[CML 022693] 【報告】第670日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 18日 (月) 07:34:04 JST


青柳行信です。 2月 18日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第670日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月17日現在 総数2731名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
昨日は 写真の会があって長崎までいきました。
写真展と 原爆資料館での東松照明さんの写真展を覗いてきました。
あんくるトム工房
長崎での写真展    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2286
東松照明 写真展   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2287
チェルノブイリの20年後  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2288
 久しぶりの写真の合評会に参加して いい勉強になりました。

★ 橋本左門 さん <無核無兵・毎日一首> から:
 ☆「水俣の教訓」と言ひ「フクシマの教訓」といふも蛙の面に水(左門 2・17−205)
  ※倫理性も「惻隠の情」もないのが東電と原子ムラ並びに財界の本性です。
    もっともっと批判の声を関係者に集中しなければ・・・・。
☆「原発さえなければ」と書き逝きし夫を返せとバネッサん東電を訴へたり(左門 2・18
  −206)
   ※バネッサさんが遂に立ち上がりました。全国的に、全アジア的に応援・支援
   しましょう。アジアにもこの危険と悲しみを輸出すると言っているのですから・・・・。

★ ギャー さんから:
昨日の新聞で、自殺した福島の酪農家の遺族のフィリピン女性が、
東電を訴えるということを知りました。
「お父さんは悪くないのに、何でごめんなさいなの」という当たり前の言葉を聞いて、
思わず「そうだ」と心の中で叫び、悔し涙が出てきてしまいました。
殺人集団がのうのうとしているこの世の中を一刻も早く、無くしてしまいましょう。

★ 医師の音成(ねしげ)さんから:
 国が確固としたエネルギー政策を決めていない今の状況では、
国に働きかけると同時に、地方自治体レベルでの地道な活動が必要でしょう。
例えば、市役所内に再生可能エネルギー課を作り、
その土地に適したエネルギーの基礎を作っていくことでしょう。
 
 先日、大木町のバイオマス発電所を見学に行きました。
久留米なら2000軒分のエネルギーが作れるそうです。
作りたいですね。
それと筑後川をエネルギー源として効率的に利用できないだろうかと、
ない頭で思案中です。
なんたって、久留米は東芝の基礎を作った「からくり儀右衛門」を生んだ街です。


★ 金子譲黒木 さんから:
【Oneness TVアーカイブ:福島原発告訴団・九州報告集会2・17@九大箱崎キャンパス】
福島原発告訴団団長の武藤類子さんの最新スピーチが聞けます。
http://t.co/FsDXsuEu

