[CML 021135] 【報告】第581日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 11月 22日 (木) 08:06:26 JST


青柳行信です。11月 21日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第581日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 11月20日現在 総数2657名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】11月20日1名。
         豊田勇造
★さよなら原発! 福岡
  http://bye-nukes.com/fukuoka 
   
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
今日の朝日新聞に どの政党が脱原発に積極的かという
一覧表が載っていました。
さっそくコピーしてブログに載せました。
一番積極的なのは 共産党と社民党でした。
他の政党は 「できるだけ早く」とか「やめないといかん」とか、
「30年代に」とか言って、結局は、『近飯』らしいのです。
『ちかめし』とは『近いうちに飯を食いに行こう』という儀礼的あいさつで、
拘束力と結果は期待できないのです。
いままでの彼らのやり方を見ていると、確かにそうだなあ と思います。
脱原発の政党に大きく伸びてほしいものです。
あんくるトム工房
選挙で変えよう   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2151

★ 橋本左門 さん<無核無兵・2日分> から:
 ☆原発を「さじ加減」といふ無知蒙昧プロメーテウスの「罠」も知らざる(左門
 11・20−116)
 ※「太陽の党」という野合の衆のノーテンキが危険で、それに迎合する烏合の
衆が危ない。

★ 山本弘之 さんから:
青柳 行信 様
いつもお世話になっています。
原発ゼロへ総選挙でも大きな争点になっていくでしょう。
「脱原発依存」という表現で、結局2030年まで操業を続ける政策の党・候補者も
いますので、
報道にあたっても注意を喚起したいと思っています。
旧聞になってしまいましたが、NET-IB NEWに掲載された原発関係のニュースを
お知らせします。
 <放射能ではなく風船を飛ばそう〜12月8日、玄海原発前でプロジェクト>
http://www.data-max.co.jp/2012/11/16/12_101_ymh_1.html

 <福島原発事故、全国1万3,262人が東電旧経営陣らを2次告訴>
http://www.data-max.co.jp/2012/11/16/3262_ymh_2.html
ではまた、テントを訪問いたします。

★ 清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
原発関連情報81(再開14回目)をお送りします。
全部は協会のサイトで読めます。
http://www.asahi-net.or.jp/~pv8m-smz/index.html

1,前に紹介した田坂氏の見解で、古川元久・国家戦略担当相が脱原発に転換し
たという週刊現代の記事です。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34042

2,グリーンピースのレポート「電気をたくさん使っているのは誰?」です。こ
れはグリーンピースの以前の調査にもとづくものです。脱原発が産業界にあまり
影響を与えないことが数値で立証されます。
http://www.greenpeace.org./japan/ja/library/publication/whos_using_our_electricity/

3,国連人権委員会に10月末に福島疎開裁判原告団と双葉町の井戸川町長がいっ
て福島の救済を訴えましたが、それにかんして国連人権委員会からアナンド・グ
ローバー氏が福島に来て現在調査中という記事です。
http://fukusima-sokai.blogspot.jp/2012/11/blog-post_19.html

4,学会誌のJournal of Environmental Radioactivityの論文のまとめツィッ
ターです。
http://togetter.com/li/409245

5,福島で甲状腺ガンの疑いが報道されていますが、県民健康管理調査の検討委
員会の委員である鈴木真一氏はあいかわらず根拠のない安心デマを振りまいてい
るという記事です。
http://www.kyodonews.jp/feature/news05/2012/11/post-7043.html
http://www.tax-hoken.com/news_aoUNzjBNJg.html

6,この鈴木氏が委員を務める県民健康管理調査の検討委員会が秘密会をしてい
たことはすでに報道で指摘されていますが、その資料が情報公開で請求され、県
もHPに出しました。時間まで指定していたシナリオです。
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/download/1/kekkateisei.pdf
http://mainichi.jp/select/news/20121114k0000m040144000c.html

7,その放射線被曝について、ペイフォワード環境情報室の松崎道幸氏の放送の
書き起こしです。10ミリシーベルト被ばく量が増すごとに癌のリスクが3%ずつ
増えることを紹介しています。
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2545.html

8,哲野イサク氏による「ICRP2007年勧告」の批判です。これによって日本政府
は福島の人たちの限界値を100ミリシーベルトまで上げることができたわけで
す。国際原子力ロビー(軍事も)の棄民措置です。
http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/genpatsu/icrp/01.html

