[CML 020571] 【報告】第550目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 10月 21日 (日) 08:17:05 JST


青柳行信です。10月 21日。

本日、10・21オスプレイ沖縄配備に反対する集会
14:00集会@福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
15:00デモ 17:00アメリカ領事館福岡へ申し入れ 
<オスプレイ NO! レッドカード> シンボルカラー赤色。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第550日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 10月20日現在 総数2597名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
     
★さよなら原発! 福岡  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
今日は、中央市民センターで 原発に関する、学習会がありました。
「玄海訴訟を支える会」(中央区)が主催しました。
熊本の医師が 説明してくれました。
やはり3号機は 核爆発しているとのこと。
放射性物質は全世界を覆っているとのことでした。

 あんくるトム工房
 原発 学習会  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2101

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
☆生産者が生産できず消費者に閉じ込められて被災者の無念(左門 10・19−84) 
 ※悪政は、減反政策で沃土を荒らし、さらに原発災害で禁農・禁魚だ。亡国の仕業。 

★森崎竜一 さんから:
青柳さま
おはようございます。
毎日のメールをありがとうございます。感謝申し上げます。
…本当にお疲れさまです。
寒暖の差も大きくなってきましたので、
青柳さんも、くれぐれもご自愛のうえ、ご活躍くださいませ。 

● −−オスプレイ沖縄配備に反対する集会−− ●
日 時:10月21日(日)
    14:00〜15:00 集会
     沖縄の歌(福岡県沖縄県人会・三線演奏)
     沖縄・高江からの報告:伊佐真次さん
     岩国からの報告:吉岡光則さん/集会宣言 
    15:00〜 デモ行進 須崎公園→天神を周回
    17:00 デモ終了後、アメリカ領事館福岡へ申し入れ
会 場:福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
     地図:http://tinyurl.com/8oyyexl
主 催:オスプレイ沖縄配備に反対する集会実行委員会

   <オスプレイ NO! レッドカード >
今回の集会は、シンボルカラーを赤色。レッドカードを日米両政府突きつける形です。
赤色のTシャツ、赤色のプラカード、リボン、ハチマキ・・・
などできる方は各自で用意よろしくお願いします。

【ツイッター等拡散】10・21オスプレイ沖縄配備に反対する集会
14:00集会@福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)15:00デモ沖縄三線
打楽器・ドラム募集!太鼓など買わなくても、金属片(フライパンやスチール缶等)と
スプーンさえあれば、サンバ風な楽器に 「鳴り物持参よろしく」
<オスプレイNO! レッドカード> シンボルカラーを赤色。
17:00アメリカ領事館福岡へ申し入れ 

● デモコース
須崎公園⇒パルコ前右折⇒西鉄グランドホテル前左折⇒
国体道路⇒渡辺通り4丁目交差点左折⇒天神方向⇒パルコ前。

・アメリカ領事館福岡へ申し入れ
(地下鉄・バスで各自、在福岡アメリカ領事館前へ移動。
地下鉄は大濠公園下車、バスは黒門下車、徒歩3分)
アメリカ領事館福岡:福岡市中央区大濠2丁目 
地図: http://tinyurl.com/9x3xx72

  その後、交流会・懇親会
場所…福岡市農民会館(中央区今泉1丁目)
     西鉄福岡[南口](4分)
   地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5
会費:1000円

★ ori205 さんから:
10月21日(日)に行われる「オスプレイ沖縄配備に反対する集会」を
ustream 中継開始:14:00前後
ustreamチャンネル:「 fukuoka city now 」 ( #ori2051 live at http://ustre.am/zu3f )

★ 川崎順哉 さんから:
青柳様
日々のテント設営、ご苦労様です。
急遽、sengoku38こと一色正春氏の「テープ起こし」を請けました。
核を機軸にエネルギー論と国家防衛論があるわけですが、
昨今の日中間の尖閣を巡る問題浮上となると、
原発だけではなくオスプレイなども含めて、
日米同盟のあり方を考えるべき時ではないかと。
戦後アメリカの国家ビジネスが「日本に原発と航空機の売り込み」と聞いています。
これら過去の歴史を含む視点と論点が我々にも求められていると思っています。

★ 金子 譲 さんから:
【Oneness TV:来んしゃい金曜!脱原発 第15回抗議行動(2012/10/19)】
毎週金曜日の九電本店前脱原発抗議行動の中継アーカイブです。
 http://t.co/7ia94ATf

