[CML 022880] Re: 正当な批判、あるいは公正な批判とはなにか? ――放射線問題 一種の逆説的なボナパルティズムの克服のために

higashimoto takashi higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
2013年 2月 27日 (水) 20:28:54 JST


> 今日の原子力規制委員会では、甲状腺癌の発生について一切議論を行いませんで 
した。
> 原子力ムラが、健康被害と原発事故との因果関係を認めない方向に動くことは、
> 水俣病などの過去を見れば至極明らかなことです。

ちゃらんけさん。上記の点は私もそのとおりだと思っていますが、私はそういう話をしているのではありません。

勝手に論点を変えてはいけませんね。

勝手に論点を変えて他者を批判する。そういう態度の愚かさを私は先の投稿記事でも指摘しているのです。


東本高志@大分
higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
http://mizukith.blog91.fc2.com/

From: Masa.
Sent: Wednesday, February 27, 2013 8:13 PM
To: 市民のML
Subject: Re: [CML 022878] 正当な批判、あるいは公正な批判とはなにか? ――放射線問題 一種の逆説的なボナパルティズムの克服のために
ちゃらんけです。

ブログ拝見しました。
松下せんせの草の根通信の志をついで、と言うタイトルにビックリしました。

今日の原子力規制委員会では、甲状腺癌の発生について一切議論を行いませんで
した。
原子力ムラが、健康被害と原発事故との因果関係を認めない方向に動くことは、
水俣病などの過去を見れば至極明らかなことです。

東本さんが叩くべき相手は誰なのか、考え直した方が良いと思います。


(2013/02/27 18:20), higashimoto takashi wrote:
> 先に本MLに投稿のあった「3月7日緊急院内セミナー『どうする? 放射線に よる健康被害への対応-市民・専門家による提言』」
> という案内文への返信(少しの反論)として書いたものを下記の形に改稿して まとめました。よろしければご参照ください。
>
> ■正当な批判、あるいは公正な批判とはなにか? ――放射線問題 一種の逆説的 
> なボナパルティズムの克服のために(弊ブログ
> 2013.02.27)
> http://mizukith.blog91.fc2.com/blog-entry-533.html
>
>
> 東本高志@大分
> higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
> http://mizukith.blog91.fc2.com/
> 



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