[CML 016963] 【報告】第388日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 5月 12日 (土) 07:18:23 JST


青柳行信です。5月 12日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第388日目報告☆
  呼びかけ人賛同 5月8日現在 総数2239名
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】5月11日6名。
  高原智子 後藤清和 木田美幸 柳 真一 坂本和彦 黒木耕一
           
《 核なき未来は今、ここから GOODBYE NUKES
    さよなら原発! 5・27 佐賀集会 》 
       賛同個人・団体登録↓  
  ホームページ http://bye-nukes.com/saga/ 
<ツイッター フェイスブック ↑あります。拡散お願い。>

   ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
      <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れ様でした。
今朝の西日本新聞、いい記事でした。
インターネットで探しましたが ネットには流れていません。
1面トップの記事が ネットに流れてないのは どういうことなんでしょう?
やはり、原発推進勢力の圧力があるのでしょう。
私たちは ブログや ツイッター、Facebook で 流しましょう。

あんくるトム工房
玄海 川内 原発事故のシュミレーション  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1849
金にまみれた 原子力委員    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1848 

  さあ、これからが勝負です。   負けられません 。

★ 真崎 さんから:
青柳さん
昨日の横田さんの「7人の侍」のメールから、下記のYoutubeビデオを作りました。
佐賀大会の成功を祈っています。真崎
http://www.youtube.com/watch?v=Seruz979kE8 

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日の朝の西日本新聞では、一面トップに 峺竺じ業事故『福島級』なら・・川内」「セシウム 九州広域に 九大チーム試算」「避難区域 県中部も」として、九州大学
竹村准
教授のチームが、福島と同じような事故が玄海原発で起きた場合を同時期の気象条件を想定して、放射性物質が拡散する範囲について報じています。3面に解説もありま
す。避難地
域が福岡県中部や大分県にまで及ぶという内容、これと同じ内容は、すでに3月9日のNHKの特報フロテイアで報道されています。記事に「九州電力は『事故を起こさないこと
が優先課
題』(原子力発電本部)として、事故発生時の試算は行っていないう」と報じています。・・・ほんとうにそんなことで済むと思っているところが信用できる手立てを打って
いない
と思わせますね。
同じく一面「夏の節電 九州電力5%超要請へ」「昨年比関電は制限令も検討」として、政府の需給検証委員会が、原発が再稼働せずに、2010年夏並みの猛暑がおとずれた
場合
に、昨年の節電効果を織り込んでも、九州では、ピーク時の需要に対して供給力が3.7%不足するとの試算を確認したと紹介しています。同様の記事は前日の夕刊にもあり、
全国レベ
ルの試算を報しています。今朝のぜ卆發呂海里海箸鮗けて、見出し「電力需給見通し」「やっぱり節電しかないか」という記事が掲載されています。8面にァ屐愧Ω業』
欧州報告
 下」「〜オーストリア編」「国民投票で『禁止』」「第一号機 稼働直前に閉鎖」「電力事情 水力6割 15年までに風力倍増」「対外政策 周辺国にも働きかけ」とし
て、原発
を建設しながら、一度も使わずに施設を閉鎖したオーストリアの事情を伝えています。輸入する電力まで、原発で発電した電力を禁止するという徹底ぶりです。32面Χ綵市
長会関
連記事として「安全協定締結へ申入れ求める」市長会に伊万里市長」として、市長会として、30キロを超える周辺市町村とも安全協定を結ぶように九電に求めることを提案し
たkとを
報じています。もちろん、すぐに「はい!」なったとは報じていません。34面社会欄А屮織Ε鷸錣原子力連載」「生活情報伝える使命」「佐賀・筑後地方で発行」「基礎知
識を専
門家が伝える」と、紹介しています。4月創刊の月刊誌「saga+people](西日本情報センター発行)だそうです。広告目的に一方的な記事を載せるわけにはいかないとして、九
電から
の掲載依頼を断ったとあります。・・・これはすごいですね。
34面社会面─崔録名ない島 存在感」「企業リスク分散先に」「原発ゼロ 震災後1000人避難」として、沖縄の様子を伝えています。原発がないことが非難先を選ぶ理由の
ひとつ
になっていることや、電力不足による計画停電の恐れがある関西地方の企業からの問い合わせが多く企業が電算の情報を非常時に備えてバックアップを置いておく先として沖
縄を選
ぶ理由を「他の地域と電力の融通しあることができないため余剰電力を多めに確保している」からと紹介しています。

