[CML 025979] 【報告】第853日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2013年 8月 20日 (火) 06:50:51 JST


青柳行信です。 8月20日。

本日、8月20日(火)午後2時、九州電力に対し『原発廃炉、再稼動するな』の申し入れをおおないます。
呼びかけ、日本原水爆被害者団体協議会,九州ブロック。ご支援の参加をいただければ幸いです。
集合、九電本店玄関前一時30分です。 西山進(福岡市原爆被害者団体協議会顧問) 

「きみへ」 さよなら原発! 
http://twitsound.jp/musics/tsMDocgv4

 <さよなら原発!11.10九州沖縄集会>
ホームページHP http://bye-nukes.com

【転送・転載大歓迎】
   ☆原発とめよう!九電本店前ひろば第853目報告☆
      呼びかけ人賛同者8月19日迄2931名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】8月19日3名
   一瀬公二郎  東野忠昭 匿名1名
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
夏の 後半戦が 始まりました。
さよなら原発11.10に向けて、気概を持って、取り組んでいきたいと
思っています。

あんくるトム工房
再びオリバー・ストーン監督 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2581
汚染水の長期保存   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2582
写真展のご案内   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2583

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆「収束」とふ政府の偽りを裁きつつ高濃度汚染水太平洋に流るる
     (左門 8・20−389))
※民主党の残した、まともな政策などをも無視ないし変更してきた安倍
政権は、「収束」という民主政権の間違いを変更しないばかりか援用している。
これまでの漏出・降下などによる汚染に加えて、取り返しの付かない海洋
汚染を連日強化している。世界の海洋生物に対する重大な殺戮行為である。

★ 堤静雄 さんから:
 <戦争体験>
昨日の、裸で歩かされた中国人女性の話、胸が痛みました。
ある私の知人のお父さんは毎晩酒を飲んでは戦争の悪夢を思い出して荒れていたそうです。
中には、平然として家庭では良きお父さんやおじいちゃんを演じていた人もいることでしょう。
東電の社長や保安院の幹部だった人も、家庭では子供に対して、正直な人になるように、
他人に嘘をつかないように、と教えているのかもしれませんね。
安倍首相はどうなんでしょうか。  

★ 金信明(原発なくそう!九州玄海訴訟のかすや地区原告団) さんから:
 <集会のお知らせ どなたでも、皆様ご参加よろしくお願いします。>
「原発なくして幸せに生きる方法」
「世界の中心で愛を叫ぶ」の著者片山恭一さん講演会
日時:9月21日(土)2:30〜
場所:サンレイクかすや多目的ホール
地図・住所:  http://9199.jp/phone_page/05626343/
参加費 500円
「バンビの小箱」田中歩さんトークライブもあります。
キッズルーム・飲食物販売ブースもあります。
連絡先:092-642-8525(弁護士法人奔流=池永)

★ いのうえしんぢ さんから:
「原子力発電」という、エネルギー政策や軍事、廃棄
物、労働、差別…という問題とは違う視点の「生きも
の」という窓を通して考えたいと思います。

海 と 原 発 〜冷却水といきもののドラマ〜
     佐藤正典講演会

干潟や浅瀬は生きものたちの宝庫。
たくさんの小さな命が育まれています。
同時に、陸に住む人間の開発の影響を受けやすい場所
です。原子力発電所も、そのひとつ。原発に必ず必要
になる冷却水─それが小さないのちに、一体どれだけ
の影響をあたえるのか?
海に住む、ちいさな生きものの世界を通して、原発を
含む環境問題を考えます。

日 時:9月7日(土)13:30〜
会 場:天神チクモクビル(大ホール=100名)
福岡市中央区天神3-10-27
Tel.092-715-3250
参加費:前売 ¥1,000  当日 ¥1,500  ※高校生以下無料
ゲスト:佐藤正典(鹿児島大学理学部教授)
主 催:NPO法人たんぽぽとりで
問合先:Tel. 092-834-8895(山中)tampop at wmail.plala.or.jp <javascript:;>
こくちーず http://p.tl/_AHD
▼ゲスト紹介
1956年広島市生まれ。東北大学大学院理学研究科修了。
現在、鹿児島大学理学部教授。干潟に生息する環形動物
多毛類(いわゆるゴカイ類)の分類や生態について研究
を行っている。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日も、「九州各地で最高気温更新 台風の影響、猛暑続く」日となったようで、記事「フィリピンの東海上にある台風12号の影響で、19日は九州を中心に気温が上昇し、猛暑
が続いた。熊本県天草市で最高気温38・8度など、全国の観測点927のうち228地点で35度以上の猛暑日となった。気象庁によると、台風12号の周囲を反時計回りに回る
暖かい空気が東から九州に流入した。最高気温は福岡県八女市38・7度、佐賀市38・6度、大分県日田市38・4度、長崎県大村市(長崎空港)と京都市38・1度。天草市と
大村市を含む17地点で各地点の観測史上最高気温を更新。30度以上の真夏日は700地点を超えた」という。渇水対策本部を立ち上げる自治体急増、葉物野菜不足も本格化
しています。(九電のでんき使用量の関連記事は後段、18.の記事)

