[CML 025257] 【報告】第807日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 7月 5日 (金) 05:47:39 JST


青柳行信です。 7月5日。
*パソコンの修理で明日から送信できるか心配です。

「きみへ」 さよなら原発! 
http://twitsound.jp/musics/tsMDocgv4

【転送・転載大歓迎】
  ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第807日目報告☆
     呼びかけ人賛同者7月3日2884名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
大雨の中 お疲れさまでした。
選挙が始まりました。
選挙への関心を高めて、みんなに投票に言ってほしいものです。
棄権はキケン。
あんくるトム工房
地震 選挙 脱原発  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2508

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆☆原発ゼロは命を尊ぶ人々と蔑む者との総力戦ぞ(左門 7・5−343)
※あれだけ鳴り物入りで原発を途上国に売りつけてきた首相が、
選挙公約では口を噤んでいる。選挙には不利であることを知っている。
しかし、「財界合理主」には忠僕である。
選挙に勝てば消費税も軍事大国もTPPも、
欲深爺の「お化けの籠」のようにゾロゾロ出てくる。
この命の真実を蔑む勢力の本質を見極めて、
過半数を許さない取り組みを広めましょう! 

★ 木村京子(九電消費者株主の会・代表)さんから:
青柳様 みなさま
歌野さんと相談の上、再稼働申請8日は九電消費者株主の会で
き九電社長宛に書面での申し入れをします。
時間がないので交渉的な時間はとらず、提出のみです。
その後、福岡市天神辺りでチラシまきをします。私は8時過ぎ九電前にいきます。
とり急ぎ

★ 青木(宮崎の自然と未来を守る会)さんから:
みなさまへ
7月5日(金)は第50回という節目の「原発再稼働反対ウォーク」です。
九電は川内原発の再稼働申請1番乗りを目指しています。
宮崎県との間で「連絡協定」を結ぼうとしていますが、
大事故の際にそんなもので県民の命や財産が守れるはずがありません。

ウォークに参加して「再稼働申請反対」を呼びかけましょう。
たくさんの参加をお願いします。
プラカード、鳴りものなど持参してください。
宮崎県庁18:00---橘通り-----九電宮崎支社(19:00頃)

尚、「原発いらない!3.10いのちの広場」実行委員会は、
県知事への公開質問・回答でひととおりの仕事を終え、
「原発いらない!宮崎連絡会」という緩やかなネットワークへと移行することを決めました。
代表世話人に私(青木幸雄)ということになり、再稼働申請日の行動を決めました。

【再稼働申請日の行動】
7月8日(月)12:30〜再稼働申請反対集会(山形屋前)
その後13時過ぎに九電宮崎支社へ歩いて移動し、抗議等申し入れを行います。
平日ですが、たくさんの参加をお願いします。
尚、川内訴訟団も参加予定です。

★ 匿名者 さんから: 
 九電本店前の座り込み、お疲れ様です。
  座り込みに参加すると言っておきながら、今日まで参加しなかったことをお詫
 び申し上げます。
 さて、私は職場の人間関係や業務多忙などが原因で仕事ができなくなって鬱状
 態になり、4月から休職しています。そのため、表だった活動(デモや屋外での
 集会)に参加できなくなりました。当然、九電本店前の座り込みに参加すること
 もできなくなりました。
  くやしい思いをしていますが、今は職場復帰にむけて行動しています。
  さて、7月5日から14日まで、
 福岡アジア映画祭
 http://www2.gol.com/users/faff/faff.html
  が開催されます。
  映画祭の後半に、ベトナムへの原発輸出の実態を描いた必見の映画が上映され
  ます。
  『忍び寄る原発』・『空に溶ける大地』(同時上映)監督:中井信介
 7月13日(土)19:00〜
 7月14日(日)12:00〜
 上映会場:福岡・大名・アンスティチュ・フランセ九州(旧九州日仏学館)5
Fホール(地下鉄赤坂駅3番出口そば)
 http://www2.gol.com/users/faff/map.html
  日本のエネルギー戦略が、ベトナムとフィリピンの民衆を踏みにじっている現
実を描く作品です。
 「原子力ムラ」の後押しのよるインフラ輸出で、日本はベトナムに原子力発電
所を輸出することを決めました。フクシマの苦悩をベトナムに輸出するのか?
 日本企業がフィリピンで進めているバイオエタノール事業。これがフィリピン
の環境を破壊し、農民を搾取する事態を引き起こしています。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日は参院選の告示の日、西日本新聞昨夕刊では、選挙戦を伝える記事で、10面に「安倍首相“原発安全神話を反省”福島県で第一声」したことに、「現場の声を聞いて “地元の
拭えぬ不信”、“理解できない”・・・」などの声を伝えています、こうした記事を1面トップに持ってきてほしいです。
さて、今朝は新基準を巡る“審査”申請の動きからはじめます。九電の名前があります、
1.「原発審査、4社が8日申請=早期再稼働目指す」時事通信07/0416:10 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013070400735
記事「・・・・北海道、関西、四国、九州の4電力は、原子力規制委員会が新たな規制基準を8日に施行するのに合わせ、原発再稼働の前提となる安全審査を同日中に申請する。規
制委は8日に申請する場合、5日午後3時までに申し出るよう求めている。・・・・北海道電泊原発1〜3号機(北海道泊村)▽関電高浜原発3、4号機(福井県高浜町)▽関電大
飯原発3、4号機(同県おおい町)▽四国電伊方原発3号機(愛媛県伊方町)▽九州電川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)。九州電は玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)
の同時申請についてもぎりぎりの調整を進めており、4電力は最大で6原発の計12基を申請する」

