[CML 020451] 【報告】第544目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 10月 15日 (月) 07:14:00 JST


青柳行信です。10月 15日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第544日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 10月14日現在 総数2582名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。 

★さよなら原発! 福岡  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
今日は 福岡県母親大会で フォトジャーナリスト 森住卓さんの講演がありました
ので、聞きに行ってきました。
チェルノブイリ、フクシマの話しを 写真を見せながら話してくれました。

また、分科会では TPPの話しを聞くことができました。
TPPはひどい 屈辱的な内容ですね。
アメリカから手を切らなければ、日本は大変な状況になると思いました。

あんくるトム工房
森住 卓さんの講演   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2092
福岡県 母親大会    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2093

★ 橋本左門 さん<無核無兵・毎日一首> から:
☆JAも脱原発を決定す 歴史の進歩は危機より起る(左門 10・14−79)
 ※JA全国大会で。命の源=農を担っている者は・危機をひしひしと感じるのだ。 

★M(台湾在住)さんから:
ご無沙汰し、またお待たせしてしまい大変申し訳ありませんでしたが
やっと台湾で反核活動に参加できそうです。
金曜の夜にある親子に手伝ってもらい、やっと申し込みをしました。
まだ返事は来ないのですが、スケジュール表によると
11月にも何かイベントはあるようなのでとりあえずそれに行きたいと思います。

★ 崔 勝久 さんから:
小出さんの講演内容全公開ー小さきもののために今、わたしたちに何ができるのか
 http://www.oklos-che.com/2012/10/blog-post_15.html?spref=tw

もはや「絶対安全な地域、食品」はありえず、情報開示させ自己責任で対応するしかない、
政府・東電・原発メーカーの責任を追及すべきだが、私たちには責任がないのか・・・

10月14日、川崎で小出裕章さんをお迎えしました。定員850名の会館は小出さんの話を
聴こうとする人たちで一杯になりました。「脱原発かわさき市民」の主催で62団体が賛同
してくださり、川崎におけるこれからの市民運動にとって大きな弾みになると思います。


★ 大津留公彦 さんから:
  三郷の講演会の議事録です。
田中優さん講演 「原発のない社会へ」を聞いた
http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-e4df.html

★ 清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
原発関連情報75(再開8回目)をお送りします。
今回は注目すべき記事が多いです。
全部は協会のページで読めます。
http://www.asahi-net.or.jp/~pv8m-smz/index.html

1,ガンダーセン氏とカレン・コルディコット博士が福島原発事故被害を過小評価する日本政府を批判し、25年間で100万人の死者を予測していますが、これもガン死者の2パーセン
トという数値に隠されることに警鐘を鳴らしている「星の金貨」の記事です。
http://kobajun.chips.jp/?p=5248

2,SPEEDIは事故の際に機能しなかったというのは実はウソで、保安院には「PBS」(プラント解析システム)というバックアップシステムがあり、これとSPEEDIを併用すれば、放射
能拡散予測ができ、しかも保安院はそれを動かした事実があるというPBSシステム設計者へのインタビューです。国会事故調報告書などはこれを知らないとも書いています。
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36232

3,福島県庁の食堂は1ベクレル/kgなのに、学校給食は10ベクレル/kgというあべこべの基準値設定を糾弾するツィッター記事です。
http://twitter.com/Fsokai/status/255684288132046848
その福島県はホール・ボディ・カウンター検査について、子どもよりも牛を優先させているという記事です。
http://d.hatena.ne.jp/wakwak_koba/20121005
しかも県の審議会委員はこんな心ない発言までしています。
http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000131210090001
おまけに小児科学会と結託して、こんなチラシを撒いています。「特にお父さんのかかわりを大切にしてください」とは、多いパターンであろう父親だけ残して母子が避難すること
を暗に批判しています。
http://www.twitlonger.com/show/fh7q5a

4,福島県民の生の声を紹介したブログです。新聞メディアと異なり規制をかけていないので、こちらが真実でしょう。
http://ameblo.jp/inochi-forum/entry-11371009393.html

