[CML 022588] 【報告】第664日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 12日 (火) 07:46:45 JST


青柳行信です。 2月 12日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第664日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月11日現在 総数2720名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
今日は 知人の案内で 宗像市まで行って イノシシを
ごちそうになりました。
自然のモノって おいしいですね。
川や畑 など 自然を大切にしようという話がたくさん出ました。

川には シジミや 鮎 が 返ってきているそうです。
きれいになっている 自然を 放射能で汚すのはやめましょう。
原発は いりません。
あんくるトム工房
燃料部品が落下   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2279

★ 橋本左門 さん <無核無兵・毎日一首> から:
 ☆「原発とめよう」の座り込みに連帯の短歌(うた)200日になりぬ(左門 2・12−200)

   ※青柳さんの静かにして強靭なたたかいに励まされて、九州の皆様・福島の皆様・ 
   志を同じくする皆様に毎日連帯することができました。腰折れの連続ですが、
   三十一文字の記録でもあると自覚しています。61番の「ホットスポットに啼くキリギリス」
   が纏まったときは涙がにじみました。ご感想を聞かせて頂けると有難いですし、連歌が起
    るとまた輪が広がりますね! 
 
★ 大島恵 さんから: 
こんにちは、青柳さん。
いつも貴重な情報を、ありがとうございます。
署名集めの方が忙しく、中々目を通す事ができませんが
本当に有り難く思っております。

お力添え頂きました核融合の件ですが、
先日シンポジウムが開かれまして
400人収容のホールが満員、立ち見が沢山いたそうです。
本当にお陰様でございますが、
ようやく知名度が徐々に上がってきたようで
中日新聞(東京新聞)特報が、核融合科学研究所の重水素実験について取り上げて下
さりました。
<危うい「地上の太陽」核融合発電 岐阜・土岐市で実験 東京(中日)新聞特報2013.02.07>
http://rengetushin.at.webry.info/201302/article_6.html

どんどん全国に波及してくれたらと願っております。
署名の期限は2月20日と切羽詰まっておりますが、
まだまだ頑張ろうと思っております。
お力添え、本当にありがとうございます。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
先に、原子力防災パブコメきょうまでです、まだの方は急ぎ投稿されてください。
きょうは休刊日です。ネットにある新聞記事を紹介します、
昨日の朝日新聞に3.11を一ヵ月後にしての文がつづられていましたのでその記事からはじめます、
1.「天声人語」(一面下方にある)朝日新聞2月11日
記事全文「『悲別』という倉本劇紙面で読む 『悲別』と書いて『かなしべつ』と読む。閉山した炭鉱の町だが、実在はしない。脚本家の倉本聰さんがつくり出した架空の地であ
る。まだ貧しかった戦後の時代、這(は)い上がる日本を地の底から支えたのがヤマの人たちだった▼国が豊かになるのと入れ違いに炭鉱はさびれていく。倉本さんが『悲別』を舞
台に、失われゆく故郷(ふるさと)と人間模様をドラマにしたのは1984年のことだ。以来29年、今度は炭鉱に原発を重ねた劇をつくり、全国ツアーが始まった▼その「明日
(あした)、悲別で」を見ると、国策に翻弄(ほんろう)されて悲哀をなめ、怒りにふるえる個々の存在がつきつけられる。国の舵取(かじと)りにもまれて、使い捨てにされる人
間。名もない人々の一語一語が胸に刺さる▼閉山で去る労働者らは坑内に刻む。『我ラ世ニ遅レ不要ト言ハレタリ ヨッテ此処(ここ)ヲ去ル 文明我ラヲ踏石(ふみいし)ニシ高
所ニ登リテ 踏石ヲ捨テル 踏石ノ言葉既(すで)ニ聞クモノナシ』。誰にも起こりうる痛みを分かち持ってほしい、と倉本さんは言う▼現実に戻れば、原発事故で故郷を追われた
多くの人は、帰るめどが今もたたない。なのに原発への関心や、痛みの共有は薄れてきたようだ。総選挙でも主役は経済が占め、原発は脇に追いやられた▼炭鉱や原発に限らず、人
が軽くみられる社会で希望を探すのは難しい。足尾鉱毒を告発した田中正造をまねて言うなら『真の文明は人を棄(す)てざるべし』であろうと、舞台を見終えて考えた。もう
ひと月で、3・11から2年の日がめぐってくる。」
・・・・脱原発首長会議に参加している産炭地でもあった香春町の加治町長も炭鉱を重ねて同様のことを言われていたことを思い出します。
さて、加害者である東電の虚偽報告の続きです、
2.「『明るさ』言及、東電から=7日の釈明を訂正−虚偽説明問題 」時事通信02/1123:28
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013021100255
記事「・・・・東電は11日、問題が発覚した7日に公表した経緯のうち、『事故調の質問に答えて明るさの説明をした』という部分を『東電側から説明した』と訂正した。東電広
報部は『確認が不十分だった』としている。」
・・・・いまさら、訂正しても本来の体質は変わっていないはず。
次に福島第一事故現場を伝える、
3.「福島原発、ひしめく汚染水タンク 3キロ圏内上空」河北新報(2/11 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/20130211t65003.htm
記事「東京電力福島第1原発事故から間もなく2年となるのを前に、原発上空の飛行禁止区域が緩和されたことを受け、ヘリコプターで上空1500メートル付近から敷地内の様子
を撮影した。汚染水が入ったタンクが所狭しと立ち並び、4号機原子炉建屋では組み立て途中の燃料取り出し設備も確認できた。・・・原発3キロ圏内の上空はこれまで飛行が禁止
されていたが、6日に約1500メートルより高い空域は解除された。」
・・・・写真付きです、上空の飛行が解禁されたとのことで、タンク群がすごい、毎日この汚染水は増え続けている、処分はどうする?、そのうちに、これいつか海に放出されるの
では・・・・。
3’.「福島原発、上空から撮影 ひしめく汚染水タンク 」西日本2月10日 18:39
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/347664
・・・こちらも写真付き、共同通信の配信記事です。

