[CML 020379] 【報告】第540目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 10月 11日 (木) 07:07:38 JST


青柳行信です。10月 11日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第540日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 10月10日現在 総数2576名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月10日15名。 
 鍋島充 田辺憲一 小町ちえこ 上村菜月 長澤誠・裕子 矢口実紀 
 原田由香 SuparaJanchitfah(タイ国のジャーナリスト)
 豊島正子 河野真夢 川添徳愛 森下友晴 匿名2名。

★さよなら原発! 福岡集会  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
今日のテントでは 食べ物談義になりました。
繁華街の家賃の高いところでは、価格を落とすために いい食材が使えない。
おおきなレストランは 微妙な味が出せない。 ごく一般受けの味になる。
化学調味料が氾濫していて、昔ながらの本当の味が失われてきた。 等々。

放射能は 体の抵抗力を弱めるので、みそ、醤油などの発酵食品をとるのがいい。
繊維質のものをとって、腸を活性化させるのがいいなど。
夕方、ぎゃーさんがやってきて 自作の歌を2曲ばかり披露してくれました。

あんくるトム工房
大間 原発 建設再開   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2088

★ 橋本左門 さんから:
  無核無兵・毎日一首
☆放射線を無害化すなる研究はあり得るや否やノーベルは待つ(左門 10・10−75)
 ※あの未明に、湯川博士の心の宇宙に「中間子」の想が閃いたように! 

★ 千葉加代子 さんから:
青柳行信さま
昨日は「原発問題懇話会・川〓町」の集いお疲れ様でした。
小さな会でしたが気負わず自分の出来るところから取り組んで
いこうと思っています。
早速、メールをいただき有難うございました。
予定が詰まっていますが、都合がつけば
参加をしていきたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。

★ 崔 勝久 さんから:
あさこはうすの小笠原厚子さんをお迎えしてー大間原発の建設中止をもとめる決議
 http://www.oklos-che.com/2012/10/blog-post_8781.html?spref=tw

参議院会館で入りきれないほどの人が集まった集会でした。
小笠原さん力強い、命をかけた言葉が印象的です。

★ 大山英明(ふくおか自由学校)さんから:
<10/13「主権在民〜フクシマから東海村へ」上映会のお知らせ>
映画「主権在民〜フクシマから東海村へ」は、東海村の村長はなぜ反原発を鮮明にしたのか、
福島原発事故告訴団団長の武藤類子さんはなぜ告訴に至ったか、丹念な映像記録によって、それらが明らかになります。
原発に反対する様々な動きが日本各地にあることを実感することは、私たちに大きな力を与えてくれます。
是非ともご覧ください。

  「主権在民〜フクシマから東海村へ」 上映& 西山監督のお話  
◎日時 10月13日(土) 12:30〜14:30
◎参加費 無料(入場カンパあり)
◎定員/70名
◎経歴 西山正啓(にしやままさひろ)さん
ドキュメンタリー映画作家。福岡教育大学「共生社会論」講師。
代表作「しがらきから吹いてくる風」「ゆんたんざ沖縄」「梅香里
メヒャンニ」「ぬちどぅ魂の声」「朋の時間」「水俣わが故郷」
「米軍再編・岩国の選択」シリーズ三部作、「ゆんたんざ未来世」
シリーズ、「チビチリガマから日本国を問う」など多数。
◎会場/福岡人権啓発(ココロン)センター研修室
 地下鉄中洲川端駅下車 092-262-8464
◎主催:ふくおか自由学校
     090-7157-1873(菊川)
     mail: ohyamayairochou at yahoo.co.jp
※この催しは福岡市のハートフルフェスタの登録事業です。

○映画解説
 昨年来、経産省前フクシマ村の動きと福島、東海村を何度も往復しながら取材を続けてきた。
フクシマ原発震災では運良く首都圏壊滅という事態は避けられたが、首都圏住民の命運を
握る原発は東海第2原発である。いったん事故が起きれば3千万人を超える首都圏住民の避難場所は何処にもない。
茨城県はフクシマ原発震災の被曝地でもある。村内の公園や緑地には高濃度放射能汚染を示す立ち入り禁止の看板が
立てられロープが張られている。 東海村の村上達也村長は国に廃炉を要求している。 

「金で魂は売らない」 と明言する村長。 その姿勢に共鳴する若い母親たちが議会に廃炉を求める署名
・請願を行うなど脱原発への活発な取り組みを始めた。 日本初の東海原子力発電所が稼働して以来、原子力産業・研究機関が
集中立地され、しかも日本で初めて起きたJCO臨界事故を体験した村の内部で地殻変動が起き始めた。7月末には 「東海第2
原発差し止め訴訟」 が提訴される。首都圏住民には要注目の動きである。
 一方、6月11日福島現地から重要なメッセージが発せられた福島原発事故の責任を糺す! 本日、福島地検に告訴!!

