[CML 019632] 【報告】第503目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 9月 4日 (火) 06:59:45 JST


青柳行信です。9月  4日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第503日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 9月3日現在 総数2500。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。  

★ さよなら原発! 9・23福岡集会  
http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
9月に入りました。
テントも以前の状態に なりつつあります。
23日の集会に向けて たくさんの方面に閃電をしていきたいです。

あんくるトム工房
朝のテント設営   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2032

★ 橋本左門 さんから:
  無核無兵・毎日一首
☆原子力規制委員会に推進派多数を占めて何をする気ぞ(左門 9・2−37)
☆一平方米に十一ベクレルのプルトニウム検出されたりお化けのごとく(左門 9・3−38)  

★ 木村(福岡県原水協) さんから:
青柳 さん
 毎日お疲れ様です。
 「夏の暑さにも負けず」頑張って来られた熱意に敬意を表します。
 <さよなら原発! 9・23福岡集会>チラシ、
コピーして機関紙「原水協通信」(9月号)に折り込みました。

★ 川崎順哉 さんから:
青柳様
横田さんの<あんくるトム工房>ブログを読んで思ったのですが、
「核のゴミ」の行き先は無いと思っています。
少なくともモンゴルや東南アジアが最終処分場建設を白紙撤回した。
これによって日本から出される「核のゴミ」の搬出先を失った事は事実。
戦後日本の経済発展は自動車や家電でした。
しかし、この分野も今は中国や韓国に追いつかれ、追い抜かれた。
となれば、それに代わる「外貨獲得」の手段とは何か。
生前、母は語っていました。
"人が嫌がる仕事ほど金に成る仕事はない"と。

★ 金子 譲(Oneness TV) さんから:
9月1日「春を呼ぶフォーラム in 福岡」中継録画。
原発事故を体験した日本人の未来を語る。
ゲストはチェルノブイリに詳しい作家のイレーネ・ザビトコさん、
放射能問題に詳しいパターソン医師とジーデントップフ医師。
http://t.co/wXUTu9ug 