9,マスコミは選挙一色ですが、自民党の安部氏の妻である安部昭恵さんの記事
です。飯田哲也氏にさそわれて祝島までいったということです。脱原発は変わら
ないようです。もっと説得をしてほしいのですが。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20121116/Asagei_9173.html

10、上関原発は県の公有水面埋め立て許可は依然としてでない方針だという記事
です。とはいえ、自民党政権に戻ると再度申請をしなおすことでしょう。
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenter/article.php?story=20121116103332686_ja

11、選挙前ですが、新聞が書かない日本の政治の実情の一部です。参考にして下
さい。
http://alisonn.blog106.fc2.com/blog-entry-354.html
また、新党日本の田中康夫氏は福島の被災者たちのための町自体の移転を提案し
ています。まっとうな意見です。六ヶ所村ももともとは移民開拓の村でした。
http://merx.me/archives/28434

12、大久保忠司氏の2012年DAYS国際フォトジャーナリズム大賞3位作品の写真です。
http://news-log.jp/archives/5129

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日の夕刊に、
1. 「関電と九電、27日に値上げ申請 来春実施目指す 」西日本11月20日 22:19
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335127
記事「・・・・東北、北海道、四国の各電力も値上げを検討する意向を表明して
おり、家庭や企業に負担を転嫁する動きが広がりそうだ。」
ネットでは、朝刊用の記事として、次のような記事も見えます。
2.「九電、27日値上げ申請」 西日本11月21日 00:13」
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335155
・・・・原発稼動がないからという理由での値上げを進めようとしています。

さて、被災地 福島民友では、
3.「『生の声聞きたい』福島市民ら21日ベラルーシへ」(11/20 09:55)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1120/news8.html
記事「・・・福島市が組織する視察団が21日、出国する。」
4.「『県核燃料税』廃止 知事発表、12月30日で課税終了」(11/20 09:55)
 ⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1120/news9.html
5.「震災後初『石炭船』入港 原町火発、運搬設備復旧で再開」(11/20 09:55)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1120/news10.html
6.「福島医大の県民健康管理拠点、20日運営組織発足」(11/20 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1120/news5.html
7.「南相馬・小高区の『上水道』88カ所再開 復旧率は4%」(11/20 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1120/news6.html
・・・・・生活基盤の復旧なしには暮らせません。
8.「東電に損賠7億4000万円求め提訴 福島のパワーテック」(11/20 09:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1120/news7.html
・・・・裁判で訴えないと払ってもらえないんですか。
他紙では
9.「迅速な賠償、東電に要求 福島県原子力損害対策」河北新報11月20日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/11/20121120t61030.htm
・・・何かと批判の多い知事も動かざるを得ない状況が県民にある、深刻です。
10.「福島 終わらぬ除染 線量が再び上昇」東京新聞11月20日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2012112002000098.html
記事「・・東京電力福島第一原発事故で飛散した放射性物質を除去する作業(除
染)を終えた福島県の山あいの地域で、除染後しばらくすると放射線量がまた上
がるケースが出ている。風雨で運ばれた放射性物質が、道路脇や軒先に再びたま
り、線量を上げているとみられる。除染の難しさが顕在化した形で、住民からは
「何度除染すればいいのか」と悲鳴にも似た声が上がっている。」
11.「被災3県で医師、看護師ら減少 沿岸部の病院、千人超す 西日本11月
20日 20:34
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335129
記事「・・・3県の沿岸部にある計八つの医療圏では震災前と比べ病院が14、
診療所が88の計102施設減少した。」
12.「函館市、設置許可無効提訴も検討 (対岸の)建設中の大間原発」西日
本? (11/20)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335146
13.「原発、現状の事故想定でいいのか 規制庁の説明に.」西日本..? (11/20)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335135
記事「・・・・和歌山県は『拡散予測は東京電力福島第1原発事故を想定してい
るが、それを超える事故を想定した予測はしないのか』と質問したが、規制庁の
中本室長は必要ないとの見方を示した。」
とんでもない発言が、
14.「核保有の筋立てを=『抑止力になる』―石原維新代表【12衆院選】」時
事通信 11月20日(火)15時44分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121120-00000094-jij-pol
記事「・・・ただ『個人の考えだ』とも語り、維新の安全保障政策とは無関係で
あることを強調した。」 
・・・・言いたい放題、いくら個人の考えと言え、公党の党首とあろうものの発
言として聞き捨てならない。
こうしたこころない人がいる一方で、地道に「非核」の取り組みを行っている人
の記事が西日本新聞夕刊の一面で紹介されていました。
15.「被曝者の声 紡いだ20年 『自分史つうしん』 来年1月終刊」「発行
人の栗原さん(東京都杉並区在住) 書き手高齢化 節目に決断」
・・・・・・惜しい活動が終わりを迎えると。最後の原稿を求めている、とあり
ます。これまで190人の被爆者が原稿を寄せているそうです。心当たりの方はど
うぞ。

