[CML 022822] 【報告】第678目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 26日 (火) 07:04:28 JST


青柳行信です。 2月 26日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第678日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月25日現在 総数2746名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】2月25日3名。
     唐木フク 池永 修 河村正彦
☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまでした。
今日のように暖かいといいですね。
マスメディアが 原発を言わなくなり、 他に目をそらし始めると
怖いですね。
しっかり問題を追い続ける姿勢がほしいものです。
あんくるトム工房
ゴーストタウン(チェルノブイリ)http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2301
うどん屋さんの閉店    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2302

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆イギリス人エイモリー・ロビンズの唱えたる『ソフト・エネルギー・パス(小径)』を歩もう
  (左門 3・25−213)※この題名の本が30年も前に日本語で出版されて 
  いました。高校教師でもあった私は、これを授業に活用しました。昨年度も来日
  されましたね。その時すでに、太陽電池にすれば、石油の輸入はいらなくなること。 
  エネルギーの地方分権によって中央集権制を解体できることを提言していました。 

 ☆チェルノブイリ十八年後の甲状腺ガン 福島での対策は三春町のみなる
  (左門 2・26−214)※『48の視点』小山浩一さんの報告から。
  ヨウ素剤を飲ませなかった三春町以外の子どもらの未来が心配です。

★ 西山進 さんから: 
青柳行雄様
 春がすぐそこまでやってきました。昨日テントに寄りました。女性が3人いらっしゃってにぎやかで。いろいろ勉強をさせてもらいました。テントの周りに私の手書きの横断幕が   
あります。キャプションは青柳さんの発案ですが『いらないもの(原発)はいらぬ』や『生きとし生けるものーー」など、自分で書いていておもしろいなぁとおもいました。
 私たちの運動は,だんだん尻つぼみになる運動でなく、どんどん膨れ上がる運動にしたいなぁとおもいます。
 誰かの命令や指示でなく、自発的な行動だから楽しいですね。ちょっと時間ができたらいらっしゃい。渡辺通りをお忘れなく、粘り強く楽しく、心をこめて九州電力の経営の姿勢
を変えさせましょう。
  むつかしいことをやさしく やさしいことをおもしろく おもしろいことをまじめに 井上ひさしさんの言葉ですが、私たちの運動にも適用できそうですね。
 「福島の子供たちが外で遊べないので、1週間に1度バスに乗って放射能のないところで遊ばせ帰ってくるる」テレビで軽く報道していましたが、おそらく人類史上なかったたい  
へんな出来事だと思います。
 小さな動物だって本当に死に物狂いになって子供を育てています。
 人間が子供も育てられない。そんな世の中を目の前にして電力会社の経営者は何を考えているのでしょう。
 動物以下のことをやっているということを、電力会社の幹部の人たちは気がつかないんですね。

★ 金子譲 さんから: 
【Oneness TVアーカイブ:小野俊一講演会 ~フクシマの真実と内部被曝~】
元東電社員で、現在は熊本の開業医。「脱原発は一人のリーダーに頼らずに、
イナゴのように個人が自分の頭で考えて動くこと。原子力村も徳俵に足がかかっている」
http://t.co/fI4NovrmwE

★ 三好永作 さんから: 
<3.11>2周年原発シンポジウム  原発ゼロ社会をめざして
日 時:2013年3月3日(日曜日)開場13:30 開始14:00〜17:00
場 所:久留米大学 福岡サテライト(大丸東館エルガーラ6F,下図参照)
内 容:(1)高岡 滋(神経内科リハビリテーション協立クリニック,医師)
      「低線量被曝、内部被曝による健康影響」
    (2)吉岡 斉(九州大学教授,副学長)
      「難航する原子力安全規制改革」
    (3)近藤恭典(福岡第一法律事務所,弁護士)
      「玄海訴訟について」
    (4)質疑討論
参加費:無料
主 催:日本科学者会議福岡支部
共 催:「原発なくそう!九州玄海訴訟」弁護団
サイト:http://jsafukuoka.web.fc2.com/Nukes/blog/index.html

