[CML 016002] 【報告】第343目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 3月 28日 (水) 07:14:38 JST


青柳行信です。3月28日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第343日目報告☆
 呼びかけ人(2011年4月20日座り込みから3月27日現在総数2118名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】3月27日3名。
         押川智子 森 麻香   匿名1名
  
      <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れ様です。
反省会 懇親会は たくさんの意見が出て いい雰囲気でした。
今後、力強い運動になっていく 気配がしました。

あんくるトム工房
3.11 反省会と 懇親会    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1772

舩津康幸 さんから:
今日は、3.11実行委員会開催お疲れさまでした。
テントの片付けの手伝いをと思ってお訪ねしたところ、
思いがけず会議の場に臨席することになり、
またまた大変な勉強をさせていただきました。
ありがとうございました。
集会とデモの成功の確認と、これからの運動の進め方のへの提案もあり、
早いうちに整理しておくべき課題が提起されたように思います。
いま稼動してしている原発が一基となって、
次にすべてが止まる5月以降が今後の大きな節目になりますね。
それまでに強大な権力と対決していくためにも情勢の変化に
機敏に対応するための体制の検討と構築も必要と思いました。

★ 黒木 さんから:
「毎時約9トンの水を原子炉へ注水しているものの、水位が低いため、
格納容器下部などが損傷し、冷却水が漏れている可能性が高いという。
今後の廃炉作業に影響が出る可能性もある。」

福島第1原発2号機、水位60センチ 内視鏡で水面確認 
産経新聞 3月26日(月)23時9分配信

 東京電力は26日、福島第1原発2号機の原子炉格納容器内部を内視鏡を使っ 
て調査し、画像を公開した。
水位は格納容器の底から約60センチと、従来想定より低いことが判明した。
格納容器に溶け落ちた燃料は水につかって冷やされているとみられていたが、実 
際に水面を確認できたのは初めて。

 公開された画像では、水は透明で、底部にたまった細かい堆積物が舞い上がる 
様子も映っている。
内壁の塗料やさびなどとみられるという。

水温は48・5〜50度で、格納容器内の気体の温度は約45度だった。
東電の松本純一原子力・立地本部長代理は「温度や映像からみて、燃料の冷却は 
できている」とした。

 毎時約9トンの水を原子炉へ注水しているものの、水位が低いため、格納容器 
下部などが損傷し、
冷却水が漏れている可能性が高いという。今後の廃炉作業に影響が出る可能性も 
ある。

★ 清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
25日夕に帰国しました。まだ時差ボケが少し残っています。
27日から当会のHPもまた更新開始したので、原発関連情報36をお送りします。
みなさんの送る情報の方が充実しているので、一部だけにしておきます。
その他は協会のHP(http://www.asahi-net.or.jp/~pv8m-smz/index.html)で見 
られます。

1,地元九州では、玄海原発のある玄海町の町長が、玄海町に住んでおらず、唐 
津市在住というスクープをHUNTERがあげています。
http://hunter-investigate.jp/news/2012/03/-22-21-20-20.html

2,低線量被曝の不安を訴えると行政や推進派は、タバコやストレスのリスクよ 
りも低い、とか自然放射線の高いところの人でもとくにガンとの関連はないと答 
えます。また事故のあとの文科省の原子力読本も依然として被害を過小に評価す 
るものです。こういう論法に対して根本的に反論を提起した放射線にかんする読 
本を福島大学有志が作成しました。行政や電力会社とのやりとりで使えますの 
で、みなさん大いに活用して下さい。
https://www.ad.ipc.fukushima-u.ac.jp/~a067/FGF/FukushimaUniv_RadiationText_PDF.pdf

3,菅前首相の秘書をしていた松田光世氏が会合で述べた内容がブログ「バンビ 
の独り言」に掲載されています。この中の「東京の医師会で、子供の突然死が 
10倍になってる問題、対象を広げれば広げるほどヤバいという話になってい 
る。まだ非公式の話。判断は各自に任せる」というのは衝撃的です。
http://blog.goo.ne.jp/banbiblog/e/821eb5d213fd9e560838235e20474dee

4,再稼働、がれき拡散とならぶもう一つの大きな懸案である4号機の核燃料 
プールについて、私設原子力情報室がわかりやすい考察(その1、その2)をし 
ています。
http://nucleus.asablo.jp/blog/2012/03/10/6369818
http://nucleus.asablo.jp/blog/2012/03/10/6369825

★ 崔 勝久 さんから:
逃げ回る原子力安全・保安院!ー3・27政府交渉に参加して
http://www.oklos-che.com/2012/03/blog-post_27.html