すべての原発が止まった後の連休明けに報道の多くは、相も変わらず原発再稼働にまっすぐに走り続ける政府や電力会社の動きでした。●東電の「総合特別事業計画」に13年
4月に柏
崎原発で再稼働を明記、⇒●大飯原発周辺での地元説明会の続行など、「フクシマの事故の調査・原因究明も終わらないうちに、防災対策見直しや安全設計指針の審議が進ん
でいる
にはなぜか」(立地自治体の総会での首長の発言、今朝の西日本3面)という疑問は誰しも同じでしょう。
⇒そして、昨夕11日)の西日本では、●見出し「原子力規制委 設置へ」「規制庁は事務局に 独立性を確保」「再稼働へ自公案に譲歩」と、記事に「野田政権は11日、原
子力の
安全規制を一元的に担う新組織に関し、政治からの独立性が高い『原子力規制委員会』を設置するとの自民・公明両党案を大筋で受け入れる方向で検討に入った。関西電力大
飯原発
などの再稼働をにらみ、新組織の発足を急ぐため自公案への譲歩が必要と判断した。しかし委員会に与える権限など隔たりが大きい調整事項も残っている。政権との対決姿勢
を強め
る自民党には合意への慎重論もある。規制委員会は国家行政組織法3条に基づき設置。公正取引委員会のように人事や予算で高い独立性を確保する。」とあり、これまた、再
稼
働を線がための「原子力規制庁の設置」を自・公と一緒に進めるというのです。なりふり構わずの動きです。 ◎そこへ、昨日のしんぶん赤旗一面トップに見出し「斑目安全
委員長
ら24委員に」「原発マネー1億円」「三菱重工など24企業・団体」が寄付をしているというのです。
新しい規制委員会をバタバタと発足させても、こうした原子力ムラにいる人たちや、今ある保安院に居る官僚でその事務局が構成されれば先は見えています。
●さらに、今朝の西日本の一面トップでは、見出し「大飯原発 京都、滋賀も『地元』に」「政府 協議会の新設検討」「安全規制を監視 大阪は含まず」と、再稼働に向け
た目先
の対応策をさらに進めていると報道しています。再稼働に難色を示している、京都・滋賀を取り込んだ委員会を作って、そこで地元の「理解」を得ようという魂胆のようで
す。大阪
を含んでいないのは、「原発から100キロという圏内の自治体との安全協定を主張してきた」橋下市長を反映させたものか、それとも、すでに橋下市長とは密談で再稼働の合
意ができ
ている、とも思わせるものです。
・・・・今やるべきは、フクシマの事故の徹底的な原因究明とそれに基づく原発政策抜本的な見直しのはずです。そのことを真剣にすすめようという動きは、まったく見られ
ないま
ま再稼働にまっしぐらの霞ヶ関と原子力ムラ、こうした時期に、佐賀の集会を成功させることがますます重要にになってきています。