さて、被災地フクシマ 地方紙-福島民友では、
4.「小売、卸売4割超『向上』 全袋検査で県産米信頼性(02/11 09:25) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0211/news8.html
記事「・・・・・・『信頼性も低いまま』と回答したのは、小売業者でも3割、卸売業者は2割以上を占めた。コメの流通に対し、全袋検査は一定の評価を得ながらも、風評被害の
克服には至らず、県産米の信頼回復は途上であることを示した。」
・・・・検査でクリアしても低線量の放射線被曝はあるのです。
5.「医師の2割、体調不良 本県は震災前の3.5倍」(02/11 09:25)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0211/news9.html
記事「・・・・特に本県は震災前に比べ3.5倍の高さ。震災でストレスを感じるとの回答も本県で62.9%に達し、宮城51.6%、岩手39.2%に比べ際立つ結果となっ
た。」
・・・・見えない放射性物質との闘いに苦悩する福島に留まっている医師たち、大変だと思います。
6.「葛尾村職員採用“狭き門” 1次試験に例年の10倍超」(02/11 08:50)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0211/news6.html
記事「・・・例年は数人の採用者に志願者が10人未満の場合がほとんど。昨秋の募集では、志願者が1人もいなかっただけに、担当職員を驚かせている。村によると、採用試験の
話題が全国紙に取り上げられ、全国から応募が急増。受験者は213人の志願者に対し7割以上となった。」 
7.「復興へ7555人が力走 いわきサンシャインマラソン」(02/11 08:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0211/news1.html
・・・・申し訳ないが、私は、いま福島の大会に参加しようという気にならない。
反原発運動を伝える記事、
8.「原発なくても大丈夫 反原連がリーフレット配布 東京2カ所」しんぶん赤旗2月11日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-02-11/2013021103_01_1.html
記事「・・・・反原連がリーフレットの発行を記者会見で発表した5日以降、この日までに4万部近くの注文が寄せられています。リーフレットは反原連のホームページから注文で
きます。」

