[CML 020432] 【報告】第543目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 10月 14日 (日) 07:38:58 JST


青柳行信です。10月 14日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第543日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 10月13日現在 総数2582名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。 

★さよなら原発! 福岡  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
あれやこれや やっていると 時間はいつの間にか無くなるもので。
昨日は、新聞の整理、必要な記事の切り抜きをしました。

あんくるトム工房
日本の右傾化    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2091

★ 橋本左門 さんから:
  無核無兵・毎日一首
☆「原子力発電環境整備」とし「廃棄物」の語を訳から外す(左門 10・12−77) 
  ※プロメテウスの罠10・12より。性懲りもなく、もはや遺伝子なのだ。 

★ 蛭沼建徳 さんから:
 お疲れさまです。
いつもメールありがとうございます!
原発反対の運動は支持し続け、
応援していきます!
これからも頑張ってください。
青柳さん達の活動に、
神様の祝福があるように、
心から祈っています!

★ 金子 譲 さんから:
【Oneness TV:来んしゃい金曜!脱原発 第14回(2012/10/12)】
毎週金曜日の東京の官邸前抗議行動にリンクする形で福岡で始められた、
脱原発抗議行動の14回目、中継アーカイブ。50名ほどが参加されました。
http://t.co/aNgxLwu9

★ 田中やすゑ さんから:
「元内閣官房参与・田坂広志が語る原発危機の真実」の新しい記事 を共有します。
2012年10月12日 「原発ゼロ社会」は選択の問題ではない。不可避の現実である
 http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121011/237928/

