[CML 020488] 宮ネギは15箇月を経て稔る なんとゆかしき在来種かな

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2012年 10月 17日 (水) 09:49:00 JST


リンクを辿った写真の、説明文。

>もっとも特徴的なのは真夏に行われる定植でしょう。

>通常宮ねぎの苗は5月に仮植され、8月に別の畑に定植されます。

>同じ場所でぬくぬくと育てるのではなく、酷暑の中、異なった環境に移して再び成育させます。

>この手順を踏むことにより、風味豊かな株が育つといわれています。

>これは宮ねぎにとっても試練ですが、人間にとっても重労働です。

>撮影した日は37度の猛暑日でしたが、炎天下のもと地道に作業は続けられました。

>しかし、近年では省力化のため植え替えはしないところもあります。

http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/1bbbc446f753fe9f90f2b40d9bb43676

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大山千恵子
ブログ「千恵子@詠む...」毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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