 この映画のラストは 「福島原発告訴団」 が1324人の陳述書と告訴状を福島地検に提出する人々の誇り高き行動である。 
風呂敷に包んだ陳述書と告訴状を腕に抱え、地検に向かう武藤類子団長の姿は凛として燦めいていた。
  彼女は言う。 「加害責任を追及しないと次の新しい価値観が生まれない。 傷ついた被害者がきちんとした言葉で、陳述書
に書いて外に出す。そうやって傷ついた者たちが生きる力を取り戻す、回復していくプロセスがとても大事だと思う。 だけど人を
罪に問うことは、私たち自身の生き方を問うことでもありました。」
  原発事故の原因究明と収束は未だ成らず。
 だが原発再稼働ありきの政府方針は変わらず。3・11以後、この国の何が変わり、何が変わらないのか。
 フクシマから東海村へ。 主権在民の行使が始まる。
  2012年8月  映画監督 西山正啓   

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
きょうは、3.11から1年と7ヶ月目です。被災地は苦難が続く中、矛盾だらけの政府方針のもとで、なんと原発工事再開の記事がわざわざ写真つきで昨夕の西日本新聞にあります。
1.「電源開発、大間原発の工事公開 鋼板を搬入」 西日本10月10日 11:25
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328346
記事「原子炉格納容器内に張る鋼板を特注クレーンでつり上げ、建屋に収める作業が公開された。」
これに対して、次のような動きも、対岸の北海道でのこの種の行動が先日伝えられましたが、
2.「大間原発『建設取り消しを』=隣接地権者、経産省に」時事通信10/10-16:10
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012101000619
・・・2030年代原発ゼロは、これでホゴにされる可能性大です。とんでもない。
さて、被災地では、福島民友から、
3.「(福島)県、事故調の指摘追認 震災・原発の初動責任」(10/10 10:00)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1010/news8.html 
4.「事態深刻化の要因次々 震災・原発で(福島)県の初動検証」(10/10 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1010/news5.html
5.「三春(町)の給食でネギ産地偽装 業者ら書類送検」(10/10 10:00)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1010/news10.html
記事「・・・・小、中学校などに納入した野菜の産地について、県内産を県外産と偽っていた」
・・・・三春町ー福島第一から西に45キロ付近。他の作物などでもありえます。実際には、かなりされている可能性大です。
6.「広野町でコメ全袋検査 双葉郡内で初めて」(10/10 10:00)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1010/news12.html
他紙では、この作物でも、
7.「あんぽ柿 今年も自粛福島6市町 基準超すセシウム 損害賠償求め東電と交渉へ」しんぶん赤旗
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-10-10/2012101014_01_1.html
8.「開示請求後に議事録作成 福島県『不適切』と非認める」河北新報10月10日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/10/20121010t61012.htm
・・・県民健康管理調査検討委員会の議事録のことです。福島県は「秘密会議」に続き信用されないことばかり続けてます。県の職員もどうしようもない人たちで構成されているの
か? 事故を経験した後も相変わらず、県も“原子力ムラ”です。
9.「いわき仮の町 8割『ニュータウン型』 住民意向、市とずれ」河北新報10月10日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/10/20121010t61029.htm
記事「福島第1原発事故の避難者が集団移住する『仮の町』について、避難者の8割近くが大規模な生活拠点で暮らす『ニュータウン型』を望んでいることが9日、いわき市の住民
団体『いわきふたば絆の会』が実施したアンケートで分かった。」
次に規制委員会の動き、
10.「電力寄付でも対象に=専門家人選で内規−大飯原発調査で難航も・規制委」時事通信10/10-17:26
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012101000686
「・・・・規制委の内規によると、各原発の安全審査では、原則として過去3年以内に、その原発を保有する電力会社や原発メーカーに所属していたり、これらの企業から年50万
円以上の報酬を受けていたりした専門家は起用されない。一方、寄付については過去3年以内に受け取った分は金額などが公開されるが、起用は制限されない。」
・・・・・寄付を受た人まで外せば、対応できる人がいなくなるか?外せばいいではないか。
11.「田中委員長、再稼働要請断る 原子力規制委『独立守る』」 西日本10月10日 19:21
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328426
記事「原子力規制委員会の田中俊一委員長は10日の記者会見で、原発の早期再稼働などを求める地方自治体や経済団体の要請や陳情に関し『地方でも中央でも規制委の独立は守り
たい。要請文を持ってきても受け取るつもりはない』と述べ、断る方針を明らかにした。」
原発事故現場では、
12.「福島1号機、格納容器は11SV 内部に湯気、設備腐食」 西日本10月10日 21:00
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328437
13.「1号機格納容器で11シーベルト 福島第1、死亡する恐れ」 西日本10月10日 21:41
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328437
記事「計測された放射線は人が1時間浴び続けると高い確率で死亡する線量。」
他の動き、
14.「静岡県議会自民系は修正案も反対 浜岡原発の県民投票条例 」西日本10月10日 12:18
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/328355
・・・・何が、なんでも通さないつもりです。
15.「大飯原発、稼働停止を=大阪府・市」時事通信10/10-16:24
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012101000629
・・・・・本心がよくわかりません。