★ わだ晶子 さんから:
日本の冬をいかがお過ごしでしょうか?
NHK BSの番組の放映日が3月1日深夜に決まり、ホームページのブログでお知らせいたしましたので、
恐れ入りますが、下記をクリックしてご覧くださいませ。
http://kalashapakistan.jimdo.com/2013/02/15/nhk-bs
の番組の放映日が決まりました/まずは連絡まで
<青柳コメント:上記クリックすると「お探しのページが見つかりません」とでてきますが
        画面のブログまですすんで見て下さい。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
原発事故から2年を迎えようとする今、次の記事は、如何にそのことが人生を破滅に追いやっているかを思い起こさせます。自殺して保険金で借金を返済した、自殺した人が残したメ
モの全文が記事の最後にあります。長い記事ですが是非クリックしてご一読ください。
1.「『お父さん、何でごめんなさいなの』 原発さえなければ 残された妻子、東電提訴へ」朝日デジタル2月17日
⇒http://digital.asahi.com/articles/TKY201302160431.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201302160431
記事「『原発さえなければ』。そう書き残し、東京電力福島第一原発事故の3カ月後に福島県相馬市の酪農家の男性が自ら命を絶った。『事故で平穏な生活を奪われた』と、妻と息
子2人が3月、東電に対して損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こす。夫への思い、東電への怒り。妻が取材に語った。 ・・・菅野重清さん(当時54)が自分の酪農場の堆肥
(たいひ)小屋で首をつり、亡くなったのは2011年6月。小屋は原発事故の2カ月ほど前、堆肥販売を拡大しようと、借金をし500万円以上かけて建てたばかりだった。 
・・・小屋の壁には今も、重清さんがチョークで書いたメッセージが残っている。『仕事をする気力をなくしました』『ごめんなさい』『なにもできない父親でした』――。 
次の記事も避難者のきびしい現実が、
2.「<原発避難>社協メンバー見回り、8割「会えず」 東雲住宅」毎日新聞 2月17日(日)12時47分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130217-00000013-mai-soci
記事「東京電力福島第1原発事故で、福島県から東京都江東区の国家公務員宿舎「東雲(しののめ)住宅」に避難していた無職の男性(49)が先月上旬、死後約1カ月たった遺体
で見つかった。都や地元の社会福祉協議会、自治会が、見回りなどさまざまな対策を取っているにもかかわらず、孤独死はなぜ起きたのか。現場を歩くと、避難の長期化に伴う支援
の難しさが見えてきた。・・・・・避難が長引くにつれ、集まる顔ぶれは固定化してしまったという。南相馬市から来た男性(70)は『避難区域から来た人と、帰ろうと思えばい
つでも帰れる自主避難者とでは状況が違う。会話にも気を使うので、自主避難者の参加は減る』と、被災者間の微妙な温度差を打ち明ける。亡くなった男性も郡山市からの自主
避難で、住民との交流はほとんどなかった。」
3.「安心して帰れる放射線量基準を 大熊町、復興相に要望」河北新報2/17 6:10
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/20130217t61017.htm
記事「福島第1原発事故で全町避難している福島県大熊町は16日、町民が安心して帰還できる放射線量の基準を国が設定するよう求める要望書を根本匠復興相に出した。
 大熊町では、国が定めている放射線量の帰還基準では不安で帰れない、という町民の声も多い。」
・・・だれも国の基準を信じていない。帰還は無理な話です。生活確立のため一時金を全員に支給して他の地域で定住を勧めるべきです。
4.「『低賃金が帰村の妨げ』 福島川内村長、女性と意見交換」河北新報(2/17 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/20130217t61006.htm
記事「・・・・川内村は週4日以上村で過ごす実質帰村者が昨年10月現在で41%に達した。年代別では10代が16%、20〜40代が25%と低く、若年層の帰村促進が課題
となっている。」
・・・・低線量被曝の危険性があるところに子どもを連れて帰れない・・・・。
5.「双葉町長選混戦か 説明会県内外から6人」福島民報02/17 08:52 
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302176680
6.「国、東電が負担に難色 二本松市教育施設の伐採費用」福島民友(02/17 09:30)
http://www.minyu-net.com/news/news/0217/news2.html
記事「・・・・国、東電とも難色を示し、暗礁に乗り上げている。環境省の除染に関する指針では樹木の伐採を避けるようにとあることが要因。市は国から事業費が交付されなかっ
た場合、本年度予算の決算が出る今年6月以降に東電に行政賠償として請求する方針。」
7.「富岡の将来に意見 『未来会議』で町民代表ら」福島民友(02/17 09:50)
http://www.minyu-net.com/news/news/0217/news5.html
記事「・・・・意見交換会では東京電力福島第1原発事故の『未収束状態』との見解を町民、町長、議長が確認し合ったほか、賠償や区域再編に関する町と国との交渉過程などを紹
介。今後も住民と町政が問題意識を共有していくことなどを申し合わせた。」
8.「除染でピンハネ『最低賃金+危険手当』を下回る日当 危険手当ゼロでも『もらったことに』 福島県労連が『労働者110番』」しんぶん赤旗2月17日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-02-17/2013021701_01_1.html
記事「・・・・・相談では、除染手当がまともに支払われていないことを隠す悪質な例もありました。危険手当が支払われていないのに会社から『もらっていることにしてくれ』と
いわれたという人や、『危険手当はもらわない』と一筆を書けといわれた人がいました。」
・・・・とんでもない実態が横行している・・・・・・。
シリーズものの記事、
9.「【国策への異議11】安全性判断に限界も 原告『司法逃げたのか』」福島民報2月17日
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/02/post_6279.html
記事「・・・・・弁護団長の安田純治(81)は一瞬、耳を疑った。『“頭を冷やせ”ってことか。われわれの活動を何だと思っているのか。ふざけている』。安田は法廷で憤慨し
た。」
電気料金値上げの記事、
10.「九州電力、基本給5%減提示 値上げへ、身を切る姿勢」朝日新聞デジタル 2月16日(土)23時4分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130216-00000042-asahi-ind
記事「九州電力は、一般社員の基本給を4月から平均5%減らす案を労働組合に示した。・・・・・組合側も受け入れる見込み。ただ九電は役員報酬について来年度以降も平均
3200万円を出す方針。顧問や相談役にも平均約3千万円の報酬を予定している。社員からは『これを減らすのが先だ』という声が出ている。」
・・・・・顧問や相談役の報酬額は世間の常識をはるかに超える。これまでこんな会社に電気料金を払ってきたことに腹が立ちます。

