[CML 022893] 【報告】第680目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 28日 (木) 07:33:43 JST


青柳行信です。 2月 28日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第680日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月27日現在 総数2746名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】 2月27日1名。
      匿名者
☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
電力会社は 安全対策や 使用済み核燃料の保管、
原発のメンテナンスにかかる費用を明らかにしていません。
いったい いくらかかるのかも わかりません。
このままで 止めてしまうのが 安全だし 効率的でもあります。
あんくるトム工房
原発 安全対策に1兆円  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2306
てんぷら うどん    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2305

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆職もなく病院もなく仕方なく被災地を去る政治の貧困(左門 2・28−216) 
   ※朝日新聞 2月26日の記事より。災害救援は地震・津波の時だけでない、
     そこから派生している全てのことに対処すべきだ。自衛隊の医療班を活用
     すべきであり、地元の除染企業を応援して雇用も可能になるようにすれば
     一石二鳥ではないか。まさに「政治の貧困」であり「アベノミクス」の「ノー福祉」
    そのものだ。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日の西日本夕刊でも、小さく報じられていた次の記事、やはりアリバイ作りのためのパブコメだったようです。
1.「原発防災指針を正式決定=意見公募3155件−修正は字句程度・規制委」時事通信02/27-12:09
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013022700416
記事「・・・意見公募には1月30日から2週間で3155件が寄せられた。・・・このうち、即時避難を判断する基準として示された放射線量毎時500マイクロシーベルトや、
約1週間かけて順次避難する基準の同20マイクロシーベルトに対し、「高過ぎる」「妊婦や乳幼児への配慮がない」などの批判があった。・・・規制委は『放射線量の上昇前に避
難した上で、それでも避難が必要な地域が生じる可能性に対応するための基準だ』と説明。国際原子力機関(IAEA)が示す水準の半分で、高過ぎないとした。」
1’.「原子力災害対策 高線量下で避難、変えず 5キロ圏ヨウ素剤配布」東京新聞2月27日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013022702100015.html
記事「ただ、改定指針では避難基準が原発から五キロ圏外では毎時〇・五ミリシーベルトと、わずか二時間で一般人の年間被ばく線量限度に達する値になっていることから、批判が
強く、実際の事故時には規制委の判断で避難範囲も変わる可能性が高い。立地自治体は三月十八日をめどに地域防災計画をつくるが、避難基準がどう計画に盛り込まれるか不透明な
部分が多い。」
・・・・国際基準の半分だから、世界でもっとも厳しい基準だ、といいたながらの再稼動の条件づくりのようです。周辺自治体はどうするんでしょう。
2.「来月8日に専門家聴取=敦賀原発の活断層報告案−規制委」時事通信02/27-11:45
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013022700397
記事「規制委で各原発の断層調査を行う専門家調査団のメンバーは計16人いるが、敦賀原発を担当した4人を除くメンバーの中から意見を聴く。中立性を確保するため、聴取会合
の座長はメンバーではない日本地質学会会長が務める予定。」
・・・大丈夫なのかな??
さて被災地フクシマ 福島民友では、被災者の苦悩が続く、
3.「避難生活を直撃 灯油、ガソリン高騰止まらず 『寒さ我慢できない』」
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302276869
記事「・・・会津若松市の仮設住宅で暮らしている大熊町の無職玉沢優子さん(50)は、昨年12月分と今年1月分の灯油代のレシートを見比べ、ため息をついた。1カ月間で1
リットル当たりで8円も上がったという。・・・寒さと降雪は昨冬以上で、毎月の灯油代は5千円を超え、昨冬の2倍ほどに増えた。窓に断熱フィルムを張るなど「寒さ対策」を講
じているが、朝から厳しく冷え込む日は一日中ストーブをつけている。『寒さは我慢できない。これ以上、暖房費は削れない』」
・・・浜通りから雪が多く寒さの厳しいなれない会津で戸惑う・・・。
4.「『事故前から睡眠障害』 原発自殺訴訟で東電」
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0227/news6.html
記事「東電側は「はま子さんは原発事故前から睡眠障害だった」とする準備書面を提出、はま子さんを診察した主治医の陳述書を提出するよう遺族側に求めた。」
・・・東電が言い分を言える立場にあるのか!
