[CML 020849] 猪瀬氏が都知事にか

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2012年 11月 6日 (火) 20:23:33 JST


石原慎太郎の新党を作ろうとしているが、わたしは石原は危険な人物だが、ただ言葉には魅力がある。

作家だからだが、政治家としては安倍も野田佳彦にも言葉には魅力がないだと思います。
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http://www.bsfuji.tv/primenews/schedule/index.html#MonTheme

『猪瀬直樹副知事に直撃 検証!石原都政4941日 国と地方の在り方とは』

  先月、新党結成を発表し、都知事の職を辞した石原慎太郎氏。その都政と地方自治のあり
に方について、職務代行にあたる猪瀬直樹副知事を迎え、検証していく。
  およそ13年6か月、4941日にも及んだ石原都政。「東京から日本を変える」と訴え、強烈な個性と強いリーダーシップで都政の改革に挑んだ石原氏だが、その実績には光と陰が混在する、との指摘もある。
  1999年の就任時には1068億円にのぼった東京都の財政赤字を、2005年度決算時点で解消しただけでなく、現在までに8300億円以上の基金を蓄えるまでに改善。その他にも排ガス規制や震災がれきの受け入れなど様々な都政を推進し、全国の地方自治体に大きな影響を与えた石原都政。
  しかし、一方で経営難に陥った新銀行東京への合計約1400億円にのぼる融資や、多額の経費を掛けた2016年夏季五輪の招致失敗など、議論を招いた政策も数多い。また、尖閣諸島購入に向けた募金の活用法や2020年の夏季五輪招致など、道半ばの政策も残されたままだ。
  石原都政が東京、そして日本にもたらしたものとは何だったのか? そして石原氏の置き土産となった数々の政策を今後どうして行くのか? 課題を残したまま、都政から国政へと活動の場を移した、石原氏の真意とは何だったのか?
  石原氏とチームを組んで副知事を務めてきた猪瀬直樹氏らを迎え、その実績と課題を検証しつつ、今後の東京、そして地方行政のあり方を問う。 
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tamatu3410@









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