さて、今届いた西日本新聞朝刊では、1面と3面の左片隅に、1.2.の記事、2
面に、14.の記事、15面経済欄に次のゆな見出しの記事、いつもの経済界の動
きです、
16、「電力の安定供給 九州財界が要望、経産省次官と懇談」
29面社会欄には、
17.「長崎でも甲状腺検査 18歳以下 福島の結果と比較 環境省」西日本11
月20日 13:04
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/335055
記事「・・環境省によると、青森、山梨両県でも年内に調査を始める方向で調整
している」
18.残留放射線考慮して原爆症基準見直しを 被団協が意見書」
・・・・厚生労働省の検討会に提出したそうです。まだまだ、「科学的知見がな
い」など、と心無い反論があるようです。
・・・紙面にはこれだけでした。

★ 高田 健(許すな!憲法改悪・市民連絡会)さんから:
既報ですが、新情報も付加しました。
総選挙、都知事選の投票日前日の脱原発行動です。
【転送・転載歓迎】2012.11.19版
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Nuclear Free Now 2012.12.15−16
12月15日は、日比谷野外音楽堂に集まろう!
Nuclear Free Now さようなら原発世界大集会
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 12月15日〜17日にかけて、日本政府と国際原子力機関(IAEA)が
「原子力安全・福島閣僚会議」を福島県郡山市で開催します。これに合わせて、
15日と16日に東京・日比谷と郡山で同時参加型アクション
「Nuclear Free Now」が行われます。二日間にわたって、「脱原発世界会議2」
や「市民ひろば」などが開催されますが、「さようなら原発」は東京・日比谷野
外音楽堂で企画される集会を担当します。また、集会後に予定されている首都圏
反原発連合が担当する「Nuclear Free Now 世界大行進」にも協力します。どなた
でも参加できます。

■日時:12月15日(土)13:00〜 
■会場:東京・日比谷野外音楽堂
    (地下鉄「霞ヶ関駅」「日比谷駅」)
 ※アクセス http://hibiya-kokaido.com/map.html
■プログラム
 12:00 開場 13:00 開会
       「さようなら原発」呼びかけ人あいさつ 鎌田慧さん(ルポライ
ター)
       福島の被災者から 大賀あや子さん(ハイロアクション福島原発
40年実行委員会)
        発言 田中優子さん(法政大学教授)
       ※その他、発言者調整中
 14:15  閉会あいさつ 内橋克人さん(評論家・呼びかけ人)
 14:30 「Nuclear Free Now 世界大行進」出発
 
■主催:Nuclear Free Now実行委員会
■呼びかけ:さようなら原発一千万署名 市民の会、首都圏反原発連合
※出演者やプログラムが変更となる場合があります。新しい情報が決まり次第、
更新してまいります。
●Nuclear Free Now
 http://npfree.jp/
●首都圏反原発連合
 http://coalitionagainstnukes.jp/
●さようなら原発1000万人アクション
 http://sayonara-nukes.org/

★ 石垣敏夫 さんから:
<11月15日 野だ首相から佐藤福島知事への出荷停止指示―是非、見て!凄い品目!
http://www.kantei.go.jp/saigai/pdf/20121115siji_fukusima.pdf

(下記サイトの下の方にPDFが掲載されています)
http://www.kantei.go.jp/saigai

また、小沢一郎「国民の生活が第一」代表が、このように言っていることも。
メディアには殆んど載らないのですが。
○「福島の方々には一刻も早く避難して戴きたい。頭を下げて手厚い補償。東電
にはもはやその能力はない。それは政府の決断でやらねばならないこと」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
上記を知った友人からのメール;
11/13から11/16にかけて、福島だけじゃなく
千葉、群馬、岩手、出荷停止指示書を連発して発行してありました。

理由の記載はどこにもないですし、しかもこんなの発行中に解散宣言
しちゃっているし、ドサクサ紛れ、無責任!と言われても
仕方ない振舞いです。
これをメディアが報じないなら、誰が知るよしあろう、じゃないですか。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
向井雪子
未来の福島こども基金
http://fukushimachildrensfund.org/
チェルノブイリ子ども基金
http://www.smn.co.jp/cherno/

