[CML 021205] 【報告】第586日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 11月 26日 (月) 07:06:01 JST


青柳行信です。11月 26日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第586日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 11月25日現在 総数2660名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
     
★さよなら原発! 福岡
  http://bye-nukes.com/fukuoka 
   
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
知人のライブに出かけるときに 天神で共産党の街頭演説がありました。
脱原発、TPP不参加、オスプレイ、基地をなくすこと。
消費税反対、等々。 賛同できる政策でした。

とくに 脱原発、基地、TPPは 根っこを同じくするものです。
しっかりとした政党に伸びてもらいたいものです。

ネットで見た 民主 野田某と 自民 安倍某のパフォーマンスは
お互いが責任のなすりあいで 見苦しいと思いました。 
同じことしかできないのに、さも、ちがいがあるように言っています。
今までの実績を見て判断し、騙されないようにしたいものです。
安倍某の 右翼的主張は とてもよくないですね。

ライブは 演奏はとても上手なのですが、ちょっと何か足りないものを
感じました。 ハートかな?

あんくるトム工房
街頭演説会     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2159
ソウル・ミュージック ライブ http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2160 

★ 橋本左門<無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆ブラジルにも原発三基ある故に対策立てんと福島を訪ふ(左門 11・25−121) 
  ※佐藤師(僧侶。元ルラ大統領の閣僚であった方)が、原発の危険を放置できないと、
    日本宗教者平和会議の企画に合わせて参加されました。共に「原発ゼロ」へ! 

★ 長崎の西岡由香 さんから:
青柳さま
こんにちは。
いつも貴重な情報をありがとうございます!

先日、講演のために原鶴温泉に泊まったら、ななんとお風呂の床が畳!
滑らないように、という配慮だそうです。イグサじゃなく特殊繊維を
使っているので腐ったりしないのだそうです。すごーい。

ところで、12/9は福岡でもキャンドルナイトが行われるそうですね。
長崎でもピースボート関連企画を行います。皆様にお知らせいただけたら
助かります。よろしくお願いします。

ピースボート脱原発クルーズが、日韓参加者を乗せ、12/1に福岡を出航して
釜山―沖縄―福井を回り、12/9に福岡へ帰港します。帰港後のオプショナル
ツアーのひとつとして、約70名の日韓参加者が長崎へ来られます。
「加害の歴史」を展示した、岡まさはる資料館や原爆資料館などを見学して、
14時から長崎の方々とともに脱原発を語り合おう、という交流企画を
準備しています。
前半は、クルーズ参加者から、船上や寄港地での報告、長崎からの報告、
そして、福島から福岡に避難移住された、うのさえこさんのお話があります。
後半は10人ほどの小グループにわかれての意見交換、という形です。
選挙関係でなかなか長崎参加者がきびしい状況です。お忙しいかと思いますが、
ぜひたくさんの皆様にお集まりいただけたらと思います。よろしくお願い
いたします。

12月9日(日)14時〜16時
場所 勤労福祉会館 2階講堂(長崎市役所 水道局裏)
参加費 500円(ドリンクつき)
主催 PEAC&GREEN実行委員会
お問い合わせは私のメールまでお願いします。
yukalinkjp at ybb.ne.jp

