[CML 020959] 【報告】第573日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 11月 13日 (火) 07:37:01 JST


青柳行信です。11月 13日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第573日目報告☆
    呼びかけ人賛同者 11月12日現在 総数2649名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】11月12日5名。
   吉田明美 兼竹智久・裕香 元 大淵 渡部泰代
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さま
お疲れさまです。
今日もひろば・テントにたくさんの方が訪れてくれました。
賑やかでよかったですね。
12月9日のピースボートの企画する キャンドル・ウォークの
チラシもできました。
今日は 11.11のデモの様子を掲載しました。
あんくるトム工房
新たなうねりを選挙に向けて  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2138
さよなら原発11.11福岡ー1  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2139
さよなら原発11.11福岡ー2  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2140
さよなら原発11.11福岡ー3  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2141

★ 西嶋正男 さんから:
お疲れ様です。
11.11集会は、天気が持ち直し、
デモなどで市民にアピールでき良かったですね。

★ ori2051 さんから:
青柳様
11月11日に福岡市で行なわれました「さよなら原発! 11・11福岡集会」の録画を
youtubeにアップしましたのでお知らせ致します。

(1/2)集会→ http://youtu.be/Tno5csPgBhU
(2/2)デモ→ http://youtu.be/xR1arFJ9yIY

録画一覧→ http://bit.ly/QD4TtS

★ 山本弘之(司法ジャーナリスト)さんから:
青柳行信 様
いつもお世話になっています。
昨日は、九電本店前ひろばにおじゃまいたしました。
これから寒くなりますので、体にはくれぐれもお気をつけください。
11・11福岡集会の記事がNET IB NEWSに掲載されましたので、お知らせいたします。
該当記事はのアドレスは、
http://www.data-max.co.jp/2012/11/12/1500_3_ymh_2.html です。
ではまた、テントを訪問いたします。

★ 西山 進 さんから:
青柳行信様
 11・11福岡集会とデモご苦労様でした。少ししぐれたけれど元気な声が天神周辺にこだましました。
 私は歩けないので先回りして、各ポイントを見ましたが、警官が多かったのは九電周辺でした。
 ごくろうなこっです。
   1982年。SSD供▲縫紂璽茵璽・セントラルパーク100万人の行進の先頭は
   1000人の子供たちでした。
   交通整理をしていたニューヨークの警察官たちは私たちに差し出す
  「ピースバッチ」を快く受け取って胸につけました。もちろん笑顔で。
  「子供の未来」を安全にしなければならない大人の義務を深く感じます。
  アジア非核地帯をつくりましょう。
 世界から『核兵器と原発』をなくしましょう。 
 尖閣諸島はみんなで仲良く使えばいいじゃないですか。
 「さよなら原発」思想信条を超えて、みんなが参加できるように、
  お母さん達が親父を連れて集まりましょう。
 そして私たちの造るパレードは「新しい博多どんたく」。

★ 久保多美子 さんから:
皆さま、11月11日集会 お疲れ様でした。
天気が不安定で かなり心配でしたが 無事終わりホットしました。
次回、12/9キャンドルデモでは天気に恵まれたらいいですね!!
ところで 土曜にたまたまTSUTAYAを覗いて たかじんのそこまで言って委員会 超原発論 
1、 2を借りていて今2を観たら、玄海原発を緊急視察と題し
 地球物理学者ロバートゲラー先生(東京大学大学院教授)と地質学者 木村正昭先生(琉球大学教授)が
玄海原発を訪れ専門的立場から玄海原発を検証していました。
私も何度か観に行った事はありますが、地形や地質など考えながら見たことはなかったので勉強になりました。

★ 田村美和子(ピースボート)さんから:
青柳さん
こんにちは!
11・11福岡集会と交流会ともに参加させていただき、
私としてはとても有意義な時間を持つことができました。

11・11福岡集会とデモについての私の感想は、
先頭で若いお母さんや子供たちと一緒にバナーを持ち、
声を出せたことがとても嬉しかったです。
この子たちの未来のために、まだ見ぬ自分の子供や孫のために、
原発反対の声を大人が上げ続けなければならない、と改めて強く思いました。
世代を超え、性別をこえ、国境・地域を越え、繋がっていきたい、その先には
原発のない未来が待っているのでは、と思える抗議活動になりました。
東京から参加した甲斐がありました。
次回は、全国の人々と韓国の人々を福岡に船で連れてきて、
一緒に声をあげたいと思います。そのために、私も一生懸命がんばります。
これからもどうぞよろしくお願いします。

