[CML 021192] 【報告】第585日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 11月 25日 (日) 09:18:40 JST


青柳行信です。11月 25日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第585日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 11月24日現在 総数2660名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
     
★さよなら原発! 福岡
  http://bye-nukes.com/fukuoka 
   
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
昨日は メールが送れてなくてすみません。
一昨日の 金曜行動、 出会い橋のフリーマーケット。
昨日は 承天寺の文化講座に行ってきました。

あんくるトム工房
来んしゃい 金曜   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2157
出会い橋 マルシェ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2156
博多の歴史・承天寺  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2158

★ 橋本左門<無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆貧しさゆえブラジル移民の末孫が原発事故後の福島を見る(左門 11・
24−120) 
  ※佐藤善一郎元知事が1950年代の終わりごろ、ブラジル移民を訪問し、
新聞記者に、
   「かわいそうだな。もし県が発展していれば、移民しなくてもよかったは
ずだな」と話していた
   のを聞いたということです。その「発展」のためが、今日の不幸になって
います。
   地球的な連帯がもとめられていますね。

★ ハンナ&マイケル さんから:
キャンドル・ウォークのチラシの図柄を用いて、
深紅のカラーで印刷したすてきなカードが出来上がりました。
中に印刷された文字は Peace, Happiness and No 
Nukes 。
なので季節や宗教に関係なく用いることができますが、ぜひクリスマス・カード
として用いて、
脱原発の思いとキャンドル・ウォークの宣伝にしていただけたらと願っています。

今回の企画は、主催者のピ−スボートの許可のもとに、
イラストレーターのいのうえしんぢさんの協力を得て、高柳が一人で行っています。
2枚組み1セット300円で販売してます。収益はすべて、脱原発組織へのカンパに
使用されます。
また脱原発の運動をしている組織
(このカードを販売するという行為がすでに脱原発の運動といえますから、どな
たでもOKです)
には、10セット単位で卸しもしています。
卸価格は1セット150円ですので、300円で販売して、自分たちのの組織の資金稼
ぎにぜひご活用ください。
ご注文、お問い合わせは eiko_hofmann at kki.biglobe.ne.jp  高柳英子まで。

★ 茨城のよし さんから:
  おつかれさまです。
  九州電力が値上げするそうですが、前々から疑問に思っていたことがあります。
  「原発が動かないからお金が入らない」、という理屈がまかり通っているよう
ですが、なぜですか?
  だって九州の人たちはずっと必要なだけの電気を買って、お金を払ってるわけ
ですよね。原発止まる前と変わらず。
  九州の人たちが必要な量の電気を原発で作ってるか、火力・水力・その他で
作ってるかは問題じゃありません。
  現実に以前と変わらず九州で必要な電力は供給されていて、購入されているのに、
 それで赤字が出るようになった、というのは理屈に合いません。
  もしかしたら先行投資しすぎてしまったのかもしれませんが、
 要はどうやって電気を作れば利益になるかを見誤った電力会社の経営選択の間
違いに過ぎません。
 先の事もよく考えずに政府の甘い言葉に乗っかってしまった経営陣の資本投資
の失敗に、
 なぜ消費者が肩代わりを強いられなければならないのでしょうか?
  政府はプルトニウムが欲しかっただけだと、石原が白状しましたね!
 騙されたことを認めて、電力会社は政府に賠償を求めるのが筋です。

★ 前田 朗 さんから:
 ◆「今中哲二『サイレント ウォー 見えない放射能とたたかう』」をブログ
にアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.jp/2012/11/blog-post_24.html

 ◆子どもの健康と放射能問題を考える3回連続講座 ― 第2回
 ☆★-------------------------------------------------------------★☆
         「低線量」内部被曝

      子どものいのちと健康をどう守るか
 ☆★-------------------------------------------------------------★☆
   内部被曝のしくみ、どのような健康被害があるのか、
  「影響はわからない」といわれるのはなぜか、内部被曝を防ぐには・・・
   などなど基礎から話していただきます。
   「子どもたちの命を守るために」私たちは、内部被曝について
   深く知る必要があります。
   「わかりやすい」と評判の講演です。
     親・祖父母・保育教育関係者・医療関係者・市民のみなさん、ぜひ、ご
参加ください。
   ◆日 時 ⇒ 12月 4日(火)6:15(開場)6:45(開演)
   ◆会 場 ⇒ 杉並区立産業商工会館 3階ホール (JR阿佐谷駅南口徒歩5分 )

