[CML 022570] 【報告】第663日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 11日 (月) 09:03:06 JST


青柳行信です。 2月 11日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第663日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 2月10日現在 総数2720名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    
☆  さよなら原発!3・10福岡集会
     http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ・チラシは九電本店前ひろばにあります。
 
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
少しは 息抜きができたでしょうか。
今日は 知人の案内で 童話の読み聞かせの会と日本の歌のコンサートに
行ってきました。セロ弾きのゴーシュです。(宮沢賢治)
いい気分転換でした。
あんくるトム工房
ごまかし東電 ゴマのハエ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2277
メタル ミュージック    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2278

★ 橋本左門 さん <無核無兵・毎日一首> から:
 ☆九電の社員と対話重ねつつ微かな揺らぎを見出すよろこび(左門 2・11−199) 
   ※安全神話を信じさせられて企業戦士として「忠誠」に働いてきた人と
   膝を交え・心を交わして対話する中から、その問題性に気がつき始めた
   信頼と忍耐の手記を読んで、詠める。
 
★ 金子譲子 さんから:
【Oneness TVアーカイブ:九州玄海訴訟 ちくしの会 結成総会】
九州玄海訴訟 原告団長の長谷川照さん(前佐賀大学学長、専門は原子核理論)に来ていただき、
原発問題、裁判に関する思い等を語っていただきました。 
http://t.co/N6lTuXvb

