[CML 022587] 2/12京都「放射能汚染と向きあって生きる」―市民放射能測定所と原発被災者支援法の取り組みを通して―

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2013年 2月 12日 (火) 07:37:07 JST


2/12京都「放射能汚染と向きあって生きる」―市民放射能測定所と原発被災者支援法の取り組みから―
憲法を生かす京都の会・学習会


京都の菊池です。

避難者の状況を伝える
京都新聞の記事

無償入居終了後に不安 京滋の震災避難者ら
【 2013年02月11日 10時24分 】

http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20130211000020

ぜひお読みください。


登録しているMLを通して、
主催者
「憲法を生かす京都の会」からの案内発信を
早くにいただいていましのに、転載が当日になりすみません。
案内を
転載します。



[byebyegenpatsu][05555] 憲法を生かす京都の会・学習会のご案内


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  「憲法を生かす京都の会」事務局長の駒井です。憲法を生かす京都の会・学習会のご案内です。
今回、京都・市民放射能測定所代表の奥森祥陽さんにお越しいただき、放射能汚染とどう向きあって生きるか、講演していただきますので、ぜひ学習会にご参加ください。どなたでも参加できます。

          学習会のご案内

日時: 2月12日(火) 午後6時30分より午後8時50分まで
場所: ウイングス京都 会議室1
     (京都市中京区四条東洞院上る 四条烏丸から徒歩5分) TEL 075−212−7470
参加費: 300円
講師: 奥森祥陽さん
     (京都・市民放射能測定所代表・うつくしま☆ふくしまin京都事務局長)
演題: 「放射能汚染と向きあって生きる」
     ー市民放射能測定所と原発被災者支援法の取り組みからー
内容: (1) 京都で原発避難者支援をはじめたきっかけ
      (2)  うつくしま☆ふくしまin京都の取り組み
     (3) 原発避難者支援から始まった市民測定所づくり
     (4) 原発事故子ども・被災者支援法の意義と具体的施策を求める取り組み
     (5) 放射能汚染と向きあって生きる


☆☆      駒井高之      ☆☆
☆☆ komai123 at kfa.biglobe.ne.jp ☆☆ 





今ちょうど
京都・市民放射能測定所の
四条烏丸測定室は、
2月7日(水)から依頼測定を開始しています。
そして
2月16日(土)に四条烏丸測定室の開所式を行います。オープンしたばかりの四条烏丸測定室を見学していただくとともに、無料測定会を行います。
 ぜひ、多くのみなさまにご参加いただきたいと思っております。

詳細は
【ご案内】2月16日11:00〜 四条烏丸測定室開所式&無料測定会
http://crmskyoto.exblog.jp/19247995/

を参照ください。

また

ブログ
http://crmskyoto.exblog.jp/
より

四条烏丸測定室のご紹介
2013年 02月 03日
http://crmskyoto.exblog.jp/19222405/

と
ホームページ
http://nukecheck.namaste.jp/
の冒頭の

 「四条烏丸測定室」が2月からスタートします。

も参照ください。


菊池
ekmizu8791アットezweb.ne.jp
(菊池へ送信の場合、アットの部分を@に直して送信してください。菊池)



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