[CML 028320] ◆いつも本格的に、切り込む鋭いカレイドスコープ:ブログ抜粋記事。 

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2013年 12月 17日 (火) 21:24:21 JST


M.nakata です。重複おゆるしください。
メールを送らせていただきありがとうございます。 
  
  <転送拡散大歓迎>
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 ◆いつも本格的に、切り込む鋭いカレイドスコープブログ抜粋記事!。twitter
 ・本の数冊ご紹介です。
 
 ★「眼に見えない憲法」阿倍極右政権 既に踏み出す。佐藤優 :秘密保護法、NSCはまるで
  陸軍参謀本部。ラジオ・約23分音声をぜひご視聴ください。
   http://www.youtube.com/watch?v=Hz3mQbBNij8 … 
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  ●佐藤優/くにまる13.11.1《完全版》特定秘密法,NSCはまるで。。。戦前の内務省:
     日本のサブカルチャーの問題:宮崎駿の「風立ちぬ」   
        >爆弾が落ちてくる視点が欠けている、現代の日本国民。
        >攻撃される側のリアリティーが欠けてくる。
 
( 以下貼り付け開始)
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<twitter>
 
Takahasyi Namu?@msyamon12月13日
◆@temari_hn @178kakapo 「眼に見えない憲法」阿倍極右政権 既に踏み出す。音声の拡散を!
 RT @kaori_sakai: 【聞いてたら】⇒★佐藤優 秘密保護法、NSCはまるで陸軍参謀本部 http://www.youtube.com/watch?v=Hz3mQbBNij8 … 
 
 
KAKAPO?endangered?@178kakapo3時間
◆必聴です!?元キャリアが明かす、官僚独裁の手口 @msyamon 「眼に見えない憲法」阿倍極右政権 既に踏み出す。音声の拡散を!
 RT @kaori_sakai: ⇒★佐藤優 秘密保護法、NSCはまるで陸軍参謀本部 http://www.youtube.com/watch?v=Hz3mQbBNij8 …
 
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タイトル:今の日本は世界の人々から北朝鮮と同列の時代錯誤国家とみなされて侮蔑されているはず、悔しくないのか安倍信者たちよ!
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http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html
カレイドスコープ

◆秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり

これは、Trilateral Commission=日米欧三極委員会のロゴマーク。
このロゴの意味するところは、ニューワールドオーダー(新世界秩序:NWO)の「シオニスト国家の集合体」です。
ロゴマークを形成する「三本の矢」の一つが日本。

●ディビッド・ロックフェラーとズビグニュー・ブレジンスキーがこの委員会を設立した1973年に、日本は新世界秩序に組み込まれたのです。
自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです
 
●「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
 
陰謀めいた秘密の機関。
それらは民間の団体、会議、グループで、アメリカ政府、英国政府の周辺に「まとわりつく」ようにして影響力を行使しています。(日本の場合は財団法人という形式になっています)
 
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議
…
 
このように秘密の活動をしている団体は、すぐに10や20は思いつきます。
 
●ただし、3.11以降、ジャパンハンドラ―として前面に出てきて、安倍晋三、麻生太郎、石破茂らをまるで人形のように自由に動かしている戦略国際問題研究所(CSIS:バチカンと関係が深い)の活動からも外交問題評議会(CFR)の世界戦略が透けて見えるようになってきたので、「世界政府」主義者がこの国の内部で活動していることも隠せなくなっています。
 
●こうしたことは、日本人にはとても理解できないことなのです。だから、自分の理解の能力を超えたときに「陰謀話」として片づけてきたのです。
しかし、平和ボケからいつまでも脱しきれない国民が惰眠を貪っている間に、それが実在して作動していることを身をもって体験できるところまで許してしまったのです。
 
●CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
日本の政治家の卵が、このシンクタンクに一定期間預けられて、将来のグローバル・エリートとして「再孵化(洗脳)」されて、政界という「すでに民営化された市場」に送り出されます。●小泉進次郎はその典型です。
 
●このインタビューの中では「日本政府の内部にCIAに飼われている犬がいる」ことが暴露されていますが、何も今に始まったことではなく、明治維新の坂本龍馬などは、その典型です。彼らはフリーメーソンに手なづけられ、育成された若者たちでした。
 
●以後、連綿と、対米従属路線をひた走ることこそが是であると考えている洗脳政治家が増えているのです。
 
●その他、CSISのような日本の中枢に深く浸透している「日本担当」のワシントンの民間シンクタンクには、ブルッキングス研究所があります。
日本の経産官僚の何人かは、ブルッキングス研究所に研究員として派遣され、間違ったグローバリズムをインプリントされて日本に帰ってきます。そうした連中がTPPや秘密保護法を推進したがっているのです。
 
●東大一直線で、一生懸命に勉強して晴れて国家公務員第1種試験に合格し、念願かなって花の東京の霞が関にお勤め。
さらに、国費でアメリカ留学でもしようものなら、もう有頂天で、完全にグローバリズムの脳内インストールの完了です。
こうした子供官僚が霞が関にたくさんいて、「われこそが日本の支配者」を気取っているのです。
 
