[CML 017043] 【報告】第391日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 5月 15日 (火) 07:42:52 JST


青柳行信です。5月 15日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第391日目報告☆
  呼びかけ人賛同 5月13日現在 総数2245名
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】5月14日5名。
  今村明子 小林志織 中島 章 末久野香 伊東真紀      

《 核なき未来は今、ここから GOODBYE NUKES
    さよなら原発! 5・27 佐賀集会 》 
       賛同個人・団体登録↓  
  ホームページ http://bye-nukes.com/saga/ 
<ツイッター フェイスブック ↑あります。拡散お願い。>

【さよなら原発!5.27佐賀集会 貸切バス募集要項(要旨)】

福岡市内から佐賀へ行く貸切バスを手配しております。
先着順です。ご利用予定の方はお早めにお申し込みください。

●代金について
 往復 一般 1000円
    学生・子ども 500円 ※座席が必要ないお子さまは無料
    避難者の方 500円

●待ち合わせ場所および行程について

 待ち合わせ場所(1) 天神日銀前 10時30分出発
 待ち合わせ場所(2) 博多駅筑紫口ローソン前 10時30分出発
 ※先着順で希望の待ち合わせ場所を受け付けます。
  片方の待ち合わせ場所が埋まり次第、
  もう片方の待ち合わせ場所の便をお願いすることがあります。
 ※15分前集合でお願いします。

 昼食…高速を降りる佐賀大和I.C.の直前にある金立(きんりゅう)S.A.
    で昼食休憩をとります。

 佐賀の出発時間(1) 16時ごろ出発(デモ終了後)
 佐賀の出発時間(2) 18時ごろ出発(デモ後の避難者同士の交流会終了後)
 ※先着順で希望の出発時間を受け付けます。
  片方の出発時間が埋まり次第、
  もう片方の出発時間の便でお願いすることがあります。
 ※帰りの便は、16時の便も18時の便も博多駅筑紫口→天神日銀前
  の順に下車できるようにします。

●保険について
 最低限の保険には加入します。
 ※お一人様50円を上限に、
  当日集金させていただくかもしれません。

●申込方法について
 先着順です。基本的には受付はメールのみでお願いします。
 宛先は 0311.fukuoka at gmail.com です。
 希望する「待ち合わせ場所」および「佐賀の出発時間」、
 お名前(座席が必要のないお子様も含む)、必要な座席数、
 メールアドレス、当日連絡可能な携帯番号を明記して送ってください。
 メールタイトルは「バス予約」と書いてください。

●当日連絡先について=青柳080-6420-6211
●その他 注意事項について
 http://0311fuk.blog.fc2.com/blog-entry-27.html
 を必ずご覧いただいた上で、お申し込みください。

   ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
      <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れ様でした。
雨もたいしたことはなく 手早く片付いたのでよかったです。
大飯原発の おおい町で 原発再稼動の了解を出すらしいとのこと。
とても残念な 動きです。
原発の敷地内に ガスタービン発電所やソーラーパネルを設置するという
代替案は 出なかったのでしょうか。 おろかな 選択ですね。
周辺の自治体、住民の反対意見で 再稼動をさせないようにしたいものです。
玄海原発にしても、周辺の自治体の反対意見をまとめることが大切だと思いました。

あんくるトム工房
計画停電で 脅かす    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1855
東京湾のセシウム     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1854
地震と燃料プール     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1853