さて、きょうの西日本新聞朝刊では、一面上方に
16.「九電、冬の節電数値目標なし 安定需給見込み調整」西日本電子版10月11日 03時00分 更新
記事「九州電力が、今冬の節電要請について数値目標を設けない方向で政府と調整に入ることが10日、分かった。関西電力大飯原発3、4号機の稼働で周波数が同じ西日本の各電
力会社からの融通が見込める上、企業や家庭の節電意識が定着したことから、想定以上の寒さにならない限り安定した需給状態を確保できる見通しとなった。」
・・・・大飯は夏も要らなかった、冬も要らずに済むはずです。わざわざ説明に加える意図が見えます。利用者の努力が一番の理由のはずです。
3面に、政府と規制委の綱引きの記事が紙面の4分の1使ってあります。
17.見出し「再稼動や新設 原発責任なすり合い 政府―世論反発恐れ慎重に 規制委―安全審査するだけ 地元―手続き見通せず困惑」
18.「過酷事故対策も原発安全基準に 規制委 年度内に骨子案」
6面に、
19.社説「原発防災指針 形ばかりにしないために」
社説検索⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/column/syasetu/
12面に、
20.「JA 全国大会開幕」
記事「・・・最終日の11日には『将来の脱原発』・・・・を盛り込んだ活動方針・・・を採択する。・・・」
29面社会欄に、10.11.の記事があります。

★ 黒木 さんから:
<自主退職者、前年の2倍に=4〜9月、350人―東電 時事通信 10月10日(水)3時0分配信より一部>
東京電力の2012年度上期(4〜9月)の自主退職者が約350人に達し、
前年同期(約180人)のほぼ2倍近くに達していることが9日、明らかになった。
このうちの3分の2は40歳以下の若手・中堅社員が占めている。

東電の社員の間からは「労働条件の悪化に加え、会社がどうなるかが心配だ」との声も聞かれ、
将来への不安が退職者の急増につながっているとみられる。
11年度の自主退職者は、例年の3倍超となる約460人だったが、それを大幅に上回るペースで推移している格好だ。
(後略)

★田中伸一郎 さんから:
自民党と経団連が「原発ゼロは無責任」で同調、結託を表明した模様です。
これから、いよいよ保守派が「原発推進」政策巻き返しに本腰を入れてくるのでしょうか。
↓
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL090DJ_Z01C12A0000000/

ブログでも取り上げました
http://puroretu.blog58.fc2.com/

http://blog.goo.ne.jp/hangenpatshu
 
★YASUMA Takeshi さんから:
-------------------
原発関連情報
-------------------
■「正義派の農政論」原発再稼働の無責任体制
農業協同組合新聞 JAcom 10/9
http://www.jacom.or.jp/column/nouseiron/nouseiron121009-18096.php

■人々はそんなところにはいてはいけない」小出裕章氏10/5財務省前
/ふくしま集団疎開裁判の会(内容書き出し)みんな楽しくHappyがいい 10/9
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2424.html

■毎日新聞の福島健康調査「秘密会」問題の記事7件(2012年10月3日、5日)
及び核燃サイクル「秘密会議」 当研究会ウェブ トピックス No.104 (10/7)
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/topics/12/topics_104.html

■福島健康調査:委員発言、県振り付け…検討委進行表を作成 (毎日新聞)10/5
http://mainichi.jp/select/news/20121005k0000m040112000c.html

■福島健康調査:「秘密会」出席者に口止め 配布資料も回収 (毎日新聞)10/3
http://mainichi.jp/select/news/20121003k0000m040155000c.html