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝の西日本新聞のトップは、選挙の話題ですが、2面に囲み記事で記者の指摘が印象的な見出しの記事があります、
1.「なぜ『暮らしl』語らぬ」
・・・「核武装」「国防軍」「脱世襲」などの言葉がならぶことに対して、「もっと生活を語るべきだ」とあります。こんな記事を一面トップにすればよいのに。
一面にちいさな記事で、
2.「民主公約TPP推進や原発ゼロ 首相明記を明言」
・・・ネットには次のような見出しです、
2’.「首相、TPP推進を公約に明記 原発ゼロも」 西日本11月25日 12:37
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335841
・・・選挙が近づくにつれ、自党の支持率が大幅に後退しているなかで原発問題で印象付けようというたくらみですね。でもこの人には原発をなくせそうにありません。
26面社会欄に次のような記事、
3.「原発事故、がん増加の可能性低い WHO予測」 西日本11月25日 19:27
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335888
記事・・・素案が基にした被ばく線量推計は、付近住民が事故後4カ月間現地に住み続け、地元産の食品のみを食べたと仮定。ほとんどの住民は避難しており『線量は過大評価だ』
との指摘もある。専門家の一人は『将来の危険性は大きめに見積もってあるととらえるべきだ』としている。」
・・・わざわざこのような記事を載せる意図はなんでしょうね。
22面福岡都市圏面に、
4.「福津で避難ママ『脱原発』を訴え (原発)事故後の体験語る」
・・・九州玄海訴訟の宗像エリアの原告の人たちが取り組んだ催しを紹介しています。
今朝の紙面はこの程度ですが、昨日の紙面では次の記事があっただけでした、
5.「関電の合理化策が判明 給与大幅減、採用を抑制」 西日本11月24日 18:33 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335764
・・・社員も迷惑な話ですが、もらいすぎの感は否めません、役員もせいぜい一人600万円程度でよいのではないですか。でも、給料を下げても原発再稼動はだめですよ。
さて、被災地ー福島民報の記事、原発事故が原因の記事がきょうも多数あります、
6.「『放射線不安はないか』ベラルーシ汚染地域住民と懇談」(11/25 09:55) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1125/news8.html
7.「復興へ交流推進確認 福島市のベラルーシ視察団」(11/25 09:55) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1125/news9.html 
8.「“被災地の声”世界に発信 福島でプロジェクト発足」(11/25 09:30) 
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1125/news6.html
9.「大熊、双葉の892人が「警戒区域」6巡目一時帰宅」(11/25 09:10) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1125/news3.html
10.「移転候補地5カ所示す 津波被災者に楢葉町」(11/24 10:25) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1124/news11.html
11.「旧汚染地域の現状理解 福島市視察団、モズィリ市訪問」(11/24 10:00) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1124/news5.html
12.「年間推定1.44ミリシーベルト 二本松の外部被ばく調査」(11/24 10:00)
 ⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1124/news7.html
記事「・・・・子どもや女性ら6721人の2カ月間の積算線量は平均0.24ミリシーベルトで、同じ空間線量が続いたと想定した年間被ばく推定線量は1.44ミリシーベルト
となり、13.「国が低減目標とする1ミリシーベルトを上回った。市は『前回と比べて積算線量も減少傾向にあり健康被害の出る値ではない』とした。・・・」
・・・・・このような断言をしていいのか?、チェルノビイリの今の周辺をみて言ってほしい。
14.「近大が『復興支援室』設置 土壌除染手法など開発へ」(11/24 09:40)
⇒ http://www.minyu-net.com/news/news/1124/news2.html
15.「福島・旧下川崎村の『もち米』基準超 市が隔離処分」(11/24 09:40)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1124/news3.html
・・・隔離した後、どうするのでしょう。100ベクレル以下は出荷で内部被曝を拡大しないのか、このような記事を見るたびに思います。

★ 三ツ林安治(コトパンジャン・ダム被害者住民を支援する会) さんから:
11月20日の日・インド
首脳会談において「(6)民生用原子力協力については,シン首相から,安全面も含
めて日本の原子力に関する技術・経験への期待が示され,野田総理からは,日インド
双方が満足できる合意を得るべく,生産的な形で協力的に協議を進めていきたい旨伝
えました。」とインドへの原発輸出を進めることに合意しました。インドにおいては
クダンクラム原発建設をめぐって反対する住民に対する弾圧が強化され、人権侵害が
引き起こされています。日本とインドの国民合意もない原発輸出を許してはなりませ
ん。これと同時にODAを使った様々なプロジェクトが合意されています。まさに、ODA
は原発輸出を含む「パッケージ型インフラ輸出」の呼び水として使用されようとして
います。このような計画は、インドネシア、フィリピンなどに対するものもあって、
10月以降矢継ぎ早に発表されています。そして、これにはODA供与に関して、従来か
らODAの原則であった「要請主義」を形骸化させ、日本企業への利益還流に対する批
判から「原則禁止」とされていた「タイド(ひも付き)」も復活させることが盛り込
まれています。事実上のODA改悪です。このような中で11月30日(金)の「平和と民
主主義をめざす全国交歓会」に呼び掛けによるワンディアクションの中でJICA、外務
省との交渉を行い、原発輸出へのODA拠出反対などを訴えます。ご関心のある方はぜ
ひ一緒に参加してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_noda/asean_12/india.html

11月30日の行動です。
08:30   東電設計社前情宣(上野)
10:30   日立製作所(東京駅)
12:00   昼デモ(日比谷公園〜米大使館〜原子力規制委員会)
14:30   JICA前情宣(四ツ谷または市ヶ谷)
15:00   JICA申し入れ
16:30   外務省前情宣(霞ヶ関)
17:00   外務省申し入れ

★ さいたま市の石垣敏夫 さんから:
みなさんへ
被曝労働の件は廃炉労働に繋がり
重要な問題です。
被曝労働者は放射線量が蓄積されるので
5年が限度と言われています。
「被曝作業労働は自衛隊員に」ということで
今週の週間金曜日11.23号に投稿が掲載されました。
目を通して頂ければ幸いです。