さて、今届いた西日本新聞では、2面に、
11.「福島10年間広域整備 復興会議」とあり、ネットでは、
11’.「福島の避難区域再生へ計画提示 政府、インフラなど広域整備 」西日本2月17日 18:35 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/348654
11面に、「聞きたい」という囲み記事で、
12.「小水力発電で目指すものは 電力エネルギー地産地消 西日本工業大学教授 高城 実さん」
・・・・とても興味深い記事ですが、ネットにはありません。
26面に 
13.きょうの九電の「電気予報」として86%とあります。

★ 黒木  さんから:
たんぽぽ舎です。2月16日(土)の2より転載
新聞・雑誌から
◆世界トップの環境技術  Jパワー石炭火力
  東京湾に面した横浜市磯子区。横浜ランドマークタワー(同市西区)から約6キロしか離れていない都市部に、世界トップレベルのクリーンさを誇る石炭火力発電所がある。Jパ
ワーの磯子火力発電所。構内にある展示施設「ISOGOエネルギープラザ」の池杉守館長(58)は「発電効率の高さや環境技術は『世界の磯子』と呼ばれる」と最先端の技術を説明し、石
炭火力発電の可能性を語る。
 石炭というと、蒸気機関車の黒い煙が出るイメージがあるかもしれませんが、ここの煙突からは黒い煙が出ることはあり得ません。酸性雨の原因となる硫黄酸化物(SOx)は99%以
上、光化学スモッグやぜんそく発症の原因となる窒素酸化物(NOx)は90%以上、ばいじんはほぼ100%除去されています。これらの排出率は、「環境先進国」のイメージがある欧州
各国など主要先進国の火力発電所と比べても、圧倒的に低いんです。
 世界最高水準の技術なんですね。
業界では「世界の磯子」として通って、アジアを中心に世界各国の政府関係者や業界関係者ら4000人以上が視察に訪れています。
 石炭というと過去のエネルギーのイメージがあります。
国内炭がほぼ採掘されなくなったことから、そういうイメージがあるのでしょう。しかし実際には、日本の電力の約3割、世界の電力の約4割が石炭火力によって賄われています。石
炭の可採年数は石油や天然ガスの約2倍で、価格も安定しています。また、政情が安定した国を中心に、世界中に広く分布しているため、エネルギー安全保障上のメリットもありま
す。(後略)(毎日新聞 2月14日より抜粋)
 
★ 河内謙策 さんから:
    福島の子どもたちと甲状腺がん
 すでに多くの方がインターネットで、事の重大性を警鐘乱打されています。
 福島の子供たちから、新たに2名の甲状腺がん患者が発見されました。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1302R_T10C13A2CR0000/

福島県立医大の鈴木真一教授は、このがんが原発事故の影響によることを否定されて
いますが、私見では、断定はできませんが、鈴木真一教授は原発事故の影響の可能性
を低く見ているような気がします。

 北海道反核医師の会の松崎道幸医師は、「原発事故から2年も経たないうちに、
チェルノブイリ事故の数年後と同じかそれ以上の率で甲状腺がんが福島の子どもたち
に発生している可能性があると考えざるを得ない結果です」と述べられています(私
の友人から送付されてきた松崎医師の見解は、文書になっています。私のインター
ネット技術が拙劣のため、同文書をここに張り付けることができません。同文書の
FAX送信を希望の方は、河内まで、氏名・FAX番号を明記のうえ申し込んでくださ
い。)。
 私たちが、福島の子どもたちに対する責任を、これまで以上に考えなければならな
いことは、間違いのないことだと思います。