★ 松岡 さんから:
 小出裕章著『騙されるあなたにも責任がある/脱原発の真実』(幻冬舎)を読んだ。
小出さんの最新刊で、50のQ&Aから構成されていて、いつもながら大変明確で、
分かりやすく「原発の真実」が述べられている。50項目を挙げるのはちょっと
無理なので、この本に紹介されたホームページより、内容の概略を引用する。お
読みになることをおすすめする。
<目次>
1 なぜ東電と政府は平気でウソをつくのか(安定的な冷却を達成!?しかし冷
やすべき燃料はすでにない?千葉にも立ち入り禁止レベル。汚染は首都圏まで広
がっている?4号機は危険な状態が続く。影響は横浜まで及ぶ可能性も? ほか)
2 さらなる放射能拡散の危機は続く(広島原爆の100発分を超える放射性物
質が放出された?事故後の「最悪のシナリオ」はなぜ隠ぺいされた?米軍には9
日も早くSPEEDIを提供していた? ほか)
3 汚染列島で生きていく覚悟(今すぐすべて廃炉にしても生活レベルは落ちな
い?原発は電力会社が儲かるだけ。やめれば電気代は下がる?汚染のない食べ物
などない。責任に応じて分配すべき? ほか)

★ 崔 勝久 さんから:
内部被曝についてー戦後世界を根底から問い直す視角になるのか?
http://www.oklos-che.com/2012/05/blog-post_11.html

内部被曝についてー戦後世界を根底から問い直す視角になるのか?
肥田舜太郎の本を2冊読みました。『内部被曝』(扶桑社 2012)と、
鎌仲ひとみとの共著『内部被曝の脅威ー原爆から劣化ウラン弾まで』
(ちくま新書 2011)です。

世界の原発の半分が集中する東北アジアにあって、「内部被曝」の
問題を中心に据えて物事を捉えた時に、核兵器による抑止力、原発
によるエネルギー確保という戦後日本社会で当然視されてきた考え方
を根底から変えることになるように思うのですが、読者のみなさんは
いかがでしょうか。

★ 河内謙策 さんから:
   福井県知事 斑目氏 社民党の提案 川内原発
 福井新聞が、福井県知事が再稼動について首相に注文を出したと報じています。報道によれば、福井県知事が「国、政府としての強い体制、姿勢、決意のもとに事にあたっ
ていた
だきたい」と要望したそうです。
 再稼動をめぐる情勢の中で、県知事として国に要望するのは当然と思いますが、問題は要望の中身です。報道によれば、「原子力規制庁の早期発足も求め、それまでは首相
の指揮
により経済産業省原子力安全・保安院と原子力安全委員会をしっかり機能させるよう注文した」そうです。これは問題です。原子力規制庁についての議論はおくとしても、こ
の発足
が遅れているのは政府の責任です。この政府の責任を追及すればいいのです。それなのに、それまでは保安院が頑張れというのは大問題です。保安院が過去、どんなことを
やってき
たのか、国民は皆知っています。問題の保安院にエールを送るようだと、福井県知事は、再稼動の地ならしをしていると言われることでしょう。
 それに、この福井県知事の議論は、規制庁の発足までの対案をだす形になっているのが気になります。「反対ばかり言うな、対案を出せ」という保守勢力のキャンペーンに
「屈
服」しているような気がします。政府と福井県知事は「対等」ではありませんから、対案を出すことは福井県知事の「義務」ではありませんし、政府の責任を免除した形での
対案の
議論は、絶対にしてはいけないと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000301-fukui-l18

 上記の記事とも関連しますが、現在、斑目原子力安全委員長がストレステストの審査再開に慎重だということが批判されています(以下の記事でも、名指しの批判はなされ
ていま
せんが、全体の文章のトーンは、真面目に仕事を始めた保安院と、真面目に仕事を再開しない原子力安全委員会、という調子です)。
 斑目委員長の過去の言動については、私たちは意見が有りますが、ストレステストの審査再開に慎重というのは正論です。日本という国は、正論を言った人間をこういう形
でいじ
めるのです。政府を追及しないで、正論を言った人間を追及する、このマスコミの体質が福島原発事故を引き起こした、ということに、マスコミはなぜ無反省なのでしょう
か。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20120511-00000015-jnn-soci