また、家宅捜索の影響でアップできなかった第13回めもアップしました。
http://t.co/1rhJ5oaN

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日、すぐ近くで、「福岡県人権問題研究集会」があり、 「原発・環境エネルギー政策の分科会」で、報告者のひとり−尼僧 釈尼くうえさんが、福島から帰ってきて、今ももれ
続ける放射性物質の現実、政府はだんまりを決め込んで、政府・自治体と一緒になって被曝し続ける人をつくり続けるフクシマの今を語りました。現地での最新情報を聞いてあらた
な衝撃を受けました。
その被災地−福島の地方紙−福島民友から、
1.「2校2学科で募集停止 2013年度『県立高全日制』 (10/20 10:25) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1020/news8.html
記事「・・・定員数減少は、来年3月の中学校の卒業見込み者数が1万9403人と、初めて2万人を割ったため。県教委によると、2万人割れは東日本大震災前の想定より2年ほ
ど早く、歯止めがかからない少子化に加え、東京電力福島第1原発事故に伴う生徒の県外避難が影響しているとみられる。」
2.「企業立地補助400億円増額へ 国の経済緊急対策活用」 (10/20 10:25)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1020/news9.html
・・・ほんとうにこのように被災地で住み続ける諸策を続けることがよいのか?
 3.「未執行分停止も視野 復興予算で平野氏 」(10/20 10:25)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1020/news11.html
・・・・できないと思います。 
4.「コメ、二重の全袋検査 安達地方『流通遅れ、価格心配』」 (10/20 10:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1020/news5.htm
5.「農機具が原因で汚染 玄米からセシウム検出」 (10/20 10:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1020/news6.html
6.「広野の干し柿基準値超 県が町に加工自粛要請」 (10/20 10:00)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1020/news7.html
・・・・・農産物の流通は、被曝を拡大することにつながるのではと思います。また、廃棄したものも確実に出回らない保障はない。
他紙では、
7.「南相馬から避難の男性 『施設転々姉が死亡』東電に賠償請求」河北新報10月20日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/10/20121020t63026.htm
・・・・原発事故由来の死亡者です。
政府の動き、
8.「原発ゼロ 閣議決定回避 米、外圧批判恐れ口止め」東京新聞 2012年10月20
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2012102002100005.html
記事「・・・九月に行われた日米交渉の場で米側が『日本国内で外圧と取られないように注意してほしい』などと口止めしていたことが分かった。」
・・・・アメリカの言いなりで「原発ゼロ」の政策を決定できない証拠のひとつが明らかになった・・・。
原発事故現場では、
9.「プールからの燃料取り出し難航も 福島原発3号機 」西日本10月20日 17:49
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/330046
記事「原子炉建屋の爆発によりプール内に落下した燃料交換機を引き上げるめどは立っていない。東電はプールの水質分析から『燃料の大規模な破損はない』としているが、落下の
衝撃で破損していた場合、燃料の取り出しはさらに難しくなる。」
・・・・「大本営発表」のようですが、危険な状態が継続されている実態です。
東電では、
10.「<東京電力>修繕費削減へ 値上げ圧縮分穴埋め」毎日新聞 10月20日(土)15時0分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121020-00000055-mai-bus_all
記事「東京電力は20日、火力発電所や送電網など主要な設備の保守・修理基準を全面的に見直す方針を固めた。電力の安定供給を名目に、必要性が低くても部品を一定期間で機械
的に交換するなどの現状を改め、費用対効果を重視した基準に変更。発注先を系列の『ファミリー企業』から他の企業に変更することも含め、年数百億円の費用削減を目指す。」
・・・・・部品交換を渋って逆に事故が増えることにつながらないようにしてください。ファミリー企業は高かったんですね、そうでしょう、天下りの余分な人件費などが膨らんで
いるはずですから。
海外では、
11.「電気代高騰が総選挙争点に=脱原発のドイツ−国民に不満、不公平感も」時事通信
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012102000168
記事「・・・電力に占める再生可能エネルギーの割合を現在の25%から50年に80%に引き上げる目標を立てているドイツは、再生可能エネルギーによる電力を市価より高い価
格で買い取るよう事業者に義務付けており、差額が賦課金として電気料金に上乗せされている。」・・・「再生可能エネルギーによる電力を市価より高い価格で買い取るよう事業者
に義務付けており、差額が賦課金として電気料金に上乗せされている。」「・・・・・・電力消費量の多い企業は、国際競争力の維持を理由に賦課金の減免措置を受けており、その
分は中小企業や消費者が肩代わりしている。減免措置は低所得者層の生活を直撃し、不公平感が高まっている。」
・・・・・・どこの国でも同じか、企業優遇優先の実態・・・・、原発再開などに戻らないように。
反原発の運動は、
12.「大飯原発稼働停止求め声明 日本ペンクラブ」東京新聞10月20日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2012102002100006.html
記事「・・・・声明は『今夏の関西圏の電力需給を見れば、大飯原発の再稼働がまったく不必要だったことは明らか』と指摘。」・・・・「声明は他に、電源開発(Jパワー)大間
原発(青森県大間町)で再開された建設工事の中止や停止している全ての原子炉の廃炉、原発を海外に輸出する政策の封印も求めた。」
13.「11・11反原発100万人大占拠」成功へ 首都圏反原発連合が会見」しんぶん赤旗10月20日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-10-20/2012102014_02_1.html
記事「・・・・『11・11反原発1000000人大占拠』を成功させることを発表しました。ミサオ・レッドウルフさんは『7・29の国会包囲よりもさらに大きな規模にし
て、民意を可視化して原発推進派に突きつけていきたい』と決意を語りました。」