さて、福島第一原発では、
1.「タンクから汚染水漏れか=高線量の水たまり発見−福島第1」時事通信08/1917:58 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013081900658
記事「・・・・原子力規制庁は19日、東京電力福島第1原発で放射能汚染水を保管するタンク付近で、表面の放射線量が毎時約20ミリシーベルトの水たまりが見つかったと発表
した。タンクから漏れた可能性が高く、同庁は東電に対し、漏えい箇所の特定などを指示した。・・・・・」
その後も、
2.「水たまりで100ミリシーベルト タンクから汚染水漏れ」西日本(最終更新08月19日 21時50分) 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/33940
記事「・・・福島第1原発の地上タンク周辺で汚染水の水たまりが見つかった問題で、東京電力は19日、水たまりの真上約50センチで最大毎時100ミリシーベルトと非常に高
い空間線量を計測したことを明らかにした。東電は「タンク内の汚染水が漏れた可能性が高い」としている。・・・原子力規制委員会は19日、国際的な事故評価尺度のレベル1と
暫定評価した。8段階のうち下から2番目の「逸脱」に当たる。・・・・・・」
・・・・心配された事態が発生、今後次々と起きる可能性も。
3.「福島第1で2人汚染=免震棟前で警報も−東電 」時事通信08/1913:26 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013081900349
記事「東京電力は19日、福島第1原発から退出しようとした作業員2人から、社内基準を超える放射性物質が検出されたと発表した。2人は直前まで免震重要棟前でバスを待って
いたが、汚染の原因は分かっていない。・・・・・・」

規制委、
4.「大飯活断層認めぬ可能性=次回関電データ提出で−調査団、意見はまとまらず・規制委 」時事通信08/1919:03 
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013081900731
記事「・・・・次回会合で関電が調査団の要求を満たすデータを提出すれば、活断層を認定しない方向で結論がまとまる可能性が出てきた。」
・・・・・疑わしければ、その旨意見を添付して認定してはどうですか。
こちらにとんでもない規制委の動き、
5.「原発再稼働へスピード審査? 規制庁 電力会社技術者を募集 『汚染水対策こそ急務』の声」しんぶん赤旗8月19日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-08-19/2013081901_01_1.html
記事「『求む、即戦力!』。原子力規制庁が、原発再稼働の前提となる安全審査業務のため、電力会社の技術者などを対象にした中途採用の募集を開始しました。汚染水の海洋流出
など東京電力福島第1原発の事故対応が後手に回っているなか、原発の再稼働にむけた“スピード審査”への布石とも言うべきこの動きに、批判の声があがっています。・・・・<
逆転したやり方>原発問題住民運動全国連絡センターの伊東達也筆頭代表委員(福島県いわき市在住)の話 汚染水の海への流出が続き、漁民をはじめ住民の不安や怒り、不信感が
増大しています。海の汚染が続く福島の原発事故が、米スリーマイル島原発事故や旧ソ連チェルノブイリ原発事故とまったく違った、特異な過酷事故であることを認識している
のでしょうか。根本的な事故対策をとるための体制整備こそ急務なのに、再稼働を急ぐために体制を手厚くして泥縄式に進めていくのはおかしい。国民の立場からみれば、逆転した
やり方です。」

