[CML 016835] 外国人が介護を担う

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2012年 5月 5日 (土) 01:43:27 JST


 坂井貴司です。
 転送・転載歓迎。
 
 西尾幹二がいくらわめこうとも、日本が外国人労働者を受け入れざるをえない
現実が迫っています。
 
 人手不足が深刻な介護の現場で、注目されているのがインドネシア人介護士で
す。4年前、インドネシアから介護福祉士の候補生104人が来日しました。
 
 その中に、ユリウス・イエサヤ・アンパンさんとロフマンさんがいました。二
人は長野県上田市の老人ホームに勤務していました。
 
 言葉や習慣の壁に悩まされながらも、持ち前の明るさで老人達の人気を集めた
二人は、周囲の応援を受けて、勤務しながら介護士国家資格の勉強に励みました。
 
 二人の1350日の姿をとらえた番組をNNNドキュメントが放送します。
 
 NNNドキュメント
 
 「ユリウスとロフマン〜外国人介護士の1350日」
 http://www.ntv.co.jp/document/
 
 放送日:5月6日(日)
 放送時間:24:50〜
 
坂井貴司
福岡県
E-Mail:donko at ac.csf.ne.jp
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「郵政民営化は構造改革の本丸」(小泉純一郎前首相)
その現実がここに書かれています・
『伝送便』
http://densobin.ubin-net.jp/
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