  低レベルのセシウムは 東京湾を蝕み始めています。 
  おおきい地震が起こると、福島の燃料プールは危険な状態になっています。
  こっちを片付けるほうが先ですよね。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨夕の西日本新聞に記事が二つ、いずれもすでにネットにもアップされています。
1面トップ 峩綵2討寮疆徒槁牽隠押鵝\府」「10年比融通なら10%に」、記事はこちら。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/302121
猛暑だった10年との比較での電力の不足が叫ばれ続けているが、種々の用件を洗えば足りるということが、さまざまなところで指摘もされている、どなたかが紹介していた週刊誌
“アエラ5月14日号”の「原発ゼロでも停電ない」に詳しい。
6面左下方隅に小さく重要な記事があります。「大飯原発再稼働に同意」「おおい町議会 雇用考慮」、とこの記事もこちらに。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/302115
「(町議の)協議では、安全面で不安は残るとしながらも地域経済や雇用への影響を考慮し、再稼働に同意すべきだとの意見が相次いだ。『判断の前に、東京電力福島第1原発を視
察すべきだ』という意見も出たが『国から協力を要請されているこの時期に視察するのは不同意と同じだ』などと反対の声が大きかった。」・・・・・・何!、福島第一原発を視察
しようという提案も退けて“事故の現実を見ることを否定して再稼働を容認した”と、なんと言うことでしょう。
今朝の朝刊には先の,亡慙△垢覽事が各ページにあります。1面トップ「夏の節電 九州 10年12%目標」「九電、計画停電を準備」、3面ぁ孱隠押鸚疆邸ゞ綵9謀呂蝓廖嵬埆
想定 昨年比5%上積み」「他電力から融通なら10%」「火力発電 トラブルに懸念」「『小さく賢く減らす』カギ」「証明照度落とす 待機電力を削減」、32面社会欄ァ崟疆
のすすめ」「九州で12%できる」「昼の同時使用やめて」、12面経済欄Α峇覿箸今夏の節電策検討」「生産移管や自家発電強化」「負担の解消へ 抜本策求める声」、13面А崙産
社長 電力不足『支障ない』」「今夏、週末生産実施せず」、と続いています。
先の△亡慙△垢覽事は、3面に─屬おい町長 再稼働容認 月内に」「(大飯原発再稼働)議会同意受け(知事へ)伝達へ」とあります。
その他の記事3面「東電 取締役大半 社外から」「11人中 実質国有化で監視強化」、経済欄にもこの関連記事があります。31面社会欄「(九電プルサーマル討論会シナリオ」
「佐賀県2職員『依頼覚えない』 県議会に回答」、とあります。・・・事実が明らかに見込みはあるのだろうか。
紙面で探しきれない記事「東電会長 社内伝達ミス認める、電源喪失指摘で」、「東京電力の勝俣恒久会長は14日、国会が設置した東電福島第1原発事故調査委員会に参考人とし
て出席し、電源喪失のリスクを伝える2006年の経済産業省原子力安全・保安院からの文書が、東電の社内伝達ミスで経営陣に伝わっていなかったことを認めた。また事故当時の
首相官邸との連携について『反省材料が多々ある』と述べた。」「弁護士の野村修也委員は内部資料として、04年のスマトラ沖地震を踏まえ、保安院が06年に「想定外の津波が
来れば電源喪失の恐れがある」などと注意喚起する文書を、東電の上層部あてに届けたことを指摘した。」とあります。・・・・・想定外ではないことがまた明らかになってい
ます。http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/302195

いま届いた赤旗に、なんと青柳さんが・・・17面社会欄に、「福岡市 『原発ゼロ』へエール」「(日本共産党衆院議員の)笠井氏 九電前座り込み訪問」とあるではありません
か。同行した田村貴亜昭氏衆院比例区候補と3人が会話を交わす光景の写真入です。
全国区で知られる広場の一風景ですね。きょうのこの紙面の一面トップは、「東電 電気代に上乗せ 原発推進費も」など、いつものように、関連記事が多数、他紙では報道されて
ない事実が記事ガ続きます

★ 田中美江(原発八女ん会) さんから:
青柳さま
いつもメール配信ありがとうございます! お疲れ様です。
★講演会のお知らせ★《拡散希望!》
6月9日(土)14時〜16時(受付13時半〜)
「放射能副読本のウソ〜子どもを守るのはあなた!」
●講師:豊島耕一先生(佐賀大学)
●場所:おりなす八女(福岡県八女市本町602-1)
●参加費:500円(定員40名)
●託児あります。お子様1人300円。6月4日までにお申し込みください。
4月から文部科学省より各学校に配布される副読本。内容は「放射能は日常的にあるもの」「便利なもの」「大丈夫!」といった一方的な内容。
国は純粋無垢な子どもたちを騙そうとしています!
放射能副読本を元に、放射能の話から、現状起こってる事や私たちがすべき事まで、副読本のウソを暴きながらお話しいただきます。
ぜひお子様をお持ちの保護者様、副読本に異義を感じる方、教育関係者様など、幅広くご参加下さい。
●連絡先:原発八女ん会  田中  090-1080-5979  tanaka3289 at gmail.com

