[CML 020591] ■小沢・新党「国民の生活が第一」の国会議員が脱原発の国を決めたドイツのミュンヘン視察旅行から国民が学ぶ、

M.nakata gukoh_nt at yahoo.co.jp
2012年 10月 22日 (月) 00:49:44 JST


M.nakata です。重複おゆるしください。
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。 

(以下転送拡散歓迎)
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 ■ミュンヘンからの読売新聞の記事は、日本国民を愚民化そのもの
 ■小沢・新党「国民の生活が第一」の国会議員が
 脱原発の国を決めたドイツにミュンヘン視察旅行から、日本国民は学ぶ、
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 送りました私のメールを、脱字・変換ミスなど文も少し修正し、すみませんみなさまに送らせていただきます。
 文章も怒りにまかせて書きましたので、やはりおかしいのですが、お許しください。

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M.nakata です

> 生活の小沢代表、「0増5減」先行に慎重姿勢 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) 
> 
> http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121020-OYT1T00439.htm?from=ylist

●この読売の記事にそして、コメント(省略します)に異議を申します。


国民を誘導し、洗脳する。「日本は、おそよジャーナリズムなどのかけらもない」
適当にガス抜きして国民を信じさせる。
政・官・財・学・報の五角形の権力組織。日本のその権力の頂点に君臨するのは、アメリカです

国民をしばる国家権力組織。そのものの一角に組みする「マスメディア」

●日本のマスメディアといわれる、全国紙は、「クロスオーナーシップ制度」という許認可権を、
政府・総務省lから、与えられて、新聞・テレビ・ラジオの一系列化で、全国の放送・情報を独占できる
特権を持っています。

この制度は、ファッシズムの歴史から多様な言論を保つため、
●世界では新聞・TV会社の同経営・系列化禁止がされています。

日本は、戦前、戦後もGHQの情報統制が続き、自民党政権が続いてきて、この制度は、
●国民は知らなかっただけで、情報統制は今もっても、続いています。

すべてのTV・新聞ニュースを、国民は騙されてに鵜呑みにしないことです。

まして、ドイツミュンヘンの「同行記者団と懇談」の場。そこには、日本からの●市民メデイアIWJ、ニコ生の、
中継があったはずです。中継や録画密着取材をネットで流しています。

●私も現地からのネット報道を視聴して、ハードなスケジュールの中で、
「国民の生活が第一」の小沢党首を含めて、同行議員の意気込み。河合弁護士の姿があり、みなさんの質問意気込みの現場にこころ打たれます。

●これが、政治家の本来の役割・本物の政治家の仕事なのだと、構想のスケールの大きさに、胸が熱くなりました。

●日本のマスメディアに、徹底的に無視された新党「国民の生活が第一」!

「維新の党」が、まだ政党にもならないうちから、民主・自民・公明・維新といつも並び、毎日ニュスーの記事でどんちゃん騒ぎで踊っています。

おかしいじゃないか新聞社のエリート社員たち!、、ジャーナリスムなど吹っ飛んで、恥かしげもなく国家権力の腰ぎんちゃくか。

公明党のほうが、「生活」党議員数よりも遥かに少ない。自民に次ぐ野党第二党は、「生活」党です。
公明は第三党ですよ。

●民・自・公だけで、、「野党との党首会談」だって?おかしいんじゃない? ●マスメデイアが野党政党を選別して、
国民を偽りの議会マジックにかける総権力御用メデイア⇒NHKとTVと新聞!

自分で視聴料払って、購読料払って、日本国民は、国民が不幸になる嘘報道に、相変わらず踊らされるの?

選挙で選んだ議員は、議員の数は、政権をひっくり返したその国民の意思は、何のためにある!(怒り)

きびしい困難な中にありながら、日本の国民は
福島の子どもを救いたい、放射能に汚染された中に生きる人々の苦悩を、
人間の大切なこころのふるさとと、生きるいのち、自然。日本の国土を共に救いたいと願う。

国が、国民のいのちを、安全を守ってくれないなら、国などいらないぞ!。
ほんとに恥かしい、無慈悲な、前近代の官僚制独裁中央集権国家が「日本国」です。

●アメリカにさらに搾取される、むきだしの植民地政策に国家全体が狂い走りだす日本を、今くい止めたい。!
この願いは、公開の記者会見の中で、小沢一郎のことばを聴いている国民に伝わってきます。

●原発で東北の国土を失い、日本全体の国土と国家の崩壊をくい止めたい。
選挙の小沢案「オリーブ構想」の最後の一手。 そこに国民すべてのいのちがかかっていると思います。

やはり策を真剣に考える、最後の本物の政治家のことばに、国民はこころ打たれます。

民・自・公・維新の(さらにアメリカ支配を)、超右派の戦争政権誕生を、まともな国民は願ってはいません。

●ドイツの政治の実情を、ドイツの苦労されてきたことの実態を、日本のマスメデイアを仲介せずに生に、、
直接、州の議員当事者たちから苦労を知恵を経験を聴く。国民は現場中継をまさに生でオープンに聴くことが出来る。

●政治家の言葉だけでなく 民主主義の基本に立つ考え方を実践する。
身体を持って情報をオープンにする小沢一郎の基本姿勢の実践を、私たち国民がこのように体験できたのは、
大きな収穫だったと思います。

それが、これからの方向を示す本当の市民の力となっていくことに、日本国民は、気づき学びましょう。


●ぶらさがり懇談であれ、記者会見であれ、前後の会話の中から、TV・新聞は意図的に操作ととれる、
自分たちの作ったストーリーに、内容のリード記事を書き、内容をゆがめていきます。 


●読売・産経・朝日・日経・毎日の、ゴミ全国紙は、
事実をそのまま伝えようとはしません。

●それは原発報道でも、官邸前抗議デモでも
真実を全国紙は伝えないことは、国民は痛いほどわかったはずです。

●IWJ・ニコ生ののドイツに飛んだ、ドイツ首脳との記者会見、それぞれの対談の編集されない生情報。
貴重な情報を、IWJにアクセスして、情報を、自分の目で集め判断して下さい。

●日本新聞協会が、消費税増税の対象から、「新聞」を今回もはずしてもらいたいと、 

政府・財務省などとの交渉を、厚かましく取引きをやっていることをご存じですよね。

●世界でおよそ考えられない、独裁国家のような『記者クラブ制度』を、戦前戦後も残していて、
国民への偏った情報統制、洗脳をするマスメデイアの体質に、

本当にこころから怒ってください。「国民をなめるな!」と。

●記事はいかようにも、変えて書くのが、世界で悪名高い「日本記者クラブ制度」に乗っかる、
日本のマスゴミであり、そしてこれが権力と一体のマスメデイアの本当の姿だと知りましょう。


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(貼り付け記事
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【ミュンヘン=松下正和】

新党「国民の生活が第一」の小沢代表は19日夜(日本時間20日未明)、ドイツのミュンヘン市で同行記者団と懇談し、衆院選の「1票の格差」是正に向けた小選挙区の「0増5減」の先行実施について慎重な姿勢を示した。

 「マニフェスト(政権公約)で国民と約束したから、できるだけ定数削減を図るべきだ」と述べ、比例選定数の削減も必要との考えを示した。

(2012年10月20日12時20分 読売新聞)

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