[CML 025686] 麻生太郎はカトリック信徒としても資格がないRe: 麻生太郎 「今回」の発言の全文

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2013年 8月 1日 (木) 11:40:13 JST


麻生太郎はヤスクニナチスジンジャに参拝しています。私からみるとこれだけで人間失格です。
虐殺魔・強姦魔を拝んでいるわけですから、ヤスクニ参拝者は全員死刑にすべきです。

また、麻生太郎はカトリック信徒ですが、カトリックの教えにも反しています。
カトリックは諸宗教対話を進めており、他の宗教団体の施設を訪問したり対談したりすることは禁じていません。
しかし、神社において「参拝」という宗教行為を行うことは明確に禁止しています。
カトリックでは、三位一体の神以外のものを拝むことは偶像崇拝であり、「天主の十戒」で明確に禁じられているところです。
日本カトリック中央協議会広報によると、神社を参拝する場合は、尊敬を示す敬礼にとどめ、柏手を打つことや鈴を鳴らすことや玉ぐし奉納はしてはならないとのことです。

森永和彦

2013/08/01 (Thu) 09:54, "BARA" <harumi-s at mars.dti.ne.jp> wrote:
> 参加していた朝日新聞による文字起こし(問題部分の全文)
> 
>   僕は今、(憲法改正案の発議要件の衆参)3分の2(議席)という話がよく出ていますが、
> ドイツはヒトラーは、民主主義によって、きちんとした議会で多数を握って、ヒトラー出て
> きたんですよ。
> ヒトラーはいかにも軍事力で(政権を)とったように思われる。
> 全然違いますよ。
> ヒトラーは、選挙で選ばれたんだから。
> ドイツ国民はヒトラーを選んだんですよ。
> 間違わないでください。
> 
>   そして、彼はワイマール憲法という、当時ヨーロッパでもっとも進んだ憲法下にあって、
> ヒトラーが出てきた。
> 常に、憲法はよくても、そういうことはありうるということですよ。
> ここはよくよく頭に入れておかないといけないところであって、私どもは、憲法はきちんと
> 改正すべきだとずっと言い続けていますが、その上で、どう運営していくかは、かかって 
> 
> 皆さん方が投票する議員の行動であったり、その人たちがもっている見識であったり、 
> 
> 矜持であったり、そうしたものが最終的に決めていく。
> 
>   私どもは、周りに置かれている状況は、極めて厳しい状況になっていると認識して
> いますから、それなりに予算で対応しておりますし、事実、若い人の意識は、今回の
> 世論調査でも、20代、30代の方が、極めて前向き。一番足りないのは50代、60代。
> ここに一番多いけど。
> ここが一番問題なんです。
> 私らから言ったら。
> なんとなくいい思いをした世代。
> バブルの時代でいい思いをした世代が、ところが、今の20代、30代は、バブルで
> いい思いなんて一つもしていないですから。
> 記憶あるときから就職難。
> 記憶のあるときから不況ですよ。
> 
>   この人たちの方が、よほどしゃべっていて現実的。
> 50代、60代、一番頼りないと思う。
> しゃべっていて。おれたちの世代になると、戦前、戦後の不況を知っているから、
> 結構しゃべる。
> しかし、そうじゃない。
> 
>   しつこく言いますけど、そういった意味で、憲法改正は静かに、みんなでもう一度
> 考えてください。どこが問題なのか。
> きちっと、書いて、おれたちは(自民党憲法改正草案を)作ったよ。
> べちゃべちゃ、べちゃべちゃ、いろんな意見を何十時間もかけて、作り上げた。
> そういった思いが、我々にある。
> 
>   そのときに喧々諤々、やりあった。
> 30人いようと、40人いようと、極めて静かに対応してきた。
> 自民党の部会で怒鳴りあいもなく。
> 『ちょっと待ってください、違うんじゃないですか』と言うと、『そうか』と。
> 偉い人が『ちょっと待て』と。
> 『しかし、君ね』と、偉かったというべきか、元大臣が、30代の若い当選2回ぐらいの
> 若い国会議員に、『そうか、そういう考え方もあるんだな』ということを聞けるところが、
> 自民党のすごいところだなと。
> 何回か参加してそう思いました。
> 
>   ぜひ、そういう中で作られた。
> ぜひ、今回の憲法の話も、私どもは狂騒の中、わーっとなったときの中でやってほしくない。
> 
>   靖国神社の話にしても、静かに参拝すべきなんですよ。
> 騒ぎにするのがおかしいんだって。
> 静かに、お国のために命を投げ出してくれた人に対して、敬意と感謝の念を払わない
> 方がおかしい。
> 静かに、きちっとお参りすればいい。
> 
>   何も、戦争に負けた日だけ行くことはない。
> いろんな日がある。大祭の日だってある。
> 8月15日だけに限っていくから、また話が込み入る。
> 日露戦争に勝った日でも行けって。
> といったおかげで、えらい物議をかもしたこともありますが。
> 
>   僕は4月28日、昭和27年、その日から、今日は日本が独立した日だからと、
> 靖国神社に連れて行かれた。それが、初めて靖国神社に参拝した記憶です。
> それから今日まで、毎年1回、必ず行っていますが、わーわー騒ぎになったのは、
> いつからですか。
> 
>   昔は静かに行っておられました。
> 各総理も行っておられた。いつから騒ぎにした。
> マスコミですよ。
> いつのときからか、騒ぎになった。
> 騒がれたら、中国も騒がざるをえない。
> 韓国も騒ぎますよ。
> だから、静かにやろうやと。
> 憲法は、ある日気づいたら、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に
> 変わっていたんですよ。
> だれも気づかないで変わった。
> あの手口学んだらどうかね。
> 
>   わーわー騒がないで。
> 本当に、みんないい憲法と、みんな納得して、あの憲法変わっているからね。
> ぜひ、そういった意味で、僕は民主主義を否定するつもりはまったくありませんが、
> しかし、私どもは重ねて言いますが、喧噪のなかで決めてほしくない。 


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