次に福島第1原発では、
2.「港湾内のトリチウム濃度上昇=福島第1取水口付近−東電」時事通信07/0421:40
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013070401018
記事「・・・・東京電力は4日、福島第1原発1〜4号機取水口北側の港湾内で1日に採取した海水から、これまでで最高の1リットル当たり2200ベクレルのトリチウム(三重
水素)を検出したと発表した。・・・取水口北側では、6月21日採取分から1100ベクレル、24日採取分から1500ベクレルと、同地点で事故後最も高い値を続けて検
出。28日採取分ではいったん半減したものの、改めて上昇に転じた。」
3.「ネズミ侵入、今度は福島第2 非常用発電装置搭載車に」河北新報(7/4 09:04)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/07/20130704t63021.htm
記事「東京電力は3日、福島第2原発の非常用発電装置搭載車の充電器盤にネズミが入り込み、故障したと発表した。・・・2日朝に社員が運転確認で装置の電源を入れた際、故障
を知らせる警報が作動した。充電器は屋外にあり、基盤で体長約15センチのネズミの死骸が発見された。ネズミは基盤内のケーブルに触れて感電死したとみられる。」
・・・またネズミ・・・・。
地元では、
4.「『隠蔽体質、事故招いた』避難者、地元首長怒り 公聴会やらせ」河北新報(7/4 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/07/20130704t63018.htm
記事「(05年の)東京電力の原子力委員会公聴会のやらせ問題で、同社は社員動員と発言依頼を認めた。賛否の分かれる原子力政策の議論の場で、原発に都合のいい発言を身内にさ
せ、世論を誘導する手口。「その体質が福島第1原発事故を引き起こした」と、避難者や地元首長の怒りは収まらない。『当時は地元では原発推進の声が強かったとはいえ、動員や
発言依頼までしていたとは』。第1原発の立地する福島県双葉町の農業谷充さん(72)はあきれる。・・・・・浪江町の馬場有町長は『社員に発言を促しながら、内容は指示して
いないという東電の言い分は信用できない。こうした隠蔽(いんぺい)体質がわれわれの信頼を打ち砕いた』と語気を強める。・・・」

東電は、先のような事故現場を抱え、地元から不信の声があがる中で、
5.「新潟知事と5日に会談=柏崎刈羽の再稼働申請で―東電社長」時事通信 7月4日(木)19時1分配信 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013070400787
記事「・・・東京電力は4日、広瀬直己社長が5日に新潟県を訪れ、泉田裕彦知事らと会談すると発表した。柏崎刈羽原発6、7号機(同県柏崎市、刈羽村)で行っている安全対策など
を説明し、再稼働に向けた原子力規制委員会への安全審査の申請について理解を求める。ただ、泉田知事は東電福島第1原発事故の検証が不十分と主張しており、調整は難航が予想さ
れる.」
規制委員長は、
6.「『簡単に再稼働ならない』 柏崎刈羽で規制委員長」西日本07月04日(最終更新07月04日 20時05分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/24419
記事「・・・・・田中俊一委員長は4日、都内で開かれた海外メディア向けの記者会見で、東京電力が柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働に向けた安全審査の申請を表明したことに関
して『(新潟県の泉田裕彦)知事がなかなか納得されてないこともあり、そう簡単には再稼働にならないと予測される』と述べた。・・・田中氏は『私どもはそういう外的な条件は
考慮せず、技術的、科学的にできるだけ速やかに審査を進める』と指摘し、申請の受理や審査の順番に影響しないと強調。・・・・・・」
・・・・結局は、事務作業として淡々と進めるといっているだけです。