5,シノドスグループは「エア御用」といわれていますが、彼らのラジオ福島での談話の記録です。
http://blogos.com/article/48233/?axis=b:9205
 毎日新聞の斗ケ沢記者はリスクを低く見せようという意図がありありで、御用であることはたしかですが、坪倉医師、早野龍五氏の発言はそれには乗らず慎重で、それなりに聴く
べき内容があります。とくに坪倉医師の「県庁の定食を地元の食材で作って、1年間測り続けてみるとどのくらいの線量になるか測ってみることを提案しています」というのはぜひ
やってほしいことですが、上に示したように、県庁の食堂は1ベクレル以下にして、県民で最も安全なものを食べているのですから、話になりません。

6,週刊現代が政府の原発ゼロ政策の決定過程で、一部の民主党議員が抵抗したことを伝えています。とくに「脱原発依存のための12の政策パッケージ」は多くの国民が望んでいる
ことが入っており、これを実現すればかなり脱原発へ前進することになるのですが、これが無視されたのは残念です。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33769

7,東京電力が、原子力改革特別タスクフォースからの指摘を受けて、初めて一部の責任を認めていますが、その原子力改革特別タスクフォース報告のスライドです。ここにある改
善内容は各電力会社との交渉で、これをするかどうか問いただすのに役立つと思います。
http://www.tepco.co.jp/cc/press/2012/1221795_1834.html

8,グリーンピースが独自の調査をして、日本の製造業の99.5パーセントは「電力小消費企業」で、原発がないと企業活動に支障があるという経済界の屁理屈が成立しないことを証
明しています。周りの推進派の人と話すときは、これを使って下さい。
http://www.greenpeace.org./japan/ja/news/blog/staff/995/blog/42543/

9,そのグリーンピースは、再度福島の放射線調査に入ったことをスイス・インフォが報じています。日本のグリーンピースの情報が混乱しているというのはどういうことなんです
かね。
http://www.greenpeace.org./japan/ja/news/blog/staff/995/blog/42543/

10、数値のウソは原子力業界も得意で、東京新聞記事が、再処理をすると「核燃料、95%リサイクル」というのはウソで、実際はわずか1%しかできないことを暴いています。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012101090070125.html

11、毎日放送の「たねまきジャーナル」の休止は、小出裕章さんの排除が目的であったことが、関係者の発言などでわかりました。その経緯を報告するブログです。
http://silmarilnecktie.wordpress.com/2012/10/10/「たね蒔きジャーナル」打ち切りに至る舞台裏今/

12、小出さんの放送や本、あるいは地道なたんぽぽ舎の市民放射線測定室活動を契機として生まれたものが、「ホワイト・ライス」です。便乗商法という批判もあるかも知れません
が、生産者はいたってまじめな気持ちからで、安全な米を求める母親にはよい情報ではないかと思います。
http://www.whitefood.co.jp/user_data/abouts/

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
きょうは新聞はお休みですが、ネットに書き込まれた記事を紹介します。
霞ヶ関付近の政争に明け暮れる人たちの次のような動きが紹介されています。
1.「首相側近・近藤氏が事務所開き 年内解散?憶測呼ぶ」朝日新聞デジタル 10月13日(土)23時1分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121013-00000039-asahi-pol
記事「『新たな事務所での奮闘を期待したい』という首相からの祝電も紹介された。」・・・「民主党内でも『この時期の事務所開きは珍しい』(党関係者)という。」
・・・・国会解散の準備が進んでいると思われます。

