[CML 025223] 「ヘイト・スピーチ処罰は世界の常識である(4)」

Maeda Akira maeda at zokei.ac.jp
2013年 7月 3日 (水) 14:05:24 JST


前田 朗です。
7月3日

大山さん

情報ありがとうございます。

マリーヌは親譲りの確信犯ですね。

良く言えば、あえて問題発言をして風向きを確認しているといえないこともあり 
ませんが、

実際は、これを「名誉の勲章」と思っているレベルでしょう。





> 前田@国際派さん
>
> 今日の記事。
>
> ルペンの娘の「煽り」の罪。
>
> >仏極右党首の免責特権はく奪 ヘイトスピーチで欧州議会
> http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013070201002552.html
>
> >イスラム教徒が路上で祈りをささげることを「軍事力によらない占領」と表現。「宗教上の理由で特定集団への憎悪などを扇動した罪」に当たるとしてフランスの司法当局から事情聴取に応じるよう求められていたが、応じていなかった。
>
> >今後、フランス国内で司法手続きが進む見通し。
>
> だってさ。
>
> 大山千恵子
>
>
>
>
> 2013年7月3日 9:42 Maeda Akira <maeda at zokei.ac.jp>:
>
>> 前田 朗です。
>>
>> 7月3日
>>
>> 「ヘイト・スピーチ処罰は世界の常識である(4)」をブログ にアップしました。
>>
>> http://maeda-akira.blogspot.jp/2013/07/blog-post.html
>>
>>
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