[CML 023575] FW: 4・7ビルマ現地緊急報告会@京都、35名の参加で大成功!

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2013年 4月 8日 (月) 12:02:08 JST


昨日、京都で開催されたビルマ現地調査報告会(主催:ODA改革ネットワーク・関西)には30名定員の部屋に30名を超す参加者が集まり満杯となる大盛況でした。内容的にも日本初の極めて貴重な現地調査報告をメコンウォッチの土川氏よりいただき、京都の地における新たなビルマ連帯の市民運動のネットワーク作りのためのイベントとしては大成功でした。
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>  この記事に出てくる「英国滞在中に家族ぐるみの付き合いをしていた日本人夫妻」 とは昨日の報告会で特別報告を行われた大津定美さん(神戸大学名誉教授・元龍谷大学教授)夫妻のことです。
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>  内富
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> スカイツリー見学へ スー・チー氏、大学講演も
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> 2013/4/5 20:33
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>  今月中旬に予定されているミャンマー最大野党、国民民主連盟(NLD)党首アウン・サン・スー・チー氏の訪日日程が5日までに固まった。東京大など東京や京都の3つの大学で講演するほか、東京スカイツリーを見学。安倍晋三首相ら政府関係者とも会談する。
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>  スー・チー氏の訪日は1986年以来。関係者によると、スー・チー氏は「支援してくれた人たちに会いたい」と話しており、訪日を心待ちにしているという。
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>  訪日期間は13〜19日。13日に東京で開かれる在日ミャンマー人の集会に出席した後、85〜86年に京都大の客員研究員として滞在した京都へ移動。15日に京都大と龍谷大で講演する。英国滞在中に家族ぐるみの付き合いをしていた日本人夫妻と旧交を温め、茶会にも参加する予定。
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>  その後、東京で安倍首相や岸田文雄外相、衆参両院議長らと会談し、17日には東京大でも講演するという。
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>  スー・チー氏は88年の帰国後、再入国できなくなる恐れがあるとしてミャンマーにとどまっていたが、2011年3月の民政移管を受けて昨年5月、24年ぶりに出国し、タイを訪問。これまで欧州や米国、韓国を訪れ、各地で大歓迎を受けた。(ヤンゴン=共同)
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> 日本経済新聞
> http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM0506G_V00C13A4FF1000/
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> 【4・7緊急報告会@京都】ビルマ(ミャンマー)における日本の開発支援事業と問題点
> http://d.hatena.ne.jp/odanetkansai/20130403/1364948243 		 	   		  


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