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

★ 菅井幸夫人(人権連・熊本) さんから: 
 ・九州沖縄ブロックの昨年2月の学習交流会 in 佐賀で
「訴訟に参加しよう」の訴えがあり忙しさにかまけてなかなか申し込めていませんでした。
2月9日10日の今年の人権連・九州沖縄ブロック in 熊本の学習交流会を前に夫婦でやっと
訴訟費用を入金し申込書を郵送しました。
人権連・九州沖縄ブロック in 熊本では事務局からの訴えが再度行われました。
今後は、友人・知人に声をかけて運動の輪を広げていきます。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
きょうも気温は低いがとてもよい天気になりそうです。
今朝も、とんでもない記事から始まります、
1.「東電、調査妨害でウソ上塗り 『真っ暗』自ら切り出す」朝日新聞デジタル 2月10日(日)5時58分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130210-00000003-asahi-soci
記事「・・・・問題が発覚した7日、東電は自社ホームページなどで、国会事故調側から現場の明るさについて質問があった際、事実を誤認して説明したが、何らかの意図をもって
虚偽の報告をしたことはないと釈明した。・・・ところが、国会事故調側から明るさについて質問があって説明したというのは虚偽で、説明の席では、玉井俊光・東電企画部部長
(当時)の方から『建屋カバーがかかり、今は真っ暗だ』との明るさをめぐる話を切り出していた。」
・・・・・嘘が嘘を重ねさせます、東電側から意図して話を切り出していたに違いない。
次に、規制委の動き、意見公募が始まっているとのこと、知ってますか、
2.「世界最高水準」に疑問の声=原発新安全基準に専門家−再稼働有利の加圧水型も 」02/1014:20
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013021000079
記事「・・・・原子力規制委員会がまとめた原発の新安全基準骨子案について、一般からの意見募集が始まった。規制委は『世界で最も厳しい基準』を掲げ、電力会社任せだった過
酷事故対策を義務化したが、一部の専門家からは『十分な安全確保につながらない』と疑問の声も出ている。骨子案は東京電力福島第1原発事故を教訓に、電源喪失に備えた電源車
の配置などを要求。炉心が損傷した場合、放射性物質を低減して圧力を格納容器の外に逃がす『フィルター付きベント』の設置などを求めている。福島事故では、電源喪失などに
よって水位計や圧力計が正常に働かず、原子炉内の状況が分からなくなった。東電のテレビ会議の映像には、対応に悩む現場の様子が繰り返し写っているが、検討チームの会合で
は会議の映像は分析されなかった。骨子案にも「温度、圧力、水位が推定できる手段を整備する」との記載はある。だが、原発に詳しい館野淳元中央大教授は「事故時に確実に炉内
の状況を測定できる方法があるのか」と疑問視する。1979年の米スリーマイル島原発事故でも水位を正確に把握できず事態が悪化したといい、『壊れない水位計を作るのは困
難』と話す。・・・また、福島第1と同じ沸騰水型原子炉でフィルター付きベント設置を安全審査の前提とする一方、西日本に多い加圧水型原子炉では猶予期間が設けられる見通
し。新基準が施行される7月以降、加圧水型の再稼働が先行するとの見方も強い.」
・・・・・少し長い引用となりました、いくら規制を厳しくしても原発の安全は担保できないのです。意見募集への応募して書き込みたいですね。
政府の動き、
3.「原発輸出で協議開始=日・サウジが合意−東電事故後初」時事通信02/1017:39 
 http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013021000126
記事「【アブダビ時事】日本政府は原発輸出に向けた協議を始めることでサウジアラビア政府と合意した。第一歩として、原子力協力文書のとりまとめを目指す。2011年3月の
東京電力福島第1原発事故以降凍結していた原発輸出を再開する方向に踏み出す。日本は協力文書に基づき、原子力の技術や人材育成、研究開発の情報などをサウジに提供し、原発
輸出の前提となる原子力協定締結の環境を整えたい考え。」
・・・・原発輸出を止めない。
次に、被災地フクシマ、福島民友 この新聞社、次のようにホームページに謳っているので少し期待をして、いつも検索をしてるんですが、
4.「福島民友新聞は自由民権運動の指導者として活躍した河野広中(衆院議長などを歴任)が中心となって明治28(1895)年5月に創刊されました。信頼を届けて115年
(2010年)。」
さて、記事では、
5.「双葉町、2区域再編案 国方針、大部分が『帰還困難』(02/10 08:30)
http://www.minyu-net.com/news/news/0210/news1.html
記事「・・・・双葉町に再編案が示されれば、原発事故に伴う警戒区域の再編案が全て出そろう形になる。国の原子力災害対策とぶつかる場面の多かった井戸川克隆町長が12日で
辞職、区域再編は最終的に新町長の下での判断となるが、財物賠償の全町一律対応を求めてきた同町の賠償ルール作りが今後の焦点になる見通しだ。」
一方では、最近“復興”という記事が多くなりました、
6.「セシウム濃度に差なし コメの自然乾燥と機械乾燥」(02/10 10:15) 
http://www.minyu-net.com/news/news/0210/news9.html
記事「茨城大が二本松市の2012(平成24)年産米で自然乾燥と機械乾燥による放射性セシウム濃度を比べた結果、乾燥方法による差がないことが分かった。農林水産省や県は
昨秋まで、自然乾燥させると稲の放射性セシウムがコメに移行する可能性があるなどの理由を挙げ、農家に自然乾燥から機械乾燥に転換するよう促していた。だが、昨年10月5日
版の農水省の指針では、機械乾燥を推奨する理由を「自然乾燥では稲を水田に刈り倒すため、もみに土壌が付着する」と二次汚染防止に変えている。
7.「水田での汚染抑制、有機農業でも可能 東和で調査」(02/10 10:15) 
http://www.minyu-net.com/news/news/0210/news10.html
8.「『相馬野馬追』13年も通常開催 期間は7月27〜29日」(02/10 09:55) 
http://www.minyu-net.com/news/news/0210/news5.html
9.「医療、復興へ期待 東北中央道『相馬西道路」着工』」(02/10 09:55) 
http://www.minyu-net.com/news/news/0210/news7.html
福島第一では、
10.共用プールに空き容量 東電、燃料取り出しへ布石(02/10 10:15) 
http://www.minyu-net.com/news/news/0210/news11.html