★ 坂井貴司 さんから:
「憲法を活かす市民の会・山口」
 kakken-yamaguchi-owner at yahoogroups.jp
が発刊している『月刊にゅうすれたあ』No.184からの転載です。
 90歳を越えた現役のフォトジャーナリスト、福島菊次郎を追った
映画『ニッポンの嘘』
 http://bitters.co.jp/nipponnouso/
に、山口県上関町祝島が登場します。祝島の対岸で、中国電力が原子力発電所を
建設を進めています。これに対して祝島の島民は、25年間島ぐるみで反対闘争
を行ってきました。その姿を福島菊次郎が撮影する場面がありました。

 原発推進を行ってきた自民党の「王国」である山口県で戦われてきた上関原発
反対闘争は今、裁判闘争に入っています。
 
 原発建設を推進し、核武装論者で、しかも山口県が選挙区である安倍晋三が首
相である今、上関原発建設を阻止する裁判を支援することは大変重要なことです。
  山口地方裁判所
  http://www.courts.go.jp/yamaguchi/
で開かれる2月と3月の裁判の傍聴をお願いします。

「自然の権利訴訟」
2月15日(金) 15時から

「中国電力による祝島島民らに対する損害賠償請求」
3月13日(水)15時から
 この裁判は、企業や政府が市民運動を潰すために行っているスラップ訴訟です。
 傍聴席を埋めて下さい。

★ 前田 朗 さんから:
「東アジアに平和の海をつくるvol.2 尖閣諸島問題を手掛かりに」
http://www.youtube.com/watch?v=hcMFeXR1nIQ
 
★ 崔 勝久 さんから:
国民投票制度とリトアニアへのアピール文についての感想
http://www.oklos-che.com/2013/02/blog-post_12.html?spref=tw
国民投票を求めざるを得ない状況をどうにかしたいという心情は理解しても、
リトアニアに現地調査に行っても原発輸出を阻止すべきということが模索
されないというのはどこか問題はないのか?

★ 木村(雅) さんか:
テント日誌 2/10日
 経産省前テントひろば 519日目 再稼働させないためにみんなでパブコメを出しましよう。
 この日は、14時からフクロウの会(福島老朽原発を考える会)とFoEJapanが放送しているUST中継FFTVの特番「原発防災指針&新安全基準みんなのパブコメかきかき@全国津々浦々
7時間スペシャル」があったので、それまでは自宅でツイッターを使って番組の告知をしながら、パブコメ(パブリックコメント)を書くことにした。この放送は、原子力規制委員会
が検討してきて、現在原子力規制庁がパブコメを募集している「原子力災害対策指針(以下、防災指針)」と「発電用軽水型原子炉等に係る新安全基準(以下、新安全基準)」の骨
子案に関して、多くの人に問題点を知らせ、パブコメを書いてもらう事を目的に放送するもので、14時〜21時まで7時間の生放送を予定していた。
 原子力規制委員会は、国会事故調・政府事故調・民間事故調による福一の事故の検証報告を受け、昨年9月に原子力の「利用」と「規制」を目的に設立されたが、電力会社から研究
費名目で寄付を受け取っていた所謂利益相反関係にある人が委員の中の過半数を占めており、原子力規制委員会設置法第7条三項三号で禁じられている原子力事業者出身者が委員に含
まれており、原発の再稼働に関する重要な決定を行う機関にも関わらず、とても目的に合った組織と言う事が出来ない状況である。
今回パブコメにかけられている「防災指針」は、原発の地元・周辺自治体が、万が一原発で事故が起きた時に住民の安全を守るための防災計画をつくる際のガイドラインを示すも
の、「新安全基準」は、原発で事故が起きないように安全を保つための対策をする際の基準となるもので、原発の再稼働を左右し、我々の命に関わる非常に重要な内容である。
テントのスタッフをしながら、原子力規制委員会の傍聴、原子力規制庁との政府交渉、毎週金曜日に原子力規制庁前で行っている「原子力規制を監視する市民の会」に参加し、防災
指針・新安全基準に関する審議を見てきたが、とても十分な審議が行われたとは言えず、パブコメに関しても行政手続き法上では、原則30日以上の募集期間を設定する事とされてい
るにも関わらず、防災指針は2週間、新安全基準は、3週間の期間しか設定されていない。
 とても国民から広く意見を聞こうという態度とは思えない。このまま行くと、7月以降、再稼働を前提とした新安全基準を元に原発が再稼働され、福島と同じような地震と津波が来
れば、また同じような事故が起き、福島の実態を反映していない防災指針を元に作られた防災計画によって、多くの人が無用の被曝を強いられる可能性がある。時間がありません
が、まだパブコメを提出していない方は、是非、パブコメを書いて提出して下さい。
パブコメ詳細・事例 は、こちらから
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/212228-1567.html
パブコメを書き終わって、20時過ぎに飯田橋で行われていたUST中継に参加し、21時にテントに着くと、第二テントの中では、この日行われていた「しねまdeテント番外編〜しねまde
福島」「福島のみなさん〜収束の日まで」の参加者の方達が談笑されていた。二本松に住んでいらした参加者のIさんは、最も被害にあったにも関わらず、放射能の事に鈍感になって
来ている福島の状況を嘆かれていた。
原発事故も福島もまだ終わっていない。事実を事実としてきちんと認識し、それに基づいてどうすべきかを議論し、決めていく。これが民主主義の基本だと思う。福島事故を矮小化
し、原発を再稼働しようとしている原子力ムラは強大だが、諦めず声を上げ続けていきたいと思う。原発を再稼働させないために!皆でパブコメを出しましょう!
(Toku-san)