それでは、いつものように被災地−福島民友の記事から、
2.「相馬市が『戸建て復興住宅ソーラーパネル設置見送り』」(10/14 10:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1014/news9.html
3.「福島牛の北米輸出再開 14日発送、2年半ぶり」(10/14 10:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1014/news11.html
4.「山木屋住民が申し立て 年内に賠償紛争解決センター」(10/14 09:35)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1014/news7.html
他紙、 
5.「152人分を東電に賠償請求 相馬、新地の住民団体」河北新報
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/10/20121014t65002.htm
記事「・・・・協議の場では、生活費の増額補償など6項目の要望について回答を求めたが、東電側は自主避難の賠償適用について『一部拡大を検討中』と説明し、それ以外は明確
な回答はなかった。」
政府等の動き、
6.「『原発廃炉の参考』 解体に復興予算 原子力機構の2実験棟」東京新聞2012年10月13日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2012101302100004.html
記事「・・・・機構は高速増殖原型炉『もんじゅ』などを運営し、経済産業省や文科省幹部が理事として天下りしており、伴さんは『復興予算に名を借りて、何とか機構の予算を取
ろうとする姿勢の表れだ』と批判する。」
7.「復興予算、被災地外に流用せず=30年代原発ゼロ、公約明記へ−細野氏」時事通信10月14日
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012101400029
・・・・この党の公約は、いつ反古にされるかわかりません。
脱原発の動き、
8.「東海村長『闘いこれからが本番』 茨城で脱原発サミット 」西日本10月14日 18:43
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/329058
記事「茨城県東海村で14日、『脱原発サミットin茨城』が開かれ、脱原発を訴える同村の村上達也村長が冒頭のあいさつで『このまま原発が維持されれば、必ず第二の原発事故
は起こる。脱原発の闘いはこれからが本番だ』と話した。」
海外では。
9.「リトアニア、原発逆風 きょう国民投票、建設反対派に勢い」産経新聞 10月14日(日)7時55分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121014-00000065-san-int
記事「リトアニアは電力の6割以上をロシアの天然ガスに頼っており、現政権はロシアへの依存状態から脱却するため、原発新設の必要性を訴えている。国民投票の結果に拘束力は
ないが、同日行われる議会選挙では原発新設に慎重な野党が躍進する見通しで、計画に一定の影響を与える可能性がある。」

★ 滋 賀の中川哲也 さんから:
 皆様
 滋賀県議会・本会議が10月12日開催され、提出していた請願「抜本的な安全対策等が
講じられるまで大飯原子力発電所3号機及び4号機の運転停止を求める意見書の提出を
求めることについて」は、残念ながら否決となりました。
 自民党だけで議会の過半数を占め、民主党を加えると議会の8割を占めるという議会
構成では、なかなか大飯停止の意見書は難しいものでした。しかし、自民党が会派拘束
をかけられず、2名が請願に賛成にまわるという分岐も生み出しました。
 請願に賛成は、公明党2、対話の会5、みんなの党1、自民2の計10でした。(定数46)

 討論は、安全基準もまだであり、フクシマ並みの事故があると琵琶湖が100ミリSVの
放射能に汚染されるという今年の岐阜県や昨年の滋賀県の調査もあり、県民の命が大事
とする賛成意見と、電力が足りているというのは数字合わせで経済が危ないという命よ
り金の自民・民主の反対意見が特徴でした。

 まさに、「国民の命を守る、子どもの命を守るのが第一である。それを実行するのは
5年後でも、10年後でもなく、今だ。」(公明党梅村議員)という主張は、大きな力
を持ちます。民主も「趣旨賛同、停止に反対」で、自民からもこの立場に理解を示す議
員も表れているからです。

 詳しくは、脱原発・滋賀☆アクションのブログを見てください。
 http://nonukesiga.exblog.jp/

★ 中村(仲村梁)雅彦 さんから:
2012年10月1日、沖縄に新たな「屈辱の日」が加わった。
「不退転の決意」を固める−オスプレイ強行配備に対する抗議文
「ヘリ基地反対協議会」の日米政府への抗議要請書です。
浦島悦子さんが送ってくれました。

                 2012年10月11日
内閣総理大臣・野田佳彦 殿
防衛大臣・森本敏 殿
外務大臣・玄葉光一郎 殿
米国防長官・レオン・パネッタ 殿
米国務長官・ヒラリー・クリントン 殿
駐日米大使・ジョン・V・ルース 殿

海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会
(共同代表・安次富浩/大西照雄)
〒905−0015 名護市大南1−10−18−202 TEL&FAX 0980−53−6992

