[CML 023902] 4・27シンポジウム「強制連行と強制労働犠牲者を考える」のご案内【再送】

nakatamitsunobu mitsunobu100 at gmail.com
2013年 4月 26日 (金) 06:30:02 JST


日本製鉄元徴用工裁判を支援する会 中田です。直前の案内で申し訳ありません。
複数のメーリングリスト・個人に投稿しています。重複される方申し訳ありません。

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4・27シンポジウム「強制連行と強制労働犠牲者を考える」

日  時  4月27日(土) 13:30〜17:00
場  所  龍谷大学紫英館2F大会議室
主  催  龍谷大学社会科学研究所・共同研究(李)プロジェクト
     (安重根東洋平和研究センター<仮称>)
協  力  「韓国」併合100年市民ネットワーク

◎基調講演 テーマ;「強制連行犠牲者と歴史和解
           ―犠牲者の遺骨問題と生死をめぐる浄土真宗の課題」
      講 師; 殿平善彦氏(浄土真宗本願寺派一乗寺住職、
           強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム共同代表)
◎パネラー報告
 嵎胴颪砲ける従軍慰安婦記念碑運動」 李洙任(龍谷大学経営学部教授)

◆峇攅饌臻 ̄“酬荼紊龍制連行企業の責任追及の取組みについて」 
         中田光信(日本製鉄元徴用工裁判を支援する会)
◎コメンテーター 勝村誠(立命館大学コリア研究センター長)





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