[CML 022878] 正当な批判、あるいは公正な批判とはなにか? ――放射線問題 一種の逆説的なボナパルティズムの克服のために

Masa. BXI04376 at nifty.ne.jp
2013年 2月 27日 (水) 20:13:43 JST


ちゃらんけです。

ブログ拝見しました。
松下せんせの草の根通信の志をついで、と言うタイトルにビックリしました。

今日の原子力規制委員会では、甲状腺癌の発生について一切議論を行いませんで 
した。
原子力ムラが、健康被害と原発事故との因果関係を認めない方向に動くことは、
水俣病などの過去を見れば至極明らかなことです。

東本さんが叩くべき相手は誰なのか、考え直した方が良いと思います。


(2013/02/27 18:20), higashimoto takashi wrote:
> 先に本MLに投稿のあった「3月7日緊急院内セミナー『どうする? 放射線に 
> よる健康被害への対応-市民・専門家による提言』」
> という案内文への返信(少しの反論)として書いたものを下記の形に改稿して 
> まとめました。よろしければご参照ください。
>
> ■正当な批判、あるいは公正な批判とはなにか? ――放射線問題 一種の逆説的 
> なボナパルティズムの克服のために(弊ブログ
> 2013.02.27)
> http://mizukith.blog91.fc2.com/blog-entry-533.html
>
>
> 東本高志@大分
> higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
> http://mizukith.blog91.fc2.com/
>



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