[CML 022605] 【報告】第665日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 13日 (水) 07:12:36 JST


青柳行信です。 2月 13日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第665日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月12日現在 総数2720名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまでした。
今日は冷えてきて、足元が スースーしていました。
北朝鮮が核実験をしました。
どうしてこんなに 世間の状況を把握してないのだろうと
愚かしく思います。
原発も核兵器も要りません。
あんくるトム工房
北が核実験     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2280

★ 橋本左門 さん <無核無兵・毎日一首> から:
 ☆「意図のない嘘」とは驚きこの会社国会に来て三重の嘘(左門 2・13−201) 

  ※石川五右衛門ではないが、「世に嘘つきの種は絶えまじ」を地で行っている。
    そして、この「嘘は泥棒の始まり」であり、電気料金の値上げまで出来るのだから
   「泥棒に追い銭」なのだ!今日の朝日川柳に「物言えばウソになるのだこの会社」 
   (京都市 小山三香さん)傑作と言うべし。 

 ★ 梅崎由美子(環境啓発団体 地球のめぐみ) さんから:
『原発ゼロ』の筋道(2/9)の講演会、無事盛会にて終わることができました。
青柳さん、ひろばメールでのご案内、ありがとうございました。
このひろばメールを見てきてくださった方が何人もいらっしゃいました。
参加者は44名、最初の狭い部屋(30名)だったら大変なことになっていました。
近藤邦明氏のお話は、ハイレベルな著書の内容をとてもとてもわかりやすくお話いただき、
参加の皆様方はよく理解できたととても満足されて帰られました。

最後の意見交換はあまり時間が取れなかったのですが、活発に質問や意見が飛び交っていました。
地球温暖化に関しては、CO2が増加して温暖化ではなくて、気温が上昇したからCO2が増加したことが納得できました。
太陽光発電装置は工業製品であり、火力発電に比較して、装置を作ることと廃棄のためにかなりのエネルギーを使うので、
電気量はとても少ないことが近藤氏の図で、とてもわかりやすかったです。
ソーラーパネルは大切な資源をたくさん捨てることになります!
太陽光発電に関しては、近藤邦明氏の著書を読まれるとよいと思います。

不知火書房の米本さんが今回の近藤氏の講演録冊子を作るそうです。
ひろばテントで米本さんに会われた方は、ぜひ、『近藤氏の講演録冊子を早く作ってください』と言ってくださいませ。

参加してくださった方、本当にありがとうございました。
※近藤邦明氏のHP環境問題を考えるは、
http://www.env01.net/index02.htm をご覧下さい。

★ 清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
原発関連情報88(再開21回目)をお送りします。
今回は期せずして東電社員の話が多くなりました。会社に属するとはどういうことか考えさせられます(私は生涯フリーターで属したことはないのですが)。
全部は協会のサイトで読めます。
http://www.asahi-net.or.jp/~pv8m-smz/index.html

1,「星の金貨」が英ガーディアン紙に乗った「フクシマの50人」の記事を訳しています。彼らが会社を離れて語るということはおそらく困難なのでしょう。考えさせられます。
http://kobajun.chips.jp/?p=8583
http://kobajun.chips.jp/?p=8587
http://kobajun.chips.jp/?p=8601

2,その彼ら、そしてあとに対応をしている作業員たちの必死の努力にもかかわらず、福島原発はどうしようもない状況に直面していることを明らかにしたブログ記事です。
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11467986780.html

3,その福島の東電社員とその家族への補償を打ち切るという記事です。東京電力は「会社が社員をかえりみず、会社の存続だけを考え、最低責任である補償すら果たさない」会社
であることはたしかです。
http://asaikuniomi.jugem.jp/?eid=1301638

4,首都圏では放射性の浄水発生土や焼却灰の保管場所がなくなっているという記事です。
http://www.saitama-np.co.jp/news02/10/04.html
また、汚泥の高線量も報告されています。
http://radiation7.blog.fc2.com/blog-entry-1381.html

5,中国からの大気汚染、そして放射能汚染に有効なマスクがあるそうです(Amazonでの購入はあまりお勧めしませんが)。
http://goo.gl/1KxrD

6,「トモダチ作戦」に参加した米軍があまりの高線量の汚染に厚木基地を放棄する可能性もあったことを暴露した記事の紹介です。この通りだとすれば、首都圏は多大な被曝をし
ていることになります。
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2013/02/post-6dbc.html

