[CML 019932] ■がれき焼却問題:アメリカ政府から環境省にクレームがついた!!アメリカ政府から環境省にクレームがついた!!

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2012年 9月 20日 (木) 17:12:02 JST


M.nakata です。重複おゆるしください。
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。
     
 (以下転送拡散歓迎)
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 ★がれき焼却問題:アメリカ政府から環境省にクレームがついた!!重大情報です。

 頑張っている●九州ひまわりプロジェクトブログをご紹介 いたします。
 http://hinanohanasi.blogspot.jp/2012/09/1-x-httpwww.html

 放射性科学物質の気流の地図がアップされています。ブログぺージでご覧下さい。
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(2012/09/01)にアップされた記事が、 ツイッターでの情報が2日前に手元に流れました。

外圧でなければ、日本のマスメデイアが機能していないので、日本の官庁は、暴走が止まらないのでしょうか?

情けない!!取り返しのつかないことをしている日本の行政に、なんとかストップかけたいです。

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 『九州ひまわりプロジェクト 』http://hinanohanasi.blogspot.jp/2012/09/1-x-httpwww.html

全国の皆さん、どうか力をかしてください。がれきでなく人を受け入れましょう!東日本の人達のためにも九州を守りましょう。

被災地でもがれきを焼却してはいけません。被災地復興のため瓦礫を活かす「いのちの防潮堤プロジェクト?」を応援しています。

★【ブログ名称変更のお知らせ】この度、ご覧いただいているお知らせブログなどの名称を●「九州ひまわりプロジェクト」に変更しました。今年3月末「避難者お話し会」として始めた活動ですが、瓦礫阻止のために活動が多岐にわたり、活動の枠を超えた結果、名称と活動内容が合致しなくなったため、名称変更といたしました。

現在?、「北九州市がれき訴訟」、毎週金曜「ひまわり革命(デモ)」?、講演会・市民検討会、各種イベント開催、ツイッター拡散など、すべてがれき?阻止のために全力で動いております。一日も早くがれきを止め、九州での被災地支援活動や、避難者受入れ活動、食品や土壌測定など、本来したかったボランティア活動に移行していきたいと思います。これからの日本にとって、奇跡的に汚染されなかった九州の土地を守ることがどれだけ大切なことであるか、歴史が証明すると確信しております。

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がれき焼却問題:アメリカ政府から環境省にクレームがついた!!

重大情報です。


★がれき焼却について、アスベストの飛散量が多大であると、アメリカ政府から環境省にクレームがついていました。

放射性物質が太平洋を超え、アメリカまでに到達していることは多くの方がご存知でしょう。



 ●どうやら、震災後のがれき焼却によって、アメリカで計測するアスベストの量が、増大したらしいのです。

その原因が、東北被災地での焼却なのか、東京での焼却なのかはまだ不明ですが、環境省はアメリカ政府より状況を調査するように言われています。

そして、環境省は、その事実を国民に隠しています。


●アメリカで震災がれきから出るアスベストが問題になっている事実を国民は知るべきです。

●アスベストは癌や中皮腫の原因となる大変危険な物質です。

●日本では1975年に吹き付けアスベストの使用が禁止されていますが、東日本大震災でがれきとなった東北の多くの家屋が、アスベスト規制のかかる前の家屋だと言われています。


●アスベストの正確な検査はX線でなければ出来ません。大変手間のかかるものです。参考 http://www.asbestos-net.jp/e10.html


●そこで、アメリカ政府や環境省の依頼を受け、島津製作所が新たなアスベスト検査器具の開発を急いでいるという情報も飛び込んできました。

●「がれきの焼却は危険だから被災地でもしてはいけないと」、私たちはずっと訴えてきました。

その通りなのです。


●がれき焼却問題に、アメリカという外圧がかかり始めています。

●北九州市が焼却をはじめたら、どこから外圧がかかるのでしょうか。

韓国、台湾と、大変近いのですから。

 

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