★ 柳原敏(ふくしま集団疎開裁判弁護団長) さんから:
疎開裁判の最新情報報&拡散のお願い:2.13福島県の重大発表

2.23新宿デモへの参加と賛同アピールのお願い
             護団長 柳原敏夫

4日前の2月13日に、福島県は重大発表をしました。
http://bit.ly/11NSQCH

子ども達の健康被害がかつてなく深刻になっていることが判明したからです
(しかし、福島県は必死でそれを隠し、NHKらマスコミも全面的協力をしま
した)。

小児甲状腺ガンは通常なら百万人に1名なのに、二次検査した151人の子ど
もから10名の小児甲状腺ガン(確定とほぼ確定の合計)が見つかりました。
6〜10歳女子の55.6%、女子11〜15歳の58.2%に甲状腺の異変
(のう胞または結節)が見つかりました。これも過去最高です。
重要なことは、甲状腺ガンは子ども達の健康被害の氷山の一角、象徴的な出来
事だということです。
既に、子ども達の白血病、心臓病、腎臓病、免疫力の著しい低下等の異変は起
きています。今回の結果は今後発生する子ども達の様々な疾病の桁違いの被害
発生に対するまぎれもない危険信号なのです。
こころある医師も緊急声明を出しました。

◎ 福島の子どもたちの甲状腺がんについての緊急見解
http://1am.sakura.ne.jp/Nuclear/130216Matuzaki-report.pdf

一刻も猶予はなりません。

しかし、これに対する政府の対策は、
1、事故当時18歳以下の子どもたちの生涯にわたり医療費無償化の検討であり、
2、福島県農産物の風評被害を払拭するため、県産品の販売を強制させる法律
制定の検討であり、
3、県外への自主避難世帯への住宅の借り上げ制度の新規受付の終了
4、福島の放射能汚染に警鐘を鳴らしてきた唯一の首長井戸川双葉元町長に対
する全面的ないじめ
つまり、子ども達を福島に閉じ込め、福島県産を強制させるという「ふくしま
収容所」政策です。子どもに対するこれほどの人権侵害を過去に見たことがあ
りません。

これに対して、世界から抗議の声があがっています。先日、米国のアクティビ
ストのノーム・チョムスキーは次のメッセージを寄せてくれました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
福島の大震災により、あまりにも悲惨な被害を受けた地域にいまだ何十万人も
の子供たちがとり残され、しかも明らかに深刻な危険にさらされていることを
知り、とても心が痛み、本当に驚いています。子供たちを安全な場所に、一刻
も早く避難(疎開)をさせないという失態は、絶対に許されません。2月23
日の行動(デモ)が、あってはならない恐ろしい大惨事を引き起している、こ
の残酷な政策に対し、終止符を打つことを強く希望します。

                      ノーム・チョムスキー

◎2.23新宿デモ
私たちはこの「ふくしま収容所」政策を改めさせ、子ども達を救うために、東
京で初めてのデモを2月23日にすることにしました。

デモの告知文
http://fukusima-sokai.blogspot.jp/

チェルノブイリで、チェルノブイリ憲法9条であるチェルノブイリ住民避難基
準が採用されたのは、人権のない全体主義国家ソ連のもとで、これを要求する
多くの市民の声、市民のデモが起きたからです。デモが政策を変えたのです。

チェルノブイリがそうだったように、日本でも私たちの声、私たちのデモがふ
くしまの子どもたちの命を救います。
2月23日のデモに、一人でも多くの市民の声が届くように、どうか参加をお
願いします。

そして、
山本太郎 船橋淳 野中ともよ 神田香織 広瀬隆 広河隆一 荒井晴彦 お
しどりマコ 高橋哲哉 沢田昭二 柄谷行人 崎山比早子 鄭義信 チョムス
キー  ちばてつや 小出裕章 
さんたちと一緒に、以下からデモ賛同人に名前を連ねて下さるよう、お願い申
し上げます。
http://fukusima-sokai.blogspot.jp/

よろしくお願いします。
  -----------------------------------------
      柳原敏夫(Toshio Yanagihara)
      E-mail  noam at topaz.plala.or.jp 
    ふくしま集団疎開裁判
   子どもの集団疎開の即時実現を要求する緊急署名を!
   http://fukushima-syomei.blogspot.jp/
   あなたも世界市民法廷の陪審員として評決を!
   http://fukusima-sokai.blogspot.com/
  -----------------------------------------

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:2月20日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内