[CML 020828] 子どもの健康と放射能問題を考える連続講座 ― 第1回11.8阿佐谷

Maeda Akira maeda at zokei.ac.jp
2012年 11月 5日 (月) 12:36:01 JST


前田 朗です。

11月5日

<転送歓迎>

学校の中で、地域の中で、放射能汚染が広がっていることへの

「不安な気持ち」を言葉にすることがはばかれる・・・

そんな空気がつくられている。と、よく聞きます。

3・11後 の放射能「安全」報道を読み解き、一人一人がそれぞれに

ものを考え「発信」できる社会をつくるためにはどうするか・・・

ともに考えてみたいと思います。

ぜひ ご参加ください。

◆子どもの健康と放射能問題を考える連続講座― 第1回

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「 放射能が不安」は、おかしいのか?

メディア・専門家の発言を読み解き、学校の役割を考える

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放射能を話題にしたいけれど、でも・・・と感じる人

テレビや新聞の放射能報道になんとなくモヤモヤを感じる人

実際の報道を読み解いていく講演は、わかりやすい例えに満ちています。

今回は学校に押しつけられた役割も話して頂きます。

「ほんとうに来てよかったです!」と、思っていただける内容です。

◆日 時⇒ 11月 8(木)午後6:15(開場)6:45(開演)

◆会 場⇒ 阿 佐ヶ谷地域区民センター(第4・5集会)

<JR阿佐谷駅南口 徒歩3分>

◆講 師: 影 浦 峡さん(東京大学大学院教授)専門は言語とメディア

     近年の著書⇒「3.11後の放射能「安全」報道を読み解く」

★資料代⇒700 円

■主催:「杉並の教育を考えるみんなの会」

     ☆連絡先⇒090-1859-6656(東本)



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