★ Mさん(台湾在住)さんから:
 <九電・瓜生社長宛ての署名活動は終わり>。
そうだったんですか。
じゃあ、あとはデモですね。
台湾には祭や賑やかなことが好きな人が多いみたいです。
逆にそういうのを「馬鹿騒ぎ」として軽蔑する人もいて、二極端です。
それからまだ本当かどうか確かめることは出来ていませんが、原発の是非については
真剣に原発廃止を求めるよりも、ただ選挙の争点としてしか興味をもたない人も多いと
聞きました。
しかし、それでも台湾の脱原発の人たちとつながりを持つためには、署名用紙は
一つの証拠としてなくてはならないものだと思います。
青柳さんの名刺もやはり必要です。
書留で送っていただけませんか?
なぜこうも証拠品にこだわるかと言うと、台湾は詐欺が多いそうで僕は何度も「詐欺には注意」
「知らない人から馴れ馴れしく話かけられても出来るだけ返事をしないように」と言われてきたからです。
この前署名に協力してくれた人たちも、万が一詐欺に悪用されるのを恐れて住所は
全く書いてくれませんでした。
もしかしたら、僕の人脈がまだ狭いだけなのかもしれませんが。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日通常開店した九電本店前ひろばでは、早速ゲリラ豪雨の襲われました。
さて、昨日からのネットでの配信を追います。
1.「即時ゼロ」の恐れ指摘=30年の脱原発決定で想定−政府」時事通信09/03-13:27
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012090300386
記事「・・・政府は3日までに、2030年に原発依存度をゼロとする方針を決めた場合、その時点で関係自治体の理解や協力が得られなくなるため「『即時ゼロ』となり得る」と
の危機感を示した文書をまとめた。」
・・・・・・・「30年後」でも「即時」でも結果は同じということであれば、「即時0」でよいのではないですか。何を躊躇してるんですか。
2.「原発ゼロで光熱費3万円超 政府試算、10年比2倍に」西日本9月3日 23:33
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/322072
記事「政府が将来の原発ゼロに向けた課題や影響をまとめた文書が3日判明した。」「文書は野田佳彦首相の指示を受けて枝野幸男経済産業相がまとめた。閣僚で構成するエネル
ギー・環境会議を4日午前に開いて議論する。」
・・・・・早速、こんな試算をしてみせて「原発0」へ牽制しようとしてるんですか。もともと原発だって成り立っていないはずなんです。そこらも整理して試算を公開すべきで
す。1.の動きでのぬか喜びは危険です。
3.「意識調査検証 「脱原発依存」の根拠にするな」(8月30日付・読売社説)
⇒http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120829-OYT1T01517.htm
・・・・今でも、このように主張する新聞があるのに驚きます。紹介するのもなんだと思いますが・・・参考まで。
次に、除染の行く着く先はこんな問題を引き起こします。
4.「栃木県に最終処分場候補地を提示 環境省」西日本9月3日 11:39
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/321990
・・・・・・突然の訪問に対して、矢板市長は早速断った、とテレビでは報道されてました。
5.「国が富岡の『除染仮置き場』候補地2カ所を提示」
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0903/news5.html
・・・・除染作業をし続けるだけで膨大な廃棄土が生まれます。たとえ埋めても、そのうちにどこに埋めたかも記憶も定かでなくなる日がくる厄介ものです。これまでもいろいろと
ありました。PCBなんかもその典型です。あちこちで事件になっていますから。
次は、被災地の住民の動きです。とても手厚い対応なんかになっていないです。
6.「住民票めぐり“不満の声” 都庁で大熊町政懇談会」福島民友9月3日
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0903/news6.html
・・・・子ども達のために住民票を移しただけで大きな格差がつけられるなんておかしいです。
7.「大熊、浪江の504人が『警戒区域』5巡目一時帰宅」福島民友9月3日
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0903/news7.html
原発施設、立地再評価の動きは、
8.「原発耐性評価、規制委へ=泊、川内など中間まとめ−2次評価提出なし・保安院」時事通信9月3日19:45
⇒http://www.jiji.com/jc/c?g=eco&k=2012090300745
記事「・・・電力会社からは、計30基の1次評価結果が提出されている。保安院が審査を終えた3基と、中間取りまとめが公表された6基を除く21基は評価中で、規制委に引き
継がれる。また、昨年12月末が期限とされた2次評価は、1基も提出されなかった」
・・・・こんな作業までして、まともに規制庁の仕事が開始されるんでしょうか。
9.「最大で8メートル超の津波=高浜、敦賀原発浸水の恐れ―福井県が予測値公表」時事通信 9月3日(月)19時47分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120903-00000118-jij-soci
・・・・写真で見ると入り江の立地する施設も多くて、想定の高さなんてすぐにクリアしてしまう立地の多数あるはずです。大震災の津波の動きは、想像を超えていたことを再確認
してください。
10.「もんじゅ試運転経費見送り 来年度予算で文科省」 西日本9月3日 22:57
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/322070
記事「『現状での予算要求は国民の理解を得られない』としている」
・・・・当然でしょう。廃止しても処分費用はこれまで以上に必要です。
11.「国内最大」メガソーラー着工 鹿児島市に来秋完成、発電開始へ 」西日本9月4日 02:10
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/322091
12.「熊本空港にメガソーラー 三菱商事の国内初事業」 西日本9月3日 16:53
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/322007
・・・九州では、急速に進んでいる発電事業ですが、こうした事業に三菱・京セラなどの名前が出てきます。

いま届いた今朝の西日本新聞は、一面トップに大きな紙面を使い、「九電 九州 考」の特集扱いの記事があります。
13.「玄海原発・安全協定交渉 『佐賀並み』拒んだ九電」 「『事前了解』迫る長崎 『情報多く』望む福岡 『後々、心配の余地』」、26面にも関連記事があります。
文章量がありますが、見出しだけで十分内容は伝わります。記事中のこんな失礼な社長のコメントがあります。「(長崎県の事前)説明と(福岡の事前)連絡は中身がほとんど変わ
らない」と述べたようです。「事前協議、了解」としなかった九電に軍配があがっっています。
3面に、8.と同様の記事、10、記事がすぐ横にあります。
11面に、11.および12.の記事、すぐ横に次のような記事、
14.「オール電化PR施設閉鎖 福島事故 電力不足あおり受け」とあります。
・・・・原価計算のごまかしの上にあった原発を抱えてのメリット提示の商売、廃止は当然です。勘ぐれば、近いうちに値上げ提案を考えていて、それの下準備をしているのでは思
います、間違いないです。
26面社会欄に13.関連記事、そのすぐ下に、
15.「3県合同訓練 福岡が初参加 玄海原発事故想定」
・・・・10月28日に佐賀県が、福岡・長崎両県の職員を受け入れる形で行うそうです。
16.いつものきょうの「九電のでんき予報」では86%とあります。
いま4時、今朝の空気はひんやりします。秋の虫の音も聞こえるようになりました。

