[CML 019904] 【報告】第518日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 9月 19日 (水) 06:57:06 JST


青柳行信です。9月 19日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第518日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 9月18現在 総数2533名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】 9月18日3名。  
     岡村 恒  長山キリコ  長山 現

★ さよなら原発! 9・23福岡集会 
日 時:9月23日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発(サウンドデモ)
場 所:福岡市・冷泉公園 
トーク・ゲストとして毎週金曜日でお馴染みの首相官邸前アクションの
主要メンバーであるミサオ・レッドウルフ(首都圏反原発連合)さん参加

 さよなら原発! 福岡集会  http://bye-nukes.com/fukuoka 
 ご賛同とカンパのお願いも↑↑チラシ・ダウンロードコピーできます。

ツイッター、フェイスブック、mixi、メルマガ、ブログなどでもぜひ拡散お願い
します。
↓↓↓↓ツイッター用告知文↓↓↓↓
【拡散】さよなら原発9・23福岡集会/9月23日(日)14:00集会開始@福岡市・
冷泉公園(博多区上川端町)http://bye-nukes.com/fukuoka 打楽器募集!太鼓など
買わなくても、金属片(フライパンやスチール缶等)とスプーンさえあれば、サンバ
風な楽器に 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまでした。
今日も忙しい1日でした。
9.27の学習会のチラシやチケットを準備したり、
9.23のデモのあとの交流会の場所をあたったりしました。
両方のYouTubeの中継を ユズリンさんに依頼したりしました。

あんくるトム工房
7,23 さよなら原発    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2056
チケットができました     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2057
   みなさま 万障お繰り合わせのうえ ご参加ください。

★ 橋本左門 さんから:
  無核無兵・毎日一首
☆福島に祈る生きとし生けるものの生きとし生けるものへの祈り(左門 9・18−53) 

★ 岡村 恒 さんから:
ありがとうございます。
応援しています。
政府の新エネ環境戦略に
核燃サイクル維持が
盛り込まれ
まだまだ脱原発へは
紆余曲折があるのは間違いなく
我々国民のアクションが
後押ししなければ
実現の日は遠のくと思います。
皆さんの活動が私のような人間にも
その必要性を
教えてくれました。
頑張っていきましょう!

★ 松浦弘幸(影書房)さんから:
青柳信行 様
ご無沙汰しておりますがいかがお過ごしでしょうか?
といいましても、お元気でご活躍の様子はメルマガで拝見しております。

思えば、経産省前のテント村の先駆けとなった九電前ひろばでしたから、
果たした役割の大きさとその存在意義を改めて思います。
さまざまな妨害にも屈せず、継続してふんばっておられる青柳さんはじめ
「ひろば」の皆様に、心からの感謝と敬意を表します。
私もこちら(東京)で官邸前・経産省前・環境省前などでできる範囲で声を上げています。

さて、先日本をお送りさせていただいたと思いますが、
松下竜一さんの復刊『暗闇の思想を/明神の小さな海岸にて』を
「ご当地」でもある「九電前ひろば」のメルマガ「報告」でご紹介頂ければ幸いです。
まさに今、広く読んでいただきたい本です。
あつかましいお願いですが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

ご多忙の日々と存じますが、
どうぞお体くれぐれもご自愛下さいますよう。
ご健闘、ご活躍を祈念いたしております。

――以下紹介――――――

影書房刊・松下竜一著 『暗闇の思想を/明神の小さな海岸にて』
2012年9月10日発売 四六判413ページ/口絵1丁・著者略年譜付
定価2400円+税(2520円)
http://www.kageshobo.co.jp/main/books/kurayaminosisouwo.html

●名著復刊!まさにいまこそ、読み返されるべき一書!
経済成長至上主義ともいえる戦後日本のあり様そのものを痛打し、
70〜80年代の反原発運動にも大きな影響を与え、
広く読み継がれてきた松下竜一さんの代表的ルポルタージュ、
『暗闇の思想を―火電阻止運動の論理』('74)および
続編 『明神の小さな海岸にて』('75)の二著を一冊にまとめ、
3・11後のいま、再提起する。
より深く、より強く、よりやさしく、脱原発へ!
           *  *  *
「冗談でなくいいたいのだが、『停電の日』をもうけてもいい。」
「まず、電力がとめどなく必要なのだという現代神話から打ち破らねばならぬ。」
「誰かの健康を害してしか成り立たぬような文化生活であるのならば、
その文化生活をこそ問い直さねばならぬ」(――本書より)

1970年代、九州の静かな町に突然降りかかった豊前火力発電所建設計画。
「高度経済成長」の時代、国や電力会社の「開発至上主義」・「電力中心主義」に
真っ向から挑んだのは、組織も名もない、心やさしき“しろうと”たちだった――
著者自身が中心者として関わった反火電市民運動を克明に記録した異色のルポ。
孤立の底で紡ぎ出され、四十年の時を超えてなお輝きを放つ「暗闇の思想」とは何か。
 
