[CML 022862] 【報告】第679目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 27日 (水) 07:19:23 JST


青柳行信です。 2月 27日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第679日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月26日現在 総数2746名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまでした。
雨が 大したことはなかったのでよかったです。
夜 音楽と映像の コラボレーションのライブに行ってきました。
新しい表現方法が 強烈でした。
金子譲 さんのコメントを転送します:
【Oneness TVアーカイブ:TwitNoNukes九州「福岡・九電本店前 原発反対・再稼働反対抗議」(2013/2/26)】
九電本店前火曜レギュラー抗議行動の中継録画。
http://t.co/mCqpCBz9Ld
あんくるトム工房
いらないものは 要らない  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2303
音楽と 映像の コラボ   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2304

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆アベノミクス米国追従露(あらは)なり沖縄よりもアメリカの声(左門 2・27−215)
   ※市長も知事も手ごわいので、漁協組合から崩すという姑息なやり方。
     漁民こそが最も反対する立場なのに。全国的に反対の声を!

★ ハンナ&マイケル さんから: 
 <金子さん、舩津さん、西山さん、ありがとう>
花粉にPM2.5まで混じって、外出がつらい毎日です。
そのPM2.5ですが、2月17日以来、毎日新聞夕刊の気象欄にかなり目立つサイズで予告が載っているのですが、どうも見るたびに胡散臭い気がします。なんだか尖閣のこともあ
り、中国はケシカラン、やっつけてしまえ、という世論作りに一役買っているような気がしてしかたありません。放射性物質拡散予告なんて一度も載せたことがない日本の新聞が、
中国からくる汚染物質のことをとやかく言えた義理か!と、いう気になるわけ。

横田さんのおしゃるように、TPPや領土問題の陰に隠れることがないよう、原発問題も声を上げ続けたいものです。でも、時間的にも、体力的にもすべての集会に参加が無理、と
いう時、金子さんのアーカイブは、ほんとに頼りになりますね。おかげさまで金曜行動も小野俊一講演会も、自分も参加した気分になっております。ありがとうございます。舩津さ
んの毎回の情報にも頭がさがります。一度、「きょうは忙しいからざっくりと・・・」みたいな文章を目にした時は、これでざっくり、って、普段はどんだけ時間をかけて情報集め
してるんだろうと、ほんと、信じられませんでした。西山進さんの新作は近々テントに見にいくのを楽しみにしてます。

★ 金子譲 さんから: 
【Oneness TVアーカイブ:TwitNoNukes九州「福岡・九電本店前 原発反対・再稼働反対抗議」(2013/2/26)】
九電本店前火曜レギュラー抗議行動の中継録画。
http://t.co/mCqpCBz9Ld