5.「『お父さんを返せ』 浪江の遺族、東電は争う姿勢」
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0227/news7.html
記事「・・・・・妻栄子さんは『原発にお父さんを奪われた。お父さんを返せ。返せないのなら、その理由をはっきりさせてほしい』と意見陳述した。・・・東電側は答弁書で具体
的な主張をせず『原告らの立証が進んでから答弁する』とした。・・・・遺族側が『積極的な訴訟対応を』と求めたが応じなかった。」
・・・東電―おかしいでしょう。
他紙、
6.「双葉 渦中の乱戦 町長選あす告示、最大7人出馬も」河北新報2月27日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/20130227t61017.htm
記事「28日に告示される福島県双葉町長選(3月10日投票)が乱戦の様相を見せている」
7.「仮の町などに意見 郡山で双葉町長選討論会」福島民報2月27日
⇒ http://www.minpo.jp/news/detail/201302276875
・・・選挙戦の一幕でした。
8.「被災団体の期限延長 一般社団法人などへの移行 県、締め切り時期判断へ」福島民報 2月27日
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302276870
記事「・・・・公益法人制度改革に伴い、県は東日本大震災や東京電力福島第一原発事故で活動に大きな影響を受けたと認められる団体に限り、一般社団法人などへの移行申請の期
限を延長する。・・・・・県内には震災や原発事故で会員が減ったり、活動拠点の建物が損壊、収入が減少するなどし、申請書類をそろえることができない団体があるとみられる。
期限内に手続きを完了しなければ解散したとみなされる。内閣府は昨年11月、被災地の団体が新制度へスムーズに移行できるよう、期限延長を認める考えを示していた。」
9.「【国策への異議20】判事集まり共同研究 事故踏まえ意見交わす」福島民報2月27日
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/02/post_6360.html
・・・これがシリーズの最終と。
10.「原発被災者支援法 千葉9市『対象に』 復興相に要望書」東京新聞2月27日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013022702100005.html
記事「・・放射性物質の除染で重点調査地域に指定されている千葉県内の九市の担当者は二十六日、『原発事故子ども・被災者支援法』の適用を求め、復興庁で根本匠復興相宛ての
要望書を提出した。要望したのは県北西部の柏、松戸、流山、野田、我孫子、鎌ケ谷、印西、白井、佐倉の各市。放射性物質への不安解消に向け、除染や食品の安全検査などを続け
ている。」
・・・被災地は関東圏一円も含むということです。
11.「住宅用太陽光発電普及へ低利ソーラーローン 都議会代表質問」東京新聞2月27日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/scheduledstop/list/CK2013022702100013.html
記事「・・・・大野輝之環境局長は『金融機関に働き掛けて低利のソーラーローンの提供を促し、初期負担なく太陽光発電を設置できる仕組みをつくる』と述べた。都は低利ローン
を提供できる金融機関を二十七日から公募。この金融機関と提携するパネル販売店が、太陽光発電装置をアフターケア付きで廉価に販売する。都は五月ごろからウェブサイトで情報
発信し相談窓口も設けて、ローンの提供を開始する。」
・・・・これはこれでよいのですが、東京も“被災地”としての取り組みがいるのでは。
次の記事、関心のある方はどうぞ、ご覧下さい。
12.「3・11あの日を伝える 変わるドキュメンタリー映画」東京新聞2月27日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/tohokujisin/list/CK2013022702100004.html
記事「東日本大震災を題材とするドキュメンタリー映画が三月十一日に合わせ、今年も相次いで劇場公開される。震災直後の被災地の状況を撮影して直ちに伝える速報性や記録性に
重きが置かれた段階から一歩進んで、作り手の視点を掘り下げたドキュメンタリーへと、求められる作品像も変わりつつあるようだ。」
やはりそうですか・・・・
13.「<東電>料金値上げ拒否1100件に電力供給停止検討」毎日新聞 2月27日(水)20時55分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130227-00000068-mai-bus_all
記事「東京電力は27日、12年4月から始めた企業向け電気料金の値上げを拒否し、支払いを止めた約1100件の工場や事業所などに対し、電力供給の打ち切りを検討すると明
らかにした。」
・・・ついに脅かしではなく本気でやるようです。

昨日の西日本夕刊では、「3.11忘れない」として関東方面から福岡に避難してきている人のことが載っていました、
14.「被災の母 困窮なお おむつや子ども服不足 避難先でも支援不十分」
・・・・・落ち着かないつらい日々が続いています。
・・・・ネットに記事はありませんでした。
他の関連記事、
15.「核廃棄物が青森に到着 3電力の英国委託分」
⇒http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013022701001059.html
・・・・共同通信の配信記事でした。