被災地フクシマでは、
6.「福島の3市町村 家の中の線量 外と変わらず」東京新聞8月19日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2013081902100003.html
記事「福島第一原発事故で避難している住民が帰還する際に前提となる放射線量が、除染後も国の想定ほど下がらないケースが多いことが、本紙が福島県内で実施した実測調査で分
かった。国は家屋が外の放射線を六割遮ることを前提にしているが、家の中でもほとんど減らないためだ。・・・・・国は、住民の一日の生活パターンを屋外に八時間、屋内に十六
時間と想定。家の中は壁などが放射線を遮ることで、屋外の四割しか線量がないことを前提にしている。・・・・・原子力規制委員会によると、屋内の線量が屋外の四割にとどまる
との考え方は、国際原子力機関(IAEA)が目安として示した値をそのまま引用したものだという。しかし本紙が今月上旬、田村市や川内村、楢葉(ならは)町で、住宅の除
染が終わって一時帰宅していた住民の協力を得て実測した結果、庭先や玄関先の線量と、居間や寝室などの線量はほとんど変わらないケースが大半だった。窓越しに水田や裏山があ
る部屋では、玄関先より線量が高いケースも散見された。・・・・・・川内村の農家宅で、昨年四月に帰宅してから十六カ月間、屋内に置きっぱなしになっていた積算線量計は二・
四七ミリシーベルト(一年間に単純換算すると一・八五ミリシーベルト)と、一般人の上限値の年一ミリシーベルトの二倍近い値を示していた。・・・・国は上限値の一ミリシーベ
ルトを下回るには、除染などにより放射線量を毎時〇・二三マイクロシーベルト(一マイクロシーベルトは一ミリシーベルトの千分の一)に下げることが必要としており、これ
を帰還の目安としている。・・・・・・」
7.「原発事故賠償支払い24億円止まり 49市町村、342億円請求」福島民報08/19 08:47 
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/2013081910341
記事「・・・・・・福島第一原発事故に伴う自治体賠償で、県内49市町村が請求した342億円に対し、東電が支払ったのは24億円(7%)にとどまることが18日までに福島
民報社の調査で分かった。このうち、12市町村が裁判外紛争解決手続き(ADR)による原子力損害賠償紛争解決センターへの申し立てを検討している。請求から一年近くなって
も、東電から回答が示されないことなどが理由だ。・・・・町村の請求項目で目立つのが税の減収分。賠償の範囲や額をまとめた原子力損害賠償紛争審査会の『中間指針』では、税
の減収分について『特段の事情がある場合』除いて認めていない。・・・・・東電は『中間指針に基づき賠償対象を決めている。審査会での議論で指針が変更になった場合は適
切に対応したい』との考えを示す。自治体に対する賠償が進んでいないことには『個人や法人、個人事業主への対応を優先しているため』としている。」 
8.「揺れる灯籠に冥福祈る 相馬・松川浦」河北新報(8/19 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/08/20130819t65004.htm
記事「福島県相馬市の松川浦漁港で18日、東日本大震災の犠牲者を追悼する慰霊流灯会が行われた。3回目を迎え、ことしで最後となる。約800個の灯籠が海に送られ、住民や
家族らが犠牲者の冥福を祈った。・・・・・委員長で摂取院住職の鈴木弘隆さん(55)は『3回目で区切りだが、鎮魂の気持ちを忘れず、復興に向けて力を合わせていきたい』と
参加者に呼び掛けた。」
栃木県、
9.「日光猿軍団閉園の切実な理由…高齢化、震災で後継者不足に」東スポWeb 8月17日(土)7時8分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130817-00000000-tospoweb-ent
記事「『お猿の学校』などの曲芸で1990年代に一大ブームを巻き起こした猿のテーマパーク『日光猿軍団』(栃木県日光市)が、今年限りで閉園する。テレビ番組でも人気者に
なった『お猿の学校』校長・間中敏雄氏(65)は、東スポの取材に猿軍団の『年内解散』を認めた。・・・・・・未曽有の被害をもたらした3・11が、まさかの後継者不足を招
いたのだという。・・・・『あれ以降、韓国、中国、台湾のスタッフ15人ほどがみんな帰国してしまったんです。90年代は日本人スタッフを含めて25人ほどいたんですが、今
は私を含め3人に激減。結成当初のスタッフ数に戻りました(苦笑い)。閉園の決断を下したのは、あの震災がきっかけです』・・・・・・・」
・・・・福島の原発事故直後に、「スタッフが帰国、その後も家族の反対などを理由に帰ってこない、来場者も激減した」と、記事にはないが、昨日朝のテレビ報道が詳しく伝え
た。「あれ(原発事故)さえ、なければ・・・」がここでもあった。