最終処分の専門家の田坂広志さんの昨年の講演です。
http://www.youtube.com/watch?v=bMRD3p2nuuI

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝も、先ず被災地の福島民友の記事から、
1.「作業阻む高線量、汚染水 福島第1原発を報道公開」(10/13 09:55)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news8.html
・・・昨日も時事通信の記事を紹介しました。 
2.「『東電は改革必要』 監視委初会合、委員長にクライン氏」(10/13 09:55)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news9.html
記事「・・・(東電の)取締役会の諮問機関「原子力改革監視委員会」は12日、東京の東電本店で初会合を開き、委員長に米原子力規制委員会(NRC)元委員長のデール・クラ
イン氏を選任した。クライン氏は「東電には改革が必要。独立した立場で聞きたくないことも申し上げる」と述べる一方、『世界で原子力は重要なエネルギー』との見解も示した。
結論ありきではない形で東電の企業風土変革を監視できるか否かが注目される。」
・・・・東電自体が原発を継続するための準備、しかも原発肯定のアメリカ人をわざわざ起用している。再稼動の条件をまたひとつ加えようとしています。
3.「『双葉署臨時庁舎』開所 双葉郡内“防犯の目”強化」(10/13 09:30)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news5.html
4.「避難の4世帯和解へ 原発事故賠償、新潟で初」(10/13 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news6.html 
5.「JR常磐線、相馬以北は2017年春までに再開」(10/13 09:30) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news7.html
6.「いわきで原発へ資材運搬中の台船が一時漂流」(10/13 09:10)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news2.html 
7.「県内高齢者虐待は47件減 原発事故や別居影響か」(10/13 09:10)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news4.html
8.「東北電、供給余力を確保 今冬の電力需給見通し」(10/13 08:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1013/news1.html
他紙で、1.の記事をさらに詳しく、
9.「原発ルポ 廃炉への道のり遠く 1日3000人が収束作業」河北新報10月13日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/10/20121013t63030.htm
記事「・・・・構内には防護服と防護マスクを身に着けて入った。マスク内に酸素が十分に入らず、頭が痛くなった。滞在時間は約3時間半。携帯線量計は64マイクロシーベルト
の値を示した。福島市で生活して約20日間で浴びる量だった。」
10.「被災ペット 精いっぱいの命 福島 保護費3億円超」東京新聞10月13日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/tohokujisin/list/CK2012101302000233.html
記事「・・・・・『犬や猫にこれほどの資金を投じるべきではない』との批判もあるが、警戒区域の富岡町出身の渡辺さんは『ペットも原発事故が生んだ弱者』と力を込め
る。・・・」
政府等の動き、、
11.「<原発新増設>政令で防止を検討…経産相」毎日新聞 10月12日(金)22時17分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121012-00000120-mai-bus_all
記事「・・・枝野幸男経済産業相は12日の閣議後の記者会見で、原発の新増設を防ぐための政省令の改正を検討していることを明らかにした。原子炉等規制法の規定では、許認可
権限は原子力規制委員会にあり、経産相は新増設について意見を求められるだけ。原発の新増設の権限をどこが握るのか、民主党政権の原子力行政の決定メカニズムがますます不透
明になってきた。」
・・・・・また、枝野氏のわけのわからない発言、「原発ゼロ」の明確な意思のない証拠です。
12.「防波壁19メートル以上が条件=浜岡原発再稼働で−下地防災担当相」時事通信10月13日
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012101300316
記事「下地幹郎防災担当相は13日、静岡県焼津市内で記者会見し、運転停止中の中部電力浜岡原発(同県御前崎市)について『(想定)津波高19メートルという数字が出ている
にもかかわらず、18メートル(の防波壁)で再稼働を申請するのは、理解を得ることはできない』と述べ、同原発の再稼働には防波壁19メートル以上が条件の一つになるとの考
えを示した。」
13.「復興予算の使途改善 4閣僚 意見ばらばら」東京新聞10月13日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/tohokujisin/list/CK2012101302100005.html
・・・・ここでも、政権担当能力を問われる大臣の姿が・・・。
14.「防衛省 自衛隊機にも復興予算 『震災活動で消耗』東京新聞10月13日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/tohokujisin/list/CK2012101302100006.html
・・・・すでに与え過ぎの防衛費なのに、さらに他の名目で横取り・・・・。
今朝、ネットに貼り付けられた記事、
15.「青森・大間原発の南西に活断層 約14キロ、さらに延長も」 西日本10月14日 02:01
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328982
記事「・・・・電源開発はこの海底活断層を把握しておらず、原子力規制委の耐震安全性確認で問題となれば、工事続行や運転開始に影響することもあり得る。」
・・・・明日は新聞休刊日、この記事は紙面で日の目を見ないかも・・・。
次に、珍しく、脱原発の行動を伝える記事が二つもネットに、しかし紙面にはない、
・・・いずれも大間関連の記事になっています。
16.「東京、脱原発集会に6500人 大江さんら呼び掛け 」西日本10月13日 17:17
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328919
記事「・・・電源開発(Jパワー)が10月から建設を再開した青森県の大間原発近くの地権者、小笠原厚子さん(57)=北海道北斗市=は『事故が起きれば国民全員が被害者に
なる。1基たりとも増やしてはいけない』と訴えた。」
17.「札幌で泊、大間原発反対集会 1万2千人参加」 西日本10月13日 19:32
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328940
・・・・すごい、1万人を超える参加者が北海道で・・・・。
金曜行動の様子を伝える記事はこちら、
18.「毎週全国行動秋の夜空に『原発いらぬ』しんぶん赤旗10月13日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-10-13/2012101315_01_1.html

さて、今朝の西日本新聞では、関連記事は次の二つ、いずれも36面社会欄に、
19.「いつか福島に戻ってきてくなんしょ 地元2紙福岡の図書館へ 」西日本0月14日 01:25
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328978
記事「・・・福岡市市総合図書館同図書館には昨年11月から、日本図書館協会(東京)が義援金を活用して福島県の地方紙『福島民報』を避難者向けに無料で届けていたが、今年
3月で打ち切りに。浅野さんが女性の訴えを同県に取り次いだところ、県の帰還支援事業として、8月から同図書館に同紙が、福岡県立図書館(東区)に『福島民友』が届けられる
ことになった。」
20..「両陛下が除染作業視察 福島・川内村、原発から25キロ」 西日本0月13日 19:32
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328941

