[CML 020206] 【報告】第531日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 10月 2日 (火) 06:56:18 JST


青柳行信です。10月 2日。

本日● さよなら原発!福岡集会実行委員会 ●  
日 時:10月2日(火)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
☆9・23集会の振り返り
☆11・11集会・デモの取り組み
☆12・9集会・デモ(ピースボートからの呼びかけ)

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第531日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 10月1日現在 総数2562名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月1日4名。
     麻生和代 蛭沼建徳 村嶋秀樹 匿名1名
★さよなら原発! 福岡集会  http://bye-nukes.com/fukuoka 

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
一昨日は 広島のホテルからメールを送信しようと思ったのですが
何度やっても エラーが出て、結局送信できませんでした。
あのホテルのラインでは ロックがかけられているのでしょう。
あまり 親切ではないですね。  

昨日は お昼のニュースで オスプレイが沖縄に配備されたことを
知りました。
国民、県民無視のひどいやり方ですね。
全く 原発問題と同じやり方だと思います。
もう、いい加減で 日米安保と手を切る時期に来ていると思います。
集団安全保障条約への移行を目指すべきだと思います。

あんくるトム工房 
オスプレイ配備に いきどおり   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2075

★ 橋本左門 さんから:
  無核無兵・毎日一首
☆「原産協」理事長曰く「米国の意見聞くべし」と限りなき従属(左門 9・29−64)
☆六年で満杯になる燃料プール その計算もできぬ財界(左門 9・30−65) 
☆浪江町に皆が帰る日を信じつつ桜を植える希望を植える(左門 10・1−66)
 ※浪江町の今野幸四郎さんの、静かで信念のある営み。 

★いつもメールをありがとうございます!
読むたびに力強く、皆さんの行動に心熱くなります。
 
★ ひつじのショーンこと久保晴義 さんから:
久し振りの投稿です。
さよなら原発 9・23福岡集会の交流会@春吉公園には、
所用のため参加できなかったんですが、YouTubeで見ました。
ご覧になった方もいらっしゃるでしょうが、そうでない方のためというか、
私自身が資料として残したかったので、藤田祐幸先生のスピーチを
文字起こししました。(ヒマだなーって?)
ちょっと長いけど掲載お願いします。 さすが藤田先生、です。
 
110923 藤田佑幸氏スピーチ@春吉公園 書き起こし
 
はい、どうもお疲れ様でした。
今日は一般参加者として参りまして…、お話しする予定はなかったんですけど、
先だって僕も東京のデモに参加させて貰いまして、今まで僕も学生時代からデモは
いっぱいやってきましたけれど、これまでの我々の歴史に無かった形態のデモが
行われているという事に非常に感動しました。
組織の動員でもなく、1人1人がみんな自分の意思で集まって来て、声の限りを叫びながら活動行動している、これは日本の歴史の中で今まで無かったことで、本当にありがとうござ
います。

さて、情況は非常に深刻です。
この間、民主党政権はゼロと…、原発ゼロと…、2030年までに原発ゼロと…、
それが30年代までにゼロと、それがついにゼロが無くなっちゃって、という動きをしています。
その一つの、あの、資料を最近手に入れたんですけど、これは経済産業大臣が多分、
閣議の前に出した文書だと思いますけれども、ひどいことが書いてあります。
使用済み燃料を直接処分すると、放射能が天然ウラン並みになるのに10万年かかると、軽水炉でそれを処理すると8000年になって、高速炉を使うと300年になると、
と〜んでもない嘘、こういう嘘の、誰が見ても、どう考えて見ても嘘、こういうような文書が、閣僚の間に出回って流れていて、情況がどんどん変わっていく、そういう情況があり
ます。
民主党がこの体たらくで、自民党はあの体たらくで、今、中央政界にほとんど望みを
託すことができない、そういう状況の中で民意とか、そういうものを全て無視したかたちで
情況が動いていく、という中に我々はいます。
 
この311で、日本は汚染地帯と非汚染地帯に分かれてしまいました。
そして汚染地帯の中に沢山の人々が、子どもたちが閉じ込められた状況になっている。
そういう状況の中で、更に原発を維持しようという勢力が、国民の意思を全く無視するかたちで暗躍している。 
これは到底容認できることではありません。
今こういう状況の中で瓦礫がどうの、再稼動がどうの、そういうことを議論している場合ではないのです。
いかにこの汚染地帯の人々を汚染地帯から逃がすか、そして瓦礫、放射能というものを汚染地帯に封じ込める、とにかく被曝をこれ以上増やさないためにやるべきことは、放射能は
封じ込め、人は逃がす、これ以外に手は無いのです。 