             ★ 講 師:  松井英介さん (医師)
  プロフィール ⇒岐阜環境医学研究所長・元岐阜大学医学部付属病院放射線
         医学講座助教授 ・日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡指導医
         日本肺癌学会特別会員
         市民と科学者の内部被曝問題研究会副理事長
    近年の著書⇒「見えない恐怖 放射線内部被曝 」
   ★資料代⇒700円
   ◆主催⇒ 杉並の教育を考えるみんなの会
              http://blog.sugimina.com/ 連絡先:090-1859-6656

★ 崔 勝久 さんから:
 ◆原発輸出反対の声が聞こえない世相の中で、1週間の「つぶやき」を公開します
http://www.oklos-che.com/2012/11/blog-post_25.html

福島事故をおこし台湾に原発を輸出した原発メーカーを批判する声は一切、
聞こえてきません。リトアニア然り。日立・GE連合が輸出を決めたリトアニア
の国民投票では62%が反対。これに応え日立を批判する声が一切聞こえて
こないのは異常ではありませんか。

投稿:世界の原発マフィアに抗するー12月の福島閣僚会議
http://www.oklos-che.com/2012/11/blog-post_24.html?spref=tw
<http://tinyurl.com/cj5ovw2>

「原子力推進国際連合の野望を暴露していく必要があると思います。」
原発推進派は産業としては衰退しているのにどうしてここまでやるのか。
これはアメリカの核戦略によるものなのでしょうね。

 ◆11月10日のNo Nukes Asia Actionsの結成式の講演で
3人の講師が話されたことを現在、事務局で文字にする作業を
進めています。

まず島弁護士のお話を第一弾としてみなさんに公開いたします。
原発メーカーは何故、これまでどうして法的責任、社会的責任を
問われなかったのか、その背景と、その壁を乗り超えることの
重要性、その具体策が述べられています。

是非、ご一読くださり、ご感想をいただければ幸いです。
韓国語、英語に翻訳中です。海外にも情報発信をして
国際連帯の運動の輪を拡げたいと願っております。

「No Nukes Asia Actions (NNAA) 出発にあたって:原発輸出と闘うべき理論的
根拠の確認」
http://www.oklos-che.com/2012/11/no-nukes-asia-actions-nnaa.html

★ 岡崎 勝(小学校教員) さんから:
ずーっと、情報をいただいているだけです。
久々に、宣伝をかねて投稿します。

『お・は』70号で
1)「小学校を楽しくするために」という特集と
2)「原発・放射能」をどう教える
という二つの特集を編みました。機会がありましたら、どうぞ
ご覧ください。若干詳しくは下記のぼくの雑文的ブログをごらんください。
http://masaruokazaki.jugem.jp/?day=20121124

★ 横浜の入江 さんから:
21日定期購読の「おは」受け取りました。
「小学校はこうすればもっと楽しくなる!!」
小学校への9の提案 とりわけ6放課後と9特別授業興味深く読みました。
第2特集山田真さんの「子どものわかるように話すことの難しさ」「まずは、大
人が勉強すること」
思い当たりますね。
山本理さんの小退職記念授業(小学2年生原発について)参観させていただきま
した。
それから22日に、現代思想いじめ特集の12月臨時増刊号を入手しました。

★ 佐藤 さんから:
みなさま
日本とインドの原子力協定に反対する要望書へのご協力ありがとうございました!
要望書には209団体と985名の賛同がよせられ、両首相へ提出しました。
本当にありがとうございました。→ http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/119a.htm
英文 → http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/119e.htm

前日14日夜になって来日キャンセルが発表されるというハプニングもありましたが、
15,16日の一連の行動とあわせて、日本とインドの原子力協力を許さないという
市民の強い意志をはっきりと伝えることができたと思います。
15日の緊急集会、16日の官邸前アクションにも多くの方が駆けつけてくださ
いました。ご参加、ご協力ありがとうございました。

野田首相とシン首相はカンボジアで開かれたASEANの会合で、20日に20分間
の首脳会談を持ちました。原子力協定に向けて進展があったとは思えませんが、
インドに原発を輸出させないよう、きびしく監視し続けたいと思います。
ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局
【関連映像】
11月16 日夜の官邸前アクション
→ http://toudenmaeaction.blogspot.jp/  (27:00〜)

11月16 日午後の「あおぞら放送・テントひろばから」
(最初に宇野田陽子が10分ほど話しています)
→  http://www.ustream.tv/recorded/27060510
【関連記事】
クダンクラム原発反対運動に関するブログ → http://koodankulam.hatenablog.com/
「9月9日、タミルナドゥの海岸を3万人が埋めつくした --- 反原発運動に暴力と入
国拒否で応じたインド(週刊金曜日より)」「クダンクラム原発反対運動(1)〜
(6)」など
→ http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/