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝ははじめに、なにやら怪しい動きを続けて二つ紹介します、
1.「原発の早期再稼働を提言=有識者グループ」時事通信02/25-19:01
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013022500781
記事「企業経営者や学者、元官僚でつくる『エネルギー・原子力政策懇談会』の有馬朗人会長(元東大総長)は25日、首相官邸で安倍晋三首相と会い、原発の早期再稼働を求める
提言書を提出した。有馬会長によると、安倍首相は『大変重要な問題と考えている』と語った。」
・・・・・他紙では次のような見出しになっています、いかにも安全策の徹底を求める行動の様に見えますが、中身はしっかり“再稼動”なんです、
1’.「原発再稼働、徹底した安全対策必要 有識者懇が首相に緊急提言」 日経新聞2/25 21:12 
⇒http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2502G_V20C13A2PP8000/
次に、確かに隣国でひとたび事故が起きれば、たいへんな被害をこうむるのですが、
2.「中国の原発事故想定 規制委、対応策を検討 『次々と建設、日本に影響甚大』」産経新聞 2月25日(月)7時55分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130225-00000071-san-soci
記事「中国の原発で過酷事故(シビアアクシデント)が起こった場合、日本にどういう影響があるかなどについて、原子力規制委員会が事故対応の検討を始めたことが24日、規制
委関係者への取材で分かった。・・・・・日中協会が入手した中国側の資料によると、中国の原発1基当たりのトラブル件数は05年2・6件(日本0・3件)、07年2・1件
(同0・4件)で、日本の5倍以上の割合で記録されている。トラブルがあった場合、日本は原子炉を止めて安全を確認するが、中国では稼働しながら故障を修理するという経済優
先の対処法もみられるという。」
・・・・国内のことをまずしっかりやってください。むしろ、フクシマを経験した国として、再稼動しないで“原発ゼロ”決定で範を示すべきです。
被災地フクシマの記事、先ずは福島民友から、
3.「県内の学校給食、『県産食材』震災前の半分」(02/25 08:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/menu.html
記事「県内学校給食の本年度の県産食材活用率は18.3%で、東日本大震災前のほぼ半分にまで落ち込んでいることが24日、県教委の調査で分かった。・・・・この状況を踏ま
え、県教委と県は新年度、給食に県産食材を取り入れる市町村への支援、保護者への理解を促す取り組みを始める。」
・・・・まだ、こんなに使用しているのかと思いますが、これからさらに増やすとは問題ではないですか。内部被曝を推進します。
4.「村、説明会を継続へ 鮫川・焼却実証施設建設」(02/25 09:30) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0225/news5.html
記事「放射性物質を含む稲わらなどの農林業系副産物の焼却実証実験施設について、同村の大楽勝弘村長は、24日までに地元住民を対象に開いた説明会で『今後も住民に理解を求
めていく』として、説明会の開催を継続する考えを示した。」
・・・・焼却すると飛散します。
5.「浪江、大熊町の685人が『警戒区域』一時帰宅」(02/25 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0225/news6.html
他紙、
6.「【国策への異議18】事故前も訴訟で指摘 『警告が福島で現実に』」福島民報02/25 11:33
h⇒ttp://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/02/post_6343.html
記事「・・・阿武隈の山あいにある飯舘村は、東京電力福島第一原発事故で計画的避難区域に指定された。・・事故から半年余りが過ぎた平成23年10月。村役場前に1人の男性
が姿を見せた。東京に事務所を構える弁護士、河合弘之(68)。事故前から数多くの原発訴訟に関わっている。『福島県に何が起きているのか』、自ら確かめるために県内各地を
巡っていた。・・・・・・・」
7.「汚染廃棄物処分場、再選定へ=地元との意見交換を重視−環境省」時事通信02/25-18:58
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013022500586
記事「昨年選定した栃木県矢板市、茨城県高萩市の反発を受け、地元関係者との意見交換を重視する。」
8.「復興住宅まだ56戸 15年春でも45%が未完成」朝日新聞デジタル 2月25日(月)9時2分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130225-00000011-asahi-soci
記事「仮設に住む被災者の大半は14年度までしか入居できず、国は現在3年間となっている仮設住宅の入居期限を1年間、延長する方針を固めた。」
原発立地自治体では、
9.「大飯再稼働で17億円増収 福井県の12年度核燃料税 」西日本2月25日 11:12
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/349933
記事「・・・当初予算では、全原発が停止したままとの前提で約61億円を計上していた。12年度の同税収は約78億円となった。・・・・核燃料税は、電力事業者に対し、原子
炉に装荷した核燃料の価格に応じて課税。原発停止が長期化する中、福井県では11年11月、停止中であっても発電能力に応じて課税し、税率も12%から17%に引き上げる全
国初の条例が施行された。」
次は、資料です、
10.「【九州電力】当社通信機器不具合の原子力防災ネットワークへの波及について」西日本電子版02月25日 16時20分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/13082/1/