本当に昨日はお疲れ様でした!
大きな志を持ち、闘い続けている青柳さんの姿、
感動しました。
かっこいい人生の先輩に出会えたことに、感謝しています。
ありがとうございました。
どんどん寒くなってきます。どうぞご自愛ください。

  ☆☆☆ 脱原発キャンドル・ウォーク ☆☆☆
 
      あなたが照らす、核なき未来 
   
12月9日(日)17:30集会開始(脱原発トーク)
        18:00ウォーク出発
   集会場所: 須崎公園  福岡市中央区天神5丁目2
   地図: http://tinyurl.com/6od2twa
主 催: 脱原発クルーズ「ピース&グリーンボート2012」
協 賛:さよなら原発!福岡
連絡先:080-6420-6211(青柳・九電本店前ひろば)

☆☆メッセージ☆☆
 2011年のフクシマ原発事故を前後して、世界のあらゆる国々が
原発のないエネルギー政策に舵を切っています。
しかし、事故当事国である日本では、政府からの明確な脱原発宣言は
まだ…という皮肉な状態のままです。
 2012年の夏は(1年のなかで一番消費電力が高い季節)「原発
なし」で電力は足りました。特に、九州では、原発は1基も動いて
いません。フクシマ原発事故処理も補償も終わっていないのに、
それでも再稼動させようとする政府に対して、日本全国で抗議
アクションが数十万人単位で拡がっています。
 わたしたちの希望の火は、消すことなんて出来はしないのです。
例えば、階級制度が違うという理由で、同じ道を歩いていただけ
で、殺傷することが許されていた時代が日本にもありました。今
考えれば「なんてヒドイ時代だったんだろうな」と首をかしげる
方もいるかもしれません。原発を過去のモノにするために、原発
も核もない未来を、あなたも一緒に照らしだしませんか。
「不思議だなぁ。どうしてあんなバカバカしい時代があったんだ
ろう?」と、未来であなたと一緒に、笑って迎えられるように。

☆☆共同アクション☆☆
2011年11月に開催された「さよなら原発・福岡1万人集会」では、1
万5千人もの九州各地から集まった人々が福岡市内に「原発反対」の
声を届けました。今回の12.9キャンドル・ウォークは、この「さよなら
原発」の大きな流れを汲むかたちで、企画しています。また今回、こ
こ福岡・博多が国際交流NGOピースボートがコーディネートする
脱原発クルーズ「PEACE&GREEN BOAT2012」の帰港地でもあり、
クルーズ参加者と九州の皆さんとの共同アクションの場となります。

☆☆脱原発クルーズ「PEACE&GREEN BOAT2012」とは☆☆
「PEACE&GREEN BOAT2012」は、「平和で持続可能なアジ
アの未来」をめざして、NGOピースボートと韓国のNPO「環
境財団」が共同でコーディネートする船旅です。2005年8月の
初航海以来、これまでに4回出航。日本と韓国からそれぞれほ
ぼ同数の参加者がひとつの船で東アジア各地をめぐり、寄港
地での交流プログラムや船内生活を共にしました。アジアの
歴史認識、環境問題、文化や社会をコリアの人たちと一緒に
考えて体験する、“日韓共同”の船旅です。
5回目となる今回の航海では、国境を越えた課題である「脱原
発」をメインテーマとし、博多発着で釜山・那覇・敦賀を巡り
ます。釜山や敦賀、博多(佐賀・玄海原発)では原発を視察したり、
立地地域の人々の話を聞くプログラムなどを行います。米軍
基地が集中する沖縄では、原発に共通する課題として、日本
政府と地方の関係について語り合います。船内でも鎌田慧氏
や飯田哲也氏といったゲストの方々にご乗船いただき、活発
な意見交換会なども行われます。そんな9日間の航海を終え、
12月9日に博多に帰航します。
この脱原発クルーズ「PEACE&GREEN BOAT2012」に参加し
た日韓の人々と共に、博多の街をキャンドルで照らしましょう。
http://www.peaceboat.org/cruise/pg2012/index.shtml

☆☆おねがい☆☆
いろいろな方が「原発を止めたい」という気持ちを
ひとつにして集まります。道行く人達にメッセー
ジをより伝えていくために、「反原発・脱原発」というテーマの旗、のぼり、
プラカードなどを是非ご持参していただいて、みなさんの思い思いの言
葉をのせてご参加ください。
 また、キャンドル・ウォークですので、ろうそく(風よけ必須)や化学発
光体などもご持参ください。
そして、私たちの気持ちを少しでも遠くへ届けるため、
鈴、笛、太鼓、金属片(フライパンやスチール缶等)
などの鳴りものも是非ご用意ください。
ご協力をどうぞよろしくおねがいします。