いま届いた新聞紙面、西日本新聞朝刊では、2面に、
14.「住民帰還へ福島拠点に国際研究 政府検討、IAEAと」 西日本10月21日 02:17
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/330104
記事「・・・・・放射性物質に汚染された地域の復興や避難住民の早期帰還を目指す。日本政府筋が明らかにした。」「旧ソ連のチェルノブイリ原発事故時の調査や復興に関わった
ベラルーシやウクライナ、ロシアの研究者らによるチームをIAEAが結成し、福島に派遣することなどを想定。」
すぐ横に解説的な記事が続く、
15.「過小評価に批判 チェルノブイリ事故調査実施時」
記事「・・・・原子力の利用を推進するIAEAh、放射線による健康被害を少なく見積っているとの批判を浴びることも多く、日本との共同プロジェクトでは、被害を受けた住民の目
線での調査を求める声が上がりそうだ。」
・・・・チェルノブイリの事故では、2005年にIAEAが関与した報告ではがんの死者数は4000人としている一方で、2006年にWHOが関与の報告では9000人となっており、大きな食い違い
があると記事にあります。
・・・・・9000人というのも少ないのでは? 政府や福島県は、今でも、もれ続ける放射線のある中、「避難住民の早期帰還」のみを目的に“調査”を進めるつもりではないか、と
いう危惧をもちます。昨日の催しでは、福島では、がん以外でも原因不明の突然死が急増している様子もある報告がありました、それらも含めるとフクシマでも死者の数は今後膨大
になるのではと思います。でも、統計は公表されないままになる危惧もあります。
29面福岡ワイド面下方に冒頭に紹介した集会を伝える記事があり、基調講演を行った渡辺治氏(一橋大学名誉教授)が、「民主党は財界や米国の圧力によって構造改革、軍事大国の
流れに再び引き戻されている」と主張、、、、また、消費税や原発再稼動なども厳しく批判。参加者に「反対するだけでは不十分。具体的な政治の姿を示しながら、地域を拠点に運
動の輪を広げていくことが大切だ」と訴えた、紹介しています。
・・・・きょうも紙面ではこれだけでした。内容的には、まだましなほうでしょうか。

★ 全交・山川 さんから:
10 月24 日(水) 第7回原子力規制委員会が開催されます。
規制庁のホームページによれば、規制庁による大飯原発断層調査と評価会は以下の日程で行われます。

◆関西電力大飯原発の現地調査日程(原子力規制委員会HPより)
・有識者の選定 10月17日(水)
・事前会合 10月23日(火)=過去の資料等の説明
・現地調査 11月2日(金)
・評価会合 11月4日(日)=現地調査の評価を議論 ※必要に応じて追加開催も
・原子力規制委員会
◆現地調査のメンバー
・岡田篤正(70歳) 立命館大学グローバル・イノベーション研究機構( 歴史都市防災研究センター)教授
・渡辺満久(56歳) 東洋大学社会学部教授
・重松紀生(46歳) 産業総合技術研究所活断層・地震研究センター地震素過程研究チーム主任研究員
・廣内大助(41歳) 信州大学教育学部准教授