幸いにしてこの九州は非汚染地帯であります。
その非汚染地帯である九州が、今後の、世代を越えた人たちに対して果たさなくちゃならない役割というのは、非常に大きなものがある。
できれば、ずーっと僕は叫び続けているわけですけれども、汚染地帯の子どもたちを、夏休みの間だけでもいいから非汚染地帯で、九州で、のびのびと、一日中朝から晩まで、野山
を駆け回り海で泳ぐという生活をさせてあげたい、そういう保養ですね、そういうこと。
これから3年、4年、5年と経つと事態の深刻さはもう非常に深刻なものになることは、僕はチェルノブイリを何度も歩きましたので見てまいりました。 
あの事態がこれからこの国に起こるわけです。 その時に、実はちょうど僕がチェルノブイリに通っている時に、イリーンという放射線学者がいました。その人は、人間は100ミ
リ浴びても大丈夫だ、だから汚染地帯に人が住んでも大丈夫だ、ということを言っていました。これが当時のソ連の放射線医学の最高峰の人間の発言でした。

今、日本で同じことが起こっているわけですね。そういう中で、あのソ連ではペレストロイカが起こり、民主化の波が起こり、そういうチェルノブイリの事故と民主化の波が同時進
行した時に、目が覚めた、民主化を進めようとする人たち、特に医者たちがこの事故の実態を世界に伝えようと尽力をする、そういう人たちと僕は三度現場でやってきました。

今のこの国の医者たちは、まだデモクラシーが無い、ペレストロイカがこの国には必要で、とにかく医者たちが本当のことを言う、明らかにする、そういう責任が今あると思います
が、この国の医者たちにはなかなかそれを期待することができません。
そういう情況の中で原発政策が、今まで何事も無かったかのように動いていこうとすることに対して僕たちは何ができるか。
 
もちろん、首都圏の人たちは首都圏で、中央政府に向かってしつこくしつこく粘り強く、戦っていただくことを期待します。 そして私たちは九州の原発の再稼動を絶対許さない、
福岡県、佐賀県、長崎県の住民は玄海原発に懸かりきりになりましょう。
そして、熊本県、鹿児島県、宮崎県のみんなは川内原発を止めるために全力をかけましょう。大分の人たちは伊方を停める為に中国地方、四国地方の人たちと連帯しながら、断固と
して伊方を停めると、このようにそれぞれ自分のところの原発を自分の力で停めていくという動きをしない限り、この国は変わらない。
東京には東京の役割がある、関西には関西の役割がある、九州には九州の役割がある。
特に九州は非汚染地帯であります。この非汚染地帯を汚染させないで、孫子の世代に伝えていくことが、私たちの今の世代的な責任だと私は思います。ですから私たちは歴史に向
かって、私たちがきちんと歴史を示していくという、そのことの為に全存在をかけて戦いましょう。

もう、最後の戦いだ、という風に思っています。この戦いに負けると、僕たちはチェルノブイリの時の戦いに負け、もんじゅの事故の戦いにも負けてきた。そして今、この福島事故
を目の前にして、まだこれから先、負けていくようであれば、もうこの国に先は無い。

今、最後の戦い、私たちの全存在を、人生の全てをかけて、一つ一つの目の前にある原発を停める、そのことのために本当に必死になって戦いましょう。
私はそういう決意を、九州に引っ越してきて、九州の人たちと連帯しながら、断固として戦い抜くという決意を皆さんにお示しし、皆さんも一緒に戦いましょう。ありがとうござい
ます。

★ 青木(宮崎の自然と未来を守る会)さんから:
青柳さま
鹿児島県南大隅町の最終処分場問題のその後(9月まで)がレポートされてい 
ます。主催行事が入っていて参加できなかった9.9南大隅フィールドワーク 
の様子や、処分場計画反対、拒否条例制定要望請願等の議会採決の様子も詳し 
く掲載されています。
尚、宮崎も11月11日に「さよなら原発!11.11宮崎集会」を開催予定です。
  -------------------
鹿児島県の自殺 〜目を覚ませ県民よ! 南大隅よ!〜後半
橋口由布子独立系メディア E-wave Tokyo
南日本支局長(在、鹿児島県)
掲載月日:2012年9月30日
独立系メディア E-wave Tokyo 無断転載禁
http://eritokyo.jp/independent/hashiguchi-kago0002.html