3月27日参議院会館にて、「大飯原発3・4号の再稼働を止めよう!3.27政府交渉」
がありました。毎回主催者の人たちは、周到な準備をして公開質問をし原子力安 
全委員会
と保安院から言質を取ろうとし、また毎回、それなりの成果はあるのですが、原 
子力安全委・
保安院のフクシマ事故以降のこれまでの対応を見てきたところから、彼らは政 
府・企業を
独立した機関として批判できる組織ではないとはっきりと見えているので、実は 
なんとなく
私としては空しい感じがするのです。会場には全国から100名ばかり集まって 
いました。
「勝ち取った」内容はブログでご確認ください。

★ 寺尾 さんから:
梶村さんからの今夜のテレビ放送予告のメールを転送します。
<TBS:原発事故“除染の盲点"意外なホットスポット>

今日の水曜日の22時54分からTBSのNews23クロス
(これは筑紫哲也さんの後続番組)で
ドイツから三澤支局長が以下の報告をします。

実はチェルノブイリの事故の後、1400キロ離れた
旧東ドイツの「除染の盲点」で内部被曝によるガンで
7人の労働者が次々死亡しています。
なぜこのようなことが起こったのか?
これから日本でも起こるであろう
知られていない史実のルポです。
おそらく7、8分の短いものですが、
衝撃的な内容ですからご覧下さい。
日本でも多くの人が震え上がるでしょう。
http://www.tbs.co.jp/news23x/about/

28日、水曜日、22:54 NEWS23クロス
メインキャスター:膳場貴子 
NEWS23クロス
なぜ死者が?原発事故“除染の盲点"意外な
ホットスポットとは…

★ 内富 さんから:
【京都民報】大飯3、4号機再稼働許すな!! 福井集会に京都からも
 「断じて再稼働は認めないぞ!」―大飯原発3、4号機の再稼働に反対する緊 
急集会(原子力発電に反対する福井県民会議の主催)が3月25日、福井市中央公 
園で開かれ、県内外から700人が集会に参加し、同市内をデモ行進しました。京 
都からは日本共産党の光永敦彦府議をはじめ、総評や自治労連などの労働組合や 
京都革新懇などから30人以上が参加しました。

 集会では同会議の中嶌哲演代表委員が、大飯原発3、4号機の再稼働が「政治 
判断」で強行されようとしていることに強く抗議。「ここが一点突破されれば全 
国各地でなし崩し的に再稼働される。決して再稼働を認めることはできない」と 
のべ、3月末まで福井県庁ロビーで断食に入る決意を表明しました。

 各地で反原発の運動を展開している労働者や学者、弁護士らが連帯のあいさつ 
を述べました。3月議会で大飯原発3、4号機の再稼働に反対の意見書を可決し 
た越前市の議長からのメッセージが紹介されました。

 参加者は雨の中、「3・11福島を忘れたのか」「原発のない社会をつくろう! 
 大飯・志賀原発を動かすな」「やめんかい再稼働」などと書かれた横断幕を持 
ち、「バイバイ原発」「許すな再稼働」などのシュプレヒコールで市民にアピー 
ルしました。
http://www.kyoto-minpo.net/archives/2012/03/27/post_8601.php

【中日新聞・福井】
福井で「脱原発」集結2012年3月26日
中島哲演さん(手前)の話に耳を傾ける参加者ら=福井市で
 福井市で25日に開かれた「大飯原発3、4号機『再稼働』に慎重な判断を求 
める市民集会」には、各地で「脱原発」に取り組む人々から阻止に向けて連帯を 
呼び掛ける訴えが続き、再稼働の是非が全国的な注目を浴びていることをあらた 
めて示した。

 NPO法人原子力資料情報室(東京都)の山口幸夫共同代表は、「意見を言う 
べきは“地元”。“地元”は30キロを超える範囲にまで広がっている。フクシマの 
事故が検証されない限り、安全の判断はできない」と国の安全評価(ストレステ 
スト)を批判。市民団体「さいなら原発・びわこネットワーク(滋賀県)」の野 
坂昭生事務局長は、「関西人の命の源である琵琶湖を守るためにも、何としても 
3、4号機の再稼働を止めたい」と賛同を呼び掛けた。