7,NHKで放映された「"核のゴミ"はどこへ 〜検証・使用済み核燃料〜 」の動画です。
http://www.dailymotion.com/video/xxeu27#.URon145FV4L
これについての批評ブログです。
http://fkuoka.blog.fc2.com/blog-entry-671.html

8,福島の伊達市の子どもがホールボディカウンターで、6000ベクレルを記録したことを福島老朽原発を考える会(フクロウの会)が発表しました。
http://ameblo.jp/misininiminisi/entry-11468128742.html

9,民主党政権を困らせるために規制委の独立性を自民党が主張し、実現させたが、今はそれが足かせになっているという記事です。規制委はとても支持できませんが、政府よりは
ましというところに日本の政治とは何ぞやと考えさせられます。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130131/plc13013121230013-n1.htm

10、NHKで放映された福島原発事故の際の放射性ヨウ素131による汚染状況をもとに、これを川内原発にあてはめた図と考察です。
http://fkuoka.blog.fc2.com/blog-entry-663.html

11、毎日新聞の力の入った連載記事「虚構の環」です。再処理工場計画を中止しようとした勢力を推進勢力がいかに弾圧したかが語られています。
http://mainichi.jp/feature/kakunen/

★ 川崎順哉 さんから:
青柳様
再び寒さが厳しくなりました。
ご自愛ください。
本日、ケルン在住の方からメールが届きました。
その内容を原文のまま転載します。

みなさま
2月3日、日本キリスト教団大津教会で行なわれた小出裕章先生の講演会ヴィデオをお送りします。
独の元大統領ヴァイツゼッカー氏の「荒野の40年」や、「告白教会」の指導的立場にあり、
8年間強制収容所に囚われていたマルティン・ニーメラー牧師の
「ヒットラーが共産主義者を迎えに来た時」
の詩の引用を通して、感銘深い講演をされています。

先生には失礼にあたるかも知れませんが、私はデスクワークの傍ら、
音声だけを流して(時々は画像を見ながら)1時間と少しの講演を拝聴しました。
先生の落ち着いたお話し振りがこういうことを可能にしているのかも知れません。
  小出裕章氏(京都大学原子炉実験所助教)講演
 演題:「原子力と命のあり様(よう)」2013年02月03日
http://www.youtube.com/watch?v=5ffFvdoEqWU&feature=player_embedded

@カーニヴァルのハイライト Rosenmontag のケルンより
PS:
たった今官邸前の金曜日デモに参加した
ドイツ・バイエルン州の「緑の党」のヴィデオが送られてきましたので
こちらは短いですからどうぞご覧下さい。
http://tinyurl.com/a2fr75p

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
きょうは、昨日午後の雨から一転して、晴れ、気温は8℃の予報です。
さて、ネットの新聞記事では、東電の虚偽説明の続きから、
1.「東電社長『部長の思い込み』=虚偽説明で参考人招致―衆院予算委」時事通信 2月12日(火)12時18分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130212-00000063-jij-pol
記事「・・・・広瀬社長は『企画部長は暗いものだという思い込みで説明した』とした上で、「改めて現場調査をしていただくため、どこが危険なのかなど私どもの知見を最大限活
用していただきたい」と協力を表明した。原子力規制委員会の田中俊一委員長も答弁で、『議論になっている場所は非常に線量が高い所なので、その点も踏まえてできるだけ早期に
調査に取り組みたい』と述べた。」
・・・・“見せたくない”明確な意図”があったので、そう思い込んだに違いない。
続いて、被災地フクシマをめぐる記事、
2.「【20キロ圏の商工会】 小売業再開2割 避難先、定着に壁 顧客の確保 不透明」
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/02/post_6220.html
記事「・・・東京電力福島第一原発から20キロ圏内にかかる楢葉、富岡、葛尾、大熊、双葉、浪江、小高(南相馬市)の7商工会の会員事業所のうち、避難先などで事業所を再開
したのは4割にとどまることが、県商工会連合会のまとめで分かった。中でも、小売業は2割しか再開できていない。新たな土地で顧客が確保できるか不透明で、再開に二の足を踏
むケースも。関係者からは『地域コミュニティーが戻らなければ商売にならない』と悲痛な声が上がっている。」
・・・・“復興”と称して、“帰還”を進めても、ちぐはぐさがつみますだけ、もっと将来を見据えた抜本策を早いうち開始しないと。 
3.「放医研福医大に研究拠点 外部で初27年度にも 専門家や医師駐在」福島民報02/11 08:44
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/201302116572
記事「・・・独立行政法人放射線医学総合研究所(放医研)=千葉市=の研究拠点が、福島医大の『ふくしま国際医療科学センター』内に早ければ平成27年度にも開設される。放
医研は高度な放射線量分析や除染、診療を担う3次被ばく医療機関で、研究所以外の拠点は初めて。同センター内の専用施設に放医研の専門家や医師が常駐する。同大は放射線に関
する第一線の人材が常駐することで、長期間にわたる県民の健康管理態勢の強化や各種調査の迅速化、東京電力福島第一原発の廃炉作業への対応など県民の安全・安心の確保につな
がるとみている。」
・・・・ミスター100ミリシーベルトの二の舞はごめんです。 
4.「今年の新酒をお披露目=安全をアピール−福島県酒造組合」時事通信02/12-22:55
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013021201051
記事「・・・(東京)都内で2012年度産の新酒発表会を開催した。・・・県内25の蔵元が参加した。・・・新城猪之吉会長は『都内の百貨店では、最も売れている銘柄でも売
り上げは前年比30%減。改めて安全を確保する検査体制を国内外にアピールしたい』と力を込めた。」
・・・・・なんとも、言いようもない。
5.「福島原発賠償の時効撤廃 政府、特例法案を検討 」西日本2月12日 12:33
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/347875
記事「国の『原子力損害賠償紛争解決センター』による和解仲介手続きが不調に終わった時点で時効を過ぎても、その後、一定期間は賠償請求権がなくならないことを法案に明記す
る。原発事故では東電が既に、時効が過ぎても損害賠償に応じる考えを示している。」
・・・・国も東電も原発を推進してきた張本人、当然の対応、書類作成のサポートまで義務化すべきです。
・・・・・きょうは福島民友の記事がない???