オスプレイ強行配備に抗議し、撤収を求める要請

 2012年10月1日。沖縄に新たな「屈辱の日」が加わったこの日を、私たちは一生忘れず、子や孫に語り継ぐだろう。
 県議会および県内全自治体議会が繰り返し反対決議を上げ、県民大会に10万人余が集まって「配備NO」の総意を発信し、ハンガーストライキを含む様々な方法で県民・市民が反対
行動を行うなど、これほど強い反対の意思が示されたことはかつてなかった。それらを一顧だにせず、すべてがまるでなかったかのように、いとも簡単に踏みにじり、日米両政府は
普天間基地へのオスプレイ配備を強行した。今まで聞いたことのない不快な騒音に県民は身震いし、不安を募らせている。

 米国内で「空飛ぶ恥」と呼ばれているオスプレイの強行配備によって日本政府は自らの「恥」を内外にさらした。沖縄県民を人と見ず「植民地政策」を強いる日本を、もはや誰も
「民主主義国家」とは呼ばないだろう。

 私たち名護市民は、1997年の市民投票で「辺野古への普天間基地代替施設=新基地建設NO」の意思表示を行って以来、日米両政府の硬軟含めたあらゆる圧力をはねのけて、今日ま
で辺野古の美しい海に1本の杭も立てさせていない。オスプレイを配備する予定だった辺野古新基地の目処が立たないことに焦った日米政府は、沖縄県民に「普天間基地の固定化」と
いう脅しをかけ、島ぐるみの猛反対を押し切って、ついに普天間基地へのオスプレイ配備を強行した。

「世界一危険な」普天間基地への、墜落事故を繰り返す危険なオスプレイの配備、既に「我慢の限界を超えている」(県民大会での発言)基地負担にさらなる重圧をかけるのは、宜
野湾市民・沖縄県民の人権を蹂躙する重大犯罪である。また、それに反対・抗議する市民・県民を、警察権力を使って暴力的に排除・妨害するのは、犯罪の上に犯罪を重ねるもので
ある。何の根拠もない「安全宣言」や、「中国の脅威」などを配備の理由に持ち出すのは恥の上塗りでしかない。「安全性は充分確認できた」として「地元の理解」を求める10月1日
の野田首相談話は県民の怒りに油を注いだ。

 普天間基地に配備したオスプレイを辺野古新基地に移駐するために、日本政府はアセス手続を年内に完了し、来年には埋立申請を行う方向を示している。また東村高江では、オス
プレイの訓練に使用するオスプレイパッド建設を、住民の反対を蹴散らしながら強引に進めている。
 日米両政府の愚行・蛮行は、私たちの不退転の決意をいっそう固くさせた。県民の怒りはますます燃えさかり、日米両政府の目論見を打ち砕くだろう。

 私たちは、日米両政府に以下のことを強く要請する。
記
”疆郡峇霖呂貿枷されたオスプレイを直ちに撤収し、米本国に持ち帰ること
普天間基地を閉鎖・撤去すること
J嫐邯顛郡霖老設に関わる手続を中止し、建設を断念すること
す盥召離スプレイパッド建設工事を直ちに中止し、建設を断念すること
以 上 

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● −−オスプレイ沖縄配備に反対する集会−− ●
日 時:10月21日(日)
    14:00〜15:00 集会
     沖縄の歌/沖縄・高江からの報告:伊佐真次さん
     岩国からの報告/集会宣言 
    15:00〜 デモ行進 須崎公園→天神を周回
         有志でアメリカ領事館へ申し入れ
会 場:福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
     地図:http://tinyurl.com/8oyyexl
主 催:オスプレイ沖縄配備に反対する集会実行委員会

● さよなら原発! 11・11福岡集会  
<集会実行委員会>
日 時:10月25日(木)午後6時30分から9時00分
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
主 催: さよなら原発! 11・11福岡集会実行委員会

● 「福岡県脱原発宣言」を実現させるための賛同団体募集 ● 
 「さよなら!原発9.23福岡集会」
  http://bye-nukes.com/fukuoka の「案内とお知らせ」から

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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