★ 医師の音成(ねしげ)さんから:
 外来で、元気な患者さんとの雑談では、原発についての意見を聞いています。企業に属する患者さんは、「原発に反対だけど、経済的に見て仕方ない」と答える方が多いです。脱
原発が実現できるのかなと心配になります。
先日、市民活動家の田中優さんに、「5年間で久留米を、原発に依存しない町にする」にはどうすればよいですか、と質問したところ、2年間はまず節電と熱対策をし、それから、別
のエネルギーを、と答えられました。節電は大切ですが、その答えには疑問です。理由を説明します。ある資料では、これまで九州電力の供給量は最大の電気需要があったときで
も、原発がなくても賄えるレベルでした。でも、先日の新聞には電気料金は上がると報道されています。資料が間違っているのでしょうか。どちらにしても、会社の料金体系が、エ
ネルギーを得るための費用が膨らめば膨らむほど純益が大きくなる総括原価方式(*最後に説明)である以上、節電しても、例えば、廃炉にもお金がいるなどを含め、電気料金は
減らないでしょう。さらに、玄海町の原発が来年も稼働しなければ、玄海町の旅館やお店は倒産していくでしょう。これが報道されます。すると、一般の方々は、「原発は仕方ない
な」、とあきらめる。このシナリオが怖い。それを防ぐためには、節電や発送電分離とともに、エネルイギーの開発と普及を進め、とくに原発立地地域に重点的に雇用を創設してい
くことが大切と思います。つまり、国と地方でエネルギー政策を同時進行させる必要です。
 「*総括原価方式:エネルギーを得るために、固定資産(なんと、  使用済み核燃料も資産らしい)を含め、100億円を要したとする。その3%を会社の純益とすることができ
る。会社の純益をあげたいなら、高額の原子力発電所を作り、費用を増やせばよい。費用が100億円なら3億円、200億円なら6億円の純益となる。戦後の荒廃の中から経済復興をはか
るために、電力を安定供給するために、電力事業をけして潰れないようにし、基幹産業として保護育成するためにとられた政策です」

★ 前田 朗 さんから:
遅ればせなが ら、7月15日・広島(まちづくり市民交流プラザ)で開かれた
原発民衆法廷第5回公判の様子をブログにアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.jp/2012/09/blog-post_9766.html

★清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
原発関連情報70(再開3回目)をお送りします。
全部は協会のページで読めます。
http://www.asahi-net.or.jp/~pv8m-smz/index.html
前回はリンクミスがあり、失礼しました。

1,スイス・インフォにフランス人社会人類学者ルマルシャン教授へのインタビューがあります。彼は15年間毎年チェルノブイリに通い、今度は福島に来たそうです。
http://www.swissinfo.ch/jpn/detail/content.html?cid=33520134

2,8月末に行われたガンダーセン氏を招いての院内集会で、菅前首相の政策秘書だった松田光世氏の発言で「4号機の燃料棒に火がつくような事態が起きたら、米軍機が山形空港か
ら飛び立って、4号機の燃料プールに消火薬剤を投げ入れることができるようになっている。だが、そのことにさえ反対する国会議員の勢力がある」という発言があったことを紹介し
たブログです。
http://ameblo.jp/pochifx/entry-11355872765.html

3,そのガンダーセン氏の報道をしない理由を述べた記事です。
http://news-log.jp/archives/3665

4,政府の原発ゼロ政策をアメリカの戦略国際問題研究所(CSIS)のジョン・ハムレ所長が批判しているという記事を日経新聞が載せたそうです。アメリカは核の世界戦略上で
日本の負担を求め、対中国、対北朝鮮上の抑止力としても位置づけ、原発建設も日本に任せていますので、原発ゼロは困ることは周知の事実です。結局はアメリカの傀儡政権という
ことです。
http://www4.atword.jp/copan/archives/274

5,東日本大震災の復興予算が被災地に使われていないことはあちこちで話題になっていますが、こともあろうにもんじゅや核融合に使われているという東京記事です。福島の人は
どう思うでしょうか。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012091690070712.html
毎日新聞記事もあります。
http://mainichi.jp/feature/news/20120913dde012040011000c.html
これについての前岩手県知事増田寛也氏の記事です。
http://mainichi.jp/opinion/news/20120916ddm002070101000c3.html
彼が述べているNHKスペシャルの録画です。これは必見です。
http://www.dailymotion.com/video/xtgdwr_yyyyyyyy-yyyyyy-yy-yyyyyyyy_news
復興会計の明細はこちらにあります。後ろのほうに原子力村関係があります。
http://saito-san.sakura.ne.jp/sblo_files/saito-san/image/E6ADB3E585A5E383BBE6ADB3E587BA.pdf
これらでわかることは依然として日本人は官僚のほしいままに操られている金づるということです。
8月末に同僚のKさん主宰のボランティアワークショップに参加し、気仙地方、陸前高田、大船渡、釜石を訪問してきましたが、復興はまだまだという状況でした。その彼らにお金が
使われていないことには猛烈に腹が立ちます。