被災地フクシマに戻って、
7.「『何が再稼働か』福島の声 政府に示す 県民連絡会と共同センター 原発ゼロの決断を」しんぶん赤旗7月4日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-07-04/2013070415_01_1.html
記事「・・・8日に施行される原発の新規制基準をテコにした再稼働をやめ、原発ゼロをただちに決断するよう、原発問題福島県民連絡会と、ふくしま復興共同センターは3日、経
済産業省と原子力規制委員会に要請しました。・・・・・放射性物質で汚染された地下水が海に流出したと疑われている問題では、規制委員会に国の責任による調査と抜本対策を要
望。共同センターの斎藤富春代表委員(福島県労連議長)は『汚染水問題では、規制庁がイニシアチブを発揮することはなかった。直面する福島の問題に対応できず、何が再稼働
か』ときびしく批判しました。」
8.「福島市中心部で170万ベクレル超のコケ 緊急除染へ」朝日新聞デジタル 7月3日(水)23時24分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130703-00000044-asahi-soci
記事「福島市の中心市街地で、店舗兼住宅ビルの屋上に生えたコケから1キロあたり170万ベクレルを超える放射性セシウムが検出された。市がビルの緊急除染を行
う。・・・・・コケの真上1メートルの空間放射線量は毎時約0・5マイクロシーベルトだった。・・・コケが生えた屋上には子どもが遊ぶための人工芝を敷いている。榎本准教授
は「人工芝の間にたまった土や、それに生えたコケに、雨水に含まれた放射性物質が残りやすい構造になっており、高濃度になったのだろう。」
・・・とんでもなく高線量! 広域の形だけの除染作業の抜け穴、ホットスポットが多数点在、安心できない。
9.「推計値の修正版発表 県民健康調査・外部被ばく線量」福島民友(07/04 10:20)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0704/news10.html
記事「・・・県民健康管理調査のうち原発事故後4カ月間の外部被ばく線量を推計する基本調査の推計値に誤りがあった問題で、県は3日、地域ごとの推計値の修正版を発表し
た。・・・・・」
・・・・数字がコロコロと変わります、信頼できる数字は分からない?
10.「避難区域再編案に同意=補償、帰還時期で住民要望−福島・川俣町」時事通信07/04-23:12
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?k=2013070400889&g=eqa
記事「・・・・福島第1原発事故で、避難指示区域再編が唯一終わっていない福島県川俣町は4日、政府の見直し案で「居住制限区域」(年間被ばく線量20ミリシーベルト超〜
50ミリシーベルト以下)となる山木屋地区の一部住民を対象に説明会を開き、住民は見直し案に同意した。・・・・・見直し案では、山木屋地区の11行政区のうち1行政区が、
日中の立ち入りは可能だが店舗などの営業ができない居住制限区域となる。このほかの行政区は「避難指示解除準備区域」(同20ミリシーベルト以下)に指定される。」
・・・・高線量です。とても元には戻らない・・・。
11.「放射線量は『自然界レベル』 いわきの海水浴場」福島民友(07/04 09:55)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0704/news6.html
記事「(福島)県は3日、いわき市の8海水浴場で環境放射線モニタリング調査を行い、海岸や海水の安全性を確認した。・・・県の担当者3人が、砂浜から1センチ、50セン
チ、1メートルの高さで、それぞれ5回ずつ空間放射線量を測定。同市で今夏開設される四倉、勿来の両海水浴場は、いずれも毎時0.05〜0.07マイクロシーベルトで、担当
者は「自然界の放射線レベルと同程度」と話した。・・・両海水浴場では、水の放射性セシウムを調査するため、海水の表層、下層で約2リットルずつ採取した。県原子力センター
で水質を調べ、結果は10日ごろに発表する。・・・・」
・・・表層の海水のこと、この結果だけで泳がせてよいですか。

放射線関連記事
12.「被爆から56年後も白血病リスク 2倍、放影研が調査」西日本(最終更新07月04日 22時09分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/24467
記事「・・・・2001年時点でも、被爆していない人に比べて白血病にかかるリスクが約2倍残ることが判明したと発表した。・・・・調査は1950〜01年に被爆者約9万4
千人を追跡調査、1215人に白血病やリンパ腫などの悪性血液疾患が見られた。これを統計的に処理し、うち94人を『放射線被ばくと関連して発症した』と推定した。その数値
を使い、被爆者の血液疾患にかかりやすくなる危険性を分析した。」
・・・・“ならない人もいる”と、それを放射線が危険でないことに結びつける人もいるから始末に困る。

