[CML 025931] 【ご案内】自主上映会@京都 「わすれない ふくしま」 四ノ宮浩 監督作品

藤井 悦子 peace at tc4.so-net.ne.jp
2013年 8月 16日 (金) 11:30:10 JST


藤井悦子@アジェンダ・プロジェクトです。
1週間後に迫りましたので、
ご案内を再送します。
京都近辺の皆様、ぜひご参加ください。

(拡散お願い)
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◆アジェンダ・プロジェクト京都 上映企画

「わすれない ふくしま」 四ノ宮浩 監督作品
http://wasurenai-fukushima.com/

「原発さえなければ」と書き残した福島の酪農家を軸に、
福島の状況をつづったドキュメンタリーです。
Face Book イベントページ
https://www.facebook.com/events/218134355005721/

日時: 2013年8月25日(日) 14:00から
場所: 下京いきいき市民活動センター本館 3階 集会室
参加費:600円
(アジェンダ・プロジェクト会員・定期購読会員および学生は400円)
※上映の後、簡単な意見交換会も行います。

連絡先:アジェンダ・プロジェクト京都
京都市南区東九条北松ノ木町37-7
Tel&Fax 075-822-5035
URL http://www3.to/agenda/
ブログ http://agenda-kyoto.ldblog.jp/
FBページ https://www.facebook.com/agenda.project

<映画について(公式HPより)>
2011年3月11日東日本大地震、そして太平洋沿岸部500キロに渡る
大津波により多くの人々が犠牲になった。福島県また、その翌日の
3月12日からの福島第一原発の爆発により大量の放射能が放出さ
れた。この映画は2011年5月福島第一原発北西に40キロの福島県
飯舘村から始まり、そこから避難したある家族と、いまだ警戒区域で
300頭の牛を飼い続けている畜産家の日常を追った記録です。その
背景には、原発事故後、牛を殺処分させられた酪農家が自殺した事
件、フィリピン人妻を持つ家庭の現実など様々な問題が存在した。
監督は「忘れられた子供たち スカベンジャー」で第44回マンハイム
国際映画祭ベストドキュメンタリー賞を受賞した四ノ宮浩。震災直後
の2011年4月下旬から福島に入り撮影を始め、2012年12月末まで
カメラを回し続けた。作品完成後も監督は福島を忘れないために現
地に居続けている。

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ここまで

藤井悦子
http://www3.to/agenda/


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