★ 前田 朗 さんから:
 <もう原発は動かさない! 発信する女たち 6.2集会ご案内>
20代の若い福島の女性たちが語ってくれます。
避難から今日まで、なにが起きていたのか、その中で何を考えて生きてきたのか、
子どもさん達に関しては色々声も聞こえてくるようになりました。しかし彼女た
ちには、きわめて不十分なものしかありません。
避難生活を続けている人、以前と同じような生活をしている人、どうするべきか
迷っている人も含め、それぞれの声に耳を傾けたいと思います。
是非お出かけください。
  ******
「原発ゼロの日」をめざして、会では以下のような集会を行います。
今回は「福島に生きる選択」あるいは「福島を離れる選択」をした若い
世代や、多くの女たちが発信します。
集会    もう原発は動かさない! 発信する女たち 6.2集会
日時    6月2日(土)開場13:00 開会13:30 閉会16:00
会場    日本教育会館一ツ橋ホール(地下鉄神保町徒歩3分) 
プログラム 
 総合司会  橋本美香さん(制服向上委員会会長)
 お話    満田夏花さん(国際環境NGO FoE Japan)
     発信する女たち パート1 
         田中優子さん(法政大学教授)
         神田香織さん(講談師)
         渡辺一枝さん(作家)
         坂田雅子さん(映画監督) 
         上野千鶴子さん(NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長)
     発信する女たち パート2
         コーディネーター 古今亭菊千代さん(落語家)
         若い世代から 「福島に生きる選択・福島を離れる選択」 
      会場から
参加費  1000円
お申込みは、http://www.nnpfem.com/  の申込フォームよりお願いします。
手話通訳、託児あります。お申込方法の詳細はホームページをご参照ください。

★ 中村 さんから:
青柳様
 記事紹介:
 <アメリカは法の抜け道を使って日本が何トンものプルトニウムを蓄積することを助けた >
ジョセフ・トレント(Joseph Trento)、2012年4月9日
国家安全保障通信社(National Security News Service: NSNS)
peacephilosophy様ブログ掲載の大変に長い報告論文ですが興味のある方はどうぞ。
http://tinyurl.com/7g3bv99

United States Circumvented Laws To Help Japan Accumulate Tons of Plutonium
http://tinyurl.com/6tulquc

★ 黒木 さんから:
  <敦賀原発 破砕帯の危険性08年から指摘 毎日新聞 5月15日(火)1時34分配信>
 日本原子力発電敦賀原発(福井県)の原子炉建屋直下の断層「破砕帯」が活断層の可能性があると指摘された問題で、経済産業省原子力安全・保安院は14日、専門家会合を開い
た。保安院は原電の「11月までに順次、調査を報告する」との計画を了承した。原電は敷地内5カ所で新たに掘削し、「活断層ではないという従来主張の説得力を上げる」との姿
勢だが、活断層を否定する証拠がないと、同原発の再稼働は困難になる。

 「今は、活断層の可能性を否定できない。時間がかかっても、信頼に足る結果を」。14日の保安院の専門家会合。敦賀原発を調査した産業技術総合研究所の杉山雄一主幹研究員
は訴えた。
 そもそも、敦賀原発敷地内を通る破砕帯の存在は、1966年に設置が許可された1号機の原子炉設置許可申請書にも記されている。この時は「極めて古い時代に生じた小規模の
死断層によるもの」とされたため耐震設計上考慮されず、建設が許可された。1号機から約250メートル離れた活断層「浦底断層」は知られていなかった。