電力業界では、
10.「電力業界の寄付、打ち切りの公算 青森25市町村、要望断念へ8月19日 18時41分
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013081901001864.html
記事「核燃料サイクル施設の立地自治体から離れ、国の財政支援が受けられない青森県内25市町村向けに続いてきた電力業界の寄付金が、20年目の本年度限りで打ち切りになる
公算が大きくなったことが19日、分かった。地元側は5年ごとに支援の延長を業界に要請してきたが、東日本大震災後の原発停止で電力各社の経営が悪化し、これ以上の支出を求
めるのは難しいとの判断に傾いたため。寄付は累計約130億円に上り、「原子力マネー」依存との指摘もあった地域振興策を見直すきっかけになりそうだ。・・・・・・この寄付
は電力10社でつくる電気事業連合会が、青森県の「むつ小川原地域・産業振興財団」に拠出。」(共同)

11.「販売電力量7カ月ぶり増 7月、高気温と産業用需要」西日本8月19日
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/economics/article/s/33895
記事「電気事業連合会が19日発表した7月の電力需要実績(速報)によると、電力10社合計の販売電力量は前年同月比2・5%増の701億9200万キロワット時で、7カ月
ぶりに前年実績を上回った。気温が高めに推移したことに加え、産業用の需要増加も影響した。」(以下、有料ページ)

12.「関電、舞鶴発電所が水漏れで停止 電力需給、使用率94%に」西日本 (8月19日12時56分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/economics/article/s/33902
記事「関西電力は19日、火力の舞鶴発電所1号機(京都府舞鶴市、90万キロワット)で、設備の一部に水漏れが生じたため運転を停止したと発表した。19日の電力需給は、供
給力に占める需要の比率を示す使用率が94%に上昇する見通しだ。」(以下、有料ページ)
13.「関電、10月は8カ月ぶり値下げ 原油価格下落で[」西日本電子版08月19日 16時29分 更新]
⇒http://qbiz.jp/article/22145/1/
記事「関西電力の10月の家庭向け電気料金が値下げされる見通しであることが19日、分かった。標準的な家庭で、9月より6円安い7697円程度となる見込みだ。値下げは8
カ月ぶりとなる。・・・・・・・」

14.「9電力が削減目標達成できず CO2、原発停止で」西日本(最終更新08月19日 17時42分) 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/33932
記事「・・・・沖縄電力を除く電力9社が、二酸化炭素(CO2)の排出量を2012年度まで5年間の平均で1990年度に比べ20%削減する自主目標を達成できなかったこと
が、19日までに分かった。電気事業連合会の集計によると、10社合計の削減率は2・6%にとどまった。・・・・日本は京都議定書に基づき排出量を6%減らす義務があるが、
電力の目標が未達でも義務は達成可能と見込まれている。」

海外で、
15.「日本に追加資料求める=福島原発汚染水問題で韓国」時事通信08/1919:54
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013081900769
記事「【ソウル時事】韓国外務省関係者は19日、東京電力福島第1原発で汚染された地下水が海に流出している問題について、日本政府に詳しい資料の提供を求めたことを明らか
にした。日本側は速やかに応じると答えたという。・・・・・要求した資料は、汚染水の流出状態や放射能濃度、海洋生態系への影響分析結果などという。」

次の記事、続報が続きます、
16.「<はだしのゲン>鳥取市立中央図書館でも事務室に別置き」毎日新聞 8月19日(月)19時53分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130819-00000054-mai-soci
記事「漫画『はだしのゲン』を松江市の全小中学校が閉架措置とした問題で、鳥取市立中央図書館も2年前からゲンを事務室に移し、自由に手に取れない状態にしていたことが19
日、分かった。・・・・・・」
・・・・市立図書館で、・・・なんということでしょう。

九州、
17.「松浦発電所が運転再開 ボイラー配管を交換 」佐賀新聞 08月19日更新? 
⇒http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2534950.article.html
記事全文「九州電力は19日、ボイラーのトラブルで運転を停止していた長崎県松浦市の石炭火力『松浦発電所1号機』(出力70万キロワット)の運転を再開したと発表した。損
傷が見つかったボイラー内部の配管36本を新品に交換した。
 ・・・・松浦発電所1号機は、ボイラーの異常音が確認され、2日に運転を停止。ボイラー内の配管4本に穴が見つかり、漏れ出した蒸気の影響で周囲の32本も管が薄くなった
り、膨らんだりしていた。九電は『高温下で長時間使用し、材料が劣化したことが原因』としている。1号機は1989年に運転を始めている。・・・・クラゲの除去装置が故障し
た苅田発電所新1号機(福岡県苅田町)を含め、停止していた九電の火力発電所は全て復旧した。九電は19〜23日の電力使用率を『やや厳しい需給状況』に当たる93〜95%
と予想している。」