★ 黒木 さんから:
<九州電力>体育館敷地の売却検討 福岡市に返却打診 毎日新聞 9月4日(火)2時32分配信
 九州電力が、福岡市に無償貸与している「福岡市九電記念体育館」(同市中央区)の土地について、売却を前提に、返却を打診していることが3日、分かった。九電の12年4〜
6月期連結決算は、原発停止による代替燃料費が膨らんで1009億円の最終(当期)赤字を計上し、経費削減の一環として土地売却を検討している。しかし、体育館を運営する福
岡市は、年間約12万人と利用者が多いため、難色を示している。

 九電は02年、福岡市が予定していた新市民体育館建設を財政難で中止したため、体育館の建物を無償譲渡した。土地は無償貸与とし、現在の契約期限は13年3月。市は現在、
記念体育館と市民体育館(同市博多区)に代わる拠点体育館の建設を計画。仮に九電以外の第三者が地権者になった場合、体育館が使用できなくなったり、賃料の発生を市は懸念。
拠点体育館が開館する18年ごろまでの使用を九電に求めている。

 記念体育館は64年、九電の創立10周年を記念して建設。74〜80年には大相撲九州場所が開かれ、05年の福岡沖玄界地震では避難所にもなり、現在は市民のスポーツ大会
やコンサートに使われている。

 九電はほかにも売却を検討する資産を洗い出しており、記念体育館に隣接する「九州エネルギー館」や、7月の九州北部豪雨で被害を受けた「九州電力阿蘇ファミリーハウス」
(熊本県阿蘇市)なども対象となっている。また、九州7県の県庁所在地と北九州市に計8店舗あるオール電化機器のPR施設「イリス」の6店舗を今年度末に、2店舗を来年度に
も閉鎖する。【中山裕司、木下武】

★ 河内謙策 さんから:
 <首相任命による原子力規制委員会人事のゴリ押し・原子力規制委員会の発足を阻止するため、全力で奮闘しましょう!>
 田中俊一らの原子力規制委員会の人事の国会の同意可決ができなくなった政府は、事実上の休会状態にある国会での採決も断念したようです。以下のNHKニュースを見てください。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120901/k10014701821000.html

 上記のニュースには、不正確な点が2点あります。
 政府は、事実上の休会状態にある国会の会期中でも、原子力規制委員会設置法付則2条3項を利用して、首相任命により原子力規制委員会を発足させたかったのです。しかし、それ
は「IK原発重要情報(171)」で分析したように、原子力規制委員会設置法付則2条3項に違反するので、できなかったのです。上記ニュースは、この点を見逃しています。
 政府は、国会の閉会後、原子力規制委員会設置法付則2条5項を利用して、田中俊一らを首相が任命する方法により原子力規制委員会の発足をはかろうとしていますが、上記
ニュースで指摘している、国会の事後承認以外にも、首相の任命には、ハードルがあります。首相の任命による原子力規制委員会の発足のためには、9月26日までに政令を定め、9月
26日までに原子力規制委員会を発足させなければならないと原子力規制委員会設置法付則1条本文で定められているのです。

 田中俊一らの原子力規制委員会人事に反対する闘いは大きな盛り上がりをみせています。金曜夜の官邸前のデモにおいても、
多くの人が反対の声をあげています。
http://tanakaryusaku.jp/2012/08/0004968
しかし、野田首相を先頭とする原発推進派が田中俊一らの人事にかける執念は、ものすごいものがあります。その執念の最大の原因は、原子力規制委員会の人事を原発推進派に有利
にして、原子力規制委員会のお墨つきを得て、原発の再稼動に突き進みたいということにあります。現在、原子力規制委員会の審査を待っているストレステストを終えた原発は27基
(!)にも上っているのです(8月30日現在)。
http://www.nisa.meti.go.jp/stresstest/stresstest.html

