[CML 020529] 【報告】第548目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 10月 19日 (金) 07:29:28 JST


青柳行信です。10月 19日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第548日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 10月18日現在 総数2593名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】 10月18日6名。
     斉藤寿子 水戸洋子 匿名4名
    
★さよなら原発! 福岡  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
今日も風が強かったですね。
昨年はこんなことはなかったのにと思い返しています。

10.21の集会 二つ ブログで紹介しました。
あんくるトム工房
集会のご案内 二つあります   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2099

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
☆「原発事故の完全賠償をさせる会」現地で粛々と権利の主張(左門 10・18−83)
  ※原告団に、日本中の放射性物質を撒かれ・流された人々も名を連ねたい! 

★ Supara Janchitfah さんから:
Hi, Thank you for sending, I cannot read everything, but I use machines and
know what you are doing, thank you for all information. Thank you for the
warm welcome as well. Very best wish, Supara

★ 後藤富和(原発なくそう!九州玄海訴訟弁護団)さんから:
10月20日に福岡市中央市民センターで行うトークライブについてご案内いたします。

「原発なくそう!九州玄海訴訟 医師の講演DVD&母子疎開体験」

8月末の第4次提訴により、原告人数も約5000人となりました。これも皆様のご協力とご努力のおかげです。
今回は裁判報告と放射能被害への理解を深める勉強会を企画いたしました。
皆様、お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。もちろん原告でない方も大歓迎です。

内容
◎DVD上映「フクシマの真実と内部被曝(小野俊一医師講演)」
◎母子疎開体験談〜福岡に母子疎開している原告のお話し〜
「避難者の目から見た福島第一原発事故〜かけがえのないフツウの生活」
◎裁判報告(第2回口頭弁論結果ほか)

日時 10月20日(土)18時30分〜20時30分
場所 福岡市中央市民センター2階視聴覚室
福岡市中央区赤坂2丁目5番8号
  地図:http://tinyurl.com/9y9c7mp
・(地下鉄)「赤坂駅」2番出口を出て赤坂西の交差点を左折(徒歩約5分)
・(西鉄バス)明治通り赤坂門バス停より、赤坂西の交差点を南へ徒歩約5分
・(西鉄バス)国体道路警固町バス停より北へ徒歩約3分

☆ 原発なくそう!九州玄海訴訟原告の方 
☆ 原告じゃないけど脱原発裁判に関心ある方
☆ 原発に不安を感じている方 
☆ なんとなく話を聞いてみたいという方
    みなさま、ぜひご参加ください。
HP 「原発なくそう」で検索 http://no-genpatsu.main.jp/
主催 原発なくそう!九州玄海訴訟福岡市中央区原告の会

★ 清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
原発関連情報76(再開9回目)をお送りします。

1,日経オンラインに掲載された田坂広志氏の談話「『原発ゼロ社会』は選択の問題ではない。不可避の現実である」がPDFで掲載されました。これは前から把握していて、14日に田
中やすゑさんもお知らせしていましたが、日経オンラインでは会員しか読めませんので、ここでは紹介しませんでした。しかし、PDFでは全部読めますので、改めて紹介します。
http://www.sophiabank.co.jp/archives/tasaka/TH_20121012_NikkeiBusinessOnline.pdf

2,これにかんして、田坂氏も触れているNHKの「クローズアップ現代」です。
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_gendai_20121001_2153
原発はいずれにせよ、使用済核燃料問題で行きづまることはたしかです。財界(金融)、官僚らはそれまでに投資分をできるだけ取り戻すべく再稼働を急ぐのでしょう。

3,『電通と原発報道』の著者 本間龍氏が外国特派員協会で行った講演の書き起こしです。彼の著書を新聞書評がまったく採りあげない理由、反原発のジャーナリストが外国特派員
協会でしか記者会見できない理由がよくわかります。
http://bochibochi-ikoka.doorblog.jp/archives/3585222.html

4,哲野イサク氏がまた朝日新聞の電力報道を批判しています。
http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/zatsukan/050/050.html

5,田中龍作ジャーナルがチェルノブイリ取材報告をしています。外国取材は情報が偏ることが多いので多方面のソースが必要で、もう少し詳しい情報が欲しい気もします。
http://tanakaryusaku.jp/2012/10/0005352

6,日本再生可能エネルギー研究所が投資面からみたドイツの脱原発・再生可能エネルギーの報告(上、下)をしています。
http://www.jrri.jp/report_20121010_invest1.html
http://www.jrri.jp/report_20121017_invest2.html