規制委は、
13.「毎時5マイクロシーベルトで緊急事態宣言」東京新聞7月4日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013070402100014.html
記事「・・・原子力規制委員会は三日、原発で大事故が起きる恐れがある際に首相が出す『原子力緊急事態宣言』の判断基準について現行の百倍厳しくする改正案を発表した。
現在の原子力災害対策特別措置法施行令では、原発の敷地境界で測定される放射線量が毎時五〇〇マイクロシーベルトの場合、首相は同宣言を出すことになっているが、毎時五マイ
クロシーベルトに厳格化する。・・・・」
・・・・今回の数値でもよいとは思わないが、今までの基準値は、とんでもない数字。

原発立地周辺の動き
14.「●東海原発ベント工事開始を非難  高橋水戸市長、『対応が不誠実』」 常陽新聞
⇒http://www.joyo-net.com/ (常陽新聞ヘッドラインニュース)
記事「日本原子力発電(原電)が定期検査中の東海第2原発で、フィルター付きベントの建設工事に着手したことを受け、県央9市町村の首長で構成する「県央地域首長懇話会」
(座長・高橋靖水戸市長)が3日、水戸市五軒町の水戸芸術館で行われ、原電に対し、情報提供の適切な対応▽信頼回復に向けた取り組み▽原子力安全協定の見直しなどについて早
期に回答するよう求めることとした。・・・・高橋市長が取材に応じ明らかにした。工事について高橋市長は、『法律上間違っているものではないからと言って、(6月)18日朝に
報告があって、その日午後から工事を開始したことは、非常に不誠実で配慮に欠ける』と非難。『悪しき体質は改善しなければならない』と続けた。・・・」
・・・・各地の原発ではどうなっているのだろう、基準を満たすための工事は立地自治体が合意して進められている? ニュースにもなりませんね。」

電力会社の不祥事、
15.「関電、電気料金を38年二重徴収 計1400万円」西日本電子版07月04日 19時28分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/20062/1/
記事「・・・関西電力は4日、料金メーターの配線を誤り、電気温水器などの電気料金を二重徴収していたと発表した。大阪府と近畿4県の主に家庭の顧客、計12から計約
1400万円を過大に徴収していた。兵庫県の顧客からは約38年にわたり間違って請求し、過大徴収額は計約440万円に上っていた。関電は全ての顧客に謝罪し、過大徴収額を
返還した。・・・・」
・・・・言語道断! 今朝の紙面にはないです。

今届いた西日本新聞朝刊では、紙面の多くが参院選一色、社説に「『北風と太陽』の寓話の結末は」として、安倍政権の経済政策を論じて、中に“原発推進に疑問の声もある・・”
の言葉も見えますが、もっと批判して書いてほしいです。
32面福岡都市圏欄に、
17.見出し「七夕短冊に脱原発願う きょうまで春日市」
・・・・子どもの本専門店「エルマー」などに飾れている、「東日本から避難してきた人の声に耳を傾けてほしい」主催の声を報じています。
選挙戦を伝える社会面の一角に、次のような見出しもあります、
18.見出し「被災地『有言実行を』 復興実感なく危機感」
・・・・被災地を埋没させないで! 選挙戦で経済復興だけを叫ぶのはやめてほしいです。
きょうも紙面はこれだけです。

昨日の訂正 誤「問題を指摘していなすよ」→正「問題を指摘していますよ」

★ まえだけいこ さんから:
Kさんの勾留理由開示裁判は、本日7月5日ですが、
勾留決定が6月28日でしたので、一勾留が7月8日ということになります。
4日と5日に検事調べがあっていたとのことですので、
何か動きがあるかもしれません。
釈放だったら嬉しいのですが、今のところわかりません。
勾留延長されたら、抗議行動をしようと事務局では話しました。

7月9日の午後6時から、
福岡県警東署前でKさん激励と抗議の行動を行う予定です。

選挙などもあって、皆さん、お忙しいかとは思いますが、
Kさんは一人ではないと励ますためにも、
警察権力と保護課行政が一体となった弾圧を跳ね返すためにも、
大事な行動ですので、都合をつけて、お集まり下さい。

★ 崔 勝久 さんから:
 参議院選挙目前! 脱原発の風がふく Music & Live 7月7日
http://oklos-che.blogspot.com/2013/07/music-live-7.html
講師:鈴木怜子(反核の思想から脱原発へ」ほか、ホップポップス歌手のDELI、地域活動をするグループによるリレートーク

