[CML 026062] 在特会ジョーク集

泥憲和 n.doro at himesou.jp
2013年 8月 24日 (土) 13:48:58 JST


「目には目を」と言われますが、
差別に差別で応酬するのはみっともない。

そのように思ってはいるのですが、
カウンターをしているうちに、奴らの下品さが伝染してしまったようです。

在特会ジョーク集
「目には目を、差別には差別を」

ヘイトデモが始まる前にカウンターが二人立ち話をしていた。
「おい、バカと在特会の違いがわかるか?」
それを在特会員が聞きとがめた。
「そういうのもヘイトじゃないのか!」
カウンターはしばらく考えて答えた。
「ああ、すまなかった。違いなんてなかったな。」


神様が天国に来た三人の男に望みは何かと尋ねた。
一人は「酒」と答えた。
酒ならいくらでもあると神様は笑った。
一人は「女」と答えた。
女ならいくらでもいると神様は笑った。
「チョーセンジンのいない場所」と在特会員が答えた。
神様は笑い、「それなら地獄だな」と突き落とした。


二人の在特会員が韓国で慰安婦にヘイトスピーチを投げかけようと決めた。
翌日。
「おい、釜山て遠いのかい?」
「黙って泳げ!」


在特会員が犬を連れてヘイトデモをしていた。
カウンターが叫んだ、「おい、豚なんかと一緒にデモするなよ!」
「これは犬だわよ、わからないの、このくそチョン!」
「いま、俺はその犬に話しかけたんだ。」


在特を豚呼ばわりしたので裁判にかけられた。
裁判長「二度とこの在特会員を豚と呼んではいけない」
「わかりました、二度と在特を豚と言いません。ところで豚のことを在特会さんというのもいけませんか?」
「それはかまわない。」
彼はわかりましたと答えて、在特会員に挨拶した。
「ではさようなら、在特会さん」


バスにたった一つの空席に座った男は、隣に座っているのが豚であることに気づいた。 

男は「汚らわしい」とつぶやいて席を立った。
次に女が乗ってきて座ったが、やはり「汚らわしい」とつぶやいて立ち上がった。
次に在特会員が豚の隣に座った。
豚が席を離れた。 



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