7,原子力規制委員会の会議資料のページです。
http://www.nsr.go.jp/committee/kisei/index.html

8,畏友の中村隆市さんが、「電源開発促進税」不払い運動を提唱しています。
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-11781

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日は強風の中での九電本店前ひろばでの活動お疲れさまでした。
きょうも原発事故で苦悩する被災地ー福島、地方紙福島民友の記事から紹介します。
 1.「双葉で住民懇談会スタート 損害賠償進展へ意見」(10/18 10:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1018/news10.html
2.「県が出荷自粛要請 坂下などのキノコや伊達のアケビ」(10/18 10:00)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1018/news12.html 
・・・会津坂下−福島第一から120キロ・・・・。
3.「結婚理由に賠償打ち切り 東電、独自の判断か」(10/18 09:30) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1018/news5.html
4.「警戒区域で原発作業員の車、相次ぎ牛はねる」(10/18 09:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1018/news4.html
5.「本県固有の防災指針 廃炉作業で避難想定」(10/18 08:30)
http://www.minyu-net.com/news/news/1018/news1.html
記事「・・・都内で開いた定例会合では荒竹宏之県生活環境部長が意見聴取に応じ、福島第1原発1〜4号機について「本県への影響は普通に稼働している原子炉とは全く違う。廃
炉作業の中で避難を想定した本県固有の指針が必要」と訴えた。双葉郡など避難指示区域だけでなく、人口が集中しつつあるいわき市などの避難を想定する必要を例に挙げた。」
政府等の動き
6.「来月から原発自治体と支援策協議 政府のエネ戦略工程表案が判明」共同通信10/18 22:24
⇒http://www.47news.jp/CN/201210/CN2012101801001733.html
記事「脱原発の影響を受ける原発立地地域への支援策をまとめるため、自治体側との対話を11月に始めると明記。12月に支援策の検討状況を示すとした。核燃料サイクル関連の
中間報告も年内にまとめる。」
7.「規制委員長『現場の努力不可欠』保安検査官会議で訓示 西日本10月18日 11:47
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/329630
「原発を監視する現地拠点『原子力規制事務所』の保安検査官を全国から集めて会議を開き、田中俊一委員長が『基準や規則、マニュアルだけで安全確保ができるとは毛頭考えてい
ない。現場の努力、意識が不可欠だ』と訓示した。」
東電の動き、
8.「東北5県の観光業も賠償=原発事故の風評被害で―東電」時事通信 10月18日(木)17時59分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121018-00000126-jij-soci
記事「東京電力は18日、福島第1原発事故の風評被害の賠償対象に、青森、岩手、宮城、秋田、山形の5県の観光業者も加えると発表した。対象期間は昨年3月11日から今年2月29日ま
で。観光客の減少で失われた利益のうち5割を賠償する」

配達される紙面では、西日本新聞昨夕刊、
9.「原子炉内の溶けた核燃料位置把握 宇宙線使い画像化、米研究所開発」 西日本10月18日 10:34
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/329607
記事「【ワシントン共同】昨年3月の事故で核燃料が溶けた東京電力福島第1原発で、宇宙から降り注ぐ素粒子の散乱現象を使い、溶けた燃料が現在原子炉のどこにあるか正確に知
る方法を開発したと、米ロスアラモス国立研究所が17日発表した。」
・・・・すでに福島第一での現地調査も済んでいると。東電は採用するか?

今朝届いた朝刊では、1面の下方に、6.と同様の記事、3面に、8.と同様の記事、その同じ紙面で、「FOCUS 焦点」とした4分の一の紙面を使った原子力規制委に関する囲み記事
があります。
10.見出し「原子力規制委一ヶ月 信頼回復へ手探り」「断層長調査、防災指針策定も・・・」「鍵握る新安全基準」
そして、田中委員長への単独インタビューの記事、
11.見出し「『玄海一号機の安全まだ判断できない』」
・・・残念ながら、ネットでの掲載はありません。
15面経済欄に、
12.「原発の早期再稼動要請 西日本経済協議会」
・・・経済界の相変わらずの動きです。