★ 木村(雅)さんから:
<テント日誌 11/21(水)――経産前省テントひろば 438日目> 
      選挙前の妙な静けさが支配する
 
「秋深き隣は…」なんて嘯いているうちに季節はもう冬模様だ。日中の短い時間
には秋日和とでも言うべき陽気も見られるが雨の日などはもう冬というべきなの
だろう。街は選挙前の妙な静かさが支配しているようだ。
選挙の告示も近づけば街も賑やかになるのだろうか。そういえば最近、カフェ―
らしき店に入ったらクリスマスソングが聞こえてきた。今年はじめてのソングだ
けど、これって早いの、遅いのと一瞬迷ってしまった。巷ではクリスマスソング
が鳴り響くという光景も変わったのか(?)

 比較的静かな週のはじめだが、不寝番で本を読んでいた。深夜のひと時だがい
つもは可愛い訪問者(?)あるいは住人が顔を出す。ネズ公である。かつて加藤登
紀子が獄中の藤本敏夫を慰める(?)ために歌ったといわれる『ひとり寝の子守
唄』でもおなじみのものだ。獄中のネズ公は栄養がいいためか太っており、夜中
の訪問でも人を驚かす程の大きな音をたてるが、こちらのはやせていて小さい。
気味悪がる人もいるが僕には可愛い存在である。もちろん,餌などやらないが、
靴をトンと叩いてひっこんでいなというだけだ。こんなネズ公でも姿を見せない
と寂しいものだ。昔話に出てくる「ねずみの浄土」の話はよく知られているが人
間はねずみと親しい共生的関係にあった時代もあったのだ。

 テントを訪れた人たちには第一テントの所にあるノートに名前を几帳しても
らっている。カンパをして頂いた人には金額なども書いてもらっている。その時
にビラ類をセットにしたものを渡す。
これは各地域やグループで原発問題の研究会や集会、あるいはデモ等の案内など
である。これを見ると各地で小さな脱原発の催しが頻繁に行われているかが分か
る。大きな集会とは別にこうした形での陣地を形成していくことが大事だし、脱
原運動の中で陣地戦的な要素の必要性を暗示している。
国民の共同意志の実現の運動は伝統的なデモや集会という意志表示と同時に社会
の深部に陣地を形成していくことが大きな戦略だが、それはいかに可能か。ビラ
類を見ながらそのことを想像する。

 いろいろのビラが持ちこまれるがもっともっとテントに持ってきてもらいたい
と思う。テントを脱原発運動の交流の場にしたいということでもある。セットに
なったビラを包むように挟んでいるのはたんぽぽ舎の月間のスケジュールなどが
表示されているものだ。ここには毎日のように行われている学習会・講座案内が
載っている。
長年にわたり脱原発の運動を担ってきただけあって多彩な活動が展開されている
様子もわかる。経産省前テントひろばの宣伝チラシ、原発いらない女たちのテン
とひろばのビラ、あおぞら放送の案内ビラがある。

 さらには12月15日〜17日に国際原子力機関《略称IAEA》が日本政府と期共催
して開く「原子力安全に関する福島閣僚会議」に対するフクシマ・アクション・
プロジェクトの案内がある。テントではバスで持って現地行動に参加する予定で
ある。原子力規制委員会とアメリカ大使館への抗議の昼デモ《11月30日金曜日12
時日比谷公園集合、12時15分デモ》の告知ビラもある。紹介したのは一部である
が、テントは脱原発運動を交流場であるのだからおおいに利用して欲しいと思う。

 朝早くと行っても午前10時過ぎだが土建総や建築関係のみなさんさがテント前
を通って行く。さいたまという旗が目につくが手など振ってエールの交換をす
る。霞ヶ関界隈をデモなどして意志表示をするグループが増えている。前に紹介
した憂国メッセージーを書きなぐった大型トラックも時折見かけるが、左右を問
わず意志表示行動が目立つようになった。もちろん、毎週金曜日の官邸前行動が
持続力や規模として最も大きいのだが、国民の意志《民意》と政治が乖離しそれが
ますます拡大する以上はより激しく頻繁になるのは必然である。