☆☆キャンドル・ウォーク 
   賛同金のお願い☆☆
賛同金(カンパ)の振り込み方法
  1口500円(何口でも可)
郵便振替口座 01770-5-71599
加入者名:さよなら原発! 福岡
※通信欄に「キャンドル・ウォーク」とお願いします。
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0071599
※「九電本店前ひろば」で払込取扱票も準備しています。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
新聞休刊日のため記事紹介をお休みしました。休刊日明けの記事では、
1.「響く『原発反対』 日比谷公園使用中止でも 雨の中9カ所で抗議」東京新聞11月12日夕刊
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012111202000049.html
次に、被災地の地方紙ー福島民友、放射性物質に対して種々の行事が行われている、
2.「放射線教育の課題探る 伊達で『ICRP対話セミナー』(11/11 06:30)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1111/news8.html 
3.「『ふくしま会議』開幕 子供の未来を考える」(11/11 06:30) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1111/news9.html
4.「福島で甲状腺検査の説明会 参加者から不満の声」(11/11 06:30) 
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1111/news3.html
他紙では、
5.「地下水の検査体制充実を 川内サミットで宣言」河北新報11月11日
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2012/11/20121111t65004.htm
記事「・・・・福島大の塩谷弘康教授は事例発表で『地下水はもろい資源。育成に時間がかかり、一度汚染されると浄化が難しい。原発事故による地下水の汚染は確認されていない
が、放射性物質の移動のメカニズムは未解明。詳細なモニタリングの継続が不可欠だ』と課題を挙げた。」
次に世論調査の記事、
6.「.野田内閣の不支持率、過去最高64% 朝日新聞世論調査」朝日デジタル11月12日00時50分
⇒http://www.asahi.com/politics/intro/TKY201211110363.html?ref=nmail_mo
記事「・・・・関西電力大飯原発(福井県)の敷地内の断層が活断層かどうかを原子力規制委員会が調べている問題で、『調査結果が出るまで大飯原発の運転を止めた方がよいと思
うか。運転を続けてよいと思うか』と尋ねると、『止めた方がよい』が58%、『運転を続けてよい』が31%だった。 」

いま届いた西日本新聞朝刊では、33面福岡ワイドに、
7.「さよなら原発 1500人が集会」
・・・・・写真つきです。ネットにはありませんでした。
3面に、
8.「IEAが原発増加予測、引き下げ 脱原発の機運高まりで 」西日本11月12日 21:11
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/333811
12面経済欄に、
9.「関電に3千億円の新規融資へ みずほなど主力取引銀行」 西日本11月12日 23:25
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/333826
紙面にはないが、
10.「敦賀原発を月内にも調査 敷地内断層、規制委」 西日本11月12日 21:32
⇒ http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/333815
本日のトップ記事は、次の記事、年内に総選挙か、
11.「首相、年内衆院選の意向 来月16日、22日投票案 」西日本11月12日 23:14
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/333791

★ 金子 譲 さんから:
【Oneness TV:原発いらん!被曝させるな!11.11関電本店1万人大包囲 Part1】
11月11日に大阪で行われた脱原発抗議行動の中継アーカイブ。
これはそのPart1で、西梅田公園での集会の模様です。
http://t.co/HtwsdVYc

Part2、関電本店を包囲しての集会の模様です。最後にジェロニモ・レーベルとはちようびのライブも。
http://t.co/yqDorNTY

「11.11関電本店1万人大包囲」の総括と抗議活動における「暴力、非暴力」に関するディープな議論。
http://t.co/lBpycfVm

★ 下薗 さんから:
連日、お疲れさまです。
朝日新聞:12月12日デジタル版
世論調査の中で、大飯原発活断層問題についてありました。
次のように書かれてます。
 「関西電力大飯原発(福井県)の敷地内の断層が活断層かどうかを
原子力規制委員会が調べている問題で、「調査結果が出るまで大飯原発の運転を止めた方がよいと思うか。
運転を続けてよいと思うか」と尋ねると、「止めた方がよい」が58%、「運転を続けてよい」が31%だった。」
http://tinyurl.com/bjypw2j