★ 崔 勝久 さんから: 
東芝、やっぱりフィンランドで原発建設の交渉権獲得
http://www.oklos-che.com/2013/02/blog-post_6709.html?spref=tw
東芝のフィランド原発輸出を阻止し、東芝を一日も早く
原発事業から撤廃できるように「安楽死」させてあげましょう!
ドイツのジーメンのように、再生エネルギーを活用する世界最先端の
会社になってもらうためです。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝の西日本新聞の一面の左上端に次のような記事が掲載されています、
1.「九電値上げ7%台 燃料、人件費など削減迫る 経産省専門委」西日本電子版02月27日 03時00分 更新
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/350190
記事「・・・経済産業省の専門委員会は26日、両電力の値上げ幅を1割程度圧縮する方向で検討に入った。関電は平均11・88%から10%台に、九電は平均8・51%から
7%台後半に引き下げられる見込み。・・・両電力が値上げの根拠とした原価のうち燃料費や人件費などは一段の削減が可能と判断した。家庭向け料金の圧縮に伴い、政府の認可が
いらない企業向け料金の値上げ幅も、関電が予定する19・23%、九電の14・22%からそれぞれ引き下げられる見通しだ。」
1’.「値上げ関電10%台、九電7%台 幅1割圧縮へ、経産省専門委」東京新聞2月27日 02時00分
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013022601002460.html
・・こちらは共同通信の配信記事です。
・・・・一度申請されるとゼロ回答にはならないのがこれらの仕組み・・電気会社は安堵しているでしょう・・・ましては、次に自ら下げるという申請もありえないでしょう
し・・・、。
その他の朝刊の記事は最後に紹介します。
次に、被災地フクシマでは、痛ましい記事が絶えません、
2.仮設で60歳男性が孤独死 大熊から避難、病死か」福島民友(02/26 09:15)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0226/news2.html
やっと、腰を上げました、
3.「県独自にデータベース化 県外避難者の所在地や世帯」福島民報(02/26 09:13)
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302266854
記事「県外避難者は現在、約5万7千人。」
・・・潜在的には、もっといると思います。
次に、福島民報の記事、ほんとうに県内にとどまり続けるんだ、とあらためて思うことばかり、
4.「危機管理拠点 東分庁舎代替庁舎」に(02/26 09:14)
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302266856
5.「南相馬、楢葉に整備正式表明 県オフサイトセンター」(02/26 09:13)
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302266855
6.「福島第一原発で防災訓練 大震災経験踏まえた想定」(02/26 09:12)
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302266853
記事「・・・・約100人が参加し、自衛消防隊員による火災の消火活動、消防車を使った原子炉への注水訓練などを実施した。津波で散乱したがれきを重機で取り除く作業も行
い、災害時の対応を確認した。」
・・・これで大丈夫なのか、・・・消防車も注水がメイン・・・効果は期待できない、次に津波がここを襲えば日本は壊滅的打撃を受ける。
シリーズものの続き、
7.【国策への異議19】続いた住民側敗訴 『安全判断』に複合要因」福島民報02/26 10:45
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/02/post_6346.html
次の記事は必読です。規制委の新基準案について、問題点を整理して論じられています、
8.「原発新基準 このどこが安全 『世界最高の安全』なのに『リスクは残る』再稼働の強行は許されない」しんぶん赤旗2月26日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-02-26/2013022603_01_1.html
9.「(原子のクニ)国、原発実現へ前のめり」朝日デジタル2月25日
⇒http://digital.asahi.com/articles/SEB201302240024.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_SEB201302240024
・・・・この記事も資料として、九電がまえのめりで原発を推進してきた歴史が・・・
電力会社の記事、
10.「淡路島で風力発電所の完成式 関西電力」西日本電子版02月26日 12時35分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/13128/1/
記事「関電によると風力発電所は関電グループとしては初めてで、出力は6基で計1万2千キロワット。年間で一般家庭約5500世帯の電気使用量に相当する約2千万キロワット
時を発電する。約7千トンの二酸化炭素(CO2)を削減できる見込みだ。・・・2009年8月に着工。予定より早く試験運転が終了し、昨年12月から営業運転を始めてい
た。」 
11.「中部電、タイで太陽光発電 海外初、数十億円出資」西日本電子版02月26日 18時55分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/13148/1/
記事「・・・・株式を取得した企業のメガソーラーは、タイの中部や北部にある6カ所で合計出力は約3万キロワット。2カ所はすでに運転を開始しており、建設中の残りの4カ所
は2013年中の運転を目指す。」 
原発立地自治体の動き、
12.「警官を原子力対策員に指定 島根、全国初」西日本?」2月26日 (18:55)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/350121
記事「21人は講習会などで専門知識を身に付けた警察官や、旧原子力安全・保安院に出向経験のある警察官ら。階級は警視から巡査までで、所属にかかわらず選んだ。災害時には
現場での放射線測定や除染、警察官の被ばく線量管理などに当たる。」
・・・・原発は警備も含めて警察に取り込まれていきます。
再生エネの動き、
13.「太陽光発電1億キロワット超える ブーム続き4割.」西日本.2月26日(08:39)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/350037
記事「世界の太陽光発電施設の総発電能力が、2012年末の段階で11年末に比べて4割以上増え、100万キロワット級原発100基分に相当する1億キロワットの大台を超え
たことが、欧州太陽光発電産業協会(EPIA)の調査で26日、明らかになった。・・・日本の昨年1年間の新規導入量は250万キロワット。昨年の固定価格買い取り制度の導
入以降、増加しているが、トップのドイツの3分の1足らずの世界5位にとどまった。」

