[CML 022419] 【報告】第653日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 2月 1日 (金) 07:55:47 JST


青柳行信です。 2月 1日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第653日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 1月31日現在 総数2717名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】1月30日3名。
  匿名者1名ツイッターアカウントmasa_time
  郭 明姫 張 榮〓

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
ショーンさんがまた ゆず茶を持ってきてくれました。
うれしいですね。 からだがあったまります。

九電の値上げ公聴会、瓜生社長は頭から値上げします。誰が何と言ったって。
という、感じです。 ほんとに腹が立つ。
市民の意見を経済産業省はしっかりと受け止めるのでしょうか?
それとも、形だけなのでしょうか? 気になるところです。
あんくるトム工房
九電値上げ 公聴会  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2258

★ 橋本左門さん<無核無兵・毎日一首> から:
 ☆九州の四十八士の本が出た『九州原発ゼロへの視点』(左門 2・1−199)
  ※小西進さんは被爆者運動・日中友好協会の仲間、中野洋一さんは教会学校
    生徒の時からの大切な方(本を贈呈いただきました)です。
   テントの模様とにこやかなお姿を拝見して感動!
   「四十七士」より大きいパワーで、要求を貫徹しましょう!

★ 前田 朗 さんから:
木村朗編『九州原発ゼロへ、48の視点』(南方新社)
http://www.nanpou.com/
  九州各地で脱原発のために闘ってこられた方たちを中心とした本です。
<2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖大地震により引き起こされた福島
第一原発事故。メルトダウン、レベル7という深 刻な状況に直面し今なお収束
の道が見えない中、多くの国民が「脱原発」の意思を示し始めている。
本 書は、原子力の専門家、法律家、市民運動家、そして被災者など48人の執筆
者がそれぞれの視点に立ち、「九州からの脱原発」を訴える。>

第一部 川内・玄海原発の再稼働阻止、廃炉に向けた闘い
第二部 ひろがる連帯の輪
第三部 フクシマの教訓と原発問題の本質を追う
第四部 九州各地からの原発ゼロを訴える声

以上の4部構成で、48人の文章が収められています。九州以外からも、小出裕
章、鎌仲ひとみ、菊地洋一、成澤 宗男、吉岡斉、星川淳、野平晋作といった
人々も寄稿しています。
私も「ブラックホールの闇を暴く」と題して、原発民衆法廷のことを書かせても
らいました。
<青柳も「九電本店前前に座り込みを続けて」を書いています。>

★ F さんから:
青柳さん毎日お疲れ様です。。
日経新聞によると、企業の自家発電は全体で5900万kw(キリンビール5000万kw前後)あり、
原発5000万kw弱を上回るそうです。
法律でがんじがらめにして、市場に出せぬようにしているそうです。
こういうことを突いたらいいのではないでしょうか!

★ 崔 勝久 さんから:
フィンランドからいらしたハンナさん、お疲れさまでした!
http://www.oklos-che.com/2013/01/blog-post_31.html?spref=tw
人口250名の村の中学の教師が世界で最も北極に近いところで
世界最大規模の原発を建設しようというプロジェクトにたち向い、
日本に東芝の輸出を止めてというアピールで9日間滞在したそうです。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日は、九電の電気料金値上げ申請についての公聴会が開催されました。
一人を除き23人の方が値上げ反対、撤回を求める、またその多くが原発再稼動前提の値上げに厳しい指摘の内容でした、その様子を伝える福岡の情報誌の記事、
1.「電気料金値上げで九電批判続出〜瓜生社長、玄海町へ本社移転も検討 」データマックス1月31日 16:56
http://www.data-max.co.jp/2013/01/31/post_16449_ymh_1.html
・・・・きょうは、どの新聞でもこのテーマの記事が掲載されていると思います。