18.「九州の電力需給、今夏初の『厳しい』 20日以降も」西日本電子版 NEW [08/19 19:52] 
⇒http://qbiz.jp/article/22157/1/
記事「九州電力管内の19日の最大電力使用量は午後4時台に1619万キロワットとなり、今夏最大を記録した。最大供給力に対する使用率は97%に高まり、需給状況は今夏初
めて『厳しい(使用率95%超〜97%)』となった。猛暑で冷房使用が増加したためで、厳しい需給状態は20日も続く見通し。・・・・九電によると、19日朝に発表した同日
の最高使用率予測は午後2時台の93%だったが、午後2時台から午後4時台にかけて95%を上回る水準で推移した。20日の予想最大電力は午後2時台の1630万キロワット
で、使用率は96%となる見込み。・・・・・」

19.「“原発避難車両”にシール 薩摩川内市が半径5キロ圏に配布」西日本08月20日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/22174/1/
記事「鹿児島県薩摩川内市は19日、市内に立地する九州電力川内原発で事故が起きた際、即時避難が必要となる原発から半径5キロ圏の予防防護措置区域(PAZ)内の住民を対
象に、自家用車などに貼る『避難車両』のシール=写真=を配ると発表した。事故時に最も急いで避難しなければならない地域の人たちが渋滞で身動きが取れなくなることを避ける
ため、他地域の車両と判別しやすくして優先的に避難できるようにする。・・・・シールの配布対象は4地区の約5千人。PAZ内の住民は約2800人だが、市の計画では地区ご
とにまとまって同じ場所に避難するため、同じ地区であればPAZ外の住民にも配布する。実際にシールを貼る車両は約4千台と想定している。避難先は約60キロ離れた鹿児
島市の県施設7カ所。」
・・・・・果たして、有効になるのか、道路がいっぱいになってしまえば意味はないか?

20.「発電・足湯・温室…地熱丸ごと活用 大分の企業、一体施設を整備へ」西日本08月20日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/22175/1/
記事「大分県別府市の住宅設備会社『ビーフラット』が、閉鎖中の温泉を利用した地熱発電設備と、発電後の熱水を有効活用した足湯、野菜栽培温室ハウスとを併設する施設の整備
を進めている。地熱発電への理解を広めようと、国が本年度から始めた補助制度の第1号に採択された事業の一つ。足湯は地域住民の交流スペースにする考えだ。・・・施設の広さ
は約150平方メートル。出力40キロワット級の発電設備で一般家庭約50世帯分の電力を発電し、全量を九州電力に売る。・・・・・」


今届いた西日本新聞朝刊では、1面は、「水不足じわり」という記事がトップです。
3面に、2.の記事を大きく取り上げ、その下方に3.の記事があります。
6面、
21.「聞き書きシリーズ 原爆を背負って36回 “家族の支えの中で” 被団協谷口さん」
13面経済欄に、20.の記事があります。

29面社会欄に、19.の記事、そのすぐ下に、
22.「米グークルが原爆資料公開」
他紙のネットの記事を紹介します、
22’.「グーグル:広島・長崎の原爆資料館の資料公開 日本では初」毎日新聞(最終更新08月19日 21時59分)
⇒http://mainichi.jp/select/news/20130820k0000m040045000c.html
記事「米インターネット検索大手グーグルは19日、20世紀の歴史的出来事に関する写真や資料を無料公開するインターネットサービス『歴史アーカイブ』で、広島・長崎の原爆
資料館の資料公開を始めた。世界14カ国の40施設が参加しており、日本の施設の参加は初めて。・・・・・・・」
30面社会欄、下方に小さく、18.の記事があります。

★ 安間 武(化学物質問題市民研究会) さんから:
 メールサービス 2013年8月19日 第384号
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反原発行動
--------------
★全国原発関連デモ開催情報
http://www47.atwiki.jp/demomatome/

■定例金曜日「大飯原発を停止せよ!首相官邸前抗議」18:00〜20:00
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=3538