今届いた西日本新聞では、2面に、8.と同様の記事があります、13面経済欄に、
11.「大岳発電所 九電更新へ 大分・九重町」西日本電子版02月26日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/13101/1/
記事「九州電力は25日、地熱発電の大岳発電所(大分県九重町、出力1万2500キロワット)=写真=の老朽化に伴い、敷地内に地熱設備を更新すると発表した。発電システム
の効率化で出力は約1万5千キロワットとなる見通し。2019年の運転開始を目指す。
・・・・大岳発電所は1967年に国内初の事業用地熱発電所として運用を始めた。」
・・・しっかり歴史を持っているではないか、なぜもっと広げなかった???
37面社会欄、
12.「数字でみる被災地」「88〜91% 高卒の就職内定率 被災企業採用を再開」
・・・・・岩手、宮城、福島のいずれの県でも過去最高の数字だそうです。
13.きょうの九電の「でんき予報」は、87%とあります。
38面、
13.「関門突破」受験生挑む 国公立大2次試験始まる」 西日本2月26日 00:07
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/350023
・・・紙面の記事中に、「原発 がれき問題、絆 小論文『震災』問う 県立大など九州で出題目立つ」と紹介されています。 福岡県立大では、「災害時の情報提供」として、
「原発事故と健康維持について「どのような視点で何がなされなければならないか」を論述させた」とあります。
・・・・むしろ、大学側が「どういう視点をもっているのか」のほうが気になります。
昨日の訂正:8.の記事 誤「東伝の賠償」⇒正「東電の賠償」

★ 永尾 さんから:
原子力規制委員会ではパブリックコメントを募集していますが、なんと、普通は30日以上であるのに、今回は
3週間です。あまり時間がありません。以下を参考に、ぜひ、パブコメを書いて送ってください。
知人からのメールです。拡散歓迎です。
===========================================
発新「安全基準」ツールキットを配布します。またパブコメ書き書きコーナーも
設置します。
ツールキットは、「パブコメ書こう!」「パブコメの文例」「提出方法」「提出
用紙」をまとめたもので、パソコンを使っていない人でも、パブコメが簡単にか
けるように工夫しました。
週末のデモや集会などでも配布していただけますと幸いです。
ちなみにパブコメ締め切りは2/28です。原発の再稼働に直結する大切なパブコメです。
まわりの人にも「書いて!」とプッシュしてください。
 
こちらからダウンロードできます↓
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/212228-1567.html
みんなのパブコメ:新「安全基準」(2/28まで)…再稼働に直結する重要な基準

★ 青木一政 さんから:
緊急院内セミナー:
どうする? 放射線による健康被害への対応−市民・専門家による提言

日時:3月7日(木)12:30〜15:30 
会場:衆議院第一議員会館 多目的ホール(190名)
※12:00からロビーにて入館証を配布します。
資料代:500円

福島の子どもたちから新たに甲状腺がんが見つかりました。甲状腺がんと診断さ
れたのは、これで2011年度中に受診した原発周辺13市町村の3万8114人中、
3人となり、他に7人が甲状腺癌が疑いがあるとされています。福島県側はいち
早く福島原発事故との因果関係を否定。しかし、これでよいのでしょうか。

現行の福島県県民健康管理調査は、目的が「不安解消」、放射線影響は「極めて
少ない」ことが前提となっているのにくわえ、小児甲状腺がん以外の疾病がわか
るような項目となっていないこと、対象範囲が狭いこと、本人への情報開示や説
明、議論や結果の透明性や開示が十分でないことなどが指摘されています。

このたび、「放射線被ばくと健康管理のあり方に関する市民・専門家委員会」で
は、健康管理のあり方に関する緊急提言を策定しました。
提言の内容に関して紹介し、政府との対話を行うための院内セミナーを開催しま
す。

★第一部 セミナー:放射線による健康被害〜現状把握と対応 
12:30〜14:00
(各15分くらいずつ〜すべて予定)
・最新情報の共有
・国における取組/政府関係者(予定)
・県民健康管理調査の問題点/島薗進(東京大学大学院人文社会系研究科教授)
・健康相談会から見えてきたもの/山田真(子どもたちを放射能から守る全国小
児科医ネットワーク代表)
・低線量被ばくの影響/崎山比早子(高木学校、元放射線医学総合研究所主任研究官、医学博士)