今朝の紙面の続き、13面経済欄、
14.「販売電力量、2ヵ月連続増加 九電、前年同月比で」02月27日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/13188/1/
記事「九州電力が26日発表した1月分の販売電力量は、前年同月比0・6%増の79億300万キロワット時で、2カ月連続で前年を上回った。1月としては過去3番目の販売電
力量だった。家庭向けを含む一般需要は、同1・1%増の60億7500万キロワット時で、2カ月連続の増加。1月上旬から中旬の気温が前年に比べ低めに推移した影響で暖房需
要が増えた。工場などの大口需要は、9業種のうち鉄鋼と化学、非鉄金属を除く6業種が前年割れとなり、同1・0%減の18億2800万キロワット時と2カ月ぶりに前年を下
回った。」
15.「電気料金『賦課金』5月から変更適用」経産省発表」
・・・年度単位で変更したが、期中でも変更可とする・・・、まだネットには見つけ切れません。
16.「協和機電工業が浸透圧発電導入へ 4月にも実験装置」西日本電子版02月27日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/13186/1/%8AC%90%85%20%92W%90%85%20%8B%A6%98a%8B%40%93d/
記事「水処理プラントメーカーの協和機電工業(長崎市)は4月にも、海水と淡水の塩分濃度差を利用した「浸透圧発電」の高度化実験装置を、長崎県時津町の自社工場に導入す
る。東京工業大学や長崎大学と共同開発した発電システムで、これまで福岡市で行ってきた実証実験の結果を踏まえて改良し、2014年末までの実用化を目指す。」
・・・・日本の技術者は、考えます、政府が決断すれば原発に頼らない技術をさまざま編み出せる能力はあると思います。
37面社会欄、
17.「数字で見る被災地 集団移転計画 229地区 用地と集約難航」
・・・・進行が遅れている実態を伝えています。福島は別枠で別の視点から抜本策を検討すべきです。
18.きょうの九電の「でんき予報」は、85%とあります。

★ 黒木 さんから:
●<「原発新基準は拙速」 専門家グループ意見書>
 たんぽぽ舎です。【TMM:No1759】2013年2月26日(火)その2午後 10:44より転載

 原子力規制委員会がまとめた原発の規制基準の骨子について、問題点を検証し
た元原発技術者や弁護士らの専門家グループが「過密な審議日程で作成され、あ
まりにも拙速すぎる」とする意見書を25日、公表した。意見公募中の規制委に近
く、提出する。

 意見書をまとめたのは、井野博満東京大名誉教授(金属材料学)や、東京電力
福島第一原発をめぐる元国会事故調査委員の田中三彦氏ら。

 意見書では規制委の審議の進め方を「再稼動ありき」と批判。「抜け落ちのな
い万全な新基準を3、4年かけて練り上げるべきだ。拙速につくられた新基準に
基づく再稼働は認められない」としている。

 また、規制委が新基準に盛り込む設備の一部に設置猶予期間を認める方針を示
していることについて「東電が津波対策を先送りした結果起きた今回の事故を考
えれば、事故対策に段階を設けるのは危険だ」と指摘している。

 東京都内で会見した井野氏は「意見書では多くの技術的な疑問点を挙げた。規
制委にはきちんと答えてほしい」と述べた。(2月26日東京新聞より)

●<原発>7月の再稼働申請 5基程度にとどまる見込みに 毎日新聞 2月27日(水)2時30分配信 
 原発の新しい安全基準が施行される7月時点で、再稼働申請を検討しているのは四国電力伊方原発3号機(愛媛県)など5基程度にとどまることが26日、電力事業者を対象に実
施した毎日新聞のアンケートなどで分かった。中部電力は津波対策工事を理由に、7月時点では浜岡原発(静岡県)の申請を見送るとしている。

 安全基準は既設原発も対象となり、過酷事故対策が初めて法的に義務付けられる。7月18日までに施行され、原子力規制委員会による再稼働の申請受け付けが始まるが、電力需
要が高まる夏までに安全対策が間に合うかが焦点になっている。

 アンケートは今月6日の安全基準骨子案決定を受け、原発を運転する事業者10社を対象に(1)現時点の再稼働申請の見通し(2)新基準で義務化される主な安全対策の適合状
況−−などを聞いた。・(中略)

 安全基準では、伊方など西日本に多い加圧水型(PWR)の原子炉では、ベント(排気)時に放射性物質を取り除く「フィルター付きベント装置」の設置が当面猶予される見通
し。しかも、3号機は運転開始が1994年と比較的新しく、基準で義務付けられる火災対策などにも適合している可能性がある。

 このほか、原子力規制庁などへの取材から、ともにPWRの北海道電力泊(北海道)▽九州電力玄海(佐賀県)・川内(鹿児島県)−−でも早期申請が模索されている。両社はア
ンケートの回答で明言を避けたが、安全基準への適合状況などから5基程度が申請される可能性がある。ただ、対策の猶予期間次第で、申請数も変わりそうだ。
   【中西拓司、西川拓、岡田英】
九州電力玄海(佐賀県)・川内(鹿児島県)−−でも早期申請が模索されている。