いま届いた西日本新聞では、一面から他の面も含めて、北朝鮮の核実験のことが大きく掲載されていて、被災地フクシマ・原発・電力の関連記事は、33面の
6.九電の「でんき予報」だけです。予報では86%、電気は十分に足りているようです。
同じ面に、
7.「数字で見る被災地」という囲み記事があり、東日本大震災で死者・行方不明者数を県別一覧表で伝えている記事が見えます。
記事には、「死者15880人、行方不明者2698人」と記した後に、「このほか復興庁によると、震災後の避難生活による体調変化や過労、自殺などの間接的な原因による震災
関連死が12年9月末現在で2303人に上っている」、と続けています、でも、これには放射性物質による思われる突然死等は関連不明として当然含まれていないでしょう。原発
事故による数字を入れると相当の数に上ると思います。

★ 前田 朗 さんから:
「東アジアに平和の海をつくるvol.2 尖閣諸島問題を手掛かりに」
http://www.youtube.com/watch?v=hcMFeXR1nIQ

★ 鎌倉の神谷 さんから:
青柳さん、
日々のご活躍に感謝しております。
吉田典子さんが書かれたことは、多くの日本人がいまだに江副氏を悪者扱いしていることを見せて下さいました。
検察について書かれた何冊かの本を読んで私も下記のツイッターの意見の方が正しいと思っています。
小沢氏についても、同様のことがいえるのでは、と思います。
大メディアは官報垂れ流しが多いですから注意して行きましょう。
(小沢氏関連では、ウォルフレンの「人格破壊」をお奨めしたいです!)

平野 浩@h_hirano<http://tinyurl.com/ackvte7>
江副浩正氏が亡くなった。
江副氏の手記を精読したが、あのリクルート事件が検察による完全なデッチアゲであったことがよくわかる。
そのときの主任検事は今でも法律の専門家として活躍している。
小沢一郎氏も同様。完全な検察の犠牲者である。
しかし、国民は彼らに貼った悪者のレッテルを今も外さない。

★ 田島 さんから:
昨日24時締め切りのパブコメを
http://www.nsr.go.jp/public_comment/bosyu130130.html
原子力規制委員会に送りました。

1<パブコメ期間の短縮>
再稼動を急がないならば、新防災指針(以降このように略称)策定には猶予が生まれるはずです。
国民の命を守ることを第一義とするためには、その目的で政令を定めればよいのですから、法律
の精神に反して受付期間を短くする道義的根拠はありません。残念ながら、拙速に原発再稼動を
目指していることが国民には透けて見えます、それで良いのでしょうか?