★ 藤井 悦子 さんから:
みなさまに、「大飯原発の即時運転停止を求める声明文」に
提出団体/個人として連名していただくことを
お願いするメールをお送りします。

この間、関西広域連合が、この夏、関電管内でも
大飯原発の再稼動がなくても電力が足りたことを検証したと発表し、
京都府市長会も大飯原発への不安や限定稼働を表明し、
大阪府市も国などに大飯の一旦停止などを申し入れました。

私たち市民は、これまでにもさまざまな形で
大飯原発の再稼働撤回を表明してきましたが、
この機をとらえて、あらためて
「大飯原発の即時運転停止を求める声明文」を発表し、
国や関電や関西広域連合の構成自治体などに
提出・申し入れを行おうと考えています。

ぜひ、声明文の提出団体・個人として名前を連ねてください。
「大飯原発をすぐに止めろ」という市民の声を突きつけましょう。

連名してくださる団体と個人は、
15日(月)の24時までに下記のアドレスまでメールをお願いします。
peace at tc4.so-net.ne.jp

件名に「声明文連名」と書いて、
「団体名称」、または「個人のお名前」をお書きください。
(個人の方は、名前の後に(   )書きをつけて、
中に肩書や団体名称を書いてくださっても構いません。)

16日の朝には「使い捨て時代を考える会」として
関西電力との交渉を行います。
17日午前中に京都府、午後には京都市に提出する予定です。

どうぞよろしくお願いいたします。

(文責:藤井悦子@アジェンダ・プロジェクト
  連絡先:peace at tc4.so-net.ne.jp)

以下、提出する声明文です。
(提出までに、まだ微修正がありえますが、なにとぞご了承ください。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<声 明 文>
大飯原子力発電所3・4号機の即時運転停止を求めます

 周知のように、ピーク時の電力不足を根拠として、夏の節電期間直前である7月1日、大飯原子力発電所3・4号機の再稼働が強行されました。福島第一原子力発電所の深刻な事故を
受け、5月に国内すべての原発が停止し、関西の自治体や住民が拙速な再稼働に懸念を示したにもかかわらず、政府と関西電力は、原発依存率の高い関西電力管内においては、大飯原
発が再稼動してもなお、人命にかかわる停電がありうるとして、再稼働を強行したのです。
 しかし関西広域連合でも検証されたように、住民や企業などの節電努力の結果、この夏のピークの電力需要は関西電力の予測を大幅に下回り、計画停電はおろか、大飯3・4号機の
再稼働がなくても電力が足りたことが明らかになりました。そして節電期間が過ぎた今、国内の全原発が稼働しなくても電力は十分に安定供給できる状況にあります。電力の供給の
ために、安全性の確保できない原発は、もはや必要ないのです。
 それにもかかわらず、大飯原発3・4号機はいまだにフル稼働し続けています。そもそも再稼働の判断は、夏の電力不足を根拠に、暫定的な安全基準に依拠して、限定的なものとし
て行われました。安全対策はきわめて不十分であり、メルトダウンなどの過酷事故を回避するという一時的な緊急対策のみで、免震棟やフィルター付ベントの設置や、防潮堤のかさ
上げすらも行われていません。また、専門家によって大飯原発直下の活断層の存在も現在調査中であり、制御棒の挿入時間が地震の揺れで遅れる可能性も指摘されています。大飯原
発で過酷事故が起きれば、関西をはじめ広範囲が放射能に汚染されることが予測されています。30匏内の住民や自治体の防災・避難も極めて困難であり、規制委員会も防災計画が
できていなければ再稼働は認めないとしています。安全性の確保されない原発の稼働は限定的でしかありえず、ただちにやめるべきです。
 関西電力や経済諸団体は、電力需給の問題ではなく、関電の経営安定のためであると主張を変えていますが、安全を軽視して、経済・経営のみを優先することは許されません。
 福島第一原発事故の被災者は、いまだに避難・移住を強いられ、補償もきわめて不十分なままであり、政府も東電も責任をとっていません。原発事故は責任をとることなどできな
い重大な被害をもたらすことを、私たちは福島の事故で身をもって経験したのです。これ以上、大飯原発の稼働を継続すれば、関西をはじめとする多数の住民の命や健康や生活を重
大な危険にさらし続けることになります。
 私たちは、大飯原発3・4号機の運転を即時停止することを強く求めます。
2012年10月16日付