★ 永田 さんから:
お疲れ様です
朝日新聞デジタル に 下記内容の記事がありました
(Facebook よしこ はらしま さんよりシェア)
 脱原発・核廃絶 美里町が宣言
http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001210010003
各地域が こうなってほしいものですね

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
おはようございます。
また、内閣改造で支持の低下したまま野田政権を延命させるようです。ついに民意を無視して「安全」も曖昧なままオスプレイも沖縄に入ってしまいました。これほどまで国民の声
を無視して愚作を強行するのは、どこかの国で政府が国民に銃口を向け虐殺する行為に等しいのではと思います。
さて、ネットにある記事から、先ず被災地の新聞ー福島民友では、
1.「『法テラス二本松』開所 県内初の被災地出張所」(10/01 09:50)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1001/news10.html
2、「『双葉病院「過失ない』 原発事故後、初めて説明」(10/01 09:50)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1001/news11.html
3.「18歳以下「医療費無料」 全国初、県内1日から(10/01 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1001/news5.html 
4.「県、福島医大が『甲状腺検査』の結果説明へ」(10/01 09:30)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1001/news6.html
5.「大熊、双葉、浪江の132人が『警戒区域』一時帰宅」(10/01 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1001/news7.html 
6.「『心のケア必要』4700人、3割が支援未実施」(10/01 08:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1001/news1.html
他紙の記事では、
7.浪江町役場、4度目の移転 町長『スタート地点に立てた』」 西日本10月1日 10:51
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/326872
8.「被災3県 失業手当終了 7割 希望の職ないまま」東京新聞10月1日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/tohokujisin/list/CK2012100102100005.html
他の関連記事、
9.「長野の野生キノコ出荷停止 新基準値超える放射性セシウム 」西日本10月1日 20:35
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/326973
・・・すべての胡散物を検査しているわけではないので全貌は不明です。
9.「原子力大綱、策定取りやめ=エネルギー戦略受け−原子力委」時事通信10/01-18:25
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012100100800
10.「大間原発の建設再開表明=地元町議会でJパワー社長」時事通信10/01-12:55
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012100100103
記事「政府は2030年代の原発ゼロを目指す『革新的エネルギー・環境戦略』で原発の新増設を認めない方針を掲げたが、着工済み原発については建設継続を容認する考えを示し
ていた。これを受けJパワーは工事再開を決めた。」
11.「安全確保に『時間かける』=大間原発の建設再開で−Jパワ−社長」時事通信10/01-21:14
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012100100951
12.「函館市長、原発中止求め提訴へ 来春にも、大間建設問題」 西日本0月1日 22:21
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/327009
13.「九電の対応に『失望』 安全協定協議で伊万里市長 西日本10月2日 00:26
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/327009
記事「塚部市長は会見で、『県は(市町の代表ではなく)あくまで立地県として結んでいると説明している』と九電との食い違いを指摘。その上で『長崎、福岡両県との協定以上に
は踏み込めないのであれば、将来の原発再稼働に住民の信頼は得られないだろう』と述べた。」
・・・九電の態度はおかしいです。やはり、「原発は安全を保障できない」と言ってる等しいです。
14.「EU、原発安全策に最大2兆円超必要 最終結果と独紙 」西日本10月1日 22:26
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/326996

今朝の西日本新聞の紙面では、2面に、改造内閣の課題として、原発ゼロをどう進めるのか、混迷する状況を解説しています。同じ紙面に、9.の記事、32面に、10.11.12.
を混ぜ合わせたような記事があります。
・・・規制委ができて以来、再稼動を前提にした話題ばかりが目に付きます。規制委は再稼動の地ならしのために発足したようです。また、政府は、時に応じて「原発問題は規制委
の仕事だから」と都合よく使い分けをしています。

★ 前田 朗 さんから:
      転送です。-----
福島と生きる 再生・復興にいま必要なこと
 ―『福島と生きる』出版記念企画―
 
 3・11から一年半を経てもなお、福島の再生・復興、そして福島第一原発の
「事故収束」の展望は何も見えていません。
 放射能汚染が広がる中、健康被害の実態さえ把握されていません。
 福島から避難した人、福島に残る人々への生活支援や賠償も進んでいません。
 