最後に、昨日の朝刊一面「春秋」のような見出しで始まる記事がありました。 
13.「東日本大震災から1年7カ月余りが過ぎた…」 西日本10月18日 10:43
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/329621
記事「・・・・東日本大震災から1年7カ月余りが過ぎた。地方紙福島民報は論説欄で『震災、原発事故に関連したニュースが全国紙や中央のテレビ番組から減り、扱いも小さく
なっている』と指摘した。『関心や理解が薄れる“風化”が懸念され始めた』とも」
・・・・・・昨夕刊ときょうの朝刊の西日本新聞は、上記のとおり、被災地の記事はまったくない、福島民放の指摘の「懸念」は、西日本新聞そのものことに思えます、記事中に反
省の文言があってもよいと思うのですが・・・・。

★ 黒木 さんから:
以下は、元九電労働者のKさんが昨夜(10・18)送ってこられたものを
添付資料の関係で、送付不能がでたようです、ので、文字部分だけを再送信致します。

各位
  先週末に九電九友会から産経新聞記事「九州から原発が消えて良いのか?」と購読申し込み
用紙までが九電九友会だよりと一緒に同封されてきました。
 脱原発・反原発敵視、九電を擁護するような極右の偏向記事が平然と送られてきたことを看
過できず、下記のようなメールを送りました。九電九友会長あてに率直な疑問と不信感を投げ
かけ、取り返しのつかない福島原発事故の現実を直視するように回答を求めています。
 まだ、回答はありませんが、皆さまはどのように思われているでしょうか。K 

九電九友会 
 会長 奥井 洋輝 様
 
 9.24〜28付の産経新聞記事「九州から原発が消えてよいのか?」、
産経新聞購読申し込み用紙の送付に対する質問について
 
 今回の九友会だよりに同封されてきた標記資料等について、甚だ疑問と不信
感および問題点があると思います。従って、以下のとおり指摘いたしますので
ご回答ください。
 
 福島原発事故で再稼働の目途が立たない九州電力の「危機的状況」に配慮し
て、九州電力の原発再稼働推進PR紙とも取れる産経新聞記事の活用によって、
九友会会員の理解を求められたものと推察します。しかし、政府と圧倒的多数
のマスメディア、国民が脱原発に向かっている現下において、何故旧態依然の
原発推進の一部偏向新聞記事を九州電力の退職者・九友会全会員に配付された
のか、その真意が計り兼ねます。

 取り返しのつかない福島原発事故や玄海再稼働のやらせ問題等、退職後の九
友会会員の九州電力への怒りと世論への恥ずかしさ、原発に対する様々な反省
と思いも配慮しない九電九友会幹部の一方的な常識外れと言うべきやりかたは、
看過・黙認できません。
 また、九州電力のやらせではないかとも思うのは私だけでしょうか。九友会
も九州電力と同じように福島原発事故以後の社会の激変に対応できていないの
ではないですか。
 
1 今回の記事は、福島事故、7〜8割脱原発国民世論および脱原発ゼロを
めざす政府方針にも逆行する余りにも偏向した原発推進の内容だとは考え
ませんか。また、余りにも九州電力の立場に配慮した一方的な記事とは思
いませんか。
 ・「原発ゼロがもたらす災禍」「困窮する玄海町、旅館全滅」
・「全基停止の夏、超綱渡りの電力供給」「不眠不休の火力復旧作業」
・「脱原発なら倒産も」「全社員無給でも遠い赤字解消」
・「反原発の誤謬、玄海で福島の事故ありえない」
・「国策の変遷、原発ゼロ覚悟はあるのか」
「事故を起こしたわけでもない九電は倒産の危機に瀕し、大幅な電気料金
 値上げが実施されれば、産業界の火は消え、一般家庭は困窮する。それを
 覚悟の上で原発ゼロを一体どれだけの人たちが支持するのだろうか」
 