★弁護士 池永修 さんから:
 ●「原発なくそう!九州玄海訴訟」新宮・古賀・福津・宗像地域イベントのお知らせ
福島第一原発事故から「今考えること」
避難ママたちの1年
「原発なくそう!九州玄海訴訟」新宮・古賀・福津・宗像地域特別企画
福島第一原発事故から早くも1年半が経過しました。被災地の声も、なかなか私たち
のところに届かなくなっています。事故はもう収束したのでしょうか。
実は、皆さんがお住まいの新宮・古賀・福津・宗像の地域には、幼い子供の被ばくを
恐れた多くのママたちが避難してきています。彼女たちの「3・11」は、今も続い
ています。
そこで、今回は、「原発なくそう!九州玄海訴訟」新宮・古賀・福津・宗像地域の特
別企画として、福津、宗像に避難してきているママたちに、幼い子供を抱え、すべて
を捨てて避難してきたあのときのこと、福津、宗像で過ごしたこの1年半の避難生活
のこと、そしてこれからのこと、映像を交えながら思い思いにお話しいただきます。
日時:2012年11月25日(日) 
第1部    13:30〜14:00
弁護団による福島現地視察のご報告
第2部    14:00〜16:30
「避難ママたちの1年」
福津・宗像に避難してきたママたちによるトークセッション&ビデオ上映、グループ
トーク
場所:赤間西コミュニティセンター(ホールA)
福岡県宗像市三郎丸5−2−24
(JR赤間駅から車で3分、西鉄三郎丸バス停から徒歩3分)
※赤間コミュセンではありませんので、ご注意ください!
※スタッフ付のキッズルームあります!
主催:原発なくそう!九州玄海訴訟新宮・古賀・福津・宗像地域原告の会準備会
イベント及び裁判に関するお問い合わせ:弁護士法人奔流法律事務所宗像オフィス
0940-34-1110(担当:池永、新原)

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」かすや地域イベントのお知らせ
 その食べ物は大丈夫?
「フクシマの真実と内部被曝」
小野俊一医師講演上映会
福島第一原発事故から早くも1年半が経過しました。被災地の声も、なかなか私たち
のところに届かなくなっています。事故はもう収束したのでしょうか。放射能の心配
はなくなったのでしょうか。私たちは何を信じ、子どもたちに何を食べさせればよい
のでしょうか。
そこで、「原発なくそう!九州玄海訴訟」かすや原告の会では、東大工学部卒業後、
東京電力に入社し福島第二原発に勤務した後、医師に転身された異色のご経歴をもつ
小野俊一医師の講演会「フクシマの真実と内部被曝」の上映会を企画しました。
また、弁護団からの本年7月の福島現地視察のご報告に加え、福島県西郷村からかす
やに避難してこられた尼僧の釈尼倶會さんからも、倶會さんが本年11月に見てきた
まさに今フクシマで起きていることについて特別報告をいただけることになりまし
た。参加費無料で、どなたでも参加できますので、ふるってご参加ください。
日時:2012年12月2日(日) 
第1部 14:30〜15:30
小野俊一医師による講演会「フクシマの真実と内部被曝」DVD上映会
第2部 15:45〜16:30
釈尼倶會さん特別報告「フクシマの今」
第3部 16:45〜17:15
弁護団による福島現地視察のご報告
場所:サンレイクかすや(研修室4)
粕屋町駕与丁1丁目6-1  粕屋町役場正面 :JR長者原駅から徒歩10分
主催:「原発なくそう!九州玄海訴訟」かすや原告の会
イベント及び裁判に関するお問い合わせ:弁護士法人奔流本部オオフィス
092-642-8525(担当:池永、大木)
 
★ 弁護士 國嶋洋伸 さんから:
福岡市南区の原告団の会と南区原発ゼロの会の共催で、
12月16日(日)九大筑紫キャンパスの大屋教授を訪ねることになりました。
大屋教授は博多湾洋上風力発電の研究主任で、
九大応用力学研究所の所長です。
http://www.riam.kyushu-u.ac.jp/windeng/Hakatawan.html

研究所で風洞実験室やプラントモデルなどを見せていただいた後、
講義室でプロジェクトの説明と質疑応答を行う予定です。
60名は収用できる会場をとっていただいているので、
参加ご希望の方がいらっしゃればご連絡下さい。
TEL 092-554-7110 E-mail:h-kuni at way.ocn.ne.jp

○−−−−−集会等のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発!福岡集会実行委員会 ●  
日 時:11月21日(水)18時30分〜21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
☆11・11集会の振り返り・今後の活動
☆12・9 脱原発キャンドル・ウォークとりくみ

● 原発労災・梅田隆亮さん第4回口頭弁論 ●
日 時:12月26日(水)
場 所:福岡地方裁判所 (福岡市中央区城内1-1赤坂駅から徒歩5分)
    裁判開始:14:30 (301号大法廷)
支援カンパ: 郵便振替口座 01700−1−125911 
加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
銀行振込:ゆうちょ銀行 一七九店(179)当座0125911

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 ツイッター フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
           午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内