 福島社民党党首が、廃炉後の交付金を提案した、と産経新聞が報道しています。福島党首のアイデアは、私も福井・中嶌哲演師に教わって、前から主張しているもので賛成
です。
 そもそも、原発「立地自治体」の雇用、自治体財政などの問題が有るから原発を再稼動させなければならない、というのは論理がおかしいのです。「立地自治体」の住民や
自治体
は、脱原発をしようにも経済的困難があるから、経済的困難につき政府が援助せよ、そうすれば私たちも脱原発の道を歩む、と主張するのが筋なのです(そうすれば「立地自
治体が
悪者」にならず、全国の人が歓迎するでしょう)。経済的困難を作り出した政府が(原発が停止したのは、広義には政府の責任です)、経済的困難につけこんで原発再稼動を
認めさ
せるというのは、許すべからざる二重の犯罪的行為なのです。
 ただ、交付金の始期はいつがよいか(私は、自治体が脱原発を決議し、電力会社が原発を停止したときから、で良いと思います)、自治体への財政的援助だけでよいか(私
は、雇
用を新しく求める労働者や中小業者にも対象を広げるべきと思います)、期間はどうすべきか(私は、長くても7年ぐらいで打ち切りにするのはやむをえない、と思います)
など、
検討すべき問題が一杯あります。
 社民党の立法活動に期待するとともに、脱原発の市民運動の方でも、この法の精神を、全国に広めるよう努力する必要があると思います。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120510/fki12051002040004-n1.htm

「再稼動は、大飯原発の次は伊方原発、伊方原発の次は鹿児島・川内原発」という噂があります。この噂を裏付けるかのように、伊藤・鹿児島県知事が川内原発の再稼動に積
極的な
ことは、よく知られているとおりです。ところで、毎日新聞は、岩切・薩摩川内市長が国による市民への説明会が必要だ、と述べたと伝えています。今までの全国の経験で
は、国の
主催というよりも、市の主催の方がスムーズにいっています。また、薩摩川内市だけでなく、その他の地域での説明会が必要です。そうでなければ、住民の囲いこみのための
説明会
になってしまう危険があります。だから、今回の岩切市長の発言は、素直に喜べないのです。
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20120509ddlk46040615000c.html

★ 清水秀生(データ・マックス)さんから:
お世話になっております。
私が主催する映画『第4の革命』上映会が
いよいよ今週の日曜日に迫ってきました。

「内容が物足りない」とおっしゃる方もいますが
この映画は脱原発やエネルギーシフトになんとなく関心を
持っている人にとって最初にきっかけになる映画だと思います。

なので、今年の1月からずっと上映会を開きたいと考えて
やっと実現できることを喜ばしく思います。

明後日に上映会を控えて、最後の追い込みの集客に奮闘しています。
実際、どれくらい集まるか不安もあります。

なので、力を貸してください。
できたらMLなどの告知でお手伝いいただければと思います。

よろしくお願いします。
以下、上映会の詳細です。

■Touch and Switch @ Fukuoka

<日 時>
5月13日(日)午前10時より

第1部(午前10時30分から)
映画『第4の革命』上映

第2部(午後2時から)
太陽光発電システムワークショップ

<場 所>
福岡アジア美術館8F あじびホール
地下鉄「中洲川端」駅直結(博多リバレイン内)

<料 金>
2,000円(18歳以下は1,000円、3歳まで無料)
※当日券(同額)あります!

★ ネットワークの高瀬 さんから:
 皆様へ
文部科学省は、「放射線に関する副読本」を、今年3月末に1300万部を各都道府県に発送しました。全国に先がけて実施している、福島県や神奈川県横浜市では、現場から戸
惑いや
不安の声が上がっています。
__☆__

「親子講座 こどもたちを放射能から守ろう」

  ー低線量・内部被ばくの危険性ー

文科省「放射線副読本」が全国の学校に届けられ、「放射線はこわくない」教育が始まろうとしています。福島原発事故から1年。放射能汚染は収まるどころか、これからが
内部被
曝からどう子どもたちを守るかが最重要な問題になってきます。