さて、やはりこの人、“原発0”は本心ではないようだ、
11.「原発ゼロ期限『言い切れない』橋下大阪市長 府市統合本部会議で」しんぶん赤旗2月10日
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-02-10/2013021005_02_1.html
記事「大阪府市統合本部会議で「脱原発を2030年までに実現することは十分可能」とする府市エネルギー戦略会議(会長、植田和弘京都大学大学院教授)から提言を受け取った
ものの、「工程表がない。工程表がない以上、いつゼロにするかとは言い切れない」などと言いつのりました。・・・・戦略会議の古賀茂明副会長は『一番良いのは、早くゼロとい
う方針を決めることだ。そこは政治の判断だ』とクギをさしました。」

次に、今届いた西日本新聞では、30面のきょうの九電のでんき予報のみです。
きょうは85%とあります。
この新聞、“期待できない”のでは困りますね。

★ 黒木 さんから:
米原発、相次ぎ閉鎖=電力業界、投資慎重に―シェール革命でガス優位 時事通信 2月9日(土)16時25分配信 より一部
 【ニューヨーク時事】
米国で電力会社が老朽化した原子力発電所の閉鎖を決めるケースが増えている。「シェールガス」と呼ばれる天然ガスの生産拡大に伴い、安価なガスを使った火力発電が急増。原発
のコスト競争力が相対的に下がり、電力会社が補修に必要な投資に二の足を踏んでいるためだ。
 電力大手デューク・エナジーは5日、フロリダ州の原発を廃炉にすると発表。格納容器に入ったひびの補修に巨額の費用がかかり、採算が取れないと判断した。同じ大手のドミニオ
ンも昨年10月、電力の卸売価格の下落を背景に、「純粋に経済性の観点」(ファレル最高経営責任者=CEO=)から、ウィスコンシン州にある原発の廃炉を決めた。原発で最大手のエ
クセロンは、ニュージャージー州の原発を10年前倒しで閉鎖する方針だ。・(後略)

★ 吉田典子 さんから:
『リクルートの江副氏死去』と知って苦々しく思い出したのは、国会に喚ばれて答弁する江副氏の無映像のテレビ中継です。
究極の公の場である国会でなされる事は、国民にはそれが何であれ全て見聞きする権利がある筈です。
なのに音声のみが流された黒い中継画面には、江副氏や議員達の口元に浮かぶ薄ら笑いを、却ってハッキリ見せつけられているような気に、させられたものです。
あれは政財界の癒着を顕にし、国民が国会議員とメディアに感じていた不信感が、不幸にも正しいものだったと自覚させられた、決定的な出来事だった、と思います。
今や国民の約六割が選挙を棄権していますが、あれは間違いなく国民にそうさせた遠因の一つです。
全ての政治家と官僚に、良識も道徳観念もない、と迄は思いません。
でも、あの中継を可能にした人間を国政の場から追放も出来ない者に、大した期待は持てないと思っているのも、また確かな事なのです。

★ 永尾 さんから:
 <緊急署名!明日12日まで Fw: 原子力防災パブコメ>
友人からのお知らせです。
何と明日まで。悪いは、こちらでなく、政府ですので、、どうか、急ぎ、ご覧下さい。
=====================================
皆さま
 新潟では、柏崎刈羽原発の事故が、福島事故同等の規模想定で、風向き16方位?でのシミュレーションを考えているようです。
しかし、その基準が
30km のUPZ 緊急防護準備区域の範囲は狭すぎます。福島事故では40キロ以上離れた飯館は毎時4マイクロシーベルトのセシウムが未だに測定されています。
7 日間50mSv、年20mSv という緊急時避難基準、早期防護措置の一時避難基準はあまりにも高すぎます。
そもそも避難する人々と受け入れる人々はどのように決められるか?
皆さんの近くの原発が事故起こした場合、皆さんはとどまりますか?逃げますか?
以下よくご覧ください。 横山由美子

原子力規制委員会が昨年10月に公表した原子力災害対策指針(防災指針)は、国、地方公共団体、事業者などが、原子力災害の際に実施するべき行動を定めています(原災法第6条の
2)。この指針に基づいた「地域防災計画(原子力災害対策編)作成マニュアル」により、各自治体には3月18日までに地域防災計画を策定することが求められることになります。防災
計画の抜本的な見直しを行わせ、対策のハードルを上げることは、原子力再稼働を止めるためにも重要です。