●ブルッキングス研究所は、日経とCSISが共同で設立した「バーチャル・シンクタンク」なる日本人洗脳機関で、官僚だけでなく御用学者へもグローバリズムのインストールを行っています。
 
●このように、まず日米欧三極委員会や外交問題評議会(CFR)、王立国際問題研究所などが、地球全体の大まかな設計図(グランドデザイン)を描き、それを現実レベルに落とし込む段階で、ランド研究所やCSIS、ブルッキングス研究所といったワシントンの片割れに詳細なディーテールの作成を依頼するのです。
 
●そして、アメリカの政治家は、それを有権者が飛びつきそうな言葉に変えて選挙に臨みます。
当選してからも、政治家先生たちは、こうしたシンクタンクのデザインに沿った政策を出します。
 
●というのは、上に挙げられた委員会や評議会、その下部の実働部隊として動くシンクタンクに資金提供しているのが、どこでも見かける同じ名前の特定の多国籍企業なのです。
 
●ですから、安倍晋三や麻生太郎、甘利明、石破茂などの二世、三世議員が日本を売り渡す政治を行うことは自然なことなのです。
二世議員、三世議員の特権とはアメリカの支配層(それは、国境という概念を持たないグローバル・エリートたち)とツーカーでつながることです。
 
さて、トップ画像の説明にもあるように、日本は日米欧三極員会の「3本の矢」のうちの1本の国家です。
●三極委員会は、ただの民間の委員会に過ぎません。
 
●しかし、この委員会が実質、日本・アメリカ・ヨーロッパの各国、各ブロックの政策を調整し、「世界統一政府」の創設を目的としたシャドウ・キャビネット(陰の政府)の役割を果たしているのです。
 
以下は、その証拠になる文書についての記事です。
安倍晋三が民主主義に日本国民に敵対して、民主主義を破壊してまでも、「彼ら」から与えられたミッションを忠実にこなそうとしている理由も分かろうというものです。
(略)
 
アメリカの物事を本当に動かしているのは、いったい誰?
 
<著作紹介>
 
●TPPすぐそこに迫る亡国の罠 /  郭洋春 (著)                     ●(株)貧困大国アメリカ / 堤 未果 (著) 
 
●アベノリスク 日本を融解させる7つの大罪 / 植草 一秀 (著) 
 

●TPP 黒い条約 /  中野 剛志 (著, 編集), 関岡 英之 (著), 岩月 浩二 (著), 東谷 暁 (著), 村上 正泰 (著), 施 光恒 (著), 柴山 桂太 (著) 
 
●日本バブル」の正体 なぜ世界のマネーは日本に向かうのか/ 原田 武夫 (著) 
 
●日本テレビとCIA 発掘された「正力ファイル」/ 有馬 哲夫 (著) 
 
●エコノミック・ヒットマン途上国を食い物にするアメリカ/  ジョン パーキンス (著) 
 
●政府は必ず嘘をつく・アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること/  堤 未果 (著)
 
●国家の存亡/関岡 英之 (著)       本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」/ 前泊博盛 著
 
●ショック・ドクトリン〈上〉〈下〉惨事便乗型資本主義の正体を暴く ナオミ・クライン 著
 

●「本当のこと」を伝えない日本の新聞 /マーティン・ファクラー (著) 
 

●原発ホワイトアウト /若杉 冽 (著)
 
●世界を不幸にしたグローバリズムの正体/ ジョセフ・E. スティグリッツ (著),


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◆秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
 
(後半続き)
日米欧三極委員会の日本事務局は(財)日本国際交流センター
 

●日米欧三極委員会の日本事務局は(財)日本国際交流センターが担当しています。
ここが日本側のNWOエンジンです。
 
論文集「トライアングル・ペーパーズ一覧」にある論文の執筆陣の顔ぶれを見れば、以前からグローバリストであると目されていた人物がすべからく出ています。
 
●ズビッグネフ・ブレジンスキー、ヘンリー・キッシンジャー、ジョゼフ・ナイ、小和田 恒、田中均の各氏は常連のようです。日本の外務官僚の名前も出ています。
●つまり、間違いなくグローバリスト(日本政府などより世界政府を待ち望む人々)であるということです。
 
上のインタビュー記事に出ているリチャード・クーパーやカール・カイザーも論文を寄せています。
 
リチャード・クーパー(ハーバード大学モーリッツ・ボアズ講座国際経済学教授)の論文:
「金融の国際的統合−その政策課題」(Triangle Papers:37)
「国際体系の再編成に向かって」(Triangle Papers:14)
「新しい国際金融制度に向かって」(Triangle Papers:1)
 
カール・カイザー(ドイツ外交政策協会研究所所長)の論文:
「東西関係の展望」(Triangle Papers:31)
「国際体系の再編成に向かって」(Triangle Papers:14)
 
●ジョン・ラポポートのこの記事は、約4年前に書いた「ブレジンスキーが目指す人類ロボット化社会」を裏付けるものとなりました。
 
まず、簡単に言えば、アメリカに寄生しながら「世界統一政府」の樹立を目指しているハイパー・リッチなシオニストのグループが、こうした委員会に経済的支援を行い、●場合によっては息のかかった学者や、手なづけた官僚などを送り込み、世界統合のシナリオについて研究させるのです。
 