最大の当事者になってしまった子どもたちが、放射線について正しい知識を持ち、内部被曝から命を守ること、そして、持続可能な未来を切り開くため考える力を育てていく
ことが
重要です。また、これは取り直さず、私たち大人の問題でもあります。

 川根先生のお話を聞き、「副読本」の問題点を明らかにし、使用中止にすること。内部被曝の危険性を親子で学びましょう。ぜひ、学習会にご参加下さい。

◆講師のご紹介
さいたま市 公立中学校 理科教諭
内部被ばくを考える市民研究会 代表
facebook「福島第一原発を考えます」、放射能防御プロジェクトに参加。原発事故直後から放射線量を測定し「子どもたちを被ばくさせてはいけない」と校長先生に直談判し
た熱血
先生です。

・講師 川根眞也さん
・日時 5月13日(日)13時30分〜16時30分            
・場所 リーブラ(港区立男女平等参画センター)ホール(5階)
・住所 港区芝浦3-1-47
・参加費 大人500円 学生200円 小学生以下は無料です。
・アクセスJR「田町」駅東口 徒歩2分
      都営三田線「三田」駅出口A4 徒歩4分
・共催 ストップ!放射能汚染がれき首都圏ネット 
     ワーク
     http://shutokennw.jugem.jp/
     劣化ウラン廃絶みなとネットワーク
★講師のお話の後に、参加者で交流の時間ももちます。
☆保育室はありませんが、会場内にキッズスペースを設けます。
★お手数ですが、会場定員の関係で、参加可能な方は、前もって連絡をいただけますようお願い致します。
・連絡先 080-3013-3618 090-3248-7397

★ nkuju さんから:
あらためて、 内部被曝研・設立総会・記念講演と記念シンポの動画紹介をさせていただきます。
 みなさま
 2012年4月22日に行われた《市民と科学者の内部被曝問題研究会》設立総会・記念講演と
記念シンポの録画が、以下URLからご覧になれます。お時間のある時、ゆっくりご覧ください。
 被ばく症状が顕在している中で、具体的に被災者支援に関わっている方がたによるシンポジウム
となっています。被災者支援のあり方をご一緒に考えていくためにも、ぜひご覧になってください。

 1.記念講演:肥田舜太郎氏、
 2.記念シンポ:澤田昭二氏(物理学者)「放射線内部被曝研究の現状と課題」、
         矢ケ崎克馬氏(物理学者)「内部被曝の基礎」、
         大沼淳一氏(市民放射能測定センター)「食の安全、データの正しい評価」
         岩田渉氏(市民放射能測定所)「フクシマの第一線から」、
         山田真氏(小児科医)「子どものいのちを守るために」、
         堀口信氏(内科医)「遠隔地で福島からの避難者に寄り添って」、
         柳澤裕子(内科医)「相談現場から」、
         板井八重子(内科医)「ミナマタからフクシマへ」、
         石田伸子(子ども全国ネット)「フクシマからの声」
 3.総合討論:会場からの発言を交えて

   3部からなります。どうぞご覧ください。
   http://www.ustream.tv/recorded/22041423

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★   核なき未来は今、ここから
     GOODBYE NUKES
      さよなら原発! 5・27 佐賀集会 
日 時: 2012年5月27日(日)
               13:30 集会開始
        14:30 デモ出発
集合場所: どんどんどんの森公園 佐賀県佐賀市天神3−2
主  催:『さよなら原発! 5・27佐賀集会』実行委員会 
      ★ 賛同者を募集しています ★
    ホームページ http://bye-nukes.com/saga/ 
27日当日、 福岡市内発、貸切バスをチャーターします。
    申し込み希望者は メールアドレス 0311.fukuoka at gmail.com
<ツイッター フェイスブック ミクシー メール、ブログなどで広めてくださ 
い。>

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
    ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

★《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
    Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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