 解散・総選挙に向けた政局にメディアの関心が集中する中で、福島の人々が直
面するこうした問題が見過ごされ、解決が先送りにされています。
 
 福島の再生・復興、そしてこれからの支援活動に問われていることは何か?
 それぞれの団体の活動の報告と経験の交流を通じて考えます。ぜひ、ご参加く
ださい。
  [※本企画は『福島と生きる―国際NGOと市民運動の新たな挑戦』 (9/24、新評
論刊)の出版記念イベントです]
 詳細→ 新評論サイト(http://www.shinhyoron.co.jp/)の新刊案内へ
 
  【東京企画 10/8】
 「いま福島で何が起きているか、これからの福島支援で問われるもの」
 
 ■日時:10月8日(月・祝)午後2時半〜5時
 ■場所:早稲田奉仕園アバコビル6F スカイラウンジ
 東京都新宿区西早稲田2-3-18/地下鉄東西線・早稲田駅 徒歩5分
 地図:http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
 ■内容:ヽ特賃里粒萋以鷙陲肇妊スカッション
            ∋臆端圓鮓鬚┐唇娶交換
 ■スピーカー:
 谷山由子(日本国際ボランティアセンター)
  「南相馬での復興FM・仮設支援活動の今後」
 小松豊明(シャプラニール)
  「いわき市における被災者の現状と支援活動のこれから」
 渡辺瑛莉(FoE Japan ) 
  「被災者支援の確立に向けて: 原発事故子ども・被災者支援法を中心に」
 竹内俊之(国際協力NGOセンター) 
 「国際協力NGOネットワークとしてのJANICの福島支援: 現状と今後の課題」
  ■コーディネータ: 中野憲志・藤岡美恵子
 ■主催:〈NGOと社会〉の会
 ■参加費:500円(予約不要)
 ■問い合わせ:蠖敬章席埆孤堯Α劭裡韮呂伴匆顱咾硫饂務局
 Tel. 03-3202-7391/Fax. 03-3202-5832

★ 高橋 さんから:
金曜デモは全国100ヶ所以上に拡大!→http://bit.ly/OtowH8
ほんと今こそ原発やめましょう〜。やめさせましょう〜〜☆
▼▼情報サイト▼▼
・脱原発系デモ拡散
http://demojhks.seesaa.net/
・脱原発系デモ情報拡散
https://twitter.com/demo_jhks
・デモ日程別一覧
http://www47.atwiki.jp/demomatome/
・脱原発系イベントカレンダー
http://datugeninfo.web.fc2.com/
・【大飯原発‐放射能汚染シミュレーション】
http://iohome.web.fc2.com/osenmap/
・10/2〜【脱原発アクション】関西一週間
http://datsugen-kanichi.seesaa.net/

★ 辺野古浜通信
http://henoko.ti-da.net/

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発!福岡集会実行委員会 ●  
日 時:10月2日(火)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)交流室
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
☆9・23集会の振り返り
☆11・11集会・デモの取り組み
☆12・9集会・デモ(ピースボートからの呼びかけ)

● 元原発労働者の梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判 ●
    第3回口頭弁論期日
10月10日(水)14:30 福岡地方裁判所303号法廷。

● −−オスプレイ沖縄配備に反対する集会−− ●
日 時:10月21日(日)
    14:00〜15:00 集会
     沖縄の歌と踊り(予定)/沖縄・高江からの報告:伊佐真次さん
              /岩国からの報告(予定)/集会宣言 ほか
    15:00〜 デモ行進 須崎公園→天神を周回
         デモ終了後、有志でアメリカ領事館へ申し入れ
会 場:福岡市・須崎公園(福岡市中央区天神5-2)
     地図:http://tinyurl.com/8oyyexl
主 催:オスプレイ沖縄配備に反対する集会実行委員会
連絡先:小笠原みどり(080-1775-0596)・原口くに子(090-2963-6736)
    青柳行信(080-6420-6211)y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
呼びかけ人:酒井嘉子、藤原紀代子、小笠原みどり、原口くに子、久保多美子、堤 和子
高柳英子、吾郷成子、真砂友子、柳青ゆかり、、柴田一裕、長谷川禎一、岡本茂樹
藤岡正明、いのうえしんぢ、筒井修、長能正義、前海満広、郡島恒昭、石村善治、青柳行信

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
   原告数 4923名(9月14日現在) 
   連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内