★ 永尾(脱原発をめざす女たちの会 事務局)さんから:
友人のメールを転送します。
  ==============
俵です。以下急ぎ転送いたします。
みなさま
福島原発告訴団からの以下のお願いにご協力ください。
第一次集約は2月15日とのことです。
すでにお済みの方はご容赦ください。
【緊急拡散のお願い】一刻も早く東電に強制捜査を!福島原発告訴団のネット署名にご協力ください。
  ☆☆福島原発事故に関し、厳正な捜査と起訴を求める署名☆☆
  ネット署名が可能になりました!
  http://urx.nu/2ZaN
  ☆☆第一次集約は2月15日です。いますぐ署名にご協力を!そして大至急、拡散をお願い致します!!☆☆
  福島原発告訴団・関東事務局の白崎朝子です。
  昨年6月から、告訴団の事務局として全身全霊で告訴団の運動に取り組み、13000人以上の告訴人を集めることができました。
  ただ今のままでは13000人の想いが自民党政権によって、揉み消される可能性が高く、先日もお知らせしましたように、緊急署名活動を始めました。
  ネット署名の要望が高かったので、ネット署名もできるようになりました。

  折しも、2日深夜、十勝地方、釧路地方で震度5強の地震があり、六ヶ所村のある青森も震度5弱。怪我人も出たようです。
  泊原発や、六ヶ所の核施設……不安がよぎったのは私だけではないと思います。
  震度5強とは、3.11のときの東京の震度と同じです。
  「もう一度、原発が爆発すれば、日本は終わりです」(作家・大江健三郎さんのフランスでの発言)を借りるまでもなく、更なる事故で日本は壊滅的な状況になるでしょう。
  これは原発再起動や新しく原発を造るなどどほざいている安部・自民党政権に対する大地の怒り、天からの警告だと思います。
  この啓示を無視すれば、地球レベルと未来永劫、次世代への被害や汚染がさらに拡がります。

  “地震列島・日本”の原発は一刻も早く、廃炉に!!
  廃炉にしても膨大な核のゴミの処理は半永久的に続いていくのですから…
  この地震を契機に、私たちの不安と怒りを、緊急署名の拡散にぜひとも結集させてください!!
  ※紙の署名も引き続き集めております。福島原発告訴団・関東のブログからダウンロードできます。

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ 『九州原発ゼロへ、48の視点』
http://www.nanpou.com/book/bok_364.html
<青柳コメント:九電本店前ひろば・テントにも50冊あります。>

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:2月20日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内