 ところが、91年に浦底断層の存在が明らかに。当初は長さ約3キロとされたが、後に複数の断層が延長線上に発見。つながって活動する危険性が指摘されたが、原電が25キロ
の活断層と認めたのは08年3月だった。破砕帯も、複数の専門家が浦底断層と連動して原子炉に重大な影響を与える可能性を指摘した。しかし、原電は同年、破砕帯の活動期は古
く、連動しないとする報告書を保安院に提出した。

 活断層に詳しい渡辺満久東洋大教授は当時、報告書に疑念を持った。「古い破砕帯は固まって硬くなるが、報告書は『硬い』などの表現を全く使っていない」。敷地内の破砕帯の
分布からも、浦底断層とつながっているように見える。08年以降、連動の可能性を学会などで度々指摘した。

 だが、原電や保安院の動きは鈍く、保安院の審議会で10年9月、踏み込んだ検討を求める意見が出たが、現地調査などは行わなかった。福島第1原発事故を経て4月、やっと現
地を調査。破砕帯は地表を直線的に延び、鎌で削ると軟らかい。参加した4人の専門家全員が「古い断層とは言い切れない」と一致。保安院の小林勝・耐震安全審査室長も「もっと
早く調査しろと強く言うべきだった」と反省する。

 渡辺教授は「現地を見れば簡単に分かることをなぜ長期間しなかったのか。これは学術調査ではなく、安全性の議論。すぐに廃炉にすべきだ」と指摘する。【柳楽未来】

 ◇断層の懸念、他原発も
 「日本では原発敷地内に断層がないほうが少ない」と保安院の担当者はつぶやく。06年の耐震設計審査指針改定を受け、保安院は全国の原発に耐震性再評価(バックチェック)
を指示。東日本大震災を受け、複数の活断層が連動した場合の耐震性や、敷地内の断層が動く活断層か調べるよう追加指示している。

 東北電力東通原発敷地内でも、耐震設計審査指針で活断層とみなす12万〜13万年前から最近までに動いたような断層が複数見つかった。東北電は「岩盤内の風化などで劣化部
分が水を吸って膨張してずれた」と活断層説を否定。それでも、「一部は典型的な活断層と似た形状」などの指摘から、保安院は昨年11月、再調査を指示。東北電は14日の専門
家会合で「活断層といえない」と繰り返したが、専門家からは「何度聞いても理解できない」との指摘が相次いだ。これを受け、保安院は改めて調査を指示した。

 敦賀原発と同じ福井県の敦賀半島にある高速増殖原型炉「もんじゅ」でも敷地内で破砕帯が9本確認。うち8本は原子炉建屋の直下だが、運営する日本原子力研究開発機構は調査
で「9本とも活動歴は古く、活断層ではない」と結論づけ、保安院も10年3月に「妥当」とした。だが、原子炉建屋の西約500メートルには南北に延びる活断層の白木−丹生断
層がある。保安院の小林室長は「大震災の知見を踏まえ、もんじゅ直下の破砕帯が白木−丹生断層に引きずられて動く可能性を、改めて検討する必要があるかもしれない」と話す。
敦賀原発の破砕帯の調査結果は、他原発に見直しを迫る可能性もある。【江口一、須田桃子】

 ◇現行法に廃炉命令規定なく

 耐震設計審査指針は、活断層の真上に原発を建てることを想定していないと規定する。だが、現行の原子炉等規制法に、設置許可を取り消して廃炉を求める規定はない。このた
め、行政指導として廃炉を要請できても、法的に義務づけられない。政府は原子力規制庁の発足後、既存原発も最新指針への適合を義務づける「バックフィット制度」の導入を検討
中で、これに基づく廃炉命令を想定する。
 保安院幹部は「制度導入前に、敦賀原発が立地不適格となれば、原電が自ら廃炉を選択するはず」としている。【岡田英】

★ 河内謙策 さんから:
   おおい町議会 福井県知事等
 皆様御存知のように、福井県・おおい町議会で大飯原発再稼動容認決議がなされたようです。決議の詳細は不明ですが、11対1と報じられていますから、多数決の決議がなされたこ
とは間違いないと思います。
誠に残念な結果といわざるを得ません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120514-00000392-yom-soci