★なすび さんから:
<除染手当ピンハネ問題争議の報告と報道>
 標記の争議における当該労働者4名のうち2名は沖縄の方なので、本MLにも報
告します。

 楢葉町の先行除染での危険手当ピンハネ問題について、業者側との団体交渉を
重ねてきましたが、11/15に合意に達し解決しました。労働者側が求める危険手
当未払い分の支払い、一方的な条件変更の撤回を勝ち取り、ほぼ全面勝利です。
 朝日新聞11/5の報道を受けた環境省は、いい加減な「調査」で危険手当の不払
いはないと言っているようなので、昨日、環境省記者クラブで記者会見し、争議
結果報告と除染現場では危険手当ピンハネ・不払いが常態化していることを訴え
ました。

参考)朝日新聞 2012年11月5日
http://www.asahi.com/national/update/1105/TKY201211040400.html

被ばく労働を考えるネットワークのサイトには、記者会見資料の一部を掲載。
http://www.hibakurodo.net

 以下、昨日の記者会見を受けての報道です。
-----
2012/11/22 20:46   【共同通信】
除染手当ピンハネの実態調査訴え 元作業員会見

 東京電力福島第1原発事故を受け、福島県内の警戒区域などで国が直轄で進め
る除染事業をめぐり、作業員への特殊勤務手当(1日最高1万円)が支払われて
いない恐れがある問題で、手当の不払いにあった元作業員の30代の男性が22
日、環境省で記者会見し、国による調査の徹底を求めた。
 男性は「作業員は声を上げにくく、手当が支払われていない人はほかにもたく
さんいる。誰がピンハネをし、なぜこんな構造になっているのか明らかにしてほ
しい」と、不払いが常態化している実態を訴えた。
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012112201001787.html

NHK news web
除染危険手当 全額支払われる 11月22日 22時29分

福島県内で国が直轄で行っている放射性物質の除染作業で、危険手当が一部しか
支払われていなかったとして、作業員の男性4人が雇い主だった会社に支払いを
求めた結果、今月、会社側が全額の支払いに応じていたことが分かりました。
環境省は、ほかにも同じようなケースがないか、調査を進めています。

東京電力福島第一原子力発電所の事故の影響で、放射性物質の除染を国が直轄で
行っている地域では、作業を受注した企業が作業員に、最大で1日1万円の危険
手当を支払うよう定められています。
ことし7月から9月にかけて、福島県楢葉町で除染作業にあたった男性4人は、
危険手当が一部しか支給されなかったとして、雇い主だった福島県郡山市の会社
に全額の支払いを求め、労働組合の支援を受けながら交渉を続けてきました。
その結果、今月15日、会社側は全額の支払いに応じ、男性4人に差額に当たる
1日およそ7000円を支払ったということです。
記者会見した男性の1人は「現場で一緒に働いたほかの作業員も危険手当はも
らっていないと話していた。全員が受け取れるようにしてほしい」と話していま
した。
環境省は、ほかにも同じようなケースがないか、調査を進めています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121122/k10013701871000.html

FNN news 福島・楢葉町で除染していた作業員、特殊勤務手当の実態を明かす

福島・楢葉町で除染をしていた作業員が記者会見を開き、特殊勤務手当が支払わ
れていない実態を明らかにした。
特殊勤務手当を払われていなかった作業員は「働いている中で、いろんな会社の
人にも聞いて、誰一人もらっている人はいなかった。構造を明らかにして、払わ
れるようにしてほしいと思います」と話した。
特殊勤務手当は、放射線量が高い場所で作業する場合、1日最大で1万円が環境省
から元請け企業に対して支払われているもの。
しかし、楢葉町で除染作業をした30代の男性作業員によると、給与明細の「手
当」の欄は空欄で、支払われることはなかったという。
その後、企業と交渉の結果、この作業員には手当が支払われたが、同じように除
染をしていたほかの作業員には、現在も支払われていないという。
作業員を支援している団体は、「下請けが多すぎる。手当が作業員に直接渡るよ
うな仕組みにしてほしい」と話している。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00235900.html

テレ朝news 除染作業の特殊勤務手当不払いの実態明らかに(11/22 23:49)