参議院選挙目前! 脱原発の風がふく Music & Live
日時:7月7日(日) 6時半会場
場所:川崎市総合福祉センター(エポックなかはら/JR南武線 武蔵中原駅前)
出演者:
●Music & Live  DELI(ヒップホップ/NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのメンバー)
●トークLive
★鈴木怜子さん「核否定の思想から脱原発へ」(元YWCA理事長、CNFE共 同代表)
★千葉恒久さん「市民が起こしたドイツのエネルギー革命」(弁護士、ドイツ・フ ライブルグ大学公法・環境法修士、日本環境法律家連盟所属)
●リレートーク
福島の大学生出演、生田9条の会、たかつ九条の会、みんなで決めよう!(原発)国民
投票、脱原発日韓市民による韓国ツアー報告、放射能汚染を考える川崎市民連絡会議、原発ゼロ橘、福島の子どもたちとともに・川崎市民の会、リニア新幹線を考える東京・
神奈川連絡会、NPO法人 みんな地球の子どもじゃん)

★ 湯布院の浦田龍次 さんから:
こんにちは。
以下の催しを、来る7月7日(日)、ゆふいん・原っぱカフェで、
開催しますので、お知らせいたします。
ご都合よろしければ、ぜひご参加ください。
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 国見(大分県)の天津洋子さんの浪曲講演会
////////////////////////////////////////
○場所:原っぱカフェ(湯布院)
○日時:7月7日(日)開場 午後6時半〜 開演 午後7時〜
○参加費:1000円(高校性以下無料)
○お問い合わせ:0977-84-2621 携帯:090-7580-8031

浪曲 演目
「ああ特攻隊」
「原爆の母」

 浪曲は、俗に「浪花節(なにわぶし)」と呼ばれ、人情に厚く義理堅い
状況を、「そりゃ、浪花節の世界だね」と使うことがあります。しかし、
実際に、その浪花節(浪曲)を実際に生で聞いたことのある人は、本当に
少ないのではないかと思います。

 天津洋子さんは、大分県安岐町出身の1951年生まれ。
 地元の国東高校を卒業後、就職した観光バスガイドの研修の帰り道、
浪曲の得意な先輩から「浪曲を聞かせてもらい、天津さんは、その場で
泣いてしまったそうです。それをきっかえに、同僚が買った浪曲のレコ
ードをカセットテープに録音し練習を開始。時々、頼まれて、演じてい
たのが、人づてに知られるようになり、現在では、年間、50~60回の講
演をおこなっているそうです。

 ふだんは、国見町竹田津の「大光寺」で、お寺の仕事も支え、檀家さ
んや地元の人からは「洋子さん」と呼ばれ、親しまれている天津さん。
そんな天津さんの浪曲の世界を一緒に楽しみに来られませんか。
(三味線の伴奏もあります)どうぞ、お気軽にご参加ください。

★ 丹波(ピープルズ・プラン研究所PP研事務局)さんから:
みなさん
<連続講座「原発と原爆」《広島・長崎から福島を考える》(ゲスト講師:川本隆史×舟越耿一)>
この度は来週末に迫りました大人気の連続講座「原発と原爆」の第10回のお誘い
のご連絡をさせていただきました。
今回は、「広島・長崎から福島を考える」をテーマにおこないます。
ゲスト講師は、広島市出身で「記憶のケア」を提起・模索される川本隆史さん
(東京大学教員)と、長崎で長年平和教育・平和運動に携わってこら れた舟越
耿一さん(元長崎大学教員)にお願いします。

☆関連情報★
■川本隆史さんインタビュー「『原爆神話』超える努力を 記憶にもケア必要」
http://www.hiroshima-shinbun.com/no_pauses/kawamoto.html
■舟越耿一さんインタビュー「時代に合わせ語り直す」(憲法9 条について)
http://www.nagasaki-np.co.jp/peace/2005/kikaku/06/05.html

毎度大盛り上がりの講座もいよいよ終盤です!
今回も終了後にはゲストを交えて懇親会も開く予定です★
多くの方のご参集を心よりお待ちしております!!

【ピープルズ・プラン研究所 オルタキャンパス「OPEN」】
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●○連続講座○●
運動史から振り返る 原発と原爆
――被爆国日本はなぜ原発大国になったのか
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人間のコントロールを超えた〈破局的危機〉が、日々拡大深化しつつある〈フク
シマ〉。ヒロシマ・ナガサキ、そしてビキニという悲惨極まりない 放射能被害
の経験を持ちながら、一体なぜこんなことが起きてしまったのか。

私たちは「原水爆反対」と「原子力の平和利用(=原発推進)」が両立しえた平
和運動や、反原発という論理を組み込まないまま核安保体制と対決 してきた反
戦・反安保運動等の歴史を持続的・集団的な作業のかたちで整理し批判的に検証
するため、昨年1月からこの連続講座をスタートさせま した。