 集会では、「不当な国の圧力に屈せず、あくまで慎重に判断してほしい」と、 
事故の知見を反映した新たな安全基準の設定を、再稼働の条件としている西川一 
誠知事を激励する発言もあった。
 主催した「原発に反対する福井県民会議」の中島哲演(てつえん)代表委員= 
同県小浜市=は、「全国的な運動の広がりを実感した。あまりに国のやり方はお 
粗末。“第2のフクシマ”を若狭に起こしてはならない」と訴えを続ける覚悟を述 
べた。 (土屋晴康)
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20120326/CK2012032602000136.html?ref=rank

【毎日新聞】大飯原発:「再稼働」必要なのか 慎重判断求め市民集会−−福井 
 /福井
 関西電力大飯原発3、4号機の再稼働に慎重な判断を求めて、市民集会が25 
日、福井市中央公園で開かれた。今後予想される首相と3閣僚による“政治判断” 
にストップをかけようと「原子力発電に反対する福井県民会議」が主催。県内外 
から約700人が参加し、「再稼働は本当に必要なのか」と訴えた。
 集会はまず、同会議の中嶌哲演代表委員が登壇。全国で次々に原発が停止して 
も電力不足は起きていないと指摘した。さらに、「福島原発事故の全ての被災者 
に思いをはせる」などとして、同日から31日まで断食に入る決意を明かした。
 原子力資料情報室(東京都)の山口幸夫共同代表は「原子力安全委員会も『地 
元住民の声をよく聞け』と言っている」と拙速な政治判断にくぎを刺した。

 京都府宇治市から参加した環境NPOメンバー、山田麦生さん(65)らは 
「何があっても責任を取らない政府に政治判断の権利などない」と話した。集会 
後、参加者らは市内約1キロをデモ行進。横断幕などを掲げて「再稼働反対、完 
全廃炉」などと気勢を上げた。【松野和生】
毎日新聞 2012年3月26日 地方版
http://mainichi.jp/area/fukui/news/20120326ddlk18040251000c.html

【しんぶん赤旗】大飯原発再稼働に反対
福井 緊急集会に700人
(写真)「大飯原発は再稼働するな」とパレードする市民集会参加者=25日、福井市
 関西電力・大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に反対する緊急集 
会が25日、福井市中央公園で開かれ、県内外から約700人が結集し、「再稼 
働に反対。最後までたたかうぞ」と声を合わせて訴え、市内を行進しました。

 原発反対県民会議の主催で、あいさつに立った会の中嶌(なかじま)哲演(て 
つえん)代表委員は、「大飯3、4号機の再稼働が一点突破されれば、各地の原 
発群がなし崩しに再稼働され、延命が図られる」と警鐘を鳴らし、「私たちは断 
じて再稼働を認めることはできません」と訴えると、「そうだ」との掛け声が相 
次ぎました。
 集会には、3月議会で大飯3、4号機の再稼働に反対の意見書を全会一致で可 
決した越前市議会の嵐等議長から連帯のメッセージが寄せられました。
 京都市から参加した男性(53)は「京都も風向きによっては放射能に汚染さ 
れますから地元です。再稼働に反対です」と話しました。
 日本共産党の猿橋巧おおい町議は「多くの人が集まり、心強い。科学的根拠も 
ない政治判断は民主主義に反する」と強調しました。

 定期検査で停止している原発の再稼働の手続きとされるストレステスト(耐性 
試験)1次評価で、大飯3、4号機は全国に先駆けて審査終了し、首相は再稼働 
に向けた「政治判断」を行い、地元同意を求める方針で、予断を許さない状況です。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2012-03-26/2012032603_01_1.html

★ 河内謙策 さんから:
    福井県民の集会 政府交渉 各自治体 住民説明会 伊方
 既に御存知のように、政府は、大飯原発3、4号機及び伊方原発3号機の運転 
再開をめざして「4月決戦」に乗り出しました。これに対する反発・抗議が急速 
に広まっています。
 福井では、原発反対県民会議などにより、25日、「大飯原発3、4号機『再稼 
動』に慎重な判断を求める市民集会」が開かれ、700人の人々が参加しました。 
小浜市明通寺の中嶌哲演氏が断食に入っています。氏の身体も心配です。
http://mainichi.jp/area/fukui/news/20120326ddlk18040251000c.html
http://www1.city.obama.fukui.jp/category/page.asp?Page=96

私が把握している福井・関西の自治体関係の状況は、次のとおりです。
3月22日 小浜市が安全協定改定の意見書
  19日 福井越前市議会が「拙速な再稼動に反対する意見書」
  16日 滋賀大津市議会が「福島原発事故の原因究明等が
      なされない中での再稼動を認めないことを求める意見書」
  23日 滋賀県議会が「福島原発事故の原因究明等がなされていない中で、再 
稼動を認めない意見書」
       (以下のサイトの3月23日の記事参照。
     http://nonukesiga.exblog.jp/
  23日 京都府議会が、福島事故の原因究明が先との「原子力政策に関する意 
見書」
  25日 関西広域連合が国に対して「原子力発電所の安全確保に関する申し入 
れ」をすることを決める
http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819A91E0E7E2E3E48DE0E7E2E1E0E2E3E09391EAE2E2E2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4E5