 現在、原子力災害対策指針の改定に関するパブリック・コメントを受け付ける期間は2月12日までとなっています。原子力災害対策の重要性にもかかわらず、パブコメの期間があま
  りに短く、それ自体も大きな問題です。
◎添付の用紙で郵送・FAXの場合◎
〒106-8450 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル 
原子力規制庁 原子力防災課宛て FAX:03-5114-2183

 ◎ホームページのフォームから送る場合◎
http://www.nsr.go.jp/public_comment/bosyu130130.html
ここからアクセスし、送ってください。

 ◎参考文例◎
o   通常1ヶ月を2週間にしたパブリック・コメントの期間はあまりにも短すぎます。命や安全に関する問題で拙速な対応は許されません。各地で説明会を開き、住民に周知させるべ
  きです。
o   概ね30kmとされたUPZの範囲外でも被曝の被害を受ける可能性は十分考えられます。地域の状に応じた具体的な範囲を示すべきです。 
o   UPZ内の住民は、緊急事態宣言などを待たずに原子炉冷却材の消失などの「施設敷地緊急事態」で避難するべきです。PAZ内の住民の避難がすむまで屋内退避で待つ段階的避難で
  は間に合いません。 
o   PAZ内の住民は、大津波警報の発令など警戒事態で避難するべきです。「施設敷地緊急事態で避難準備」では間に合わない可能性があります。
o   避難を判断する基準(OIL)500マイクロシーベルト毎時は高すぎます。放射線管理区域の基準(毎時換算 0.6μSv)と比べても非常に高く、妊婦・幼児・子どもなどへの考慮が行
  われていません
o   原子力防災を網羅するべき指針が、国内に寄港、停泊する原子力艦船を扱わないのは問題です。周辺の地域に対して防災対策の指針を示すべきです。

原子力災害対策指針(防災指針)に関する用語
  a.. 予防的防護措置区域(PAZ):EALによる判断で、避難を実施するなどの対策をする区域。概ね 5kmの範囲。 
  b.. 緊急防護措置準備区域(UPZ):OIL、EALの基準により、避難、安定ヨウ素剤の予防服用など対策を実施する区域、 概ね30kmの範囲。 
  c.. 緊急時活動レベル(EAL):緊急事態の区分を国があらかじめ予定し、PAZ内の人を防護するための活動を決定する基準。施設の状態で判断。 
  d.. 運用時介入レベル(OIL):放射性物質の環境放出後、環境モニタリングから、屋内退避、避難、安定ヨウ素剤の服用などの措置を行う判断基準。(事故後の数時間は毎時  
   500μSv、その後は毎時20μSv) 
  e.. プルーム通過時の被ばくを避けるための防護措置を実施する地域(PPA):今後検討するとされている(参考値として概ね50kmの範囲)。
 
★ 崔 勝久 さんから:
<武藤一羊氏 講演会報告。氏の知見から多くを学ぶ。>
日本の政治の3つの正当性原理を提示。‖佇董↓∧刃臓μ閏臉力 戦前の帝国復帰
安倍はレジューム・チェンジを画策する極右であり、それへの闘いを総合的にする必要あり。
結論:原理の運動の脆弱性が問題、それを再構築する準備をすべし。

原理の日本の伝統を生かし、かつその問題点(一国平和主義であったこと、植民地主義を
直視してこれなかったこと、今も原発体制下で、アメリカと組み原発輸出を推進中など)を
明らかにする運動をすべきだと思います。数を頼みにする戦術に終わらせず、原理を
深め、拡大していく作業が急務です。そのための学習会を武藤さんたちと計画します。

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

★ 『九州原発ゼロへ、48の視点』
http://www.nanpou.com/book/bok_364.html
<青柳コメント:九電本店前ひろば・テントにも50冊あります。>

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:2月20日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   地図: http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
         午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
    <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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