公聴会では、「福島では原発で苦悩する人がいるのに、ここでは(原発再稼動前提の)こんなのうのうと議論をしている」という趣旨の発言もありました、その被災地フクシマで
は、
1.「原発避難の男性、都内で孤独死…死後1か月」読売新聞 1月31日(木)7時46分配信 
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130131-00000013-yom-soci
記事「今月5日に見つかったが、死後約1か月経過していた。同住宅では2011年5月にも避難者の40歳代男性が孤独死しており、自治会は見回りなどの対策をとる。」
2.「東電、精神的賠償打ち切り 「高線量」解除129世帯」東京新聞1月31日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013013102000271.html
・・・・線引きで人の生活が右往左往させられる。原発で破壊された生活が続いているのに打ちきる。
3.「福島・浪江小、新年度新入生ゼロ 原発事故で全町避難」河北新報1月31日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/01/20130131t65007.htm
4.「集団移転で被災地の抵当権抹消=福島県の金融機関が方針」時事通信1月31日
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013013100690
記事「福島県は31日、東日本大震災で集団移転の対象となった宅地について、県内34記事「・・・金融機関が住宅ローンの返済が済んでいなくても、抵当権の抹消に応じる方針
を決めたと発表した。ただし、被災宅地を市町村に売った代金は債務返済に充てる必要がある。」
5.「川内村・遠藤村長に聞く 帰村宣言1年課題と展望」河北新報1月31日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/01/20130131t61002.htm
6.「カルガモ肉が初の出荷停止 キジ、野ウサギも」福島民友(01/31 09:35)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0131/news7.html
7.「汚染水、海へ放出検討 東電」東京新聞1月31日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013013102100003.html
記事「東京電力が、福島第一原発の高濃度汚染水を処理した大量の水を海洋放出することを検討し始めた。敷地内に水をためるタンクの増設に限界がみえてきたためだ。ほとんどの
種類の放射性物質を法定濃度未満になるまで除去するというが、地元漁協は強く反発している。」
・・・・法定内であれ、汚染を拡大するのに変わりはない。
被災地では、今でも先のような苦悩が続く中で国会では、
8.「原発の新設、エネルギー情勢踏まえ腰を据えて検討=首相」ロイター 1月31日(木)11時25分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130131-00000067-reut-bus_all
記事「・・・原発再稼働に関しては『科学的安全基準の下で判断していく』とし、10年以内に新しい安定したエネルギーミックスに移行すると語った。」
・・・・なんということでしょう、継続することを前提とした検討です。
9.「<節電>今夏の要請、政府が検討 再稼働困難と判断」毎日新聞 1月31日(木)2時31分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130131-00000006-mai-bus_all
記事「・・・・原子力規制委員会は新たな安全基準を7月に策定した後、原発の安全審査に入るが、審査や地元自治体への説明に時間がかかり、夏の需要期までの原発稼働は難しい
と判断した。政府は、規制委が安全性を確認した原発について、経済産業省が地元に審査結果を説明し、理解を得たうえで再稼働する方針。」
・・・・再稼動に突き進む・・・。
規制委の動き、
10.「原発の新安全基準出そろう 自然災害、テロにも対応」東京新聞1月31日 21時05分
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013013101001944.html
記事「・・・・2月以降、国民の意見を聞いた上で、7月に新基準を施行。断層調査や安全設備の整備で、再稼働が大幅に遅れる原発が出るのは必至だ。」
11.「指針、第2原発に適用 拡散予測は『参考情報』」福島民友1月31日
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0131/news10.html
・・・・福島第二原発は、まだ稼動させるつもりか・・・。
電力会社では、
12.「電力7社が純損失計上=原発停止で赤字計5800億円超−12年4〜12月期決算」時事通信1月31日
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013013101007
反原発運動は、
13.「原発ゼロへ 来月(2月)2日全国交流集会 3月10日中心 各地で多彩に」しんぶん赤旗1月31日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-01-31/2013013101_07_1.html
記事「・・・3月10日を中心にした全国いっせい行動を呼びかけている「原発をなくす全国連絡会」が東京都文京区の全国家電会館で開く2月2日の全国交流集会は、原発推進の
安倍内閣に対して原発ゼロの運動を質・量ともに飛躍的に発展させることを目的に開かれます。反原連のミサオ・レッドウルフさん、脱原発世界会議の川崎哲さんらもあいさつしま
す。」
・・・・明日のことですね。