■定例金曜日「六本木規制庁前抗議行動」 19:00-20:00
http://kiseikanshishimin.jimdo.com/市民アクション/#001

■9.1さよなら原発講演会new_3.gif(121 byte)
つながろうフクシマ! くりかえすな原発震災
http://sayonara-nukes.org/2013/06/koudouyotei2013_9/
日時:9月1日(日)13:00〜16:30
場所:日比谷公会堂(地下鉄 霞が関駅・内幸町駅下車)
参加:1000円(定員2000円、先着順)
講演:大江健三郎さん(呼びかけ人)、小出裕章さん
発言:福島から、呼びかけ人からなど音楽:ジンタらムータwithリクルマイ コン
ト:ザ・ニュースペーパ
主催:「さよなら原発」一千万署名 市民の会
終了後は首都圏反原発連合の行動(企画中)へ協力します!

■9.1さよなら原発官邸前抗議(日曜版)
日時:9月1日(日)17:00〜19:00
場所:首相官邸前
主催:首都圏反原発連合

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原発関連情報
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■福島県が「福島は安全だ」と発信させるため、世界中のこども2000人を集める世界
子ども会議開催 「2000人が集まれば、効果は非常に大きい」
http://hibi-zakkan.net/archives/27216744.html

■原発停止・記録的猛暑で電力需給はどうなった?
電力不足になるという嘘 原発が安いという嘘:観測史上最高を記録しても大丈夫
東電は原発再稼働に向け、「電力需給説」を引っ込め、「電気代値上げ論」
(とある原発の溶融貫通(メルトスルー) 8月19日
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7277411.html)

■福島の放射能汚染水が太平洋に流出するのを止める方法はない
(マスコミに載らない海外記事 2013年8月16日 (金))
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-b328.html

■遂に日米原子力協定が報道される!原発事故時に完全撤退を検討した在日米軍!
GHQが隠した放射能の危険性!特集「日本の原子力とアメリカの影」
8月11日テレビ朝日『ザ・スクープスペシャル「原発と原爆 〜日本の原子力とアメリ
カの影〜」』から
(真実を探すブログ 8月13日)
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-692.html

★ 浜田守彦 さんから:
<8.25平和憲法を学ぶ講演・意見交換会at宝塚>
■日時:8月25日(日)12:30開場〜17:00
■会場:宝塚市立東公民館・セミナー室
(定員85名・先着順、予約は浜田までメールで)
阪急宝塚線・山本駅下車、徒歩8分。下記チラシに地図。
■プログラム
12:30開場 13:00開演 13:10講演
14:15〜休憩 14:30〜意見交換会 16:20〜閉会挨拶
意見交換の時間を2時間近く取っており、活発な討論をしたい。

【講師】服部良一氏・前衆議院議員
大阪で労組委員長として尽力しながら、沖縄基地問題、靖国神社参拝違憲訴訟など数々の平和市民運動に取り組む。阪神大震災被災地のつどい実行委員長を11年務める。しないさせ
ない戦争協力関西ネットワーク共同代表。沖縄と共に基地撤去を目指す関西連絡会共同代表、等。
■後援:宝塚市
■財政的に厳しいので、申し訳ありませんが、手話、保育はありません。
■資料代:500円、高校生以下は無料

■主催:北摂市民の勉強会
私たちは、昨年の衆議院選挙の結果を受けて、これからの日本が大きく変わろうとしていくことに不安を感じました。
政治は一部の人たちのものではなく、主権者である私たちの生活そのものです。
テレビや新聞が伝えきれないものを勉強し、自由に意見を述べられる場を、地元北摂で作っていきたいと考えました。
■連絡先:浜田守彦 hiko-1956 at h.zaq.jp hiko-1956 at ezweb.ne.jp

自民党政府がやろうとしている最大の悪行の一つが「壊憲」であることは論を待たないだろう。
散々、あちこちで、これまでも講演会等のイベントが行われ、これからも予定されている。
しかし、それでも、まだまだ足らない。

この国の国民の大多数は、平和を望みながらも、
今、政府がマスコミを動員して撒き散らしている「自衛権」や我が国「固有の領土」を侵略してこようとしている中国その他の「外的脅威」という妄想を信じ込み、「武力による平
和」という幻想に洗脳されている。
したがって、9条の文言はともかく、
「自衛」のための戦争は仕方ない。愛する家族や国が攻められたら守るのは当たり前だという「人殺し」の正当化を、鵜呑みにしてしまっている。
世界史を少し振り返れば、戦争はすべて「自衛」のために行われているというのに。
さらには「自衛」は「集団的自衛権」として拡大解釈される。
同盟国の戦争は我が戦争?
隣人の腹を刺すのは「人殺し」で、大量虐殺は「自衛のための戦争」であって「人殺し」ではない?
戦後史の総括もそれに伴って修正される。