いま届いた西日本新聞では、38面に13.と同様の記事、36面に1.の関連記事、
16.「避難間に合わぬ 規制委の原発事故指針改定に遅れ 自治体 不満や戸惑い」
・・・・・ネットに記事はありません。
17.「原発40年制限 7月から 規制委、4月に具体案作成」
・・・・記事中の規制委でさらに「20年延長できる項を設ける」、とあります。
ここにきて、再稼動手助けの動きを一気にすすめようということのようです。
18.「高レベル廃棄物 六ヶ所村に搬入」
・・・・15の記事が見出しを変えてあります。
37面に、
19.きょうの九電の「でんき予報」は、87%とあります。
きょうは検索時間が短くてこれまでです。

★ 前田 朗 さんから:
「「ダメ出し社会」がなぜいけないのか」をブログにアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.ch/2013/02/blog-post_689.html
荻上チキ『僕らはいつまで「ダメ出し社会」をつづけるのか――絶望から抜け出す
「ポジ出し」の思想』(幻冬舎新書、2012年)  

★ ピープルズ・プランPP研事務局の丹波 さんから: 
みなさん
大人気の連続講座「原発と原爆」の第8回目のお誘いです。
今回は柳田真さん(たんぽぽ舎)と西尾漠さん(原子力資料情報室)をお招きし、
「チェルノブイリ後の〈脱原発法案〉の挫折と新たな〈脱原発法〉」を
テーマに闊達な議論をしたいと思います。
日時は3月16日(土)18時からです。
場所は、PP研会議室です。
ぜひぜひお越しください!!
【ピープルズ・プラン研究所 オルタキャンパス「OPEN」】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●○連続講座○●
運動史から振り返る 原発と原爆
――被爆国日本はなぜ原発大国になったのか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人間のコントロールを超えた〈破局的危機〉が、日々拡大深化しつつある〈フク
シマ〉。ヒロシマ・ナガサキ、そしてビキニという悲惨極まりない 放射 能被害
の経験を持ちながら、一体なぜこんなことが起きてしまったのか。

私たちは「原水爆反対」と「原子力の平和利用(=原発推進)」が両立しえた平
和運動や、反原発という論理を組み込まないまま核安保体制と対決 して きた反
戦・反安保運動等の歴史を持続的・集団的な作業のかたちで整理し批判的に検証
するため、昨年1月からこの連続講座をスタートさせました。

〈3.11〉をうけて、また「脱原発法」づくりのための全国的な運動がスタートしています。こうした法づくりの運動は、一九八六年のチェルノブイリ事故(ありえないとされたメル
トダウン大惨事)をうけ、日本でも放射能汚染(食品)がリアルにとりざたされだした時点(一九八八年)での脱原発運動の空前の高揚の中でもうまれました。署名運動から議員立
法へというプロセスで試みがなされ、それはあっさりと挫折してしまうという、苦い体験があります。この体験を、いま、私たちは、どう歴史的にふまえなおすのか。原発ゼロ社会
に向かう運動コースは法づくり中心でいいのか。別に何が?

歴史的体験への反省をふまえ、率直な討論を!
■第8回 チェルノブイリ後の「脱原発法案」の挫折と新たな「脱原発法」
日時:2013年3月16日(土)18時〜
講師:柳田真(たんぽぽ舎)
   西尾漠(原子力資料情報室)

■第9回 福島からビキニを見なおす
日時:2013年5月25日(土)18時〜
講師:加藤一夫(「ビキニ市民ネット焼津」代表幹事))
   丸浜江里子(戦後史研究家)
■参加費:非会員800円、会員500円、生活困窮者500円
■会場:ピープルズ・プラン研究所
(東京メトロ有楽町線江戸川橋1-b出口より徒歩5分、東西線早稲田駅・神楽坂駅
よりそれぞれ徒歩15分)
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/tinyd1/index.php?id=5

■主催:ピープルズ・プラン研究所
  東京都文京区関口1-44-3 信生堂ビル2F
  TEL: 03-6424-5748  FAX: 03-6424-5749

★ BARA さんから:
BARA さんのコメントを転送します:
新聞記事
朝日新聞・名古屋2013.2.26核融合研  新実験を準備
<自治体  協定調印を来月末判断>
「地上に太陽を作る」と例えられる核融合発電の実現に向けて、自然科学研究機構・核融合科学研究所(岐阜県土岐市)が新たな実験を始めようとしている。
事実上のゴーサインとなる協定を結ぶのか、地元自治体は3月末をめどに判断するが、市民の中には原発とどう違うのか」と不安視する声もある。

