『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』早川書房)も出版されている。
-------------
オリバー・ストーン監督の書面インタビュー(日本語訳)
――広島と長崎を初めて訪問するようですが、何を期待しますか。

「史実知って」オリバー・ストーン監督監督の書面インタビュー(英文)
 被爆者に会い、彼らの経験を聞きたい。
広島、長崎での平和式典への参加を待ち望んでいる。
アメリカ帝国主義と「安全保障にとりつかれた国家」の歴史を詳細に描いたドキュメンタリー
「もうひとつのアメリカ史」で掘り起こした憂慮すべき史実の数々を、できるだけ多くの日本の
人々に知らせたい。

――沖縄も初訪問となります。沖縄では何を期待していますか。
 沖縄の人々は軍国主義と植民地主義に対して最前線で戦っているがゆえに、沖縄を
訪れたい。
沖縄は日本による抑圧を何世紀にもわたって受け、米国による軍事的占領を約70年も受けている。
沖縄の人々から、外国の軍隊と隣り合わせに生活する経験について直接意見を聞きたい。 

沖縄の人々の力強い運動は、世界中の反基地運動に勇気を与えるものであり、
私は連帯を表明したい。

――日本では憲法改正の議論が政権側から提起されています。この動きをどう思いますか。
 それは日本国民の問題だ。
我々は今、国家安全保障の名のもとに米国憲法を切り裂こうとする政府から、我々の
憲法を守る戦いで手いっぱいだ。
ただ、米国の立場から私が言えることは、日本の改憲が日本が米国との軍事的協力
関係を強化し、米国と軍事行動を共にすることを意味するのであれば、それはとても
危険な道だということだ。
日本の国民は米国の戦争にさらに引き込まれたいと本当に思っているのか。
私はそうは思わない。 

★ 色平さんから:
日本国憲法 前文   

私たち日本人は 正しく選ばれた 国会の代表者たちをとおして 行動します。 私たち日
本人は すべての国々との 平和的な協力によってえられる実りと この国土いっぱいに 
自由がもたらしてくれた恵みを かたく守っていくことを決心しました。 私たち自身と
子孫たちのために。 私たち日本人は 政府によっておこされる戦争の恐怖を もう二度
と 私たちのところにやってこさせないことを 決意しました。 私たち日本人は 人々こ
そが最高の力をもつことを 宣言します。 そして私たち日本人は 揺るぎない意志で こ
の憲法を制定します。 政府は 人々の神聖な信頼によるものです。 その権威は人々か
ら出され その力は人々の代表者たちによって行使され その利益は人々によって楽しま
れます。 これは人類すべてがもつ原則であり この憲法は その原則にもとづいていま
す。 私たちはこれに反する どのような憲法 どのような法令 どのような詔勅も排除し
ます。 私たち日本人は 永遠の平和を願います。 私たち日本人は 人と人との友好関係
を支配している 高い理想を 心から自覚します。 私たち日本人は 平和を愛する世界の
人々の 正義と信念を信じて 私たちの安全と存続を 守っていくことを決めました。 平
和を守り 専制政治や奴隷制、圧制や偏狭を 地球から永久に追放しようとしている国際
社会で 私たちは 誇り高い地位を占めたいと願っています。 世界中の人々が 恐怖も欠
乏もない 平和な暮らしをする権利を持っているということを 私たちは認識しています
。 どのような国でも 自分の国のことだけを考えてはいけない、という 政治道徳の法
則は 誰にもどこにでも通用するものだと 私たちは信じています。 自分の国の主権を
保ち 他の国々と対等な関係をもとうとする すべての国にとって この法則に従うこと
は義務なのだと 私たちは信じています。 私たち日本人は 国の名誉にかけ 全力をあげ
て これらの高い理想と目的を 達成することを誓います。 
http://blog.greetings.jp/?eid=184   南風椎 訳

★ 前田 朗 さんから:
昨日開催した「領土とナショナリズム出版記念討論会 民族派と非国民派の対
話」の映像がUPLANに よってYouTubeにアップされました。
http://www.youtube.com/watch?v=IckRqXnqqjM