●この委員会の中心にいるのはシオニストで、それは、2012年のロンドン・オリンピックのほうぼうで露出されたシオニストのロゴマークでも分かったでしょう。彼らは、もう隠さなくなったのです。
ZIONISM(シオニズム)とは、ユダヤ主義とは違います。
 
★もっと大雑把に言えば、ロスチャイルド、ロックフェラー、ジョージ・ソロスなどが目指している「世界政府、世界宗教」の世界統一政府を打ち立てて、残りの人々を完全な奴隷にして使役する世界です。
 
●ロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥の資本によって動いている多国籍企業からの資金提供によって、こうした世界統一のための研究が進められているのです。
 
●ですから、ただの一民間の会議や委員会であるにも関わらず、ここで策定された政治・経済の方針が、日本やアメリカ、ヨーロッパの政府を動かすのは当然なのです。
 
つまりは、多国籍企業によって命運が左右されるのは、その国の政府も同じだからです。
 
●ちなみに、彼らの神はキリストではなく、グノーシスの神です。つまり、反キリストのことです。
 
●自民党という政党は、長い年月をかけてシオニズムという考え方を知らない間に注入されて人工孵化させられた政党です。
二世、三世議員に求められるのは、政治家としての能力ではなく、ましてや高潔さと品格でもなく、グローバル・エリートたちへの忠誠心です。
 
●シオニズムとは、ナチズムと同根で、ほぼ同じイデオロギーです。
だから、麻生太郎が「ナチスに学べ」と言ったこともまったく不自然なことではないのです。つい、うっかり、というやつです。
 
●三極委員会の日本人メンバーとしては、元総理の宮澤喜一が有名ですが、2006年4月、三極委員会総会が東京虎ノ門のホテルオークラ別館「オーチャードルーム」で開催され、麻生太郎夫妻主催のレセプションが外務省飯倉公館で開かれたことからも、麻生太郎がシオニストのグローバル・エリートたちの子飼いとして育成されてきた男であることは間違いないでしょう。
 
●安倍晋三は、その忠誠心をCSISで「マイケル・グリーンさん、アーミテージさん、ありがとうございます」と公に述べたことで示しました。
 
●安倍政権は、法人税を下げたり、ホワイトカラー・エグゼンプション(残業代なしの定額使い放題)の実施、労働者の自由解雇、社会保障の負担減など、さまざまな大企業優遇策によって社員の給料を上げて、消費を活発化させるという政策を取っていますが、これらすべてが多国籍企業に吸い上げられていって、国内には還流されません。
 
●自民党の政策を続ければ続けるほど、国が崩壊していくのです。
低IQ内閣である「お友達の内閣」の閣僚のただの一人も、このことが1%も分かっていないようです。
 
●その仕組みを、日米欧三極委員会などが考え出したのですが、安倍政権は、その効果も検討することなく、ただ盲目的に(アメリカ議会で決まったことではなく)こうした民間の勉強会である三極委員会などで決まったことを実行しているだけです。
 
●この先、確実に日本の破綻はやってきます。ひたすら、借金を重ね続け、「日本自殺政策」ばかりやっているのですから当然でしょう。また、そのような方向に舵を切ってきたのです。
 
●安倍政権を操っているグローバリストの官僚たちは、それを知っていて、秘密保護法によって後は国民を恐怖政治によって黙らせたいのでしょう。
 この先には、人口調節を押し付けられるでしょう。それは、手段としては、おそらくワクチンを使ったものになるでしょう。
 
●このまま何もしなければ、この政権は独裁政権を「彼ら」から許されるでしょう。
その間に、日本の神道はシオニズムに汚染されてしまいます。
 
●そして、安倍政権下では、脳内にチップをインプラントする、といった話も出てくるはずです。この人々は、そこまでして政権の座に就いていたい狂った人々なのです。
 
この記事を3年後に読み返してみてください。
●「ああ、そのとおりになった」と嘆くのか、「日本の運命を変えた」と達成感を味わうのか、それは秘密保護法の廃案にかかっているのです。
 
「原発には反対するけどTPPには賛成する」という有権者がいました。学者もいました。
「NWOなんてものには断固反対だが、秘密保護法は賛成だ」という有識者もいるでしょう。
 
そうした人々は絶望的な人々です。
●原発に反対するのであれば、それとつながっているTPPにも当然反対することになるし、これはNWOの流れなのですから、当然、秘密保護法案にも反対しなければならないのです。
 
●「すべて反対するのは左翼だ」とレッテル貼りをする日本の無知蒙昧が多数いますが、ジョン・ラポポートのこのレポートが指摘しているように、これらすべてが日米欧三極委員会をはじめとする「一つの世界権力」から出てきていること知ったとき、彼らが果たしてどんな言い訳をするのか見ものです。
 
●日本人は、自分で全体像を描いたことがないので、下位の風景しか見ることができません。
 これは日本の政治家も同じです。
 
●上から見れば、全部同じことなのです。それはつながっている。
 

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