 福島第一原発の事故に伴う除染活動をした男性が22日、環境省で記者会見を開
き、高い線量での作業を行う際の手当てが支払われていない実態を明らかにしま
した。
 国は、放射線量が高い場所で作業にあたる場合、特殊勤務手当として一日最大
で1万円を支払うよう定めています。ところが、今年7月から福島県楢葉町で除染
作業をした男性には、この手当てが支払われませんでした。男性は、22日の会見
で「一緒に働いていた誰一人として手当てをもらっていなかった」と述べ、作業
員の待遇改善を訴えました。男性から相談を受けた支援者が会社側と団体交渉を
行い、これまでに手当ては支払われたということです。環境省は、今月初めにゼ
ネコンの担当者を集め、手当ての支払いを徹底するよう要請しています。支援団
体は、こうしたピンハネ行為が横行しているとみていて、「より厳しいチェック
体制が必要だ」としています。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/221122087.html
---
なお、フリーの木野龍逸さんが被ばく労働を考えるネットワークの設立集会で
の取材により、11/13に丁寧なレポートをしてくださっています。
http://news-log.jp/archives/4985
-- 
なすび <nasubi at jca.apc.org> 
山谷労働者福祉会館 活動委員会
〒111 東京都台東区日本堤1-25-11 tel/fax: 03-3876-7073
山谷労働者福祉会館 http://www.jca.apc.org/san-ya
被ばく労働を考えるネットワーク http://www.hibakurodo.net
 
★ 大山千恵子 さんから:
<デモ参加逮捕のときの気構えだ 強い味方だ是の一冊は>
なんと我らが救援連絡センター運営委員が3人も...執筆している。
前田朗・東京造形大学教授、むさん法律事務所という素敵な名前の事務所の大口昭彦弁護士、
そして期待の新星・園良太くんなのだ。
http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/6b14f956518bf18902091ea6807252d3
-- 
大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...★宇都宮けんじ!!」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama

★ 前田 朗 さんから:
福井/福岡では不当捜索・不当押収、大阪でも無法逮捕が続いています。
脱原発運動潰しに抗して、輪を広げたいものです。

「原発訴訟に おける司法官僚の無責任」をブログにアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.jp/2012/11/blog-post_2096.html
新藤宗幸『司 法よ! おまえにも罪がある』(講談社)の紹介です。

 
★松岡 さんから:
<book12-69『あんぽん/孫正義伝』(佐野眞一) >
佐野眞一著『あんぽん/孫正義伝』(小学館)を読んだ。ソフトバンクの社長で
3・11東北大震災後に「脱原発」・自然エネルギーへの転換を求めて果敢に事
業展開を図る孫正義の評伝である。この本ねらいを著者は「孫正義という特異な
経営者はなぜ生まれたのか。それを朝鮮半島につながる血のルーツまで遡って探
ることだった。言葉をかえれば、これは私なりの在日朝鮮人論であり、孫一族の
『血と骨』の物語である。」(「あとがき」)とする。また、「人間を描く場合、
その人物が絶対に見ることができない背中や内臓から描く。それが私の人物論の
基本的流儀である。」とも言う。読み出しとまらない本で、ぐいぐいと孫一族の
物語に引き込まれていく。あらためて感心すするのは、著者の取材の徹底的なこ
とだ。韓国に渡り孫家と母方の李家の三代の歴史を探り、佐賀・鳥栖の朝鮮部落
を起点としその係累をたどる。また、正義が留学し、起業を開始したアメリカへ
も飛び、孫正義の人物像を彫り込む。その取材に対して正義自身をして「しかし、
佐野先生の取材力はすごいですね。僕も随分勉強になりました。」と言わしむる
迫力である。佐野さんの本で、買ったまま読めてない本が何冊かある。(『甘粕
正彦』『沖縄』『津波と地震』)続けて読んでいこうと思う・

<目次>
孫家の家系図・孫正義略年表
第1章 孫家三代海峡物語
第2章 久留米から米西海岸への「青春疾走」
第3章 在日アンダーグラウンド
第4章 ソフトバンクの書かざる一章
第5章 「脱原発」のルーツを追って
第6章 血の底が育てた李家の「血と骨」
第7章 この男から目が離せない
あとがき
主要参考文献

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

● ☆☆☆ 脱原発キャンドル・ウォーク ☆☆☆●

      あなたが照らす、核なき未来 

12月9日(日)17:30集会開始(脱原発トーク)
        18:00ウォーク出発
   集会場所: 須崎公園 福岡市中央区天神5丁目2
主 催: 脱原発クルーズ「ピース&グリーンボート2012」
協 賛:さよなら原発!福岡
連絡先:080-6420-6211(青柳・九電本店前ひろば)
 http://bye-nukes.com/fukuoka

● 原発労災・梅田隆亮さん第4回口頭弁論 ●
日 時:12月26日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0125911

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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