今回は広島の出身で、原爆をめぐる〈記憶のケア〉を提唱されてきた川本隆史さ
ん、長崎で長年平和教育・平和運動に携わってこられた舟越耿一さ んにお出で
頂きます。それぞれの原爆被害の実相に触れつつ、そこに加害責任を重ね合わせ
ながら〈反核〉に関わって来られたお二人に、〈3・ 11〉を通して見えてきたこ
と、今後の思想・運動の課題をお話しして頂きます。

■第10回 広島・長崎から福島を考える
日時:2013年7月13日(土)18時〜
講師:川本隆史さん(東京大学教員)
   舟越耿一さん(元長崎大学教員)
*第11回は未定。「原発輸出問題」を予定*
■参加費:非会員800円、会員500円、生活困窮者500円
■会場:ピープルズ・プラン研究所
(東京メトロ有楽町線江戸川橋1-b出口より徒歩5
分、東西線早稲田駅・神楽坂駅よりそれぞれ徒歩15分)
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/tinyd1/index.php?id=5
■主催:ピープルズ・プラン研究所
東京都文京区関口1-44-3 信生堂ビル2F
TEL: 03-6424-5748 FAX: 03-6424-5749
E-mail: ppsg at jca.apc.org http://www.peoples-plan.org/jp

★ 深江 さんから:
北九州連絡会の皆様、脱原発社会の実現を願う皆さま
8月3日(土)13:30、ウェル戸畑多目的ホールで、中西正之さんの講演会を開
催します。
本日の、小倉駅南口での金曜日行動で、チラシとチケットを配布します。
ウェル戸畑多目的ホール、200人を超える参加者で、玄海・川内原発再稼働阻止の
闘いを盛り上げましょう。
11月10日(日)、再稼働を阻止するために、福岡市舞鶴公園にて、数万人規模の
大集会を企画中です。
その話も含め、再稼働をめぐる状況について深江が30分ほど話します。
11・10九州集会の実行委員会結成はもう少し後になりますが、北九州では、いち
早く決起集会となります。
最大限の結集を実現させましょう。

★ 高田健(許すな!憲法改悪・市民連絡会) さんから:
<さようなら原発9・1&9・14>
さようなら原発1000万人アクションでは、9月の連続行動として、1日には小出裕章さんらを迎えて講演会を開催。
また、14日には都心を離れた初めての試みとして、亀戸中央公園を会場に、再稼働反対の大集会を呼びかけます。
詳細は随時更新してまいります。

●9.1さようなら原発講演会 つながろうフクシマ!くりかえすな原発震災

 日時:9月1日(日)13:00〜16:30
 場所:日比谷公会堂
    (地下鉄「霞ヶ関駅」「日比谷駅」ほか)
 参加費:1000円(定員2000人・先着順)

 ☆プログラム 司会 木内みどりさん(女優・文筆家)
  音楽 ジンタらムータ
  開会あいさつ 鎌田慧さん(呼びかけ人)
  発言 福島から(依頼中)
  講演 大江健三郎さん(呼びかけ人)
  〜休憩〜
  コント ザ・ニュースペーパー
  講演 小出裕章さん(京都大学原子炉実験所助教)
  発言 澤地久枝さん(呼びかけ人)
     内橋克人さん(呼びかけ人)
  閉会あいさつ 落合恵子さん(呼びかけ人)

●再稼働反対!9.14さようなら原発大集会in亀戸
 日時:9月14日(土)11:00〜
 場所:亀戸中央公園
   (東武亀戸線「亀戸水神駅」2分、JR「亀戸駅」「平井駅」15分)
 ☆プログラム
 11:00〜 ブース等出店開始
 13:00〜14:00 第一部集会(スピーチ、リレートークなど)
 14:00〜15:00 第二部集会(呼びかけ人、賛同人発言など)
 15:15〜 パレード出発 ※2コースを検討。錦糸町方面と浅草方面。

★ BARA さんから:
朝日新聞・WEB2013.7.3
「敗けた」ということ 「永続敗戦」を提起している、白井聡さん
http://digital.asahi.com/articles/TKY201307020560.html?ref=pcviewer

「新しい国へ」「グレートリセット」と語気を強める政治家が拍手を浴びる、戦後68年目の夏。
私たちは「何か」を、なかったことにしたがっているようだ――いったい、何を?
 そして、なぜ? 
戦後日本が大切に紡いできた「平和と繁栄」の物語の読み直しに挑んでいる、
社会思想史家の白井聡さんに聞いた。