6,復興予算は福島の子どもの疎開などに使うべきでしょう。伊達市の子どもたちが基準値の4,500倍の放射線の中を登下校しているとい報告です。
http://www.tax-hoken.com/news_aiUOhFvRKQ.html
別のブログでも同様の事態が報告されています。
http://ameblo.jp/misininiminisi/entry-11355076840.html

7,NHKは23日にシリーズ、チェルノブイリ原発事故・汚染地帯からの報告「第2回 ウクライナは訴える」を放送します。「子供たちの健康悪化も深刻で2008年のデータでは事
故後に生まれた子供たちの78%が慢性疾患を持っていた」というコメントは衝撃的です。
http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2012/0923.html

8,マスコミは福島や福井の原発立地点の住民の記事をよく載せて、原発依存の地域経済で彼らも被害者という書き方をしますが、その中で孤立やいやがらせを受けながら、反対を
貫いてきた住民のことはあまり報告しません。せいぜい祝島くらいでしょうか。こうした人たちこそが二重の意味で被害者です。その例外的な記事として、双葉地方原発反対同盟代
表であった石丸小四郎さんの記事が河北新報にありました。昔から反原発運動してきた人には福井の小木曽さんと並ぶおなじみの人です。
http://www.kahoku.co.jp/news/2012/09/20120915t63016.htm

9,政府の原発ゼロ政策も電気料金試算が二倍も高くなっているという東京新聞記事です。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2012091502000095.html

10、先月のIPPNW(核戦争防止国際医師会議)世界会議で、日本の御用学者が世界に恥をさらしたという報告です。まぁ顔ぶれを見れば何をいうのかはすぐにわかりますが。
http://sos311admin.blogspot.jp/2012/09/blog-post_13.html

★ 黒木 さんから:
「原発の避難生活で自殺」 福島の遺族、東電を提訴 朝日新聞デジタル2012年9月18日22時44分
 東京電力福島第一原発事故で福島県浪江町から避難したあと自殺した五十崎喜一さん(当時67)の妻栄子さん(63)ら遺族3人が18日、東電に約7600万円の損害賠償を
求める訴訟を福島地裁に起こした。福島原発被害弁護団によると、原発事故に絡んだ自殺をめぐる訴訟は2件目。 
 訴状によると、喜一さんは避難生活を始めてからうつ病になり、昨年7月に自殺した。栄子さんは記者会見で、「事故がなければ夫は死なず、元の生活をしていたはずだ」と話し
た。 
 また、同県川俣町から避難し、自殺した女性(当時58)の遺族が今年5月に起こした訴訟の第1回口頭弁論が18日、同地裁であり、東電側は請求の棄却を求めた。 
 弁護団は会見で、2遺族に対して東電は死亡補償の支払いを断るなど不誠実な対応を繰り返したと指摘。「数多くの自殺者の遺族のため東電は態度を改めてほしい」と訴えた。 

<日本原燃>核燃再処理工場、完成を1年延期 毎日新聞 9月18日(火)19時29分配信
 青森県六ケ所村で試運転中の使用済み核燃料再処理工場について、日本原燃(本社・同村)は18日、完成予定時期を1年延期し、来年10月にすることを決めた。19日に工程
変更を県に届け出る。工程延期は10年9月に次いで通算19回目。当初97年完成を目指していたが、トラブル続きで大幅に遅れている。

 再処理工場は試運転の最終試験中。使用済み核燃料からプルトニウムを取り出した後に出る高レベル放射性廃棄物をガラスと混ぜて固化する試験だが、終了まで半年以上かかる見
込み。完成には、19日に発足する国の原子力規制委員会の審査も受ける必要があり、原燃は大幅延期が避けられないと判断した。

 原燃は06年から試運転を始めたが、溶融炉が貴金属や炉壁のレンガで詰まるトラブルが度重なった。10年9月の延期では完成予定時期を2年遅らせ「12年10月」としてい
たが、東日本大震災で試験が中断した影響もあり、工程が大幅に遅れていた。【酒造唯】