 など、16万人が避難を余儀なくされている福島原発事故の教訓が無視さ
れ、電力会社・経済界、立地自治体サイドに偏った内容のようです。
 
2 何の目的があって、会員に配付し読ませたのですか。
 
3 今回の資料送付は「参考までに(自分の考えを決めるための足しにする)」
とのことですが、産経新聞から九友会に要請があったのですか。
 
4 購読申込用紙まで添付し、特定の新聞販売に協力することは余りにもやり
過ぎです。産経新聞とはどのような関係があるのですか。
  
4 九友会が独自でやったとは考えられませんが、九州電力の力が働いている
のではないですか。
 
(追記)
 福島原発事故で安全性、経済性、安定性、クリ―ン性の作られた4つの
神話が破綻したことは、国民の多数が認めるところではないでしょうか。
原発へ頼り過ぎた九電の経営責任が電力供給の不安定さや大幅な業績悪
化等をもたらしていることを、真摯に認識すべきです。
 7月5日の国会事故調査委員会の報告でも「人災」「地震・津波対策の
意図的な先送り」「規制当局が事業者の虜になり、立場の逆転関係と歪ん
だ関係による安全対策の欠如」「フクイチ事故はまだ終わっていない」等々、
安全性を無視した原発ありき・コストダウンでの利益追及が事故につなが
ったと断じています。
  以前に九電の原発推進の責任的立場にあった九友会幹部の人たちはこの
 事故の現実を何故直視しないのですか。福島事故は対岸の火事では有りま
 せん。
原発維持に固執し後ろ向きで何も変えなくて

未曾有の原発事故、玄海原発再稼働メール問題が起きた現実。東電の二の
舞をしてはいけない、原発の計り知れないリスク、国民の信頼回復など、
今後の電力会社存続、国民の生命と生活を考えると、原発政策や電力経営
の形を変える歴史的変革の時代に向けて、多くの会員の人達はかつて原発
理解活動に従事したことの責任の一端を反省し、自問されているのではな
いでしょうか。
 このことを、九電九友会幹部の人達は是非考えてほしい!と思います。
  2012年10月15日 九電九友会長崎支部大村地区会員 K
以上

★ ori205 さんから:
10月21日(日)に行われる「オスプレイ沖縄配備に反対する集会」を
ustream 中継開始:14:00前後
ustreamチャンネル:「 fukuoka city now 」 ( #ori2051 live at http://ustre.am/zu3f )

● −−オスプレイ沖縄配備に反対する集会−− ●
日 時:10月21日(日)
    14:00〜15:00 集会
     沖縄の歌(福岡県沖縄県人会・三線演奏)
     沖縄・高江からの報告:伊佐真次さん
     岩国からの報告:吉岡光則さん/集会宣言 
    15:00〜 デモ行進 須崎公園→天神を周回
    17:00 デモ終了後、アメリカ領事館福岡へ申し入れ
会 場:福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
     地図:http://tinyurl.com/8oyyexl
主 催:オスプレイ沖縄配備に反対する集会実行委員会

   <オスプレイNO! レッドカード >
今回の集会は、シンボルカラーを赤色。レッドカードを日米両政府突きつける形です。
赤色のTシャツ、赤色のプラカード、リボン、ハチマキ・・・
などできる方は各自で用意よろしくお願いします。

【ツイッター等拡散】10・21オスプレイ沖縄配備に反対する集会
14:00集会@福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)15:00デモ沖縄三線
打楽器・ドラム募集!太鼓など買わなくても、金属片(フライパンやスチール缶等)と
スプーンさえあれば、サンバ風な楽器に 「鳴り物持参よろしく」
<オスプレイNO! レッドカード> シンボルカラーを赤色。
17:00アメリカ領事館福岡へ申し入れ 

● デモコース
須崎公園⇒パルコ前右折⇒西鉄グランドホテル前左折⇒

国体道路⇒渡辺通り4丁目交差点左折⇒天神方向⇒

パルコ前 ⇒ アメリカ領事館福岡へ申し入れ

(地下鉄・バスで各自、在福岡アメリカ領事館前へ移動。
地下鉄は大濠公園下車、バスは黒門下車、徒歩3分)
アメリカ領事館福岡:福岡市中央区大濠2丁目 
地図: http://tinyurl.com/9x3xx72

  その後、交流会・懇親会
場所…福岡市農民会館(中央区今泉1丁目)
     西鉄福岡[南口](4分)
   地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5
会費:1000円

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発! 11・11福岡集会 ●  
<集会実行委員会>
日 時:10月25日(木)午後6時30分から9時00分
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
主 催: さよなら原発! 11・11福岡集会実行委員会

 ● さよなら原発! 11・11福岡集会 ● 
 日 時:11月11日(日)
     14:00 集会開始 15:00デモ出発(サウンドデモ)
 場 所:福岡市・冷泉公園 
 主 催:さよなら原発! 福岡集会実行委員会 
★さよなら原発! 福岡  http://bye-nukes.com/fukuoka 

● 「福岡県脱原発宣言」を実現させるための賛同団体募集 ● 
 「さよなら!原発9.23福岡集会」
  http://bye-nukes.com/fukuoka の「案内とお知らせ」から

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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