日本が戦後68年、まがりなりにも平和であったのは、日米安保によりアメリカの核の抑止力に守られてきたからであり、世界でも有数の国になったからには、それなりの軍事力で
「自立」しなければならない。いつまでもアメリカに甘えていてはいけない。自国は自前の軍隊で守るのが当然だ。

敗戦のときの、日本国憲法を決めた時の、あの平和への崇高な固い意志はどこへ消えたのか?
教え子を再び戦場へ送るな!という悲しい、しかし未来への固い決意はどこへ消えたのか?

今や、大人も子供も、イラク戦争で画面を見つめながらミサイルの発射ボタンを押し、標的に当たった時に歓声を上げていた米軍兵士のように、戦争ゲームに熱中している。
最大の問題は、護憲派と呼ばれる人たちの中にも、上記のような「武力による平和」という論理矛盾も甚だしい妄言に取り込まれている、洗脳されている人たちがいることだ。
その論は、容易に右翼・自民党の「愛国心」、「固有の領土」「対外脅威」に巻き込まれていくだろう。

しかし、さらに問題は、そういう人たちとでも、その人たちが9条を守ろうと言ってくれている限りは、ともに闘わなければならないということである。
9条を、文字通り、字句通り守ろうと言う、ゴリゴリの平和主義者は、そんな人たちから「理想論者」「お花畑の平和主義者」と揶揄される時代だ。
しかし、我々はめげずに9条を守り抜くために、そうした人たちとも合流し、ともに闘わなければならない。

「武力による平和」とは幻想である。
我々はめげずに、その嘘を暴露し続けなければならない。
平和とは、アメリカの核の抑止力に守られてきたのではなく、逆にそれこそが戦後の世界の紛争の原因でしかなかったことを正しい歴史的事実をもって、具体的に示し続けなければ
ならない。
世界平和は、ならず者国家であるアメリカと、それに追随する日本や欧米の帝国主義国らが戦争の火種を探し出し、時にはでっち上げて戦争を行ってきたのに対する、その標的とさ
れた国々、特に中東、の人民と、世界の人民の平和運動によってこそ守られてきたのだという事実を示し続けよう。

今回は、自衛隊や日米安保について、少し?あるいは根本的に?僕とは意見が異なる服部良一氏を講師に迎え、講演の後の意見交換会を2時間近く取って、じっくり議論したいと考
えている。
9条についての色んな考えを持つ人たちに集まってもらい、違いを鮮明にするとともに、しかし、9条を守るために共に闘おうという意志を固めたいと願っている。

■9条
1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄
する。
2.前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

字句の解釈論を毅然と拒否する崇高な文言だと僕は思う。
蛇足だが、僕は人民の交戦権は拒否しない。完全に認めるし、全力で支持する。
是非、色んな意見、考えの人たちに集まってもらいたいと思う。
■チラシ:https://workspaces.acrobat.com/?d=FPxlMPpJYNP63466Q1qieg
※裏面は自民党憲法「改正」案の問題点を会話形式で指摘する内容になっています。メンバーの力作です。分かりやすい♪裏面だけの拡散も全然OKです。


★ 色平 さんから:
<あなたがたはアメリカの衛星国であり、従属国に他なりません。>
ストーン監督の痛烈批判 マスメディアが黙殺した理由

内田樹  AERA 13年8月26日 eyes029

映画監督のオリバー・ストーン氏が原水爆禁止世界大会で日本の戦後政治
をきびしく批判するスピーチを行った。
日本のマスメディアはこの事実をほぼ黙殺した。
朝日新聞はわずかに「『核兵器が残した残酷な歴史をありのままに
若い世代へと伝えていってほしい』と訴えた」と報じただけだった。
だが、ストーン監督のスピーチの核心部分はそのような微温的な訴えに
要約できるものではなかった。

講演の冒頭で彼は「ここで人々は平和と核廃絶について語っていました。
安倍首相のような人でさえ、その言葉を口にしました。
でも、私は彼を信じません」と言い切った。
そして、第2次世界大戦の敗戦国であるドイツと日本を比較し、
ドイツはアメリカの世界戦略に対して、独自の平和構想を対置し得たが、
日本はついに主権国家としてアメリカに向き合うことをしてこなかった
と痛烈に批判した。