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝は気温が25℃まで下がりました。近くでは彼岸花が顔を出しました。
昨日のネットの記事から紹介します。被災地では、敬老の日も苦難の日々です、
1.「『亡くなった人いる』と東電提訴 福島県庁で記者会見 」西日本9月18日 17:24
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/324626
記事「(原発)『(原発)事故で亡くなった人がいないわけがない』と訴えた。
2.「<福島第1原発>周辺10市町村の小中生半減 避難先で安定」毎日新聞 9月18日(火)7時0分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120918-00000003-mai-soci
・・・・福島第一原発から30キロ圏、帰っていることが心配です。
3.「富岡、大熊の972人が「警戒区域」5巡目一時帰宅」福島民友9月18日 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0918/news6.html
・・・・・・福島第一原発から10キロ以内のところです。
4.「伊達市民に桑折町が『仮置き場』調査結果など説明」福島民友9月18日
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0918/news11.html
・・・桑折町ー福島市の隣、原発から60キロ、隣町にも気を使っての説明会。
政府等の動き、
5.「敦賀、美浜は廃炉方針=「40年経過」理由に―藤村官房長官」時事通信 9月18日(火)23時16分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120918-00000178-jij-pol
記事「日本原子力発電敦賀原発1号機と関西電力美浜原発1、2号機(いずれも福井県)について、運転開始から40年以上経過していることを理由に廃炉にする方針を示した。」
・・・・政府の言うことに、いちいち一喜一憂せず、しっかりと監視しましょう。
6.「『国民の期待に応えられず』=保安院廃止、最後の訓示−深野院長」時事通信9月18日
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012091800622
・・・・この人たちがそのまま次の規制庁にいくのはなんとも情けない。
7.「基本計画の議論困難=委員長が「原発ゼロ」批判−総合エネ調」時事通信9月18日
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012091801065
・・・・・・三村明夫委員長(新日本製鉄会長)、財界大企業の出身者が委員長では当然か。
さて、西日本新聞の紙面では、昨日夕刊一面に、次の記事、
8.「原子力安全委18日廃止 委員長「反省多々ある」 西日本9月18日 13:05
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/324604
今朝の朝刊では、一面に、
9.「原子力規制委きょう(19日)発足 事故1年半ようやく刷新」  西日本9月18日 19:59
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/324674
2面に、驚くべき記事が、
10.「原発ゼロ閣議決定せず 参考文書に 経済界などに配慮」西日本9月18日 20:05
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/324629
・・・・・やはり「ゼロ」は選挙向けです、本気ではないことを自ら証明しました。
14面経済欄では、
11.「『原発ゼロ』形骸化の恐れ 経済界から反対続出 閣内からも注文」
・・・・経済3団体のトップの会見、また、政府内や経産省にも「そもそも閣議決定に値しない」との指摘もあるとか、情けない話です。ますます後退していきます。
5面国際欄に
12.「福島の東3200キロに到達 原発事故の放射性物質」 西日本9月18日 17:45
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/324628
・・・・放射性物質が拡散しています。今後、複雑な動きを追加して拡散するでしょう。
30面に紙面の3分の2を使って、シリーズ「九電 九州 考」、
13.原発不信 どう解消 再稼動基準策定 見通せず」
・・・・・記事に「九州の原発で浮かび上がった課題を整理した」とうたってます。
資料として、見ておき.ましょう。

▼▼情報サイト▼▼
・脱原発系デモ拡散
http://demojhks.seesaa.net/
・脱原発系デモ情報拡散
https://twitter.com/demo_jhks
・デモ日程別一覧
http://www47.atwiki.jp/demomatome/
・脱原発系イベントカレンダー
http://datugeninfo.web.fc2.com/
・【大飯原発‐放射能汚染シミュレーション】
http://iohome.web.fc2.com/osenmap/

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発! 9・23福岡集会実行委員会 ●  
日 時: 9月20日(木)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

● さよなら原発! 9・23福岡集会 ● 
日 時:9月23日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発(サウンドデモ)
場 所:福岡市・冷泉公園 
トーク・ゲストとして毎週金曜日でお馴染みの首相官邸前アクションの
主要メンバーであるミサオ・レッドウルフ(首都圏反原発連合)さん参加

 さよなら原発! 福岡集会  http://bye-nukes.com/fukuoka 
    チラシ・ダウンロードコピーできます。↑

ツイッター、フェイスブック、mixi、メルマガ、ブログなどでもぜひ拡散お願い
します。
↓↓↓↓ツイッター用告知文↓↓↓↓
【拡散】さよなら原発9・23福岡集会/9月23日(日)14:00集会開始@福岡市・
冷泉公園(博多区上川端町)http://bye-nukes.com/fukuoka 打楽器募集!太鼓など
買わなくても、金属片(フライパンやスチール缶等)とスプーンさえあれば、サンバ
風な楽器に。

● 元原発労働者の梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判 ●
    第3回口頭弁論期日
10月10日(水)14:30 福岡地方裁判所303号法廷。

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)
○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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