★ 田島 さんから:
 「福島集団疎開裁判」東京アクショングループより緊急の呼びかけが届きまし
たので転載します。
 福島集団疎開裁判に関心はあっても理解が今イチだった方には、最適のイベン
トです。
 申込みを急いでください!
 ==============================
 ふくしま集団疎開裁判
 http://fukusima-sokai.blogspot.jp/2012/08/blog-post_6.html
 より
 仮処分事件の二審では、書面審理だけで結論を出すのが普通で、もし一審の判
断通り原告を負かすのであれば審尋期日を設ける必要はありません。ということ
は審尋期日を開く目的は、形式的な理屈で低線量被ばくの危険性を否定した一審
判決を見直すためという可能性があります。
 これは疎開裁判始まって以来最大の転機です。そして、判決見直しの可能性を
現実のものにするかどうかは、ひとえに「子どもを守れ」という多くの市民の皆
さんの声にかかっています。
 どうか、皆さん、5年、10年後に子どもたちの深刻な健康被害が明らかになっ
てから「子どもを守れ」と声をあげるのではなく、今ここで声をあげて下さい。
そして、ひとりひとりの小さな声を「つなげて」大きな声にして裁判所に届け、
裁判所が勇気ある判断に踏み出せるように、みんなで力強く支えましょう。
 ふくしま集団疎開裁判は,新たな展開を始めました。
 審尋期日を設けることを決断した裁判所の背中を押したのは,一方で、第一審
の判断(決定)後に、低線量被ばくの危険性についてさらに、山内意見書、矢ヶ
崎意見書(4)、松崎意見書をはじめとする用意周到な証拠資料の提出があったこ
と、他方で,この裁判を知り,関心を持ち,ふくしまの子供たちを見殺しにする
第一審の決定に怒りを抱いた多くの市民の皆さんがいたことです。
 是非,ひとりでも多くの皆さんが,「いま危険にさらされているふくしまの子
どもたちを守れ!」という倫理の声をあげて、倫理的判断の面から裁判官を「説
得」し、疎開裁判最大の転換点である、きたる審尋期日の歯車を、皆さんと一緒
にガラガラと回して、ふくしまの子どもたちの命の輝きを取り戻そうではありま
せんか。
 ======================
 11月26日(月)・仙台高裁・支援バス・ツアー
 ======================
  11月26日(月)、「疎開裁判」の審尋(審理)に伴い、同日・仙台市内で行
われる「仙台アクション」を支援すべく、東京から「日帰りバス・ツアー」を企
画します。概要は以下の通り。奮ってご参加ください。
  いまならまだ間に合います。空席あり!!
 (参加者:募集!)      
 バス費用: バス代13万円+高速料金+駐車料金=17万円    
 定員  : 40名/1台      
 個人負担: 5,000円程度(予定)    
 申込先 : 黒岩 康 (携帯電話:090-2933-7993)           
    
 氏名、年齢、性別、電話、をお知らせください。
   11月22日午前中までに申込みの方には保険をかけます。保険ナシの駆け込
み申込みは25日までです。
 (往路)
 日時  : 2012年11月26日(月) 
 集合:06:50
 出発:07:00
 集合場所: 新宿・西口スバル・ビル前(横)    
 仙台着 : 同日  12:00(予定)  
 (復路)
 日時  : 2012年11月26日(月) 
 出発:16:00    
 降車場所:   新宿・西口(遅くなる場合:野田線・岩槻に降りる場合も) 
   
 東京着 : 同日  21:00〜22:00(予定)  
 東京〜仙台間を5時間と考え、到着後「仙台アクション・グループ」に合流、
 約4時間、裁判支援のデモなど支援活動を行います。
 往復のバス車中は、たっぷり10時間の勉強会と交流会です。
 福島集団疎開裁判に関心はあっても理解が今イチだった方には、最適のイベン
トです。
 「ふくしま集団疎開裁判」東京アクション・グル−プ
 事務局: 黒岩 康

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発!福岡集会実行委員会 ●  
日 時:11月21日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
☆11・11集会の振り返り・今後の活動
☆12・9 脱原発キャンドル・ウォークとりくみ

● 原発労災・梅田隆亮さん第4回口頭弁論 ●
日 時:12月26日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0125911

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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