 私たちは、首相の任命による田中俊一らの人事のゴリ押し・原子力規制委員会の発足を阻止するために、全力をあげるよう、脱原発をねがう人々や団体に訴えたいと思います。
 河内は、8月27日の国会議員要請行動に参加しましたが、同行動に参加していた市民は約70名でした。名前はあげませんが、著名な労働組合や団体で、原子力規制委員会の人事問題
で意思表示をしていない団体は、少なくありません。長年、日本の平和と自由のために奮闘してきた方で、今回は沈黙をしている人もすくなくありません。
 地方で原発再稼動阻止のために奮闘されている方にも、首相の任命による原子力規制委員会を阻止することが、原発の再稼動を阻止することにつながることをぜひ御理解いただき
たいと思います。
 さまざまな行動が、今後提起されると思います。
 福島老朽原発を考える会等が、9.7、9.10等の呼びかけをしています。
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-fe15.html
 野田首相への抗議メールは、以下のサイトを利用されるのが便宜と思います。
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
 私たちの闘いを急ぎましょう!

★ 中田 さんから:
◆--------------------------------------------------------------------------------------------◆
   12/8/30 中国新聞 ●核戦争防止国際医師会議IPPNWの記者会見記事ご紹介です。
   ★福島からの移住支援を勧告。これがやはり冷静な世界の医学的な医師団の見地です。
 
 ●日本政府や、山下俊一福島大学副学長たちの、被災地から移住させずに福島の現地にとどめて、
  まさに人体実験のような対応は、
  世界からみれば、人道に反する処遇と、とらえられているのでしょう。
◆--------------------------------------------------------------------------------------------◆

●核戦争防止国際医師会議IPPNWのラフ共同代表ティルマン・ラフ氏は、
●被曝線量を年間1ミリシーベルト以下に抑えるあらゆる努力をすべきだ」と指摘した。
●年間被曝(ひばく)線量が1ミリシーベルトを超える子どもたちの
●移住支援策の早期実現などを求める勧告を発表した。

(貼り付け開始)
***************************************************************************
中国新聞
■福島からの移住支援を勧告
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201208300018.html

 広島市であった核戦争防止国際医師会議(IPPNW)世界大会に参加した医師団の一部が29日、国会内で記者会見した。東京電力福島第1原発事故により、●年間被曝(ひば
く)線量が1ミリシーベルトを超える子どもたちの●移住支援策の早期実現などを求める勧告を発表した。近く日本政府に届ける。

 勧告では、●一般成人で年間5ミリシーベルト、●出産適齢期の女性や子どもが1ミリシーベルトを超える場合に移住できるよう、●住居の確保や教育支援の態勢づくりが必要と
強調。●1ミリシーベルトを超える被曝をした全員の登録制度を設け、がん発生率などを調べる仕組みも提案した。●核兵器とともに原発もなくすよう明記している。

 ●オーストラリア出身のティルマン・ラフ共同代表は●「被曝線量を年間1ミリシーベルト以下に抑えるあらゆる努力をすべきだ」と指摘した。
【写真説明】勧告を発表するIPPNWのラフ共同代表(左から2人目)ら医師団
*******************************************************************************

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発! 9・23福岡集会実行委員会 ●  
日 時: 9月13日(木)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)研修室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
 
● さよなら原発! 9・23福岡集会 ● 
日 時:9月23日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発(サウンドデモ)
場 所:福岡市・冷泉公園 
 さよなら原発! 福岡集会  http://bye-nukes.com/fukuoka 
    チラシ・ダウンロードコピーできます。↑

ツイッター、フェイスブック、mixi、メルマガ、ブログなどでもぜひ拡散お願いします。
↓↓↓↓ツイッター用告知文↓↓↓↓
【拡散】さよなら原発9・23福岡集会/9月23日(日)14:00集会開始@福岡市・
冷泉公園(博多区上川端町)http://bye-nukes.com/fukuoka 打楽器募集!太鼓など
買わなくても、金属片(フライパンやスチール缶等)とスプーンさえあれば、サンバ
風な楽器に。

● 元原発労働者の梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判 ●
    第3回口頭弁論期日
10月10日(水)14:30 福岡地方裁判所303号法廷。

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)● 
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内