[CML 015941] 第5回強制動員真相究明全国研究集会

maeda at zokei.ac.jp maeda at zokei.ac.jp
2012年 3月 25日 (日) 10:37:22 JST


前田 朗です。
3月25日

転送です。

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 第5回強制動員真相究明全国研究集会
 
 テーマ「朝鮮人強制連行と国・企業の責任」
 
 
 
 2012年4月7日(土)13:00〜17:30
 
 東京大学駒場キャンパス 18号館ホール
 
 (京王井の頭線 駒場東大駅 東口く東大口〉 渋谷駅から各駅停車二つ目)
(東大
 構内に案内人あり)
 
 参加費  無料  (資料代 一般1000円 学生500円)
 
 
 
 プログラム
 
 開会挨拶 石田勇治(東京大学教授)
 
 基調講演 「政策と法から見た朝鮮人被動員者」 外村 大(東京大学准教授)
 
 
 
 報 告 「韓国からの報告」 張完翼 弁護士
 
 報 告 「強制労働という過去への取り組み一ドイツの経験から」(仮)増田
好純
 (早稲田大学助手)
 
 報 告 「韓国憲法裁判所決定と日韓請求権協定の意味」小林久公(真相究明
ネッ
 ト)
 
 報 告 「問題解決にむけての提言」矢野秀喜(強制連行裁判全国ネット)
 
 報 告 「明らかになった未払金・供託金の内訳」竹内康人(真相究明ネット)
 
 報 告 「強制動員資料について」(真相究明ネット事務局)
 
 
 
 会場討論 (司会 飛田雄一 共同代表) 
 
 
 閉会挨拶 内海愛子 (共同代表)      

  (終了後 交流会あり 会費制)
 
 
 
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