<質疑応答>

★第二部 対話セッション 14:10〜15:30
(環境省・復興庁などと交渉中)
・緊急提言の内容の紹介
・政府・専門家・市民による対話セッション

要申込:(フォームつくります)
主催:放射線被ばくと健康管理のあり方に関する市民・専門家委員会
協力(調整中):原発事故子ども・被災者支援法 市民会議
連絡先:放射線被ばくと健康管理のあり方に関する市民・専門家委員会事務局
国際環境NGO FoE Japan/tel: 03-6907-7217(日中・昼間のみ)
E-mail: finance at foejapan.org

★ 紅林進 さんから:
 明日2月27日(水)に、「発送電分離」問題についての院内集会を、
衆議院第二議員会館で、「発送電分離プロジェクト」、「日本消費者
連盟」、「eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)」の
3団体の共催で開催します。
http://e-shift.org/?p=2529#more-2529
以下、この院内集会のご案内をeシフト(脱原発・新しいエネルギー
政策を実現する会)のMLより転載させていただきます。
――――――――――――――――――――――?
2/27 院内集会
どうなる「発送電分離」?!〜電力システム改革のゆくえ
http://e-shift.org/?p=2529#more-2529
――――――――――――――――――――――
電力会社の経営体制や体質の弊害が、ついに福島の原発震災につながって
しまいました。脱原発に向けて電力のしくみを早急に改革しなければなりません。
経産省「電力システム改革専門委員会」は、昨年1年間の電力自由化の議論を
ふまえ、2月8日に「発送電分離は法的分離、2020年までに段階的に実施」する
工程表を報告書案として提示しました。
地域独占体制が解消され、新規事業者が発電に参入し、消費者が電力を選択
できる改革が期待されます。具体的にどのように改革が実行に移されるのか、
「法的分離」の次の段階、「所有分離」まで進む道筋は示されるのか、垂直統合
や総括原価方式は変わるのか、分散型・自然エネルギーを普及させる電力の
しくみが実現するのかどうか。
電力システム改革が骨抜きまたは先のばしされることが決してないよう、問題
提起します。

●日時: 2月27日(水)17:00〜19:30
●場所: 衆議院第二議員会館 多目的会議室
     (最寄:永田町駅、国会議事堂前駅)
      国会周辺図http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm
●プログラム
1)経済産業省・電力システム改革専門委員会事務局 より報告
2)電力システム改革議論の現状共有とディスカッション
船津 寛和氏 (環境エネルギー政策研究所)
大林 ミカ氏 (自然エネルギー財団)
3)講演: 町田 徹氏 (経済ジャーナリスト)
2012年6月「東電国有化の罠」(ちくま新書)著者
4)質疑とディスカッション
●資料代: 500円
●主催:発送電分離プロジェクト、日本消費者連盟、
     eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
●問合せ: eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
http://e-shift.org
Tel: 03-6907-7217 Fax: 03-6907-7219 Email: info at e-shift.org
発送電分離プロジェクト
Tel: 042-565-7478 Email: fwnp7112 at mb.infoweb.ne.jp
※参考:eシフトブックレットVol.2「自然エネルギー社会のための発送電分離」
http://e-shift.org/?p=2310

★ 戸村良人 さんから:
 昨日(2月24日)、広島本通り交差点で、上関原発埋立許可延長反対の街宣が行
われました。
例によって「行動の写真集」に追加しましたのでお知らせします。
(下記をクリックすると3枚の写真が出てきます。)
http://tomura.lolipop.jp/pead517/517.13.2.24kaminosekigaisen.01-03.html

(アドレスが長すぎ、開かない方は、下記「行動の写真集」の2013年2月、51
7番からも開けられます。)
http://tomura.lolipop.jp/

「行動の写真集」のアドレスが変わっています。旧アドレス 
http://simoiti1329.digi2.jp/index.html
は近い内に閉鎖されそうなので、移行をお願いします。

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ 『九州原発ゼロへ、48の視点』
申し込み者は氏名・住所・電話記載して
★九電本店前ひろばテント青柳 y-aoyagi at r8.dion.ne.jphttp://ameblo.jp/yaaogi/

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:3月5日(火)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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