2<福島事故から本当に学んだのか?>
福島第一原発事故は未だ収束していません。加えて、事故の原因と規模、メルトダウンの実相、放
射性物質による汚染、健康被害の実態、これらはどれも掴めていません。このような状態で、拙速
に防災新指針を作れば、「仏作って魂入れず」となります。

3<前防災指針は履行されたか?>
福島第一事故は、既存の防災指針が少しも機能しなかったことが特徴の一つとして挙げられるで
しょう。その原因には、
(1)事故が想定より大きすぎた(想定が小さすぎた)こと;例、オフサイトセンターの機能不全。
(2)防災指針は神棚にかざって殆ど誰も読んでいない状態だったこと、電力会社に全てお任せ状
態。例;総理大臣が原子力安全委員長の「防災指針」個人解釈に頼る。DMATなどの緊急医療体
制やモニタリング実行の、リソース不足と実施の遅れ。政治家および行政担当者がパニックに陥っ
たこと。
(3)政治的意図からの事故汚染規模の過小評価、それに連動した防護実務のサボタージュ;例、
安定ヨウ素剤投与指示の不履行もしくは行政機関による妨害。SPEEDIデータの隠蔽など。

4<反省的総括>
これらについての反省的総括をふまえない限り、どんなに立派な防災指針を策定しても、改善は
期待できないでしょう。とくに上記(3)に関しては、新防災指針を遵守させるためにも、サボタージュ
の責任者を刑事告発すべきです。国民の命を衛る原子力規制委員会の努めは、まずそれから始め
るべきです。

5<数値規定について>
パブコメ期間の短縮と説明会非開催によって、一般市民である私には精査する時間がありませんが、
案文には様々な「事態」が細かく規定されているようです。しかし、作文ファッションによって安心は得
られません。3.11事故後では、事態の進行にあわせた東京電力による通報義務が指針どおりになさ
れなかったこと、国民の命を守るために必須な情報ほど錯綜したこと、政府・自治体の適切な「介入」
が果敢に遂行されなかったこと、などを考えますと、作文が緻密であればあるほど指針遵守から遠ざ
かる恐れを感じます。

6<UPZ 30kmとPAZ 5km>
災害緊急対策地区の指定としては、どちらも狭すぎます。しかも考察があまりにも非科学的です。過
酷事故が確率係数を掛けて低く推定してはいけないのと同様に、過酷放射能汚染も、確率係数を掛
けて低く見積もってはいけないはずです。原発サイトの近傍で汚染0地域があるというシミュレーショ
ン結果は、笑うに笑えません。
しかも、誤差が大きすぎて30km以遠の計算には向かない輸入ソフトを使って、UPZ適正値30km
を算出したというのは、なんともまあ、科学技術立国日本の恥です。なぜわが国が誇るソフトを開発し
ようとしないのでしょうか? これでは、安全技術を尊ばない姿勢を、世界に喧伝しているようなもの
です。

7<避難基準、一時移転基準>
20μSv/hでは高すぎます。放射性管理区域の30倍以上もあります。福島第一事故による住民の
被ばくでは、初期被ばく量が今もミステリリーです。住民の命を放射線被ばくから守る防護の要諦は、
いかにして初期被ばく量を低減するかです。放射能プルームを軽視してはなりません。 

8<意見のまとめ>
新防災指針は、福島第一原発事故の教訓をもっと深く掘り下げ、拙速を避けつつ国民的合意を形成
することによってのみ、策定できます。
以上です。

★ 近藤ゆり子 さんから:
 転送です。浅井基文先生の論評を紹介します。 

日中関係の危機の本質−「レーダー照射事件」から考える−
(浅井基文、2013年2月10日記)
http://www.ne.jp/asahi/nd4m-asi/jiwen/thoughts/2013/517.html
- - - - - - - - - - - - - -
<上記サイトから>
しかし、日本のマスコミのフィーバーぶりは恐らく安倍首相が意図したとおりのものとなりました。文字どおり政府発信情報の「垂れ流し」で、一夜にして「軍事挑発する危険きわ
まりない中国」というイメージが作り上げられました。そして8日には、明らかに安倍首相訪米を念頭においた、安倍首相肝いりの「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」
(安倍首相退陣により活動を停止していた)が再開され、集団的自衛権行使に関する研討を再開することになったのです。

 私が改めて考え込まざるを得なかったのは、日本のマス・メディアのあまりにもひどいいい加減さと、しかしそのような政府情報の垂れ流しがまかり通ってしまう国内の対中世論
状況の怪しさということでした。

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ 『九州原発ゼロへ、48の視点』
http://www.nanpou.com/book/bok_364.html
<青柳コメント:九電本店前ひろば・テントにも50冊あります。>

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:2月20日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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