 瓦礫問題の全国的な交流と検討の皆さんがテントを待ち合わせの場所にしてい
た関係で寄っていただいた。冷たい朝風の中で談笑をした。関西では瓦礫受け入
れ問題での闘いが激化しているが、これも原発問題から発生することの一つだ。
ただ、こうした原発問題は末端に行けば行くほど具体的に対応するほかなく、そ
れだけ難しさが伴うと思う。とりわけ行政組織との対立が避けられない場合には
そうなる。地道で具体な対応が要求されるこうした問題に関わっている皆さんが
困難を乗り越えてくれるのを願っている。

 選挙では右傾化傾向が懸念されているが、世界的な経済的あるいは政治的危機
の進展の中で、国家間対立が深化する、そのように巧まれる。歴史を見れば危機
の時代における蛮行や愚劇が否応なしに目につくが、懲りずに同じ様な事を人類
は演じる。後代の歴史では悪夢に見えることを繰り返す。これは危機を脱却する
と夢のようなプランを掲げる政治家や政党の所業が初期段階では見破ることが難
しい為である。歴史的に悪名高いファシズムだって初期には魅力的で健康にすら
映ったのである。僕らは未来を発見することの多くが過去の発見にあることを忘
れるべきではない。無知が栄えないために。                
     (M/O)

★ 吾郷成子 さんから:
  皆様、下記学習会に是非、おいで下さい。  
第12回 志民社会学習会 「監視社会を考える」
日時:2012年12月8日(土)午後2時?5時
場所:早良市民センター 第2会議室 
   福岡市早良区百道2丁目2?1 電話092?831?2321
  (地下鉄藤崎駅下車、すぐ上の西鉄藤崎バスターミナル2階)
テーマ: 全人口を識別し、振り分けよ
 共通番号、在留カード、秘密保全法にみる監視の政治
講師:小笠原みどりさん(おがさわらみどり、ジャーナリスト)
 1994年早稲田大学法学部卒業、朝日新聞入社。西部本社社会部記者などを経
て、2004年退社、
 米・スタンフォード大学ナイト・フェロー(フルブライト・ジャーナリスト研
修)。
 08年カナダ・クィーンズ大学大学院修士課程(社会学)修了、同大「監視プロ
ジェクト」に参加。
講演要旨:
野田内閣が今年2月に国会へ提出した共通番号法案によって、個人情報の政治は
新たな段階に入ろうとしている。
2003年に開始した日本初の国民総背番号制、住民基本台帳ネットワークとの違い
を明らかにし、
全人口をいつどこででも個人として識別し、
好ましいグループと好ましくないグループに振り分ける監視が到来していること
を検証する。
こうした手法が新自由主義経済に合致し、民主主義を形骸化させながら人間の倫
理観を切り崩していくことを考える。

参考文献:
    小笠原みどり「全人口を識別し、振り分けよ―?共通番号、在留カード、
秘密保全法にみる監視の政治」
    (『部落解放』666号、2012年8月)
    小笠原みどり・白石孝『共通番号(マイナンバー)なんていらない!』
(航思社、2012年)
    デイヴィッド・ライアン『監視スタディーズ―?「見ること」「見られる
こと」の社会理論』
     (田島泰彦/小笠原みどり訳、岩波書店、2011年)
    田島泰彦ほか編『共通番号のカラクリ』(現代人文社、2012年秋刊行予定)
    小笠原みどり「時流・底流 個人情報 爆発的に流出 『国民総背番号
制』韓国の現状」
     (2012年8月25 日付毎日新聞東京本社版、西部本社版は27日付)、
      小笠原みどり「時流・底流 押しつけられる番号と絆」(同年1月28日
付同紙東京本社版、
      西部本社版は30日付)
参加費:無料(会の趣旨に共感される方はどなたでも参加できます)。
     終了後、講師を囲む懇親会を予定しています。
主催:福岡オルターナティブ研究会、FNA(ADB福岡NGOフォーラム)、くるんて ぷの会
 資料準備の都合上、参加を希望される方は事前にご連絡頂ければ助かります。
  連絡先:kenjialter at gmail.comまたはFax:092-885-1132

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

● ☆☆☆ 脱原発キャンドル・ウォーク ☆☆☆●

      あなたが照らす、核なき未来 

12月9日(日)17:30集会開始(脱原発トーク)
        18:00ウォーク出発
   集会場所: 須崎公園 福岡市中央区天神5丁目2
主 催: 脱原発クルーズ「ピース&グリーンボート2012」
協 賛:さよなら原発!福岡
連絡先:080-6420-6211(青柳・九電本店前ひろば)
 http://bye-nukes.com/fukuoka

● 原発労災・梅田隆亮さん第4回口頭弁論 ●
日 時:12月26日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0125911

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内