重水素使い超高温に

JR多治見釈から車で約15分。分厚い扉をくぐると、10階建てのビルを吹き抜けにした空間に直径約14メートルの円形の装置がある。
電気を帯びた高温のガス(プラズマ)を作る大型ヘリカル装置だ。
装置の中心部は、リング状のステンレス製真空管に超伝導磁石2本がらせん状に巻き付けてあり、ねじれたドーナツのような形だ。
この真空管に水素などを入れて加熱し、電子レンジで使うマイクロ波を当てると、電子と原子核がバラバラに飛び交うプラズマ状態になる。
核融合発電は、プラズマ状態の原子核がぶつかり合って融合するときに出るエネルギーを使って、発電用のタービンを回そうという試みだ。
核融合は太陽の中心部で起きている反応だ。
太陽の中心部では、非常に高圧な環境の中で水素の原子核が融合し、エネルギーが生まれている。
だが、太陽と同じ環境を地球上で再現するのは難しい。
そこで、太陽より低い圧力でも原子核が激しく運動できるよう、太陽より高温の環境をつくる研究が進められている。
核融合研では、太陽の中心温度の8倍の1億2千万度のプラズマをつくるのが目標だ。
2011年度には、水素を加熱して8千万度を逮成。
今後、水素より風い重水素を加熱し、目標達成をめざす。実験は9年計画で、早ければ15年度にも始めたいという。

「核」に住民から不安

7日、岐阜県多治見市の文化会館に400人を超す市民らが集まった。
核融合研の新しい実験について賛否両方の意見を聴くために市が主催したシンポジウムだ。
「核」という言葉から、質疑応答では不安がる声も多く聞かれた。
核融合発電はウランなどの核燃料を使う原子力発電と違い、海水中の重水素とリチウムからつくる三重水素(水素の仲間の放射性物質)を燃料に使う。
核分裂反応が暴走したり、使用済み核燃料のような高レベル放射性廃棄物が出たりしない点が特徴とされる。
もともと核融合研では、リチウムや三重水素を燃料にした核融合実験は計画していない。 

ただ、今回取り組もうとしている重水素を使った実験でも放射線(中性子)と三重水素がわずかに発生するため、この点が論議の的になっている。

中性子は実験室の機器や壁を放射性物質に変えるため、一定期間は管理が必要になる。 

これについて小森彰夫所長は「実験で出る放射能レベルは低く、コンクリートは1年、ステンレスの機器も40年で、法令上は放射性物質として扱う必要はなくなる」と話す。
三重水素は川などの環境中や人聞の体内にもある物質。
実験では、年間で最大0・14ミリグラム発生するが、90%以上は除去装置で回収でき、最終的に施設外に出る濃度は体内の濃度より低いとしている。
小森所長は「機器が壊れて実験室内に年間の最大量がすべて漏れ出しても、法令で定められた濃度限度を下回り、健康への影響はない」と話す。

重水素を使った実験は、当初、01年に始める計画だった。
準備が進んでいた1998年、三重水素を含む排水を研究所が公共下水道に流す計画であることが発覚。
周辺住民の反対の声が強まった。
対立は公害調停にまで発展したが、納局不調に終わり、以降、10年以上、実験は見送られた。
この間、07年ころには、研究所が排水を日本アイソトープ協会に引き渡すことなどを定めた安全管理計画を作るなどし、地元の理解を得た。
一時は協定の調印も近いと見られたが、東日本大大震災の発生で再び慎重な意見が強まっていた。

シンポジウムに参加した「多治見を放射能から守ろう!市民の会」の井上敏夫代表は「福島原発事故の教訓として、これ以上放射能を発生させてはならない」と主張する。
核融合研と周辺自治体が安全管理の徹底を約束する協定を結べば、事実上、実験に合意することになる。
岐阜県と土岐、多治見、瑞浪の県内3市は3月末をめどに結論を出す方針で、「市民の意見も踏まえて判断したい」としている。(鈴木彰子) 
                                  
○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ 『九州原発ゼロへ、48の視点』
申し込み者は氏名・住所・電話記載して
★九電本店前ひろばテント青柳 y-aoyagi at r8.dion.ne.jphttp://ameblo.jp/yaaogi/

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:3月5日(火)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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