 おおい町長の再稼動同意表明は近日中になされるでしょう。最初は町議会で決議をとらないという話もあったのに決議をとったのですから、町長が町議会の意向を無視するという
ことは考えられません。
 今後、再稼動をめぐる攻防は県レベルに移ることになるでしょう。この福井県レベルの攻防と関西の自治体首長・住民の抵抗との相関関係で、大飯原発の再稼動が最終的に決まる
ことになるでしょう。
 権力は“命をかけて”(野田)やってきているのです。それなのに、脱原発を願う人や団体の中に、油断や楽観的予想や適当にやればいい、という甘さがあったのではないでしょ
うか。私たちは、私たちが“がむしゃらに”たたかわない限り、敵の攻撃を打ち破ることはできないことを、何よりも訴えたいと思います。

 福井県レベルの攻防について、福井・関西でいろいろと考えていることもあるでしょうが、全国的には、メール、郵便、電話などで、“大飯原発の再稼動を絶対に認めないでくだ
さい”という国民の声を福井県知事等に届けることを提起させていただきたいと思います。
 おそらく、福井県の原子力安全専門委員会での結論→福井県議会での討論→福井県知事の同意表明、という筋道をたどるでしょう。今月一杯かかる、という予想も流れています
が、彼らは不意打ちをするかも知りませんから、私たちの闘いは急がなければなりません。キーパーソンは、中川英之原子力安全専門委員会委員長、田中敏幸県議会議長、西川一誠
福井県知事です。

以下に連絡方法を記載します。
▽中川英之原子力安全専門委員会委員長
 メールの宛先:gennan at pref.fukui.lg.jp
  FAXの宛先:県原子力安全対策課気付(FAX0776-20-0314)
  *その外の原子力安全専門委員の氏名・連絡先については、この間、いち早く取り組んで奮闘している福島原発事故緊急会議のサイトを見てください。
  http://2011shinsai.info/en/node/2114
▽田中敏幸県議会議長
  メールの宛先:tanakato at dance.ocn.ne.jp
    電話:0778-53-0660
▽西川一誠福井県知事
  メールの宛先:https://info.pref.fukui.lg.jp/kenmin/otayori/otayori.html
  FAXの宛先:福井県民サービス室「知事へのおたより」係り
         0776-20-0622
  (電話は出ないと思います。)
▽そのほかの県議会議員
 (余力がある団体や個人は、県議会議長以外の県議会議員に電話やメールで訴えてください。町レベルと違いますし、事態は進展していますから、失礼にならないようにすれば問
題ないと思います。県議会議員についての情報は以下のサイトを見てください。
http://info.pref.fukui.jp/gikai/member/
このサイトから重要事項を抜き出した私のメモを以下に貼り付けます。長いメールになりますが、お許しください。

<福井県議会議員名簿(以下、氏名・所属会派・電話番号・メールドレス)>
石川与三吉・自民党県政会・0770−22−3575・無
石橋壮一郎・公明党・0776−33−3080・isibasi.s at etude.ocn.ne.jp
大久保衛・自民党県政会・0778−51−2191・無
大森哲男・自民党県政会・0776−27−7775・無
笠松泰夫・自民党県政会・0776−41−2165・y-kasamatsu at fukui-kengikai.jp
糀谷好晃・民主・みらい・0770−22−3632・無
小寺惣吉・自民党県政会・0776−68−0667・無
斉藤新緑・自民党県政会・0776−81−4043・sinryoku at aurora.ocn.ne.jp
笹岡一彦・自民党県政会・0776−73−7105・無
佐藤正雄・日本共産党・0776−23−9303・mmasao.sato at gmail.com
島田欽一・自民党県政会・0778−37−0040・無
鈴木宏治・民主・みらい0776−52−3839seisakusuzuki at happytown.ocn.ne.jp
鈴木宏紀・自民党県政会・0776−64−3067・info at suzukihiroki.jp
関孝治・自民党県政会・0778−42−1270・無
第93代議長・田中敏幸・自民党県政会・0778−53−0660・tanakato at dance.ocn.ne.jp
田中宏典・自民党県政会・0770−72−1363・無
谷出晴彦・自民党県政会・0770−25−3719・無
玉村和夫・民主・みらい・0778−27−2474・無
田村康夫・自民党県政会・0778−51−3104・無
中川平一・自民党県政会・0770−57−1035・無
仲倉典克・自民党県政会・0778−47−2253・無
西畑知佐代・民主・みらい・0776−51−0002・無
西本正俊・民主・みらい・0770−56−0567・wakasabito at shore.ocn.ne.jp
野田富久・民主・みらい0776−36−2049・to-noda at mx1.fctv.ne.jp
細川かをり・無所属・0778−42−3437・無
前田康博・自民党県政会・0776−56−1429・無
松井拓夫・自民党県政会・0779−88−6667・info at takuo.pose.jp
松田泰典・自民党県政会・0776−86−1020・yasunori.matta at m5.dion.ne.jp
屋敷勇・自民党県政会・0776−54−0303・i-yashiki at mb.knowknow.ne.jp
山岸猛夫・自民党県政会・0779−65−4530・無
山田庄司・希望ふくい・0779−65−8150・無
山本文雄・自民党県政会・0776−51−6565・無
山本正雄・民主・みらい・0776−26−3905・yama-729 at nifty.com
山本芳夫・自民党県政会・0776−35−3506・無
第98代副議長・吉田伊三郎・自民党県政会・0770−47−1600・無