■核ゴミ再処理の青森県に 核燃マネー4兆5千億円/知事関連企業と“癒着”
(しんぶん赤旗・日曜版)こちら赤旗日曜版
https://twitter.com/nitiyoutwitt/status/253635471014518784 (10/3)

https://twitter.com/nitiyoutwitt/status/253635757183496192 (10/3)

https://twitter.com/nitiyoutwitt/status/253638657548894208 (10/3

★ 色平哲郎 さんから:
日本の医療を守る市民の会 第51回勉強会のお知らせ

地域医療を通して石巻の再生を目指す〜命つなぐ訪問診療、信州から被災地へ〜

次回は10月12日(金)。長野県・佐久で地域医療に従事していた長純一先生が、
東日本大震災の被災地・石巻で診療所を開きました。そして、医療を通して地域
再生を目指しています。その長先生から、被災地の今についてお話ししていただ
きます。ぜひ、ご参加ください。

【講 師】 長 純一 (ちょう じゅんいち)氏
●プロフィール● 石巻市立病院開成仮診療所所長/地域医療研究会世話人/
長野県立看護大学大学院非常勤講師
1966年、東京生まれ。1987年信州大学医学部 へき地医療・緩和ケア・医学教育・
国際保健などに関心を持ち、さまざまな活動を行う。故・中川米造先生に学ぶ。
1993年、佐久総合病院研修医。3年かけて外科を学ぶとともに、故・若月俊一氏に
医療の民主化の歴史を学ぶ。2012年3月まで、佐久総合病院付属小海診療所所長。

●長先生からのメッセージ●
学生のころから、さまざまな分野にかかわり、一貫して地域実践とともに地方・少数派
からの問題提起を行ってきました。とくにプライマリケア、在宅医療・地域ケアの領域
で発信するとともに、細々とでるが、急性期から仮設住宅がなくなるまでかかわり、
そこで起きるさまざまな問題、医療以前の劣悪な生活環境、メンタル面での課題の
大きさなどを経験しており、今回、被災者・地の息の長い支援活動を志し、1900戸
4600人が住む巨大な仮設住宅内に、診療所が必要と考え、開設していただきました。

【講演内容(予定)】
1. 佐久総合病院での取り組み
採算度外視が健康長寿と低医療費を実現した
2. 医療中心から介護・福祉へシフト
地元の人材を育てる
3. 石巻で地域包括ケアシステム
など

【日 時】 2012年10月12日(金) 18:30〜20:30
【場 所】 中野サンプラザ8階研修室 (中野区中野4−1−1) 
      ※JR中野駅北口徒歩2分
      アクセス・地図http://www.sunplaza.jp/access/
【参加費】 一般1500円・学生800円(いずれも税込)
       ※勉強会当日、受付にてお支払いただきます。
【申込み】 下記サイト「参加申し込みフォーム」からお申し込みください。
       http://iryo-mamorukai.com/?page_id=23
       FAX03−3383−6030 でも受けつけます
【主 催】 日本の医療を守る市民の会
      http://iryo-mamorukai.com/
【お問い合わせ】 TEL03−3383−1018
      (「日本の医療を守る市民の会」 担当/内藤眞弓)

★ 松島(ジュゴン保護キャンペーンセンター(SDCC) さんから:
10/6-8に、普天間現地でのオスプレイ配備撤回行動に参加してきました。
報告をSDCCブログにアップしたのでご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/sdcc/e/603aae936e41ce7868b57a40c978e9b3

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発! 11・11福岡集会  
<準備会 集会実行委員会>
日 時:10月12日(金)午後6時30分から8時00分
場 所:カテドラル大名町カトリック教会1F講堂
   福岡市中央区大名2-7-7 (西鉄グランドホテル前)
   地図:http://tinyurl.com/9ga3gey
主 催: さよなら原発! 11・11福岡集会実行委員会

● −−オスプレイ沖縄配備に反対する集会−− ●
日 時:10月21日(日)
    14:00〜15:00 集会
     沖縄の歌と踊り/沖縄・高江からの報告:伊佐真次さん
    15:00〜 デモ行進 須崎公園→天神を周回
         有志でアメリカ領事館へ申し入れ
会 場:福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
     地図:http://tinyurl.com/8oyyexl
主 催:オスプレイ沖縄配備に反対する集会実行委員会

● 「福岡県脱原発宣言」を実現させるための賛同団体募集 ● 
  http://bye-nukes.com/
  http://bye-nukes.com/fukuoka/ または http://bye-nukes.com/kitaq/
さよなら!原発9.23福岡集会」HPの「案内とお知らせ」及び「チラシ表示・印刷」

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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