  もう一つの重大ニュースです。保安院は、小浜市で、住民の参加した説明会を 
やることを約束しました。これは、この後で述べる、本日の政府交渉でも、事実 
間違いないと確認されました。これは、住民説明会の前例ができたということで 
す。その際、住民運動団体がストレートに保安院に言うよりも、自治体の首長か 
ら要請する形をとるほうがベターのようです。「俺の町でも、私の町でも、村で 
も」という形で広がることが望まれます。ただ気をつけなければならないのは、 
早くやる、ということです。4月2日に枝野が福井入りをすると言われていま 
す。政府は、反対運動が広まらないうちに決着をつけようとしているのです。

毎日新聞が「前のめりは不信を招く」という立派な社説を発表しました。
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20120325k0000m070091000c.html

 本日、フクロウの会、国際環境NGO FoE Japan などが主催する、「3.27政 
府交渉」がおこなわれたので、私(河内)
が参加してきました。政府からは、保安院と原子力安全委員会の官僚が出席しま 
した。
 詳細については、後日、正式発表がなされるでしょうから、私が気づいた点の 
みを摘示します。
 原子力安全委員会は、「ストレステスト一次評価では安全性の確認はできな 
い」「原子力安全委員会として安全性を判断していない」という従来の態度に変 
化は無い、ということを確認しました。
 保安院は、地元合意が必要な地元の範囲は、いまだ決まっていない、地元に説 
明するだけでなく同意(!)が必要である、と述べました。大飯原発で言えば、 
福井県知事が同意しない場合は、原発の再稼動はしない、ということです。これ 
は重要です。

 原子炉の制御棒の挿入時間が大問題になっています。地震が発生しても、すぐ 
に制御棒が挿入されません。一定の時間がかかります。これが遅れれば炉心溶融 
にいたります。ところが、従来確認されていた制御棒の挿入時間2.16秒が、原子 
力安全委員会の審査の段階で、1.88秒と評価されている書面が提出されていたこ 
とが判明したのです。これは、評価基準値が2.2秒なので、活断層の3連動が問 
題になった場合に備えて、ひそかに安全評価を引き下げる陰謀が進行している 
(3連動が問題になっても、全体として2.2秒におさえるためには、従来の2.16 
秒を繰り下げる必要があるのです)としか考えられません。(この問題は、新し 
い問題なので、「美浜の会ニュース」116号を参考にしてください。
http://www.jca.apc.org/mihama/News/news116/news116top.pdf

 今日の交渉では、1.88秒については、保安院は審査検討を行っていないことが 
確認されました。今後、この問題は大きな問題になるでしょう。またストレステ 
ストでは評価されていない活断層の3連動についての保安院の見解が、3月28日 
の地震・津波に関する意見聴取会で表明されることが明らかになりました。

 伊方原発3号機の1次ストレステストについての審査書が、保安院から原子力 
安全委員会に提出されました。今後、どうなるかはっきりしない点もあります 
が、「不透明だから安心」という訳にはいきません。「今まで遅れていた運動を 
取り戻すチャンスだ」と考えるべきではないでしょうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00000231-mailo-l38

 大飯原発、伊方原発だけでなく、今、各地の原発をめぐって様々な動きが展開 
されています。
 私が目に付いた柏崎原発の動き、女川原発の動きのサイトの記事を引用します。
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20120325ddlk15040033000c.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120325-00000012-mailo-l04

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★残る一基、5月5日北海道電力泊3号機が定期検査。
  各地の再稼働阻止で全原発54基停止 祝!

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

★原発労働者・梅田隆亮さんの裁判提訴をご支援ください!!
『原発労災給付不支給処分取消請求事件』裁判提起2月17日。
   梅田さんの第一回口頭弁論期日の日程
    5月9日(水)午前11時〜福岡地方裁判所303号法廷
                 カンパ:  郵便振替口座 01700−1−125911
    加入者名: 原発労働裁判・梅田さんを支える会
福岡地方裁判所
〒810-8653福岡市中央区城内1-1(地下鉄赤坂駅から徒歩5分)
Tel.092-781-3141
地図 http://bit.ly/qSdpTo

★《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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