★ 戸村良人 さんから: 
  <反原発Twitterデモ及びHANWA講演会の写真送信>
5月13)、反原発Twitterデモ広島及び核兵器廃絶をめざすヒロシマの会
(HANWA)・鎌田七男講演会が行われました。「行動の写真集」に追加しましたのでお知らせします。
下記をクリックすると78枚の写真が出てきます。(反原発Twitterデモ広島ー60枚)
http://simoiti1329.digi2.jp/pead446/446-1.12.5.13hangenpatutwitter01-10.htm

http://simoiti1329.digi2.jp/pead446/446-2.12.5.13hangenpatutwitter11-20.htm

http://simoiti1329.digi2.jp/pead446/446-3.12.5.13hangenpatutwitter21-30.htm

http://simoiti1329.digi2.jp/pead446/446-4.12.5.13hangenpatutwitter31-40.htm

http://simoiti1329.digi2.jp/pead446/446-5.12.5.13hangenpatutwitter41-50.htm

http://simoiti1329.digi2.jp/pead446/446-6.12.5.13hangenpatutwitter51-60.htm

(核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)、鎌田七男講演会ー18枚)
http://simoiti1329.digi2.jp/pead447/447-1.12.5.13hanwa01-10.htm

http://simoiti1329.digi2.jp/pead447/447-2.12.5.13hanwa11-18.htm

(アドレスが長すぎ、開かない方は、下記「行動の写真集」の2012年5月、44
6番、447番からも開けられます。)

http://simoiti1329.digi2.jp/index.html

「行動の写真集」のアドレスが変更されました。旧アドレス 
http://simoiti1329.web.infoseek.co.jp/index.html は5月21日をもって閉鎖さ
れます。(プロパイダーのサービス終了のため)。5月21日までは、旧アドレスで
もご覧頂けますが、以降は新アドレスに完全移行します。
戸村良人
http://ww3.enjoy.ne.jp/~simoiti1329

●○●○○−−−−−−−−−−−●○●○●○

★   核なき未来は今、ここから
     GOODBYE NUKES
      さよなら原発! 5・27 佐賀集会 
日 時: 2012年5月27日(日)
               13:30 集会開始
        14:30 デモ出発
集合場所: どんどんどんの森公園 佐賀県佐賀市天神3−2
主  催:『さよなら原発! 5・27佐賀集会』実行委員会 
      ★ 賛同者を募集しています ★
    ホームページ http://bye-nukes.com/saga/ 
27日当日、 福岡市内発、貸切バスをチャーターします。
    申し込み希望者は メールアドレス 0311.fukuoka at gmail.com
<ツイッター フェイスブック ミクシー メール、ブログなどで広めてくださ 
い。>

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

●○●○○○●○●○●○
  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
    Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内