今届いた西日本新聞では、1面に、
14.「原発の新安全基準出そろう 自然災害、テロにも対応」 1月31日 21:10
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/346103
・・・・3面、36面社会欄にも関連記事が大きくあります、
14’.「再稼動へ一歩 評価 九州の立地自治体 安全策に注文も」
・・・まだ再稼動を願っている・・・・。
15.「給電値上げ批判の渦 『情報開示足りぬ』」
15’.「九電、料金値上げ公聴会を開く 「役員報酬高すぎる」反対意見 」1月31日 12:07
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/345996
・・・・記事後半は有料ページになっています。他紙を検索してください。
・・・・36面にも関連記事があります。見出しに、
16.「九電不信 色濃く」「原価に顧問ら報酬8900万円」「原発依存の失敗 転嫁するな」
「世の常識知り、原点に戻れ」と続きます。
14面経済欄、
16.電力5社最大赤字」
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/346050
34面、
17.きょうの九電の「でんき予報」は84%とあります。

★ 仲 さんから:
●2月1日(金)  九電本社前に集まろう!●
原発再稼働反対 第30回金曜抗議行動〜天神ウォーク〜新年会
首相は早くも本性を表わし憲法改悪を表明。原発再稼働、新設までもしようと画策しています。
私たちはこの動きを許すわけにはいきません。
皆で力を合わせ“原発いらない”“再稼働絶対反対”の大きな声を上げましょう。
今回は金曜抗議行動のあと、19:00から天神までデモ行進。その後20:00から新年会を行います。
いつもは時間がなく来れない方も、デモから、または新年会のみのご参加も大歓迎です。
ぜひ足をお運び下さい。皆様のご参加をぜひお願いします。
今年も毎週金曜日に抗議行動を続けていきます。次回、第31回は2月8日(金)です。(雨天決行)
2月1日(金) 18:00〜19:00 
九電本社前(福岡市中央区渡辺通り2-1-82)集合 連絡先 080-3224-3227(仲)

★ 杉原浩司 さんから:
本日です!【記者会見】原発「新安全基準」に専門家が警鐘
当日のご案内となり恐縮ですが、重要な記者会見のお知らせです。今後の
パブコメの参考にもなるはずです。

IWJによるUstream中継もありますので、ぜひご注目ください。
→ http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5
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【記者会見のお知らせ】
原発「新安全基準」に専門家が警鐘
あまりに狭い規制委の議論
もっと「国民的議論」を!

日 時:2月1日(金)14:00〜15:00
場 所:衆議院第一議員会館第6会議室
出席者:井野博満(東大名誉教授/元ストレステスト意見聴取会委員) 
        後藤政志(元原発技術者/元ストレステスト意見聴取会委員) 
        青木秀樹(弁護士)
        阪上武(福島老朽原発を考える会) など

 現在、原子力規制委員会で進められている新安全基準の議論は、議論の
範囲があまりに狭く、拙速です。手続き的には、電力事業者へのヒアリン
グにのみ時間を使い、批判的な意見の取り込みに消極的です。2週間のパ
ブリック・コメントでは不十分で、関心を有する市民や専門家から意見を
聴取し、それを取り込もうという気がみられません。
 これでは、福島原発事故を踏まえた議論とは言えません。また、シビア
アクシデント対策について、対応が難しい格納容器などの設計について踏
み込むことを避け、追加的でお手軽な対策ですませようとしています。
 この状況に危機感を持つ専門家および市民は、新安全基準の手続き面、
内容面双方から、緊急提言を発信します。ぜひご取材ください。

【ここが問題】
対応が難しい設計については変更せず、追加的対策ですませようとしている
:シビアアクシデント(過酷事故)対策のための基準が、設計基準と別途
論じられている。そもそもの設計基準を検討しなおすべきである。

立地審査基準について議論しない?
:立地審査基準についても議論し、法制化すべき。

福島原発事故の検証が不足
:たとえば、地震の影響、いったいどれだけの溶融燃料がどのように圧力
容器外に出てきたのかなど

お手軽対応のみ、時間のかかる対策を先送り?
:可搬式設備(電源設備、消防ポンプなど)による対応をシビアアクシデ
ント対策として許容している。時間のかかる対策は、再稼働の後でも可。