<現時点で連名している提出団体/個人>
(団体)使い捨て時代を考える会/アジェンダ・プロジェクト/
    安全農産供給センター/原発にたよらない滋賀の会/
    市民環境研究所/グリーン・アクション/
    3・11後の安全なくらしを考える会/原発なしで暮らしたい丹波の会/
    核のごみキャンペーン関西/
(個人)槌田劭/山田吉則/藤井悦子/石田紀郎/
    アイリーン・美緒子・スミス/白井美喜子/井坂洋子/大津定美/
    仲尾宏/児玉正人/小坂勝弥/坂本真有美/

★ 諸留(モロトメ)能興(ヨシオキ) さんから:
総合 NHKから放映された
シリーズ東日本大震災
 NHKスペシャル「除染 そして、イグネは切り倒された」
2012年 10月 10日 (水) 22:28〜放映(33分)
の動画が、以下の数カ所の動画サイト

http://www.dailymotion.com/video/xu5s4n_yy-yyy-yyyyyyyyyy-nhkyyyyyy_news

http://newswatch-salonmaster.doorblog.jp/archives/18693241.html

http://star.ap.teacup.com/jykell/1283.html

http://ameblo.jp/gomizeo/entry-11374154964.html

から閲覧できます。
見逃された方は、このサイトでご覧下さい。
また、今後、これ動画サイトが消去された場合でも
郵送先を私(諸留)yoshioki-afym at zeus.eonet.ne.jp
までお知らせ下されば
CD媒体でPC画面上からいつでも見れます。
実費(送料¥80+媒体代¥120=合計¥200)で
お手元までお届けできます

(内容概略)
 福島県南相馬市。阿武隈おろしの強風から家を守るために「いぐね」と呼ばれる屋敷森を持つ家が多い。最近、そのいぐねを伐採する家が相次いでいる。福島原発事故で飛散した
放射性物質がいぐねの杉の木に付着して、なかなか周辺の放射線量が落ちないためだ。

 政府は1月「放射性物質汚染対処特措法」を施行し、汚染地域の除染に乗り出した。しかし、その除染が大幅に遅れている。理由の一つは除染で大量の放射性廃棄物が発生するこ
と。廃棄物を安全に保管するための仮置場は周辺住民の反対が根強く決まらない。もう一つは、除染には莫大な費用がかかること。住民の不安を解消するため徹底的な除染を行ない
たい南相馬市など自治体に対して、環境省は費用のかかる除染方法を認めず、いぐねの伐採も必要ないとするなど対立している。

 政府は年間被ばく線量が20ミリシーベルト以下なら健康に大きな影響はないという。しかし、現地での住民たちの測定値では10ミリシーベルト〜15ミリシーベルトと言う高
濃度の値が、依然として、常態化している。そのため住民たちは、政府や自治体を信用していない。

 除染が遅れれば、避難している家族は帰ってこない。一方、小さな子どもを抱えて地元に残った家では、いぐねを伐ったり屋根瓦を葺き替えたりの自衛手段をとり始めた・・・原
発事故によって地域崩壊の瀬戸際に立たされている福島からの生々しい苦悩を報告したドキュメント。

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● −−オスプレイ沖縄配備に反対する集会−− ●
日 時:10月21日(日)
    14:00〜15:00 集会
     沖縄の歌/沖縄・高江からの報告:伊佐真次さん
     岩国からの報告/集会宣言 
    15:00〜 デモ行進 須崎公園→天神を周回
         有志でアメリカ領事館へ申し入れ
会 場:福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
     地図:http://tinyurl.com/8oyyexl
主 催:オスプレイ沖縄配備に反対する集会実行委員会

● さよなら原発! 11・11福岡集会  
<集会実行委員会>
日 時:10月25日(木)午後6時30分から9時00分
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
主 催: さよなら原発! 11・11福岡集会実行委員会

● 「福岡県脱原発宣言」を実現させるための賛同団体募集 ● 
 「さよなら!原発9.23福岡集会」
  http://bye-nukes.com/fukuoka の「案内とお知らせ」から

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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