「第2次世界大戦後、日本はすばらしい文化、すばらしい映画、
すばらしい音楽、すばらしい食文化を示しました。
けれども、私はただ一人の政治家も、ただ一人の総理大臣も、
平和と道徳的な正しさを代表したところを見たことがありません」

ここまで率直に国際社会における日本の評価を語ってくれる人はあまりいない。
改憲論者たちはしばしば湾岸戦争のときに軍事的貢献を果たさなかったことで
「日本は国際社会の笑いものになった」という定型文を口にするが、
いったい、誰がいつどんな言葉で日本を「笑いもの」にしたのか、
その具体例を示してくれた人に私は会ったことがない。
一方、ストーン監督の日本批判は現実の発言であり、かつ一層仮借ないものである。

「あなたがたはアメリカの衛星国であり、従属国に他なりません。
(中略)あなたがたは何のためにも戦っていない
(you don't stand for anything)」

この語は「あなたがたは何も代表していない」「何も意味していない」
と読むこともできる。
彼の言葉はアメリカのリベラル派の日本評価の一つの代表例だろうと私は思う。
でも、日本のマスメディアはそれを日本人読者に伝えることを望まなかった。
理由はまさしく彼が述べている通りである。

★ ベトナム在住 栗山次郎さんから:
青柳 様、
ご無沙汰しております。
お元気でお過ごしのことと存じます。
TPP に関連する記事です。
-------------------------------------------------------------------------
TPP に関連してですが、日本郵政が TPP 推進の政府の圧力
によって米保険大手のアメリカンファミリー生命保険(アフラック)
との提携を強化せざるを得なくなりました。
この種の「アメリカへの譲歩」(=アメリカの言いなり政策)は直ぐ
中止させようとする運動もいろいろ活動しています。

その一つですが、「日本農業新聞  e 農ネット」に「反TPP勢力
結集急げ 大学教員の会・弁護士ネット座談会 (2013/8/16)」
が掲載されています。
http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=22811&utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

TPP の問題点を幅広く指摘しています。
節のタイトルだけ(表現を変更して)示します。
    -----     -----     -----     -----
社会への影響:ますます強まる「命も金次第」と多国籍企業優先/
  食の安全が守れない
組織化の意義:ISD危険性を発信/撤退への合意醸成を/TPP 参
  加時の「影響」を正確に試算すると・・・
今後の展開:いくつもある戦う手段/急がれる世論の喚起/交渉で
  の守秘義務の壁を壊そう
取り組みの鍵:危機は身近にある/主人公は有権者だ/地方(の
  有権者)が中央(の国会議員)に訴えよう
    -----     -----     -----     -----
タイトルは生硬ですが、内容は分かり易い記事です。
私は福岡4区選出の衆議院議員(宮内秀樹氏事務所
http://miyauchihideki.jp/supports/
に掲載)に電話して、秘書の方にいくつかの理由を挙げて、議員が
TPP 反対の行動をとるように要請しました。

私の印象で申しますと、秘書の方は郵便局とアフラックの提携強化
が TPP に直結していることをご存知ではありませんでした。
もしかしたら、宮内氏もご存じないかもしれません。
お時間のある方はご自分の選挙区の選出議員事務所に電話して
みてはいかがでしょう。

○−−−−−−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−−−−−○

● 「憲法・教育基本法 市民連続講座2013(第2回)」のお知らせ● 
とき:9月1日(日)13:30〜16:00
ところ:大分市コンパルホール(JR日豊本線 大分駅下車徒歩10〜15分)
テーマ:『原発とめよう! 九電本店前広場からの報告』
ゲスト青柳行信さん(原発とめよう!九電本店前広場世話人)
*資料代 1,000円
*講座終了後、17:00〜18:00 九電大分支店前にて脱原発スタンディングを行っています。
連絡先:池田年宏(憲法・教育基本法改悪に反対する市民連絡会おおいた)
       090-4583-8797 peacewith9 at gmail.com

■ 「さよなら原発!福岡」例会 9月5日(木)18時30分〜
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F

●「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」●
    第二回実行委員会
日 時:9月20日(日)14時より 
場 所:未定

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第6回口頭弁論期日 9月27日(金)14:00 佐賀地裁
      午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
      原告総数 原告総数 6751名(8/9現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
        サマータイム  午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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