検討メンバー選定
:6人の外部専門家のうち、4人(山口彰、阿部豊、山本章夫、杉山智之)
までもが直近3〜4年間に電力会社などから寄付金等の名目で、計約4500万
円を受け取っていたなど問題のある検討メンバー選定となっている

問い合わせ先:原子力規制を監視する市民の会 新安全基準プロジェクト
満田(携帯090-6142-1807)
----------------------------------------------
【参考】原子力規制を監視する市民の会 新安全基準プロジェクトとは
原子力規制を監視する市民の会 新安全基準監視プロジェクトについて

「原子力規制を監視する市民の会」(※1)が、「柏崎刈羽原発の閉鎖を
訴える科学者・技術者の会」などの科学者・技術者からなるアドバイザリ
ーグループ(※2)と連携して、新安全基準に関する問題点を検証・提言
を行うプロジェクト。

下記の活動を行う。
・原子力規制委員会の検討状況の継続的監視、議論の内容の検討、問題提起
・公開での会合の開催
・新安全基準に対する問題指摘、提言のとりまとめおよび公表
・原子力規制委員会に対する要請活動
・情報発信

※1:原子力規制を監視する市民の会:福島老朽原発を考える会(フクロ
ウの会)、FoE Japan、原発を考える品川の女たち、プルトニウムなんて
いらないよ!東京、再稼働反対!全国アクション、福島原発事故緊急会議、
経産省前テント広場――で構成。 http://kiseikanshishimin.jimdo.com/

※2原子力規制を監視する市民の会 新安全基準監視プロジェクト
アドバイザーグループ (敬称略 50音順 2013年1月23日現在)
青木 秀樹  (弁護士)
井野 博満  (東京大学名誉教授、元ストレステスト意見聴取会委員)
小倉 志郎  (元東芝 原発技術者)
小川 正治  (プラント技術者の会)
川井 康郎  (プラント技術者の会)
黒田 光太郎(名城大学教授)
後藤 政志  (元東芝 原発設計技術者、元ストレステスト意見聴取会委員)
滝谷 紘一 (元・原子力技術者、元・原子力安全委員会事務局技術参与)
只野 靖    (弁護士)
田中 三彦  (元原発設計技術者、元国会福島原発事故調委員)
筒井 哲郎  (プラント技術者の会)
内藤 誠    (現代技術史研究会)
長谷川 泰司(プラント技術者の会)
藤原 節男  (元三菱重工 原発設計技術者、元原子力安全基盤機構 検査員)

連絡先
阪上 武(福島老朽原発を考える会)
菅波 完(柏崎刈羽・科学者の会)
原子力規制を監視する市民の会
東京都新宿区神楽坂2-19-405 AIR気付
TEL:03-5225-7213 FAX:03-5225-7214
携帯:090-8116-7155 

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発!福岡例会 ●  
日 時:2月5日(火)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://tinyurl.com/94fdcvh
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 3・10福岡集会とサウンドデモ  
 日 時:3月10日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 
住 所:福岡市博多区上川端町
    地図:http://tinyurl.com/6rr76od
主 催: さよなら原発! 3・10福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう! 九電本店前ひろば(080-6420-6211・青柳)
ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka 
賛同カンパ送り先:郵便振替 番号 01770−5−71599
加入者名 さよなら原発! 福岡
賛同金一口 500円(何口も可・大歓迎)

↓↓↓↓ツイッター用告知文↓↓↓↓
【拡散】さよなら原発3・10福岡集会/3月10日(日)14:00集会開始@福岡市・
冷泉公園(博多区上川端町)http://bye-nukes.com/fukuoka 打楽器募集!太鼓など
買わなくても、金属片(フライパンやスチール缶等)とスプーンさえあれば、サンバ
風な楽器に。
…ツイッターやFaceBookなどでもぜひ拡散をお願いします!

● 原発労災・梅田隆亮さん第5回口頭弁論 ●
日 時:3月13日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(1748)当座26149691

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆        
<facebook、twitter、mixi、ホームページ、メルマガ、ブログ等で拡散よろしく>
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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