 ――歴史認識をめぐって、みんなが言いたいことを言うようになっています。
「タガが外れた」感がありますが、これまで何が、日本社会のタガとなっていたのでしょう。

 「それは、戦後日本を象徴する物語たる『平和と繁栄』です。
『中国や韓国にいつまで謝り続けなきゃならないのか』という不満に対して、
『これは遺産相続なんだ』という説明がされてきました。
遺産には資産と負債がある。
戦争に直接責任がない世代も戦後の平和と繁栄を享受しているんだから、負の遺産も
引き受けなさいと」

 「しかしいま、繁栄は刻一刻と失われ、早晩、遺産は借金だけになるだろう。
だったら相続放棄だ、という声が高まっています」

 「そもそも多くの日本人の主観において、日本は戦争に『敗(ま)けた』のではない。 

戦争は『終わった』のです。
1945年8月15日は『終戦の日』であって、天皇の終戦詔書にも降伏や敗戦という言葉は
見当たりません。
このすり替えから日本の戦後は始まっています。
戦後とは、戦前の権力構造をかなりの程度温存したまま、自らを容認し支えてくれるアメリカに
対しては臣従し、侵略した近隣諸国との友好関係はカネで買うことによって、平和と繁栄を享受
してきた時代です。
敗戦を『なかったこと』にしていることが、今もなお日本政治や社会のありようを規定している。
私はこれを、『永続敗戦』と呼んでいます」

 ――永続敗戦……。言葉は新しいですが、要は日本は戦争責任を果たしていないという、
いつものあの議論ですね。

 「そう、古い話です。
しかし、この話がずっと新しいままであり続けたことこそが、戦後の本質です。
敗戦国であることは端的な事実であり、日本人の主観的次元では動かせません。
動かすには、もう一度戦争して勝つしかない。
しかし自称愛国者の政治家は、そのような筋の通った蛮勇を持ってはいません」

 「だからアメリカに臣従する一方で、A級戦犯をまつった靖国神社に参拝したり、侵略戦争の
定義がどうこうと理屈をこねたりすることによって自らの信念を慰め、敗戦を観念的に否定して
きました。
必敗の戦争に突っ込んだことについての、国民に対する責任はウヤムヤにされたままです。
戦争責任問題は第一義的には対外問題ではありません。
対内的な戦争責任があいまい化されたからこそ、対外的な処理もおかしなことになったのです」

 「昨今の領土問題では、『我が国の主権に対する侵害』という観念が日本社会に異常な興奮を
呼び起こしています。
中国や韓国に対する挑発的なポーズは、対米従属状態にあることによって生じている『主権の
欲求不満』状態を埋め合わせるための代償行為です。
それがひいては在特会(在日特権を許さない市民の会)に代表される、排外主義として表れて
います。
『朝鮮人を殺せ』と叫ぶ極端な人たちには違いないけれども、戦後日本社会の本音をある方向に
煮詰めた結果としてあります。
彼らの姿に私たちは衝撃を受けます。
しかしそれは、いわば私が自分が排泄した物の臭いに驚き、『俺は何を食ったんだ?』と首を
ひねっているのと同じです」

 ――左派リベラルは、なぜタガになり得なかったのでしょうか。

 「左派の最大のスローガンは『平和憲法を守れ』でした。
復古主義的な権力者たちに憲法をいじらせてはならないという時代の要請に応えたものでは
あったのですが、結果的には『平和がいいよね』というものすごく単純な心情にのみ訴えかけて
大衆動員をはかろうという、政治的には稚拙なキャンペーンになってしまいました」

 「繁栄が昔日のものとなる中で急激に平和も脅かされつつあるという事実は、戦後社会に
根付いたと言われてきた平和の理念が、実は戦後日本の経済的勝利に裏付けられていたに
過ぎなかったことを露呈させています。
左派はこのことに薄々気づいていながら、真正面から向き合おうとはしてこなかったと思います」

 ――右も左もだめなら、タガは外れっぱなしですか。

 「海の向こうからタガがはめられていることが、安倍政権下で顕在化してきました。 

鳩山政権時代、日米同盟の危機がしきりと叫ばれましたが、それは想定内の事態でした。 

米軍基地をめぐりアメリカにたてついたのですから。
ところが安倍政権は対米従属の性格が強いにもかかわらず、オバマ政権から極めて冷淡な
対応を受けています。
非常に新しい事態です。
これはなんと言っても歴史認識問題が大きい。
当然です。
アメリカにしてみれば、俺たちが主導した対日戦後処理にケチをつけるのか、お前らは敗戦国
だろうと。
『価値を共有する対等な同盟関係』は、日本側の勝手な思い込みに過ぎなかった。
対米従属が危うくなっているということは、端的に『戦後の終わり』を意味します」