★ 長野の青山 正 さんから: 
福岡での粘り強い活動に敬意を表します。海に面し
ていない長野でも多くの市民が脱原発の活動を行っており、私も参加し
ています。今回は直接脱原発のテーマではないのですが、福岡での企画
についての案内とお願いがあります。

私が長年関わってきた問題にチェチェン戦争があります。ロシアからの
独立を求めた北カフカスのチェチェン共和国にロシア軍が侵攻して1994
年に始まった戦争ですが、そのチェチェンから戦争難民としてアゼルバ
イジャンのバクーに移り住んで、子どもたちへのアートセラピーを実践
している映像作家でもあるチェチェン人女性が来日中です。
自ら「ディアスポラ=民族離散」と「戦争の災厄」という悲惨な現実に
向き合いながら、難民となった子どもたちや障害を持った子どもたちへ
のアートセラピーを行っているザーラ・イマーエワさんという女性です。

彼女は原発事故によって無数の人々が失郷するという「ディアスポラ」
的状況にある日本で、多くの方々と語り結ぶ場を持つためにスピーキン
グツァーを各地で行います。テーマは「『ディアスポラ(離散)/トラ
ウマ/アート』〜2・23 (1944年の第2次世界大戦中に旧ソ連下でチェ
チェン人50万人が土地を追われ、カザフスタンの荒野に強制移住となっ
た記念日。およそ半数が命を落としている。)から3・11 へ〜 災厄
から再生へ 語り結ぶ旅」です。福岡県においても以下の2カ所でイベ
ントが企画されています。よろしければご参加下さい。

3月3日 西南学院大学西南コミュニティセンターホール
http://chechen.jpn.org/20130303tabisuru_taiwa-hakata2.pdf
3月4日 ブックスキューブリック箱崎店
http://www.bookskubrick.jp/about-bk/topics/20130214-2143.html
http://chechen.jpn.org/20130304_books1.pdf

また可能であればザーラ・イマーエワさんが、3月4日の昼間に九電
本店前ひろばを訪ねたいのですが、青柳さんや他の皆さんはいらっし
ゃるでしょうか。(通訳者も同行します)
<青柳コメント:はい、お待ちしています。>

なお詳しいことは以下の「チェチェン連絡会議」のサイトをご覧下さい。
ザーラ・イマーエワさんのプロフィールや企画の趣旨、今回に併せて制
作された書籍と映画の紹介、各地の日程などが詳しく掲載されています。
http://chechen.jpn.org/

★ 前田 朗 さんから:
「取調拒否は憲法で保障された正当な権利です」をブログにアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.ch/2013/02/blog-post_26.html

パソコン遠隔操作事件で逮捕された被疑者が、取調べを拒否しています。                      
取調拒否は憲法で保障された正当な権利です。             
                                    
ヤメ検や御用学者が、「被疑者には取調べ受忍義務がある」とか、「やましいこ
とがなければ、堂々と取調べを受けるほうがよい」とか、主張するかもしれませ
ん。                                  
しかし、被疑者には取調べ受忍義務はありません。憲法13条は個人の尊重、人
格権を保障しています。憲法38条1項は黙秘権、自己負罪拒否権を保障してい
ます。黙秘権行使のためには取調拒否権、出房拒否が重要です。       
                                    
詳細は以下をお読みください。                      
取調拒否権の思想                             
     
(1)http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/12/blog-post_1549.html                              
                                    
(2)http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/12/blog-post_15.html                                     
                 
(3)http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/12/blog-post_16.html       
                                    
(4)http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/12/blog-post_18.html                                     
                                    
(5)http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/12/blog-post_7943.html          
                                    
(6)http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/12/blog-post_5532.html                                     
                      
(7)http://maeda-akira.blogspot.ch/2013/01/blog-post_18.html       
                                    
(8)http://maeda-akira.blogspot.ch/2013/02/blog-post_13.html                                     
                        
時間のないかたは(6)(8)をまずお読みください。       
                                  
○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ 『九州原発ゼロへ、48の視点』
申し込み者は氏名・住所・電話記載して
★九電本店前ひろばテント青柳 y-aoyagi at r8.dion.ne.jphttp://ameblo.jp/yaaogi/

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:3月5日(火)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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