10月23日に現地調査の事前会合が行われるので、
24日は調査内容方針が議題にあげられる可能性が強いと考えます。
関東の方、ぜひ、傍聴をお願いします。
→http://www.nsr.go.jp/committee/kisei/20121024kaisai.html

また、大飯原発活断層調査を適正に実行させ、活断層上の原発稼働を直ちに止めさせなければなりません。
大飯原発を今すぐ止めることが、全ての原発再稼働を止め廃炉へと進める重要な局面です。

原子力規制委員会へ電話・ファックス・メールをお願いします。
・「適正調査を!」
・「可能性がある以上、今すぐ直ちに停止を!」
・「情報公開を!」

◆原子力規制庁 政策評価・広聴広報課 委員会担当
TEL:03-5114-2114  FAX:03-5114-2173 
E-MAIL: nra-bocho at nsr.go.jp
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※以下、規制庁HPより。
◆第7 回原子力規制委員会の開催について(お知らせ)
・日時:平成24 年10 月24 日(水) 10:30〜12:00
・場所:原子力規制委員会 (東京都港区六本木1 丁目9-9 六本木ファーストビル13 
階) 会議室A
・議題:調整中(開催前日までに公表します。)
・傍聴:
1. 傍聴をご希望の方は、10 月23 日(火)12:00 までに氏名(漢字及びフリガナ)、職業(所属・役職)、連絡先(電話番号・FAX 番号・メールアドレス)、を必ず明記の上、下
記申込 
み先まで電子メール又はFAX にて、ご登録願います。
2. 件名は、必ず「第7 回原子力規制委員会の傍聴希望」とご記入下さい。傍聴席の数は、限られていますので、希望者多数の場合は抽選とし、登録された方には事前に登録された旨
をお知らせします。登録されなかった方にもその旨をお知らせします。なお1 団体あたり傍聴希望は1 名までとさせていただきます。
3. 当日は、登録された旨の通知を印刷したもの及び免許証等の身分を証明できるものをご提示下さい。事前登録のない方、申込み者ご本人様以外は傍聴できませんのでご注意下さ
い。
4. 会議開始後にお越しいただいた方は、座席の都合上、傍聴をお断りする場合がございます。
5. 報道関係者の方は申込みの際に「報道関係者」と記載してください。カメラ撮影を希望の場合は、その旨も記載してください。また、自社腕章を着用していただくようお願いいた
します。
注意事項
1. 会場内への入室は、10 時からご案内します。
2. プラカード、のぼりなどを携帯し、又はたすき、ゼッケンなど会議にふさわしくない衣服を着用している方は、会場への入室をご遠慮いただきます。
3. 会場内では私語を控え、指定された席で静かに傍聴してください。発言などについては認められておりません。また、会場周辺での大きな声での会話も、迷惑となりますのでお控
えください。
4. その他事務局の指示に従うようお願いします。指示に従っていただけない場合には、退室いただく場合があります。
5. 登録はこれらの条件に同意頂くことを前提に受け付け致します。
・その他:ご登録いただいた内容は、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律等に従い、委員会の適切な運営のために利用し、その他の目的には利用しません。
・傍聴申込み先:原子力規制庁 政策評価・広聴広報課 委員会担当
TEL:03-5114-2114  FAX:03-5114-2173 E-MAIL: nra-bocho at nsr.go.jp 

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発! 11・11福岡集会 ●  
<集会実行委員会>
日 時:10月25日(木)午後6時30分から9時00分
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
主 催: さよなら原発! 11・11福岡集会実行委員会

 ● さよなら原発! 11・11福岡集会 ● 
 日 時:11月11日(日)
     14:00 集会開始 15:00デモ出発(サウンドデモ)
 場 所:福岡市・冷泉公園 
 主 催:さよなら原発! 福岡集会実行委員会 
★さよなら原発! 福岡  http://bye-nukes.com/fukuoka 

● 「福岡県脱原発宣言」を実現させるための賛同団体募集 ● 
 「さよなら!原発9.23福岡集会」
  http://bye-nukes.com/fukuoka の「案内とお知らせ」から

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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