 ――そんな中、被害者意識を核にした物言いが目立ちます。

 「被害者意識が前面に出てくるようになったきっかけは、拉致被害問題でしょうね。 

ずっと加害者呼ばわりされてきた日本社会は、文句なしの被害者になれる瞬間を待っていたと
思います。
ただこの被害者意識は、日本の近代化は何だったのかという問題にまでさかのぼる根深い
ものです」

 「江戸時代はみんな平和にやっていたのに、無理やり開国させられ、富国強兵して大戦争を
やったけど最後はコテンパンにたたきのめされ、侵略戦争をやったロクでもないやつらだと
言われ続ける。
なんでこんな目に遭わなきゃいけないのか、近代化なんかしたくてしたわけじゃないと、 

欧米列強というか近代世界そのものに対する被害者意識がどこかにあるのではないでしょうか。
橋下徹大阪市長の先の発言にも、そういう思いを見て取れます」

 ――しかし、被害者意識を足場に思考しても、何か新しいものが生まれるとは思えません。

 「その通りです。
結局いま問われているのは、私たちが『独立して在る』とはどういうことなのかということです。
いま国民国家の解体が全世界的に進行し、大学では日本語での授業が減るだろうし、
社内公用語を英語にする企業も増えている。
この国のエリートたちはこれを悲しむ様子もなく推奨し、みんなもどこかウキウキと英語を
勉強しています。
このウキウキと日本人の英語下手は一見背反する現象ですが、実はつながっているのでは
ないでしょうか」

 ――どういうことでしょう。

 「英語が下手なのは、言うべき事柄がないからですよ。
独立して在るとは『言うべき言葉』を持つことにほかならない。
しかし敗戦をなかったことにし、アメリカの言うなりに動いていればいいというレジームで生きて
いる限り自分の言葉など必要ありません。
グローバル化の時代だと言われれば、国家にとって言語とは何かについて深く考察するでもなく、
英語だ、グローバル人材だと飛びつく。
敗戦の事実すらなかったことにしているこの国には、思考の基盤がありません」

 「ただし、仮に言うべきことを見つけても、それを発するには資格が必要です。
ドイツだって『俺たちだけが悪いのか』とそりゃあ内心言いたいでしょう。
でもそれをぐっとこらえてきたからこそ、彼らは発言できるし、聞いてもらえるのです」 

 「言うべきことがないことと、『仕方ない』で何事もやり過ごす日本人の精神風土は関係して
いるのでしょう。
焦土から奇跡の復興を遂げて経済大国になったという国民的物語においては、戦争が天災の
ようなものとして捉えられています。
福島第一原発事故についても、いっときは社会が脱原発の方向へと動いたように見えましたが、
2年が経ち、またぞろ『仕方ない』という気分が広がっている。
自民党政権はなし崩し的に原子力推進に戻ろうとしているのに、参院選での主要争点には
なりそうにありません」

 ――「仕方ない」の集積が、いまの日本社会を形作っていると。

 「その代表が原爆投下でしょう。
日本の自称愛国者たちは、広島と長崎に原爆を落とされたことを『恥ずかしい』と感じている
節はない。
被爆の経験は、そのような最悪の事態を招来するような『恥ずかしい』政府しか我々が持ち
得なかったことを端的に示しているはずなのに、です。
原発事故も、政官財学が一体となって築き上げた安全神話が崩壊したのですから、まさに
恥辱の経験です。
『仕方ない』で万事をやり過ごそうとする、私たちの知的・倫理的怠惰が、こういう恥ずかしい
状況を生んでいる。
恥の中に生き続けることを拒否すべきです。それが、自分の言葉をもつということでもあります」
 (聞き手・高橋純子)
    *
 しらいさとし 77年生まれ。文化学園大学助教。専門は社会思想・政治学。
著書に「永続敗戦論」「『物質』の蜂起をめざして」「未完のレーニン」。 

○−−−−−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−−−−−○

●  原発労働裁判・梅田隆亮さん第6回口頭弁論 ●
日 時:7月17日(水)11:00 (301号大法廷)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
裁判終了後 弁護士会館3階ホールで報告集会

●「さよなら原発!11・10九州集会」(仮称)● 
    第3回実行委員会準備会
日 時:7月27日(土)14時より 
場 所:カテドラル・センター 1F講堂
    福岡市中央区大名2-7-7 (西鉄グランドホテル前)
   地図はこちら →http://tinyurl.com/ngbbyoq

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第6回口頭弁論期日 9月27日(金)14:00 佐賀地裁
     午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
     原告総数 原告総数6399名(7/3現在)
ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
   ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
  ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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