木村三浩・前田朗『領土とナショナリズム』(三一書房)の出版記念です。
http://tinyurl.com/kdgt7ul

UPLAN
http://www.youtube.com/user/77209088/videos

★ 吉田典子 さんから:
 私達は、時計の時間では、皆、等しく2013年を、生きてます。
でも、同じ2013年でも、誰もが21世紀にいるとは、限りません。
人によって国によって、生活レベルも意識も、原始時代とあまり変わらない場合もあるし、もしかしたら、未来に生きてる人も、いるかもしれません。
これに気付いたのは、アフガニスタンで長年、医療を始め援助活動をして来たドクター・サーブ・中村が
「アフガニスタンの国内は、日本の歴史で言うなら、ちょうど戦国時代くらいのところ」
と、言ったのを聞いた時です。
9.11をやらかしたテロリストは、飛行機の操縦が出来たけど、そういう技術を身に付ける事は、アフガニスタン国内では無理だと説明した時、出た喩え話だったと思います。
近代的な攻撃が出来るテロリストは、アフガニスタン国内にはいないんだから、アフガニスタンを空爆してもテロリスト退治は出来ない…という話だったんじゃないかと思います。
84年9月から11月にかけて、一人中国を彷徨いていた時、日本とのあまりの生活レベルの差に驚いた私。
戦前の上海は、各国の疎開が乱立する国際都市。
建物を見ると、正に往時の栄華が窺えました。
でも、見た目は立派な建物の中は、すっかり倉庫状態。
それでも、建物その他インフラは、残されていたのです。
教育を受ける機会がなかった庶民の意識や生活レベルは低かったにしても、指導者が残されたインフラを活かせなかったのは何故なのか?
そもそも各分野の専門家を排除して35年間、何をしていたのか?いたかったのか?と悩んだもんです。
長時間、座り込んでイデオロギー談義に耽るのを好む人間は、現実の生活を変える役には立たない…と悟ったのは、正に自身の目で中国の現実を見たあの時でした。
だから、主義主張がどうだろうと、指導者はまず実務家である事が肝心だ…と思うんです。
問題は、どういう方面にどういう形で、実務的であるかという事。
生活レベルを下げない為に、原発再稼働推進するのが実務的判断だとは、私には思えないんです。
ツケを先送りしない為に、原発を停めといて貧乏するのも已む無し。
よって御協力下さいというのが、真っ当な政治家ではないか?
でも、短期に経済を上向かせられないからと、コロコロ総理の首をすげ替えたのは、庶民。
そんな事されれば
『嘘でも先ず経済がうまくいっているように見せないと、結果を出すのに時間がかかる真っ当な政策の実行さえ出来ない』
と、政治家が思ったとしても、責められません。
何もかも一気に好転させられないのは当たり前。よって
「絶望は愚か者の結論だ!!」
と、猛暑にへたりながらも、化け猫バアサンは、ガッツポーズ!

○−−−−−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−−−−−○

●「さよなら原発!11・10九州集会」(仮称)●
    第3回実行委員会準備会
日 時:7月27日(土)14時より 
場 所:カテドラル・センター 4F
    福岡市中央区大名2-7-7 (西鉄グランドホテル前)
   地図はこちら →http://tinyurl.com/ngbbyoq

● 原発なくそう!九州玄海訴訟・風船プロジェクト第3弾参加募集中●
http://genkai-balloonpro.jimdo.com/
7月28日(日)13時30分〜佐賀県鎮西町・海のトリム公園
「九州川内訴訟」団と同日同時刻に飛ばします!

■ 8月1日(木)15時〜「さよなら原発!福岡」事務局会議
 テント広場
■ 8月6日(火)18時30分〜「さよなら原発!福岡」例会
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第6回口頭弁論期日 9月27日(金)14:00 佐賀地裁
     午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
     原告総数 原告総数  6473名(7/25現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
   ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
  ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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